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このような方にオススメ
話し方を学んだことがない方
期待できる効果
考えを1分で簡潔に伝えることができるようになります。

最近オンラインビジネスが全盛期となった結果、副業を開始する人が多くなりました。また、会社員でも、オンラインでの商談が増えてきました。

しかし・・・

【こんな悩みはありませんか】

・話の流れを作るのが難しい。

・相手に伝わっているか自信がない。

・スライドの棒読みになってしまう。

・オンラインで話すときに、話がまとまらない。




 

自由にビジネスができるようになった反面、「ちゃんと話せる」かどうかが不安な方も増えたようです。

普段話す言葉は自由に使いこなせるけど、それは俗語のレベル。

しかし、仕事で使う品格の高い言葉を使えずに苦労している人が今増えています。

 

 

この講座でできるようになること

 

①仕事で人と話すときの基礎

 品格の高い話し方の本質をお伝えします。敬語や振る舞い、マナーなど表面のことではなく、仕事にふさわしい語彙と分かりやすい話の展開を学びます。

 

②豊かな表現

 CSAの講座で実施している、辞書ゲームや抽象名詞で鮮やかな表現方法を身につけます。

 

③自分の仕事を1分で紹介

300文字程度の原稿を作成し、その場で添削します。記憶後、カメラを見ながらの実践をします。

 

 

限定5名


90分の講座で、説明、原稿作成、添削、発表、講評を一気にしますので、5名限定です。

 

どなたでも参加できます。

 

 

受講生の声

野中先生はユーモアを交えながら、楽しく説明してくださり、非常にわかりやすかったです。

自己紹介原稿文を書くタスクでは、自分が思うように書けない=話がまとめられないということに気づかされました。そして、私のつたない文章が、先生の添削後にはプロフェッショナルな響きを持つ自己紹介へと変化したことに驚嘆しました。また、他の参加者の原稿添削の様子を共有していただけたことも参考になりました。
時間を延長してまでも、熱心にご指導いただき、ありがとうございました。

 

 
場所 オンライン会議室ZOOM

参加費
【オンライン】プレゼンのプロから学ぶ話のまとめ方講座 参加費
3,300円

 

 

支払方法
Stripe_pay_solutions
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

①銀行振込み

 

②クレジットカード払い等(1回払い)

 

③Pay Pal(1回払い)

 

④分割払い(2~24回クレジットカード払い):GMOペイメントゲートウェイ株式会社へ委託

 

※④を選ばれた方へは別途決済用URLを送ります。分割回数はカード会社によって異なります。

定員
 5  名
お問い合わせ先野中アンディ
お問い合わせ先電話番号05058978213
お問い合わせ先メールアドレスmail@commskill.net
ご希望の日時を選択してください
12月
 
 
 
 
Profile
Expert_s
代表理事 野中アンディ

コミュニケーションスキル協会(CSA)

Mission
論理的に、かつ鮮やかな言葉で自分の考えを強く伝える人を育てます。
Senmon
言語コミュニケーション プレゼンテーション 話し方 パブリックスピーキング コミュニケーションスキル

日本コミュニケーション学会元理事(副学術局長)
TOEIC 990点
元大学准教授
博士号(専門:コミュニケーション学) 代表理事 野中アンディ

福岡県春日市出身。

専任教員として関東学院大学(講師)、中村学園大学(准教授)で対人コミュニケーション、パブリック・スピーキング、ビジネス英語などを教える。

・プレゼンテーション福岡主宰
・2018年度国立工業高等専門学校英語プレゼンテーション九州大会審査委員長
・福岡県タレント発掘事業ロジカルプレゼンテーション担当(小学校5-6年生アスリート)
・大学入試センター試験英語問題作成委員(2007-2008年度)

また非常勤講師としてもフェリス女学院大学、西南学院大学、福岡大学他で教えるなど経験豊富。趣味はゴルフと料理。

大学時代にアメリカに交換留学生として留学したのですが、そこで最初に受けた授業がコミュニケーション学の基礎であるパブリックスピーキングの授業、俗にいうプレゼンテーションでした。
その時私は大きな衝撃を受けたのです。なぜならアメリカ人は言葉を使って人を説得するために論理を駆使し表現を工夫し非言語を最大限に使う訓練をその授業でやっていたからです。このパブリックスピーキングを日本に広めなければ日本人は世界に負けてしまう!そう強く感じた私は日本に帰り、大学でこの科目を教える教員になろうと決心したのでした。
そのため再度アメリカに戻りコミュニケーション学で修士号を、そして日本に戻り博士号を取得しました。現在は大学を辞め、パブリックスピーキング(例えばスティーブ・ジョブズがやったようなプレゼン)を通して言葉のセンスを一気に伸ばす講座を展開しています。

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