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想いが伝わるバイオリンの構えテキスト『あご当てのトリセツ』PDFプレゼント

 

「真心のこもった演奏を届けたい!」

「自己満足でなく大切なあの人にふさわしい1曲を贈りたい!」

 

そんなあなたのために

「想いを奏でられる構え方」

を教えます。

 

まず

バイオリンを演奏する前に

知ってほしいことがあります。

 「バイオリンは不自然な姿勢で演奏する楽器」
というのはウソです。

バイオリンは自然なカラダの使いかたで演奏できます。

 

 

バイオリン演奏には
こうした誤解がたくさんあります。

 

誤解がなければ
上達も早いですし

苦労せずに思い通りの音色を
作り出すことができます

 

 

誤解の例をひとつご紹介しましょう。

左手でバイオリンを持って演奏するマネをしてみてください。

左腕や胴体の、どの部分をどの方向へどれくらい曲げましたか?

 

おそらく
マネをしただけなのに

カラダのあちこちが

突っ張ってしまったのではないでしょうか

 

本当は、もっと楽にできる動きです。

左腕にある関節に無理をさせないための

《動かす命令のしかた》

を正しくできるようになれば

体に痛みを感じることなく

演奏ができるようになります

 

 

痛みと戦って苦しみながら演奏を身につけるのと

痛みとは無縁で音楽の贈り物をより素敵な内容にするために創意工夫するのと

あなたの貴重な時間をどちらに使いたいですか?

 

 

痛みとなんか戦わなくていい構え方があります。

それさえマスターすれば

あなたの時間は、今までよりも

素敵な演奏をするために使えるようになります。

 

 

そんな構え方ができるための第一歩を

ひとりで学習できるように

たった8ページのテキストにまとめました。

 

ぜひダウンロードして使ってみてください。

 

ダウンロード方法は簡単です。

このページの一番下にある申し込みフォームに

お名前とメールアドレスを入力して

「結果を受け取る」ボタンを押してください。

 

そうすると、ダウンロード用URLの書かれたメールが届きます。

その他にも自習用のワークシートなどもお送りしますので

学習にお役立てください。

 

ひとりでやってみてわからない方のために

読者限定のレッスンサービスを提供しています。

もしも助けが必要なときにはご利用ください。

 

 

 

◎こんなことで困っているかたが《構えのセルフケア》を学んでいます

 

「正しい構えができているか、自分ではピンとこない」
「演奏を始めると姿勢が崩れてしまう」
「自分では正しく構えたつもりでも、先生には『違う』と矯正される」
「長期間レッスンに通っているのに同じアドバイスの繰り返しのため行きたくなくなってしまった」
「先生をかえたら、いままでのやり方と正反対のことを言われて混乱している」
「こどもの頃はなんともなかったのに、演奏すると疲れるようになった。姿勢が悪いのか、加齢でどうしようもないのか知りたい」
「いい楽器に変えたはずなのに演奏の出来栄えがいまひとつ。体の調子も優れない。原因がはっきりしないけど、なんとか調子を取り戻したい」


◎ご存じですか?〜構えがうまくいかない原因とは〜

構えがうまくいかない人に共通の原因は次の3つです。

□ 構えの目的を誤解している
□ 構えに必要な《カラダの扱いかた》を誤解している
□ せっかく知っている構えを正しく実践していない

あなたの構えがうまくいかないならこの3つを点検していきましょう。
ご自分でチェックできるようになれば、いつでも理想のコンディションを保てるようになります。


◎いますぐできる《構えのセルフケア》

構えのセルフケアといっても特別なことではないです。
自分が、何のためにどんなことをしているかを調べましょう。

1日3分でもいいのです。
構えを見なおす時間をとってみましょう。
構えを見なおせば、演奏の悩みは根本から解決に向かいます。

楽器を手にとりカラダにのせる
弓を手に取り弦と触れ合わせる

こうした動きのひとつひとつを迷うことなく
自信を持って行えるようにしていくことで
不必要な緊張を手放して、堂々とした演奏ができるようになっていきます。

もしもあなたが構えをどう見なおしたらいいかわからなくても大丈夫。
構えコーチいちろーたがお手伝いします。

まずは、ご自分で次の3つをチェックしてみましょう

 

 

1. なんのために構えますか?
2. 構えるとは、具体的に何をどうすることですか?
3. そのために、実際には何をしていますか?

