Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop_no Menu_4contact Menu_5voice
 
 

一言リーディング

(注)このサービスは無料です。
 一言リーディングを利用された方にはメルマガに自動登録させていただきます。
 ご必要のない場合は、メルマガを受け取った際に指示に従って解除をお願いします。
 また個人情報の取り扱いには最善を尽くしております。第三者が情報を閲覧することはありませんのでご安心下さい。
 
* パソコンメールアドレスをご登録下さい。
 
次に挙げる5つの物を思い浮かべて、
 
その中でからピンと来たモノを選んで下さい。
 
ドクロ、花、ダイヤ、クローバー、コイン。
 
以上のモノの中から、
 
パッと頭にひらめいたモノをお答え下さい。
 
 
一言リーディングを、追って、お届けいたします。
 
Facebookアカウントをお持ちの方
5つのモチーフの中から、パッと印象に残るモノをお答え下さい。
ドクロ
ダイヤ
クローバー
コイン
お名前
姓) Must
名) Must
メールアドレス Must
ご紹介者
一言リーディングの感想をお寄せください。
 
 
 
 
Profile
絵手紙屋ヘモグロビン

齋藤めぐる

Mission
あなたの真骨頂を世界に現す為に、必要なメッセージと後押しを致します。
Senmon
チャネリング ヒーリング スピリチュアル鑑定 ヒーリングアート

はじめまして、齋藤めぐるです。


私は空から降りて来るインスピレーションに任せて


この身体がまるで何かに動かされている様に


けれど心から自由な氣分で、


絵や文を描き続けられる時が


子供の頃からしばしばありました。


しかしそれが自由でなくなる時がありました。



生い立ちから生まれた習慣や苦悩。


家庭、学校、社会生活の中で感じていた不協和音。
(こうした事は、殆どの方が経験される事かと思いますが。)



自分自身の心に我慢を強いれば強いるほど、



年を追うごとに、



徐々に自由な感覚は失い、



インスピレーションは影を潜めてしまいました。




それでも芸術の道を志し、



かつての様にと、焦れば焦る程、



自由には描けなくなってしまいました。



何が原因なのか、



当時の私にはサッパリ解りませんでした。


全く無意識の内に築かれていたものが、



私自身を不自由にしていたのです。




再びハッキリと感覚が自分の内に戻ったのは、



社会的にも未曾有の大混乱だったあの頃。




原発事故後、



出産を機に高知県の山里に移住。



思い掛けない出来事、



突然の奔流の連続の後、



それまでの人生では



全くゆかりのなかった



ヒーリングの世界に



あれよあれよと言う間に



入り込んで行くことになりました。



レイキ、ヘミシンクの師に出会い、



伝授され、



癒され、



私自身も実践する内に、



開かれた私の感受性がキャッチしたのは、



「描き」

「書き」

「癒す」、、、こと。



私にとってこの上なく自由で楽チンなこと、



他のどんな事よりも楽しくて、



よく知っている、、、




あのとても懐かしい、



「空から降りて来るインスピレーション」



そのものだったのです。



それは消えてしまったのではなく、



私がしなければならなかったのは、



ただ心を解放して、



受け取る氣持ちになることでした。



今にして思えば、



ただそれだけの事だったのです。



そうして初めて人にヒーリングした時から、



その人の潜在意識が作り出すドラマが観えました。



☆本人は氣づいてさえいない事が、
その人の行動を制限している。

☆小さい頃の悲しい経験が、
未だにその人の意思決定の礎になっている。



そんな事が、ヒーリングすると分かったのです。



そしてそれは、私の経験した苦悩と同じでした。



それを伝える事で誰かを勇氣づけたり、



楽にしたりする事が出来る。



「私自身が解放されるだけでなく、


私がする事で、誰かが解放されていく」



それは、かつて経験したことのない、


この上ない喜びでした。




私は初めて世界と繋がった氣持ちでした。



こうして、現在



リーディングメインのセッションを。
実在するお店はありませんが、ショップ名というか、



屋号というかは、

絵手紙屋ヘモグロビン、として活動しています。



ヘモグロビンhemogurobinは、



高校生の時に、



自分のブランドを持ったら付けよう



と思っていた名前です。




以上、齋藤めぐるの自己紹介でした。



ありがとうございます。

B_facebook
B_ameba
B_twitter
B_homepage
Copyright (c) 2010-2018 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock