Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop_no Menu_4contact Menu_5voice
 
 
31648_zwe4zddmndbjotcxz
このような方にオススメ
「作文ってカンタン!」「すらすら書けるようになった!」になりたいお子さんと夏休みの読書感想文や作文の宿題に毎年イライラせず見守れる親になりたい方へ
期待できる効果
子どもの作文嫌いが解消! 子どもの考える力、書く力がアップ! 子どもの自己重要感が上がる! 子どもにイラっとすることがなくなる!
71646_197665421_3917622154958188_1824386771198893397_n
作文嫌いのお子さんに絶対に手に入れて欲しい
読書感想文は「3ステップ」で攻略!
作文嫌いから⇒作文大好きにシフトする3時間

「作文、嫌い~」
「読書感想文だけ残っちゃった~」
「ママも実は書くのが苦手~」
「なんでこの子は書けないのかしら~」
 
あちこちから、こんな声が聞こえてきそうな最終日間近な夏休み。
 
一番時間がかかって、面倒で、やりたくない課題No1という結果が出ているほど、「読書感想文」って毛嫌いされているようです。
それなのに、なぜ、「読書感想文」は課題として出され続けているのでしょうか。
 
今、まさに教育改革の真っ只中。「読書感想文」は新教育課程で打ち出されている
「思考力」
「判断力」
「表現力」
を高める土台作りのための一つになります。
 
自分で考えて、何を主に伝えたいのかを決め、それを「書く」という形に表現する。これは、決して小学生や中学生だけに必要な力ではなく、子どもたちの人生に続いていく、そんな力でもあります。「論文」「レポート」「報告書」など、社会においても問われてくる力を「読書感想文」を通して養っていきたいものです。
 
 
そんな「読書感想文」をたった3時間で、「作文面倒くさい~」「作文嫌い~」から⇒「作文楽しい!」「スラスラ書ける~!」にしてしまうのが、
 
「すごい!読書感想文教室」
 
 

 

感想文や作文コンクール入賞経験って
人生の糧になるのは間違いなし!

実は私、「読書感想文」や「作文」の課題は後回しにするタイプの子どもでした。でも、「書くこと」は好き。好きだけど「面倒くさい」が先にたち、後回しにして一気に書き上げるパターン。

でも、そんな「読書感想文」や「作文」に校内入賞作品とか何かしらの賞をもらうことが多かったのです。それはなぜか?
今振り返ると、この「すごい!読書感想文教室」の3ステップを自然とやっていたからだと気付きます。

この経験から、もう一つ私がやっていたことがあります。

教員時代、「読書感想文」を夏休みの課題で子どもたちが提出してくれたものを、一通り読み、私自身が子どもたちの読んだであろう本を全部読み、そこから子どもたち一人一人と放課後に提出された「読書感想文」についておしゃべりをしてきたのです。すると、提出された作文の中にはない、子どもたちの本音や思いがもっともっと溢れていて。それを書いてもらっていました。つまり、ちょっとした書き直し。
でも、そのお陰で、私のクラスからは必ず、「読書感想文」や「作文コンクール」で入賞を取る子が出ていました。

一番の思い出は、「夢をかなえま賞」という賞を頂いた教え子と一緒に、一般の人は立ち入ることができないシステム工場の開発部に招待してもらい、さらに、3泊4日の引率を実費なしでさせて頂けたのです。これは、その子がその子自身の思いのままに書きあげた一枚の作文から、最高の賞を頂けたということ。

つまり、子ども自身が考えて、伝えたいことは何かを決め、それをありのままの言葉で表現をしたことで重いの伝わる文章となったということなのです。

それが、「賞」を頂くことで、認められた「自信」につながり、「自信」をもって取り組めるから、楽しいし、さらに「書こう」という意欲につながるのではないでしょうか。この経験は、私にとって一生の宝物であり、きっと教え子たちにとっても人生の糧になっていることは間違いないと思います!

そんな経験をぜひ、たくさんの子どもたちへ手渡したい!!
そう思い、「すごい!読書感想文教室」を開催したいと思っています。

 

こんなお子さん、こんな親御さんはぜひ!!
  • 1 作文嫌いで自信をなくしてしまっている
  • 2 読書感想文ってどう書いたらいいか分からない
  • 3 なかなか感想文の課題をやらない子どもにイライラしてしまう
  • 4 そもそも親の自分も作文が苦手だから、どこをどうアドバイスしていいものか悩む


2021年、この夏はぜひ、親子で笑顔になる「読書感想文」の課題に取り組んでみませんか?そして、毎年夏休み後半に憂鬱な気分になる「読書感想文」から解放されて、親子で伸び伸び楽しい夏休みを送りませんか?


\なぜ、作文嫌いになるのか?全7話の動画のヒミツ/
特別公開*動画は2016年のものです
↑こちらをご覧ください。



作文嫌い0ゼロ「全7話」とは、、、

※動画は2016年のものとなります
お申込みいただいた方には、特典として順にメールでご案内させていただきます。

作文嫌い0ゼロ「全7話」とは、、、

第1話:「作文って嫌い…」の小4女子の叫びの意味

第2話:作文嫌い…その真犯人「7つの大罪」とは?

第3話:新事実、作文嫌いの島の「4悪人(敵)」

第4話:いよいよマジック3島へ、Bロックの謎!?

