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このような方にオススメ
自分は本当は何がしたいのか?どこを目指したいのか?感性を使って、自分の中に眠る「ビジョン」に気付きたい方
期待できる効果
頭ではなく、心が望む『ビジョン』を知ることが出来る


「私のビジョンはこれだ!そこを目指して生きている!」

 

「私のビジョンはこれだ!そこを目指して生きている!」


心から胸を張って、言えたらなら、どんなにスカッとするでしょう。
人生の今を、迷いなく、生きている実感を持てたなら、どんなに充実感に満たされるでしょう。
 

「ビジョン」とは、一般的には「未来像」とか、「展望」を意味していますけれど、
私の言葉で言い換えるなら、「自分が実現させる最高の世界」=「宝島」のこと。
 
「私にとっての宝島はこれだ!」って「ビジョン」を言い切れるって
本当に素晴らしいことだと思うのです。
 

「自分は本当は何がしたいんだろう・・・?」


「自分は本当は何がしたいんだろう・・・?」


自分のことなのに、自分が何がしたいのか、分からない。
そんな風に「自分迷子」になったことはありませんか?

 

実は私がそうでした。
 

・今、やっていることが、嫌なワケではないけれど、なにかが、違う。
・なんとなく忙しく毎日をすごしているけれど、これは、生きているってことなんかなぁ?
・私の世界観、ビジョンって、言葉ではそれっぽいんだけど、ほんとこれでいいのかな?
・今ある枠の中だけで、できることばかりを追いかけているだけかも?
・今の私のビジョンって、実は誰かの借り物かも? 
 
そんな迷いを抱えていたのです。
 

自分の本音に気付きたいのに、気付けず、モンモンとして、
人の話を聞きに行ったり、思考法、心理学、哲学、経営、歴史など様々なジャンルの本を読んでみたり、
 

なるほど!
と思うことはたくさんあって、
もちろん、勉強にはなりました。 

また、日記をつけて、自分の感情も観察し、自分が何を大事にしているのか?といったことを理性で理解しようと取り組みました。
 

日記は自分を理解するには、とても有用ですけれど、「思考」という枠からは出ることができません。


人の話、本、日記、
それらの「言葉」たちは
知性や理性を刺激してくれたけれど
自分の本音の在処、
自分が何がしたくて、どこを目指したいのか?
までは教えてくれませんでした。

 
 
いつまでも、いつまでも、誰かの「借り物」の域から出なかったのです。



あなたのビジョンはあなたの感性が教えてくれる 


私の問い
「本当は私は何がしたいんだろう?どこを目指しているんだろう?」
 

この問いに答えてくれたのは、私の「感性」でした。
  
 

感性と言うと、
「アーティストのもの」という認識が一般的で、


美大に行くクラスの人がもっているもの。
一般ピーブルには、ご縁がないもの。
学生時代、美術の成績も悪かったしね。
絵を描くのは苦手だし。

 

そんな風に考える人も少なくないと思います。
私もそうでしたから。 



けれど、普段意識していないだけで、
私たちは「感性」をちゃんと使っているのです。


何を美しいと感じ、何を醜いと感じるのか
何にワクワクし、何に嫌悪感を覚えるのか



人それぞれ持っていて、人それぞれ異なる「感性」は、
本当はその人がどうありたいのか?何を求めているのか?という、
「本音のサイン」なのです。




「言葉」という「記号」にそぎ落とす前の、
感性で引き出した「混沌とした塊」にこそ、
自分の本音が生き生きと賑やかに息をしているのです。
 
 
きれいに言葉にまとめてしまう前の本音しか、
「本当は私は何がしたいんだろう?どこを目指しているんだろう?」
に答えを出してくれないのです。
 

どんなにエライ先生も
どんなにカッコイイ過去の英雄も
全世界の図書館の本を総動員したとしても、
「あなたが何がしたくて、どこを目指すのか」
あなたのビジョンを指し示すことは永遠にできません。
 

宝島ワークショップは
あなたの感性から、あなたの本音ベースのビジョン、実現させたい世界を引き出す場です。



妄想を駆動にして、実際に手を動かしながら、
絵を描きながら、写真を見ながら、
子どもに戻った気持ちでワクワクしながら、
あなたの宝島「ビジョン」(何がしたくて、どこを目指すのか)を
視覚化していきます。


実際、私は何十時間もの、様々な感性ベースのワークを通して、
自分自身の本当にやりたいこと、自分が作り上げたい世界を
ビジュアル化することで、


・ビジョン、世界観
・使命
・サービス
 


といった、自分を生きるために根幹になる部分を明確化することができました。

私が感性主導のワークショップに興味を持ったのは、たまたま息子達と一緒に参加した
親子向けのLEGOを使ったワークショップでした。

テーマは「ドラえもんの秘密道具」

楽しそうですよね。
会話しながら、子どもの「こんなこといいな♪できたらいいな♪」を引き出し、それをLEGOで表現しようといったものでした。そのとき、子ども達が頭で考えるよりも前に、どんどん自分の中から道具を作りだしてく様を目の当たりにして、衝撃を受けました。なんと、私は思考優位で物事を捉えていたんだろうと。「~を作ろう」という計画や組み立てではなくて、感性で出てきたものを「~に見える」と見立てるんです。


