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自分の発音を改善しながら

フォニックス指導にも生かせるスキルが身に付く

子ども英語の先生のための

発音×フォニックス指導講座

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74590_発音講座
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74590_発音講座

自分の発音を改善しながら フォニックス指導にも生かせるスキルが身に付く 子ども英語の先生のための 発音×フォニックス指導講座

このような方におすすめ

・英語発音に自信がない先生
・発音の教え方が分からない先生
・フォニックス指導を習ったことがない先生
・ジョリーフォニックスを教えている先生
・耳コピだけでなく、正しい舌の置き方を知りたい方
・おうち英語を頑張る子育てママ

期待できる効果

・先生自身の発音矯正ができる
・生徒さんに発音を分かりやすく伝えられる
・フォニックス指導に活かせる

自分の発音を改善しながら フォニックス指導にも生かせるスキルが身に付く 子ども英語の先生のための 発音×フォニックス指導講座

正しい英語の発音の仕方を
教えられますか
フォニックスは教えられますか
こんなこと心当たりありませんか


✔英語の先生なのに英語発音に実は自信がありません
 

✔音声を聞かせたい時はネイティブやCDにお任せです
 

✔Youtubeでこっそりフォニックスを勉強しています


だとしたら、おすすめします!


英語発音指導に悩む英語の先生が
音素の正しい発音方法教え方を知って
自分の発音を改善しながら
フォニックス指導にも生かせるスキルが身に付く

英語発音×フォニックス講座


すでにあなたはネイティブのようにすらすら英語を話せ、綺麗な発音ができるかもしれません。でも生徒さんに正しい発音を教えることができるとは限りません。

生徒さんに口の形舌の置き方息の出し方などを、どのように声をかけながら教えてあげたらよいか、は難しいもの。

日本人の先生だからこそ日本語で英語の音の出し方を教えてあげることが、子どもの生徒さんにとっては良いのではないでしょうか。

まず先生自身が正しく発音できているかチェックし改善。そのうえで、子どもにどうやって伝えたら分かりやすいか指導法を学びませんか。




こんな方におすすめ


✔ 英語は話せるけど発音を習ったことがない

カタカナ英語から脱却、自分の発音矯正をしたい

✔ 耳で聴いても分からない、正しい舌の置き方を知りたい

発音の教え方が分からない


発音記号を見て発音できるようになりたい

✔ 発音記号を知らない生徒に音の出し方の指導法を知りたい
✔ 生徒に綺麗な音を聞かせてあげたい

ジョリーフォニックス
を教えている、これから教えたい先生


おうち英語にを頑張っている子育てママ

この講座を受けるとこうなれます


先生自身の発音矯正ができる
 ➡ 口の中の舌の位置や置き方を図で解説するので分かりやすい
 
生徒さんに発音指導がしやすくな
 ➡ 耳コピが苦手、視覚優位な生徒さんへの説明がしやすい

ジョリーフォニックス*指導に活かせる
 ➡ アルファベット26音でなくジョリーフォニックス42音を学ぶので、生徒さんが読める単語を大幅に増やしてあげられる
 ➡覚える学習が苦手、文字を書きたくない子どもの指導ができる

ジョリーフォニックスとは?フォニックス指導法の一つ。
多感覚を用いてアプローチするので、聴覚からのみ、または視覚からのみの情報が取りやすい子、文字の読み書きが得意な子、体を動かしたり、歌が好き、お勉強が苦手なタイプなど、あらゆるタイプの子どもに受け入れられやすいのが特徴。
学習障害のお子様にも対応しやすいと言われています。



この結果こんなふうになれます



自分の英語の発音が改善します


英語の先生として自信がつきます


生徒や保護者から信頼されます


この講座の特徴
発音矯正×フォニックス


【音の最小単位である音素(phoneme)を口の形、舌の位置、息の出し方とともに学べる】
 ➡音まねが難しい中高生以上の生徒さんにも説明がしやすい


アナリティック・フォニックスシンセティック・フォニックスの違いが分かる】
 ➡生徒さんによって使い分けができて先生としての引き出しが増える


【ジョリーフォニックスを教えている生徒さんやお子さまの発音指導に活用できる】
 ➡ジョリーフォニックスは絵本、お話、歌を通して学ぶので、小さいお子さまのフォニックス指導に取り入れやすい


【音素をブレンド(blending)したり分解(segmenting)するやり方が分かる】
 ➡生徒さんへの指導のヒントになる





英語の発音は得意ですか。

私は海外留学したことも帰国子女でもないので得意というわけではありませんが、日々努力をしてきました。

正直今でも完璧ではありません。
でも発音の方法や音の出し方を伝えることはできます。

ただし、発音指導法は生徒さんの年齢によって変える必要がありますよね。

【小さなお子さんにはフォニックス指導が主流】
年齢の低いお子さんは楽しく綺麗な英語の音にたくさん触れながら、音と文字の関連性を指導していきます。

年齢が低いほど耳が良いので、日本語には無い英語の音でも聞いてマネするのが得意。先生の発音も上手に耳コピすることができてしまいます。

だから先生はできるだけ綺麗な発音を聞かせてあげられた方がいいですよね。

口の中の舌の形や位置などストイックになる必要はないですが、代わりにフォニックス指導の技術が必要になります。

フォニックスには主にアナリティクス・フォニックスシンセティック・フォニックスがあり、どちらが優れているものではありません。

今私はシンセティック・フォニックスであるジョリーフォニックス指導をメインにしていますが、どちらも指導経験があり、その違いや学習者によってどちらを選んだらよいか、経験を元にお伝えいたします。

【中高生~大人の場合】
年齢が高くなると目から綴りの情報が入ってきたり、知識が邪魔して耳で聴いたそのままの音を再現できないことがよくありますよね。

英語を話すには発音より話すコンテンツが大切!とはよく言われますが、やはり綺麗で伝わりやすい発音で話す方が評価も高い。

また発音をしっかり学ぶことでリスニング力もついてきます。

耳コピが苦手になる年代の生徒さんの発音指導には、口や喉の開け方や使い方。舌の位置。息の量など正しく発音するための情報を伝えるのが早道。

そのために先生がしっかり細かく説明できるように準備しておくことが必要になります。

私は学生時代に音声学を学び、英語の先生になってからも著書や動画で学び直し、できるだけ正しく綺麗に発音できるよう練習をしてきました。

それでも、しっくり納得いく発音し辛い音があり、カナダ発Vector International Academyのオンライン発音コースを受講し発音矯正をするために一から発音を学び直しました。

そのおかげで曖昧だった舌の位置や口の使い方を学ぶことができ、自分の場合はここはこうする、という私なりの発音方法を知ることができました。

舌の形や強さ、口の中の形や大きさは人それぞれ。同じように発音していても個人差があり、上手く出せる音もあればそうでない音もあります。

自分の発音が正しいか、正しい音を出すための口の開け方や舌の位置は合っているかを確認し、練習することで正しい音に近づくことができるようになります。

英語の先生にとってはフォニックスも発音もどちらも大事!自信を持って指導できるようにしておくことをお勧めします。


講座詳細

【概 要】
◆週1×6回 1回75分(お伝えしたいことが増えたために60分から変更)
◆3名様限定 少人数グループレッスン(お休みされた場合は動画をお渡し)

◆英語の音素を一つずつ丁寧にお伝えします。
◆ジョリーフォニックス基本の42音(グループ1~7)の順序で進めます。
 最終回はMagic eなどのルールやヒントも

◆子どもに伝えやすい指導法も学べます。

【スケジュール】
(進度により変更する場合があります)
第1回 フォニックスの種類、英語発音で気をつけることについて
   Group1
s, a, t
第2回
Group1
i, p, n
 
   Group2
ck, e, h, r, m, d
第3回
Group3
g, o, u, l, f, b
   Group4
ai, j, oa
第4回
Group4
ie, ee, or

   Group5
x, w, ng, v, oo, oo
第5回
Group6
y, x ch, sh, th, th
   Group7
qu, ou oi
第6回
Group7
ue, er, ar


【特典・サポート内容】
◆発音練習にあったら嬉しいオリジナル資料プレゼント!
◆講座終了後、個別ライフコーチングセッション継続割引特典
◆受講中および受講後1年間は質問などをお受けします。
◆英語の情報交換をするコミュニティへの参加可能(任意)

【受講費】
6回で42,000円(税込)