 

 

まずは、この3つの質問に丁寧に答えてみてください。
その答えがあなたの構えを変え始めます。

 

 

◎いちろーたが構えを直せるようになった方法とは?

 

「構えを直すにはどうやったら直せるのでしょうか?」

 

あなたの疑問にこたえるには
あなた自身について考え始めることが必要です

 

なぜなら、構えるのはあなた自身だからです

 

では、あなた自身のことについて
どうやって考えていけばよいかわかりますか?

 

まずは、《考える》について考えてみましょう。

 

《考える》ということは
《質問を作り、その質問に答える》ということです。

 

その質問が核心をついた命題となっているかどうかで
問題を解決できるかどうかが変わります。

 

 

では、構えを変えるための命題とは何でしょうか?

 

 

それが先ほどさし上げた3つの質問なのです。

 

 

1. なんのために構えますか?

2. 構えるとは、具体的に何をどうすることですか?

3. そのために、実際には何をしていますか?

 

 

答えは必ずあなたの中にあります。

まずは、この3つの質問に向き合って答えを書き出してみてください。

あなたの構えは理想に向かって変わり始めます。

 

 

 

◎いちろーたが「構え」にこわだわる理由

 

構えが音楽の質を変えるからです。

 

構えとは準備のこと。

準備というのは、やりたいことがあってできること。

 

音楽が流れている間じゅうずっと
《次の瞬間のために、いま何をするか》
と問いかけて、こたえていく

 

これが構えの究極の姿です。

 

構えることを真剣に取り組むと
自然のうちに、やりたい音楽を探求することにつながっていきます。

 

理想の音楽に向かっていくあなたをお手伝いするのがバイオリン応援団のレッスンです。

 

あなたも《心に浮かんだ音楽をあるがままに奏でる》ための構えをマスターしませんか?

 

 

 

◎「おかしい構えだとわかっているけど、変えられないから困っているんです……」 

 

よくわかります。

これは私・いちろーた自身が悩んできたことだからです。

 

高校生の時「カッコいいな……!」って憧れてはじめたバイオリン

わたしの楽器を先生がひくと、素敵な音がする♡

だけど、わたしがひくとなぜか残念な感じがする(´・ω・`)

 

レッスンもオケの練習も、出席率は同級生の誰よりも高かった。

毎日1時間の練習はどんなに忙しくても確保していた。

自分のレッスンや、先生のリサイタルは録画や録音を欠かさずチェックしている。

 

なのに、全然先生みたいになれない! 

はやく先生みたいに素敵な演奏を、人前でも堂々とできるようになりたい!

 

《教わったように弓を動かしているけど

 出てくる音は先生の奏でる音楽にはまったく似ても似つかない》

《どうしたら、あんなふうに華麗な動きで素敵な響きがきこえてくるんだろう?》 

 

せっかく練習しているのに上達の実感もなく、残念で仕方ありませんでした。

 

《わたしの演奏と先生の演奏って、いったいどこがどう違うんだろう?》

《そもそも楽器を持った姿からして、何かが違う》

 

先生と自分の何がどう違うのか、必死で研究しました。

そして《何がその違いを生んでいるのか》を考えるようになったときに

いちろーたは自分の構えを直せるようになっていきました。

 

 

自分が教える立場になってからは
先生から受けるレッスンと、自分がするレッスンの違いについても悩みまくりました。

 

《自分ではわかっているつもりなのに
 教える側になった途端、うまく教えられない……どうして?》

《先生のレッスンは私のやる気を引き出してくれるのに
 私のレッスンは追いつめて苦しめているようにしか思えない……

 同じ言葉遣いをしているはずなのに何が違うんだろう?》

 

 

悩みのどん底に落ち込んだ時、アレクサンダーテクニークと出会い
《自分を動かすための思考の導きかた》と《やりたい動きのためのカラダの扱いかた》を学びました。

 

アレクサンダーテクニークを学び始めてからは
レッスンのときでも演奏のときでも
動きとして何が起こっているかを観察できるようになり
必要な動きのために何を変えたらいいかを見つけ
動きを起こしやすい言葉で表現できるようになっていきました

 

いままで「なんとなくわかっていたコツ」を
明確な言葉にできるようになったのは大きな喜びでした

 

こんな学び方を、バイオリンを楽しみたい人にはひとり残らず知ってほしい!