その後、感性主導のワークショップに積極的に参加したり、学んだり、その関係者の方と交流させていただく機会に恵まれました。
  
子どものブロックLEGOを使った、LEGO Serious Play(LEGO社の教育部門で研究開発統括をしていたロバート・ラスムセンが大人の教育向けの教育ツールとしてまとめたもの、チームビルドにも有効として、現在、日本でも多数の企業で取り入れられています)で、自分の奥底に眠るイメージを引き出したり、
 

テーマを決めて写真でコラージュを制作したり、

 
Instagramを利用して、インスピレーションハント(「#未来みっけ部」として現在活動中)をしたり、

 
根拠抜きに、ビジョンを絵やLEGOで表現したり、


4コマ漫画を書いてみたり。

  
 
戦略デザイナー向けのデザイン思考のワークショップを受講したり、
先日は、東大研究室とビジョン思考の先駆者佐宗邦威さんの合同研究ワークショップに参加させて頂く機会を通して、感性ベースで引き出した自分の思いから世界観を絵にしたり、
 
知性や理性主導で自分を組み立てるよりも、感性優位で自分を引き出し、後から知性でまとめあげる方が、より、自分の本音を自由に表現できると体感しました。

 
今回の宝島ワークショップでは、感性ベースで自分のビジョンを引き出すことをあなたにも体験して頂きたくて、開催することに致しました。


 
「VISION」って、英語の本来の意味からすれば、
「視覚」という意味。
でも、「ビジョン」というと何故か言葉で考えてしまうのは、
とても不自然なことなんですね。
 

ビジョンとは、考えるものではなくて、あなただからこそ、見えるもの。
ビジョンとは、説明するものではなくて、あなただからこそ、見せるもの。


それが解像度高く、自分自身の目、周りの人の目に映ったとき、
あなた自身も、あなたの周りにいる人も、
迷いがふっきれ、その世界に向けて自信を持って歩むことが出来るのです。
 


「私にビジョンなんて、、、、」
と思われるかも知れませんが、
あなたが本当に生きたい理想的な世界は、
気付いていないだけで、100%、必ずあるのです。
 
 

宝島ワークショップの醍醐味

 
 
お断りしておくと、これは、セミナーではありません。
ご自身が絵を描いたり、発表したり、イメージしたりする、
盛りだくさんのワークショップです。
 
ワークショップという形をとっているのは、
知識をいくらお伝えしても、あなたが頭で、言葉で考えつづけている限り
あなたの本音ベースのビジョンにはたどり着かないからです。
  
 

ワークショップの最大の魅力は
リアルタイムで行動し、
その現場にあなた以外の人がいる、ということ。

 
 

オンライン講座で既に終了したワークショップの動画を一人で見ながら
あなたが手を動かしてやってみるよりも、

 
リアルタイムで場に集まった人達と
同時に感性を刺激しあうほうが、
10倍も100倍も鮮明に、
自分の想像以上の宝島が現れるのです。
 

自分以外の存在が、あなたの鏡になり、
意識せずとも、あなたが他のメンバーの鏡になることで、
 

あなたの感性が刺激され、
結果、あなたのビジョンがより鮮明に明確になっていくのです。
 

ただし、この「宝島ワークショップ」で描くビジョンは、
ビジョンの完成形ではなく、あくまでも、青写真の一つです。
 


なぜなら、完成形を作らなければという気概や、
完成形ができてしまうという恐れ、本当にこれであってる?みたいな疑惑が、
無意識にあなたを思考優位にさせ、感性に蓋をしてしまうからです。
 
それでは、このワークショップの意味がありません。 
  

ビジョンの解像度はワークショップの後に
じわりじわりと鮮明になっていくものなのです。
あなたが、青写真のビジョンに、
ワークショップ終了後にも引き続き、臨場感を持ち続けていくことで。
   
 
 
また、今回のワークショップは、誰かにシェアする目的や、ご自分の商品サービスのネタ探しのために参加すると、客観視するための理性が働いてしまい、自分事として没頭できなくなってしまいます。今回のワークショップ開催の趣旨に反しますので、シェア目的、ビジネスのネタ探しといった目的でのご参加はお断りします。

ぜひ、ご自身の感性をフル解放し、自分から何が飛び出すんだろう?自分の感性で遊び尽くしちゃおう!という、ご自分がご自分の感性を楽しむという主観的な立場でご参加ください。 そうすることがご自身の感性、感覚を最大限にフル活用することにつながり、結果として今回のワークショップの効果を最大限受け取って頂けることに繋がりますので。     
 

 

このワークショップは、いわば、自分の中を知る一種の「遊び」
身構えず、自然体で、でも、本気で遊んでみたい方だけどうぞ♪
 


理性や知性は一旦お休みして、
あなたの感性ファーストで、
自分の中から何が飛び出すか、を楽しみながら、
ゾクゾク&ワクワクするような、自分にとっての本当の宝島を描いてみましょう。



あなたのご参加を心よりお待ちしています!