スケジュール
奇数月(1、3、5、7、9、11)中旬スタート 

基本的に水曜日 10:00~11:15
最初にお問い合わせいただいた方と日時調整します

週1×6回



次回は2022年7月開講予定


オリジナル資料


お客様の声

口の形や舌の位置、喉の状態など今まで意識したことがなっかった部分に意識が行くようになり、実践してみると難しいのですが手ごたえを感じました。(40代女性 英語コーチ)

フォニックスは奥が深いと思いました。感覚で「こんな感じ」と発音していたものを舌の位置や口の開け方を考えたことがなかったので毎回全てが学びでした。(K.S様 30代女性 自営業)

今まで聞き取れなかった音が聞き取れるようになっていた。発音が上手な人となんちゃっての人がいる事に気づいた。(エリコ様 30代女性)

初めて知るようなこともたくさんあり、また秀美さんが気さくで、Phonics以外の悩みにも相談に乗ってくれたので、毎週楽しみでした。(Hana様 30代女性 こども英語講師)

ジョリーは講師から生徒へ一方通行に伝えるものでなく、生徒が自分に合う方法で音を入れていける。そこに改めて気づき、指導に自信を持てた。また保護者への対応にも自信が持てた。(Masami様 30代女性 音楽•英語講師)

自分が英語講師なので講師の先生や英会話を楽しみたい大人や、発音が気になってしまう方におススメです。(A.K様 40代女性 子ども英語講師)

自分自身も発音の仕組みがわかり、指導してみて、生徒さんが上手になっていくのが、わかりやすい。(Holly様 40代女性 会社員)


メッセージ


単語のスペリングが持つ法則、

「r」と「l」以外に

日本人が意外と苦手な音は何?など


指導に役立つヒントを

私の経験を元にお伝えしています。


目の前の生徒さんに寄り添って、

必要な時に手を貸してあげられる

準備をしておきませんか。


発音講座をしようと思った理由

英語の先生だからそれなりに英文はスラスラ読めます。


でも発音ってしっかり習ったことある?と考えた時、習っていないことに気が付きました。


私が中学生の頃は発音記号を見ながら単語を読む練習がありました。ただ、読み方は教えてもらっても、正しく英語の音を出す方法は教えてもらいませんでした。


例えば、舌の位置は口の中のどこにあって、口はどのくらい開ける、息はどのくらい使って、通る喉はどのくらい開いているなど。


大学で音声学を学んだ時もテキストは渡されましたが特に説明はなく、ネイティブ教授の英語をただ耳コピしてリピートするくらいでした。


そもそも英語と日本語では息の使い方から違っていることは知らずに英語の先生になりました。


フォニックスが紹介され、文字から推測して発音することが多くなり、今では発音記号を教える機会はほとんどなくなりました。


ところが小さな子どもは耳から聞いて上手にまねできますが、中高生や大人にはなかなか難しいものです。


変なカタカナ発音が身に付いてしまっていることが多く、英語らしい綺麗な発音には練習が必要になり矯正に苦労します。


綺麗な英語でなくても話す内容が重要!と言われますが、コミュニケーションのツールである以上、話す英語が聞き取りにくければ相手はストレスを感じるはず。


聞き取りやすい英語で話す努力をするのもマナーだと思います。


私はつい早口で話す癖があり、英語もペラペラ喋っているようで実は聞き取りにくいのではないかと不安でした。聞く人のストレスにならないような英語に少しでも近づけたいとも思いました。


そこで自ら発音矯正レッスンを受けることにし、舌の置き方や発声方法が日本語と違うことを学びました。


口の形や開け方は目で見えますが、目に見えない部分がどうなっているかを学びトレーニングしたことで英語の音が変わりました。


だから英語を教える立場のある先生は、フォニックスだけでなく発音もサポートをしてあげて欲しいのです。


綺麗に英語が発音できるとリスニング力もupします。英語に対するコンプレックス解消にもなります。


何よりも生徒さん自身の自信につながり、英語が楽しいものになります。先生から英語への自信を手渡してあげませんか。


開催要項

参加費
受講費
42,000円
場所

支払方法

Stripe_pay_solutions

定員 3 名
お問い合わせ先 廣澤 秀美
お問い合わせ先メールアドレス hirosawa.hidemi@gmail.com

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