第5話:人生も作文もときめく「マジック3STEP」

第6話:まるで魔法!?作文「マジックシート」の秘密

第7話:脱・作文嫌い。ようこそ、2020自由の国へ

ぜひ、お子さんとご一緒にご覧になられてみてください
見終わるころには、「作文、これならできるかも!」とお子さんの中で、何かが変わるかもしれません。





今なら!特別割引の参加費でご参加いただけます!
  • 【参加費】

    親子(親1名、子ども1名) 通常価格24,800円
    ただし、2021年の開催スタートを記念して、、、

    親子(親1名、子ども1名)の参加費は12,800円(税込)となります。

    さらに今なら9,800円(税込)

    ※同業者(塾経営者の方、子供向け教室、作文教室主催の方)はご参加できません。




開催日時 *全て日本時間表示です

8月9日(月) ①24時~3時
      ②10日(火)24時~3時

8月10日(火) 9時~12時

8月12日(木) 9時~12時

8月16日(月) 24時~3時

8月17日(火) 9時~12時

8月21日(土) ①9時~12時
      ②23時~2時 *残2
 
8月22日(日) 9時~12時
=================


内容:以下の3つのステップで講義はすすめられます。

・まずは、読書感想文嫌いのスイッチをオフにする!

   ↓

STEP1_書くために、読む!本の読み方トレーニング

   ↓

STEP2_マジックシートで書きたいことを整理する

   ↓

STEP3_マジックシートをカンニングしながら原稿用紙に書く

   ↓

・3時間で読書感想文完成!

 

※お子さんの学習効果を上げるために、読書感想文で読む本は事前にお読みになられてくることをおすすめします。
3時間に本を読む時間は含みません。

講座はオンライン(ZOOM)で開催します

世界各国および日本全国どこからでも受講可能です!(時差の調整はお問い合わせください。)

ご自宅やお好きな場所から安心して受講していただけます!

パソコンでの受講をお勧めしますが、タブレットやスマホでもOK!

講座中は、マイクはミュート(消音)させていただく場合もございます。

受講される時は必ずお顔は見せてください。

オンラインは大人1名+子ども1名での参加となります。
お二人で集中できる環境でご受講いただけると幸いです。
兄弟で受講を希望される場合は、別日でお申込みください。(兄弟割引を適用させていただきます)






場所 ZOOM

参加費
すごい!読書感想文教室 参加費
9,800円
支払方法
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

Paypal決済

定員
 3  名
お問い合わせ先ビーティー理恵
お問い合わせ先メールアドレスhogan.canada2020@gmail.com

現在開催予定はありません

 
 
 
 
Profile
Expert
元小学校教師 KJLTIA認定プロフェッショナル幼..

ビーティー理恵

Mission
ルーツとしての日本語で子どもの未来と家族をあったかく♡
Senmon
元小学校教師 幼児日本語教師 方眼ノートトレーナー 日本語継承教育 絵本講師

元小学校教員
方眼ノートトレーナー
KJLTIA認定プロフェッショナル幼児日本語教師
幼児日本語教育アドバイザー
学校図書館司書
幼児日本語教師
絵本講師

教員時代は、のべ300名近い子どもたちの学級担任(全学年)を経験。
全校児童を合わせると3000人近い児童とその子どもたちの親御さんたちに関わってきた。
現在は、プロフェッショナル認定幼児日本語教師として、マルチリンガル児を対象にした日本語継承教育を実践中。自宅で日本語を教えている。
また、方眼ノートトレーナーとして、「未来はノートで変えられる!」ことを実践しながら、必要としている方々へ手渡している。 青森県八戸市出身。

子どもの頃から先生という職業に興味があり、小学校の頃、エレクトーンの先生や算盤の先生に憧れ、中学生の頃には小学校の先生になりたいと漠然と夢を描いていました。

高校時代は、大学進学を目指す友だちと勉強はもちろんのこと、楽しく学生生活を送ることができ、小学校教師を目指し大学へと進学することができました。

大学時代は、勉学にバレーボールサークル、アルバイトにボランティア、遊びももちろん、一人暮らしも体験し、充実した学生生活を送ることができました。

卒業2年目から、常勤講師となり、私の教師生活が始まりました。常勤講師の話が途切れることなく11年勤めることができました。1年生から6年生まで全学年の学級担任も経験し、主任の分掌も経験することができました。

日本でカナダ人の主人に出会い、結婚。カナダ移住を機に教師の仕事を辞めました。

カナダでは不妊治療をしながら、日本語継承に関わるアシスタントやインストラクター、教師などの仕事をしました。

2013年に待望の男児、2016年には女児を出産。子どもたちのマルチリンガル育児子育てをしていく中で、私なりの理想とする学びや思い描く子どもたちの未来のために、「日本語を継承語として学ぶ子どもたち」を対象に自宅でホームクラス「りんごっこサークル🍎」を立ち上げ、現在主宰しています。「楽しい」「分かる」「使える」「続ける」がキーワード。教師経験と幼児に特化した日本語教師資格を生かし、お子さんだけでなく親御さんにも寄り添い、一緒に伴走していく、そんな温かい「りんごっこサークル🍎」を運営中。

そして、2019年、方眼ノートという「未来は自分で変えられる!」という、最強のノートと出会い、2020年には方眼ノートトレーナになり、これから講座をどんどん開催する予定でいます。

この方眼ノートで学んだお陰で、2020年は「絵本講師」と「KJLTIA認定プロフェッショナル幼児日本語教師/幼児日本語教育アドバイザー」にもなりました。

B_facebook
B_ameba
B_homepage
イベントカレンダー
Copyright (c) 2010-2021 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved. 08
Powered by reservestock