 

持ち物&事前のワーク
  • ※持ち物

    ・スケッチブック(B5~A4サイズ)
    ・えんぴつ
    ・色鉛筆

    白い紙があれば、ご参加頂けますが、感覚を刺激して頂きたいため、
    スケッチブックをお勧めします。100円ショップで売っているもので十分です。同様の理由で、シャープペンシルよりも鉛筆をお勧めします。
     

    ※事前ワーク
    スマホで写真を撮ったり、気になる写真集め(10枚程度)をして頂きます。
    誰にでも簡単にできる、時間のかからないワークです。
    詳細はお申し込み後のメールでご案内致します。 

 

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福岡ともたけ 様
周りにもぜひ勧めたい
およそ30年ぶりの図工の時間で
少なからず不安もあったのですが

蓋を開けたらとても楽しくて
時間が経つのがあっという間の
充実したひとときを過ごすことができました。

本当にありがとうございました!

私は、絵を描くということにずっと
恥ずかしさや苦手意識があったのですが

まずは考えずに、ただ手を動かすだけでいい、と知ったことで
随分楽に取り組むことが出来たように思いま..
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Ryu 様
周りにもぜひ勧めたい
小さい頃から図工や美術が嫌いで社会人になってからも毛嫌いしていました。

でも、ビジネスで普段使っている左脳から右脳の方にシフトして考えてデザインするのではなく、まず手を動かしてみる。

その作業を数回するだけで、
ホントは自分がどんな世界に
いきたいのか?をビジュアル化される事ができました。

これまで絵を描いたりする機会があまり多くなかった人にこそ参加いただきたいワークショップで..
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やました のぶこ 様
また参加したいです
今回初めて絵を描くワークに参加しました。自分の中にある物を絵で表現する事にはとても自信はありませんでしたが、ウォーミングアップのイラストやリアルに囚われない自由な表現ができる事で自分の感性が刺激されてとても楽しく時間が過ぎました。
これからも気に入った写真から自分の価値観を見出したり、イラストにする事で私らしさを見つけて行けそうです。
ありがとうございました!
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久川 勇華 様
また参加したいです
楽しく参加させていただきました。
自分が何を見ているのか?
何を大切にしているのか?
どんな世界を叶えたいと思っているのか?
普段から考えていますが、どうしても最近は思考優位で考えてばかり。

絵や写真からの感性で出してみる事で、自分では気づかない、自分が見ている世界の範囲を知れました。
また、他の人の絵を見たり話を聞きながらも、自分な大切にしている価値観の掘り起こしにもなったり、理想..
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岡本 有紀子 様
楽しく学べました
さきさん、昨日はありがとうございました。
申込をする前は「自分の絵のヘタさに抵抗」が、ありました。
でも、自分の島を描き自分の島に「来て来て~」とアピールできる
楽しさで一杯でした。
今日も「富の山島」の採れたて幸水をいただける幸せがあります。

他の参加者の方々の島を拝見していて、みなさんとても楽しい島を
つくっていらっしゃって、私の中ではそれぞれが光る星のようでした。

とても..
参加費
宝島ワークショップ~感性ファーストであなたのビジョンをさぐる~ 参加費
10,000円

10,000円(税込)

支払方法
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

Paypal
銀行振込

定員
 5  名
お問い合わせ先若野さき
お問い合わせ先メールアドレスinfo_news@wakanosaki.com
ご希望の日時を選択してください
10月
 
 
 
 
Profile
Professional
大航海時代の港

若野さき

Mission
それぞれが持っている唯一無二の人生から生まれる 一人一人のやりたい!本当の自分を、感性から引き出し、知性で現実化する。未知の大陸を目指し漕ぎ出したい人の燃料と航路を示す港になる。
Senmon
夢実現 ビジネス 感性と知性 情報発信 パートナーシップ

大学卒業後、総合商社に入社。家に帰りたくない男性をたくさん見てきた経験から、幸せな家庭を築こうと決意して結婚し、妊娠と同時に退職。サラリーマンの夫の転勤に伴って、大阪、マレーシア、名古屋、東京へ。12年間で5回転居。
 
次男出産後、プリザーブドフラワー講師となり活動。夫の転勤に伴って、多民族国家マレーシアの島で6年過ごす。マレーシアにて三男を出産。地域情報の発信、国際交流、異文化を積極的に楽しむ。帰国後、情報発信を開始。
 
「エネルギーマネージメント」、「あげまん理論」、「コンサルタント」、「情報発信」、「ビジョン思考」等を学び、自身の持つ、本質を見抜くインサイト力と、場をととのえる力を生かして、お一人お一人が必ず持っているビジョンを引き出し、それを現実化するための活動を行う。
   
自分自身のビジョンを実現してきたい人の為の「Garden of Infinity Happiness~最幸に楽しむ生き方サロン~」会員制オンラインコミュニティサロン運営中。ビジネス講座のナビゲーターとしても活動中。

現在、サラリーマンの夫、息子3人(中学1年生の太郎、小学5年生の次郎、小学1年生の三郎)と、5人暮らし。料理とお酒とお花好き。うさぎ年生まれ。東京在住。
 

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