Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1association Menu_2event_lesson Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5voice
 
 
20217_njfmogq4mdq1mte2m
 
自分のことばの敏感さを調べてみませんか?
 
 
ことばの敏感度とは、普段使っている言葉の中に興味や疑問を見つけ出し、他者に信頼を与える言葉の信頼度の尺度です。
 
言わば、言葉を用いてメッセージをやり取りする人間ならではの遊びです。
コミュニケーション学を日常生活に応用して実践的に楽しめるようにデザインしました。
 
 
あなたはどれだけことばに鋭敏になれているでしょうか?
 
 
 
こんにちは!野中アンディです。
 
あなたの言葉の敏感度がすぐに分かる
チェックシートです。
 
コミュニケーションに最も必要なのは、
言葉による信頼度。
決して見た目だけではありません。
だって、来週のスケジュールを非言語だけでは
伝えられませんよね?
 
この診断で自分の言葉をどのくらい使いこなせているかが
分かります
 
完全オリジナルの言葉の敏感度診断チェックシートで
あなたの言葉の鋭さを確認してみましょう!
 
 
 
 
 
 【チェックの方法】
 
 これから7個の質問をします。各質問にどの程度自分が当てはまるかを答えてください。
 
 回答していただいた各項目についてアドバイスをお伝えします。
 
 回答後すぐにメールが届きますので、あなたの「言葉の敏感度」を確認しましょう!
 

 

 

Facebookに感想コメントを下さった方には、
お礼のプレゼントとして毎月10名様に、

~言葉の博士が開発した~
「心をつかむプレゼン術」
オーディオブック

を差し上げます。

 

注)このサービスは無料です。
 「言葉の敏感度診断」を利用された方はコミュニケーションスキル協会公式メルマガ「開眼!言語コミュニケーションスキル」に自動登録させていただきます。必要のない場合は、メルマガを受け取った際に指示に従って解除をお願いします。
 また個人情報の取り扱いには最善を尽くしております。第三者が情報を閲覧することはありませんのでご安心下さい。
 
Facebookアカウントをお持ちの方
1.自分の言葉が幼いと思うことがある
当てはまる
少し当てはまる
当てはまらない
2.洗練された表現を使えている。
当てはまる
少し当てはまる
当てはまらない
3.他の人を笑わせる話をしている。
当てはまる
少し当てはまる
当てはまらない
4.自分の話で人を感動させたことがある。
当てはまる
少し当てはまる
当てはまらない
5.話が下手だと言われる。
当てはまる
少し当てはまる
当てはまらない
6.論理的に話せていると自分では思っている
当てはまる
少し当てはまる
当てはまらない
7.自分の語彙は豊富だと思う
当てはまる
少し当てはまる
当てはまらない
お名前
姓) Must
名) Must
メールアドレス Must
ご紹介者
言葉の敏感度チェックシート の感想をお寄せください。
 
 
 
 
Profile
Expert
代表理事 野中アンディ

コミュニケーションスキル協会(CSA)

Mission
論理的に、かつ鮮やかな言葉で自分の考えを強く伝える人を育てます。
Senmon
言語コミュニケーション プレゼンテーション 話し方 パブリックスピーキング コミュニケーションスキル

日本コミュニケーション学会元理事(副学術局長)
TOEIC 990点
元大学准教授
博士号(専門:コミュニケーション学) 代表理事 野中アンディ

福岡県春日市出身。

専任教員として関東学院大学(講師)、中村学園大学(准教授)で対人コミュニケーション、パブリック・スピーキング、ビジネス英語などを教える。

・プレゼンテーション福岡主宰
・2018年度国立工業高等専門学校英語プレゼンテーション九州大会審査委員長
・福岡県タレント発掘事業ロジカルプレゼンテーション担当(小学校5-6年生アスリート)
・大学入試センター試験英語問題作成委員(2007-2008年度)

また非常勤講師としてもフェリス女学院大学、西南学院大学、福岡大学他で教えるなど経験豊富。趣味はゴルフと料理。

大学時代にアメリカに交換留学生として留学したのですが、そこで最初に受けた授業がコミュニケーション学の基礎であるパブリックスピーキングの授業、俗にいうプレゼンテーションでした。
その時私は大きな衝撃を受けたのです。なぜならアメリカ人は言葉を使って人を説得するために論理を駆使し表現を工夫し非言語を最大限に使う訓練をその授業でやっていたからです。このパブリックスピーキングを日本に広めなければ日本人は世界に負けてしまう!そう強く感じた私は日本に帰り、大学でこの科目を教える教員になろうと決心したのでした。
そのため再度アメリカに戻りコミュニケーション学で修士号を、そして日本に戻り博士号を取得しました。現在は大学を辞め、パブリックスピーキング(例えばスティーブ・ジョブズがやったようなプレゼン)を通して言葉のセンスを一気に伸ばす講座を展開しています。

B_facebook
B_twitter
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
https://analytics.google.com/analytics/web/?hl=ja#embed/report-home/a101732771w149037491p153932509/
Copyright (c) 2010-2017コミュニケーションスキル協会
Powered by reservestock