Top_1
Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1association_no Menu_2event_lesson Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5voice
 
 

図解検定試験

 

図解検定試験

 

日本図解協会では、図解応援団員の常識である
図解についての試験を行っております。

この試験に合格することで、
日本図解協会認定の図解応援団員として、
活動することが許されるようになります。

コミュニケーションを図解し、
図解でご縁をつなぐ取り組みを図解応援団員として、
年齢、性別、学歴などに関係なく誰でも、
日常生活のちょっとした場面で活動する事ができます。

こちらは国家試験のようなライセンスではありませんが
図解検定は、図解に関する基礎的な知識を社会的に評価する証として
活用していただくことができます。

*1分たっても協会からのメールを受信できない場合は、
*お手数ですが、迷惑メールフォルダを確認頂けるようお願いいたします。

追伸)
一定の割合を正解すると合格できるようになっております。
できるだけ多く正解できるよう、
集中して受験をいただけるようよろしくお願い申し上げます。

 

 
あなたは、図解を日常生活で活用したいと思いますか?
はい
いいえ
図解の定義として正しいものは次のうちどれ?
図を用いて説明を行うこと
手書きでは図解できない
1ミリも狂いのない性格な図形のみを指す
ビジネスにしか活用できない
以下の中から図解の手段として、ふさわしくないものはどれか?
ベン図(○図)
ロジックツリー図(系統図)
映画マトリックス
フローチャート図
図解がコミュニケーションに有効な理由として、ふさわしくないものはどれか?
冷静に結論を導ける
素早く相手を納得させる
短時間で印象を残せる
全体像は踏まえず、一部分のみを説明できる
ササっと書ける「雑な手書き」の図解がふさわしくないものはどれか?
パワーポイントでプレゼン資料作成前に、ラフなイメージ案を作成する
会議中に意見が飛び交い結論が出そうにない場合、ペンを手に取りホワイトボードで意見を整理する
お客様と1対1の商談中、白紙に図を書きながらお互いの理解をすり合わせる
学会に提出する論文の表紙に図を挿入する
図解の英語表現として、ふさわしくないものはどれか?
graphic explanation
graphic illustration
graphic representation
graphic desingner
図解する際のマナーとして、ふさわしいものがどれか?
相手の意見を訊き出しながら、自分の意見を簡潔に説明する
自分の意見を的確に伝えるため、相手からの質問は許さない
10分以上かけて丁寧に書き、その間、相手に待っていてもらう
相手はシンプルな図形を求めているにも関わらず、複雑な図形を使った方が、より高度に見えるので、相手に対して失礼とならない
図解する際の色使いについて、ふさわしくないものはどれか?
色が持つ意味について補足する
24色以上使い、カラフルにする
基本的には、黒・赤・青の3色を使う
白い用紙・ボードに図を表現する
ホワイトボードの使い方マナーとして、ふさわしくないものはどれか?
次の方が気持ちよく使えるよう、使い終わった後は綺麗に消す
全ての会議参加者が見える大きさで書く
色が出なくなったマーカーは、ゴミ箱に捨てるなど、ホワイトボードにそのまま置かない
油性マーカーで、消えないように書く
図解応援団としてふさわしい心構えはどれ?
コミュニケーションを図解し、図解でご縁をつなぐ
図解することが目的であり、相手の反応は重要でない
お名前
姓) Must
名) Must
お名前(かな)
せい) Must
めい) Must
メールアドレス Must
お住まいの地域 Must
ご紹介者
回答をメールでお届けいたします。
図解検定試験の感想をお寄せください。
 
 
 
 
Profile
Expert
代表理事

一般社団法人日本図解協会

Mission
【競争から共創】の時代へコミュニケーションを図解し、図解でご縁をつなぐ。すなわち、図で解りあえる
Senmon

図解 改善 外国人との共通理解 マーケティング ブランディング 人財育成 自立型組織開発 対話型組織開発 ファシリテーション コミュニケーション 見える化 プレゼンテーション チームビルディング 視覚化 共創 思考整理 発散 収束 体系化 構造化 具体化 抽象化 図解化

一般社団法人日本図解協会 代表理事
早稲田大学エクステンションセンター 図解学講師
産業能率大学 夜活 図解学講師
図解改善士 1979年千葉県生まれ。
元日産自動車(株)ルノー日産共同購買本部
リージョナル・サプライヤー・パフォーマンス・マネージャー。

早稲田大学商学部でマーケティングを研究した後、
製造現場の改善に興味を持ち、2002年、古河電気工業(株)に生産管理として入社。
翌年、入社2年目で同社タイ工場の改善を任され、6ヶ月で改善業務を完了させる。

2007年、日産自動車(株)に転職。
ルノー三菱日産の3社・世界13ヶ国から年間1000億円以上の原材料を調達。
ゴーンCEOが開発を命じたV‐upプログラムで、2011年度課題達成優秀賞を受賞。

2010年から図解勉強会を開催。
2014年からは早稲田大学エクステンションセンターで講座を開講。

2018年、日産自動車(株)を退職。

コミュニティを一般社団法人化し、
2019年1月時点、全国22都市に1084名の図解応援団員が所属する。
2019年2月からは産業能率大学でも講座を開講。

【代表メッセージ】
私が本当にやりたいことは、
他人と競争ではなく、仲間と共創の時代を、
図解で創出することです。

あるがままの本音を、図で視覚化する
図で共通言語を創り
図で解り合う、つまり、図解

なぜなら、
言葉が通じない
慣習・文化が違う
価値観が違う

だから、
職場内でも、
コミュニティ内でも、
家庭内でも、

お互い解り合えず、
競り..

B_facebook
B_ameba
B_twitter
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
Copyright (c) 2010-2018 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock