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稲嶺 せらさんは、リザーブストックを使っています。
リザーブストックは稲嶺 せら様よりご招待いただくことで無料でご利用いただけます。(有料版有り) ご利用希望の方はserasera0130@gmail.com宛てに利用希望の旨ご連絡ください。
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夫がキライかも?クライシス度診断

 
こんにちは!
 
5児ママの
産後メンタルゆる生きアドバイザー稲嶺 せらです。
 
ママの悩みのひとつとして、
「夫」のことがあげられます。
 
大好きで結婚したはずなのに、
出産したらなぜか夫がキライになった。
 
そんな悩みを抱えているママが実に多いこと。
 
産後のホルモンバランス、
あなどれません。笑
 
もしかして私たち夫婦って
産後クライシス?
 
気になったらぜひ診断してみてくださいね^^
 
 
 
 
 
 
(注)このサービスは無料です。

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 また個人情報の取り扱いには最善を尽くしております。
 第三者が情報を閲覧することはありませんのでご安心下さい。
 
 
 それでは、楽しんで診断してみてね♪
質問は全部で16問です。
 
 
問1:出産後に、何かと夫の行動が目につくようになった
いいえ、全然目につかない
ちょっとだけ目につく
ときどき目につく
結構、目につく
非常に目につく
問2:育児中心で、夫にかまってあげられない
ちゃんとかまっている
かまっている方だと思う
ときどき、かまっている
あまり、かまっていない
夫にかまう余裕なんてない
問3:夫との会話が苦痛である
いいえ。むしろ楽しい
たま~に苦痛かも
ときどき苦痛
苦痛でイライラする
話すことなんてない
問4:いつも頑張ってくれている夫に感謝している
とても感謝している
まあまあ感謝している
ちょっとだけ感謝している
感謝するほど、何もしてもらっていない
こっちが感謝してほしいわ
問5:自分に触れようとする夫の手を反射的に払いのけてしまう
もっと触れてほしいぐらい
たま~にある
ときどき払いのけちゃう
しょっちゅう反射的に手を払ってる
絶対に触れてほしくない
問6:イライラを夫にぶつけてしまう
1度もない
ちょっとだけある
ときどきぶつけてる
ほぼ毎日ぶつけてしまう
頻繁にぶつけてる
問7:理由をつけて夫婦生活を拒んでいる
そんなことはない
あまりない
ときどき拒否する
イヤで仕方ない
夫が性獣にしか見えない
問8:夫のことがキライかもと思ってしまう
1度もない
キライまではいかない
キライかもとチラッと思った
キライだと思う
大キライ
問9:離婚が頭をよぎることがある
まったくない
1~2回ならある
ときどきある
頻繁に考える
離婚したい
問10:自分1人の時間がほしい
ほしいと思わない
たまにほしくなる
ときどきほしい
頻繁に思ってる
ひとりになりたい
問11:できれば別居したい
いいえ
はい
問12:好きという気持ちは変わらない
変わらない
少し変わった
大きく変わった
問13:もっと育児を手伝ってほしい
十分手伝ってもらってる
もう少し手伝ってほしい
全然足りない
問14:仲良し夫婦に戻りたい
はい
いいえ
問15:夫がよく話を聞いてくれる
とてもとてもよく聞いてくれる
ときどき聞いてくれる
いいえ、全然聞いてくれない
問16:やってほしいことを言葉にしている
言葉にしている
まあまあ言葉にしている
言葉にしなくても気づいてほしい
お名前
姓) Must
名) Must
メールアドレス Must
ご紹介者
回答をメールでお届けいたします。
夫がキライかも?クライシス度診断の感想をお寄せください。
 
 
 
 
Profile

稲嶺 せら

Mission
産後は生きる力が低下しています。それなのに無理してがんばってしまうことで、産後うつや産後クライシス、育児ノイローゼなどのメンタルトラブルにつながってしまいます。「がんばりすぎないでいいんだよ」と重い荷物をおろす方法を教えること。
Senmon

産後うつ,産後クライシス,育児ノイローゼ 5児ママの産後メンタルゆる生きアドバイザー

看護助手として4年間働いたあと訪問介護員2級を取得し、介護福祉士の国家資格に合格。デイサービスで介護兼生活相談員や、デイケアで支援相談員として約4年間従事。5人目妊娠をきっかけに退職。

19歳、21歳でママになりその後23歳で離婚。シングルマザーで2人の子どもを育て36歳のとき再婚。39歳で5人目を出産。下の子3人は年子。

年齢が年齢なので体力がなく、5人目を出産後は産後うつ状態や産後クライシス、育児ノイローゼ気味になったことから、同じように苦しんでいる産後ママを全力で救出サポートしたいとブログを使って情報を発信。

5人子どもを産んで思ったんです。出産はしあわせと地獄の入り口だと。ホルモンバランスの影響も大きく関係しているかもしれませんが、子どもを育てるって本当に大変なこと!!

ときには子どもが可愛くないと思うこともあります。それでも育児は待ってくれません。どんなに体がしんどくても、どんなに心が辛くても、ママを放棄するわけにはいきません。

でも、ときどきすべてを投げ出したくなる時って誰でもあると思うんですよね。投げ出したいと思うと「わたしは母親失格」「わたしはダメなママだ」と自分を責めてしまう気持ちが生まれてしまい、母親としての自信を失ってしまうのです。

そうじゃないんです!あなたは本当にがんばっていますよーと声を大にして言いたい!!

がんばりすぎなくていいんです。ママがしあわせでないと、家族は本当にしあわせになれるのでしょうか?

「自分に甘くゆる~く生きていいんだよ」と、小さな背中にママという重い荷物を背負ったあなたの、心が軽くなるお手伝いを全力でします!

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