……と願うようになりました。 

 

さらに、この数年は縁あってコールセンターに勤務しました。

電話でのお仕事を通して、声だけを頼りにするコミュニケーションのスキルをイチから鍛え直していただきました。

 

どんなにとりとめのないお話でも要望や質問をとらえ
必要な提案を差し上げられるようになってきました。

 

 

◎こんなことを学びます

 

楽器演奏に必要なことを、自分でみつけ、やれるようになっていくために
考え方、言葉の選び方、身体の動かし方などを丁寧に見直します

 

 自分で自分をケアするプロになる

 

それが《構えのセルフケア》のレッスンです。

 

 

◎受講・聴講された方の声

 

「骨格の仕組を知ることで、無理のない構え方が出来る」(ヴァイオリン佐野さん)

「構え方を自然にすると音も伸びやかになった」「いつも気にしていないからだの動きがわかった」(ヴィオラじゅんこさん)

「バイオリンと私の関係が劇的に変わった」(バイオリン奏者、Uさん) 

「これからはもうバイオリンを愛する気持ちを忘れないと思います」(バイオリン奏者 Uさん)  

「考えるだけで体が緩んで、リラックスしていくというのは初めての体験」(バイオリン Aさん)

「音楽って楽しいなあと久しぶりに身体と心で感じて嬉しい」(匿名さん) 

「今さら聞けないなぁ……っていうことも教えてもらえました」(バイオリン 清水知里さん)

「弓の震え、力の入れすぎ、先生とのコミュニケーション……すべて解決しそうです」(M.Sさん) 

「人の前で音を出すのが怖かった。『もうやめてしまおう』と思いつめていたバイオリンでしたが、これからも続けようと思いました」(バイオリン角山尚美さん)

「他の人との交流ができる」(匿名さん)

「一度はやってみたほうが良い」(バイオリン H.S.さん、男性)

「体の使いかたをちゃんと理論として説明してくれた」(バイオリン M.I.さん、女性) 

「結果的には弓のコントロールができてしまう手段を学べた」(バイオリン 匿名希望さん、男性)

「意識のむけ方で何かが変わる、変われる」(バイオリン M.W.さん、女性) 

「前よりボウイングがスムーズに楽しくできるようになった」(バイオリン 匿名希望さん、女性)

「『ひたすら練習』ではなくどういう考え方が必要かを示してもらえる」(バイオリン K.Y.さん、女性) 

「問いかけて考えを見つけていく事ができる教え方」(バイオリン 匿名希望さん、女性)

「楽器の持ち方に特化しているレッスンは他には無い」(バイオリン T.K.さん、男性、インターネット聴講) 

「出来ないのは何故か?を根本から見つけてくれる」(バイオリン、匿名希望、インターネット聴講)

「音程や音楽性ではない、それ以前の楽器と体の関係について教えてもらえる」(バイオリン E.T.さん、女性、インターネット聴講)

 

……このほかにも多くの声をいただいています。

 

 

◎《3つの質問》にうまく答えられなかったあなたのために

 

1. なんのために構えますか?
2. 構えるとは、具体的に何をどうすることですか?
3. そのために、実際には何をしていますか?

 

「どんな答えなのか、質問の意味さえもわからない」

「答えが言葉としてまとまらない。どう書いたらいいかわからない」

「答えに自信が持てない」

「答えはわかったけど、演奏するときに応用できない」

 

そんなあなたのためにレッスンや学習会を行なっています

あなたの見つけた《答え》や、まだ答えになっていない《もやもやした考えごと》をお聞かせください

いっしょに答えを見つけましょう

 

  

◎いちろーたよりメッセージ

 

あなたがいま苦しんでいるなら、そこから抜け出して楽しみを取り戻すきっかけを一緒に見つけ出していきましょう。

あなたがいま上手にひけているのなら、さらに上手くなるきっかけを見つけていきましょう。

 

必要なのは

「何があっても絶対できるよ」という確信に満ちたサポート

「こうやってみたらどうかな」という新たなアイデア

「さあ、何が起こるかやってみよう」という好奇心と勇気です。

 

この思いがガッチリ噛み合ったとき

あなたは必ず今からすぐにでも楽しく上達の道を歩き出すことができます。 

 

どんな出来事にも
自分にとってプラスの意味を見つけて
上達のきっかけをつかめるようになる

 

あなたがいるだけで
そこに一緒にいる人が思ってもいなかったような
学びの場になってしまう

 

あなたの練習する姿や演奏する姿を見た人が
「熱心に打ち込めるなんてステキね。何か秘訣はあるの?」
「私も新しくバイオリンやってみることにしたのよ!」
と言ってくれるようになってしまいます

 

だって、いちろーた自身がそうだったから。

 

自分自身の望むままに自身を成長させていくことで
まわりにいる人をも自然に感化していってしまうのです。

 

 

◎今回プレゼントする『あご当てのトリセツ』はこんな人に読まれています

 

◆あご当てで悩んでいる人 

「あご当てのどこにあごを当てたらいいの?

 先生に聞いてもよくわからない!」

「あごのアザが年々ひどくなる。

 姿勢が悪いのかあご当てのせいなのか、

 とにかくなんとかしたい!」

 

◆肩当てで悩んでいる人

「肩当てが発売されるたびに試すけど

 いまだにピッタリのものが見つからない。

 いったいどれがいいの?」

「肩当てって、どこにどう当てるの?

 これで合っているのか知りたい!」

 

◆演奏の姿勢で悩んでいる人
「レッスンで持ちかたを直されるけど

 演奏を始めると構えが崩れてしまう」
「演奏会のあとで写真を見ると姿勢が悪いし

 演奏もこじんまりした表現にきこえる」

「リフレッシュのためにヨガも習ってるけど、

 バイオリンの演奏になると体が固くなる」

 

 

 

◎肩当て・あご当ては《構えのセルフケア》をはじめる第一歩

  

バイオリンを弾き始める時の動きは、

簡単に言うと《楽器を手にとりカラダにのせる》です。

 

たったこれだけの動きのなかに

 

指の曲げかた

手や肘、肩の動かしかた

頭と首でバイオリンとのバランスを取る方法

構える動きのあいだじゅう全身でバランスをとりつづけること

 

という、バイオリン演奏に必要不可欠な要素がすべて含まれています。

 

 

《楽器を手にとりカラダにのせる》

 

この一連の動きを迷うことなく

自信を持って行えるようにしていくことで
不必要な緊張を手放して、堂々とした演奏ができるようになっていきます。

 

 

 

◎『理屈ではわかる。構えをなおしたいのに、なおせない……なんで?!』

 

その気持ち、わかります。私も似たような体験をしてきましたから……

 

高校生の時「カッコいいな……!」って憧れてはじめたバイオリン
わたしの楽器を先生がひくと、素敵な音がする♡
だけど、わたしがひくとなぜか残念な感じがする(´・ω・`)

 

レッスンもオケの練習も、出席率は同級生の誰よりも高かった。
毎日1時間の練習はどんなに忙しくても確保していた。
自分のレッスンや、先生のリサイタルは録画や録音を欠かさずチェックしている。

 

なのに、全然先生みたいになれない!
はやく先生みたいに素敵な演奏を、人前でも堂々とできるようになりたい!

《どうしたら、あんなふうに華麗な動きで素敵な響きがきこえてくるんだろう?》
《わたしの演奏と先生の演奏って、いったいどこがどう違うんだろう?》

……そうやって悩んできました。

 

先生と自分の何がどう違うのか、必死で研究しました。
そして《何がその違いを生んでいるのか》を考えるようになったときに
いちろーたは構えが直せるようになっていきました。

 

 

◎いちろーたが構えを直せるようになった方法とは?

 

「構えを直すにはどうやったら直せるのでしょうか?」

あなたの疑問にこたえるには、
あなた自身について考え始めることが必要です。


なぜなら、構えるのはあなた自身だからです。

 

では、あなた自身のことについて
どうやって考えていけばよいかわかりますか?

 

 

◎「あご当てのトリセツ」は構えを考えるための質問ドリルです

 

まずは、《考える》について考えてみましょう。

 

《考える》ということは、
《質問を作り、その質問に答える》ということです。

 

その質問が核心をついた命題となっているかどうかで
問題を解決できるかどうかが変わります。

 

バイオリンの構えというのは本来は
「バイオリンを鎖骨に置く」だけのことです。

 

構えがつらくなっている人というのは、
鎖骨に置く以外のことをやってしまっているためにつらくなっています。

 

楽な方法があるのに、どうしてツラい方法を身につけてしまうのでしょうか

「バイオリンを鎖骨に置く」というのは、本当は何をすることなのでしょうか

 

秘密を明らかにして、構えのセルフケアを実践できるようになってみませんか? 

 

 

◎こんな人に読んでもらいたいです!

 

「演奏が終わると、肩がバキバキ」

「脱力できてもはじめのうちだけ。いつの間にかアゴがギュッとなっちゃう」

「ヴァイオリンを構える時に、どうやっても脱力できない」

「《力を抜いて!》と言われても、それどころじゃない」

 

あなたが、こうした不満や不安で夜も眠れないほど悩んでいるのなら、

この小冊子『あご当てのトリセツ』がお役に立ちます。

 

ちょっとした構え方の違いが、楽器の響きを変えます。

自由な動きのできる体なら、楽器の響きに共鳴さえするようになります。

だから、音も変わって、気持ちよく演奏できるようになります。

 

まずは、体験してみてください。

このトリセツ通りに構えると何が起こるかを確かめてください。

  

 

◎読者登録特典 

 

特典1. 《構えのセルフケア・ベーシック》グループレッスンに読者優待価格でご招待

 

特典2. フォローアップ・メール講座を無料でお届け

「構えを磨く観察力・4つのレッスン」

「実録・肩こりリエさんのレッスンノート」等をお届けします

 

特典3. 「あご当てのトリセツ復習用シート」を無料プレゼント

 

 

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バイオリン応援団☆いちろーた

Mission
バイオリンで感動を与え、大切な人に思いを伝える演奏ができる人を 増やしていきます!
Senmon

演奏で感動を伝える バイオリンレッスン 楽器の持ちかた ゼロからでも本気で仕上げたい方 一生使える基礎が身につく アレクサンダーテクニーク

高校生から始めたバイオリン。社会人アマチュア演奏家として活動中。
休暇などを活用し20年以上にわたり年間20回にも及ぶ記念行事等での各種演奏依頼に応じてきた。

BODYCHANCE【音楽専門アレクサンダーテクニーク教師養成コース】研修生(2012年〜ThinkingBody、BodyThinking、CareerThinkingを履修)

音楽家のための次世代コーチング・スクール受講生

プロ・アマ問わず様々な技術レベルの演奏.. 世界で一番大切な人に思いを伝える演奏ができるようにサポートします。
選曲、練習メニュー、演奏前のお辞儀やトークなど、どうすれば思いが伝わるか……テクニックだけでなく体の使いかたや心構えまでお教えします。
ブランクのある方でも、これから始めるという方でも、一生使える基礎《体に無理のない楽器の構えかた》をお教えします。

・構え方チェック&アジャスト
・肩当て選び方アドバイス
・脱力できる4つのテクニック
・クセを見破る観察スキル習得
・弓の持ちかたトレーニング方法
・音程を外さないポジション移動
・腰をいためない座り方のコツ
・あがらないステージマナー
・演奏指導に効く言葉遣い
・悩みが楽しみになるマインド

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