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呼吸にも「型」がある。
呼吸にも「型」がある。
ひとりひとりに必要な呼吸がある。
 
 
と、いうことは奇しくも
『鬼滅の刃』で周知されることとなった。
 
 
 
(いや、それは、また、話が別なのだが、、、)
 
 
 
現代人は呼吸が浅い。
マスクのせいで余計に浅い。

 
 
「深呼吸」といえば、腹式呼吸だと思っていないか。
何かというと、直ぐに「腹式呼吸」という風潮があるが、
腹式呼吸がすべてではない。
 
 
 
(もちろん、腹式呼吸はマスターしておくにこしたことはない。)
 
 
 
ただ。
 
 
 
あなたに必要なのは、「腹式呼吸」ではないかもしれない。
 
 
 
呼吸の入り口へ、ようこそ。
 
 



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  • 鼻呼吸だと思います。
  • 口呼吸、、、口、いつも開いてます、、、
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PCやスマホに集中する時間が長い。
  • はい。集中せざるをえません。助けてください。
  • いいえ。ブルーライト、苦手なんで。
気が付くと、肩が上がっている。 (首がなくなっている/耳と肩が近づいている)
  • あ、、、、そうかも、、、
  • 常に美首をお見せしています。
自分、腹式呼吸ばっちり意識しています!!
  • 腹式呼吸が日常です!!
  • ふ、、、腹式呼吸、って常にできるものなんですか、、、?
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【呼吸の診断】 あなたが今、身に着けるべき 『呼吸の型』は? の感想をお寄せください。
 
 
 
 
Profile
Professional
からだ調律師

櫻井千恵

Mission
心地よい身体と心を取り戻すお手伝い
Senmon
からだ調律師 看護師 パーソナルケア セルフケア

【からだをゆるめる専門家】


♪看護師/保健師
♪からだ調律師
♪さとう式リンパケア上級インストラクター
♪わらしべ商人の読書術インストラクター
  

看護師歴16年ののち、独立。
医療的な得意分野は精神科と整形外科。
現場経験と、医療健康電話相談4万件を受けてきた中での違和感と経験とを活かし、「心地よさを取り戻す」ための気づき・きっかけになる、施術やセミナーを提供している。

●1年半のリハビリを繰り返しても取れなかった肩の違和感が、1回の施術とセルフケア指導で、変化を実感

●脳梗塞の後遺症のリハビリを1年以上続け、「70%まできたけど、あと少し」が納得できなかった方が、5回のサポートで「90%まで来れた!」と実感。

など、長年のリハビリを続けながらも納得いかずに悩まれた方が、「自分で感じることで前に進めるようになる」と、よろこばれ選ばれ続けている。そして、からだのお悩みは≪ゆるめると解決する≫ことを、伝え続けている。


日本舞踊歴17年の名取(なとり)でもあり、近年はシャーマンであるDavid T. S Martinez氏のプロデュース公演にて即興舞踊にも取り組みながら、「心地よく動き続ける身体」を追求している、パフォーマーでもある。


実は、チョコレートと日本酒に目がない。

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