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このような方にオススメ
自分自身と繋がりたい、離れていても見えなくとも人との繋がりを感じたい方、月を愛でる心を分かち合いたい方、いやさかの唄をみんなで歌いたい方
期待できる効果
とらわれから自由になり、豊かさを共に感じることができる。みんなで楽しく繋がることができる。
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  1.  
 

満月の夜、日本がひとつになる

〜希望の宴〜

 
 

 

 

〜希望の宴とは〜

 

満月の夜8時15分に、水を入れた盃(さかづき)に月を映し

同じ時刻に同じ月を見ている誰かのことを想像しながら

静かに盃を空に掲げるものである。

 月に向かって「いやさか」を…

 

盃とは、空に浮かぶ月を手元に迎えるためのもの。

月が逆さに映るため、その器のことを逆月(さかづき)=朔と呼ぶ。

そして、希望とは、望月(満月)を希(のぞ)むと書く。

 

 

 

こんにちは。

希望の宴を主催しておりますいやさか祥平と申します。

希望の宴に出逢ってくださってありがとうございます。

そもそもの始まりは、2010年11月22日でした。

当時、僕は人力車で日本一周の旅をしておりました。

日本中で素晴らしい方々と数えきれないほどのご縁をいただき、

どうにかしてこのご縁をひとつの輪にすることはできないかと考えたとき

ゴールの日を決めてその日に宴をしようと思ったのです。

ところが、心を寄せながらも、どうしてもこれない人がいる。

そんなとき、「ゴールの日は満月か!?満月ならこれやで〜、満月酒や!」って教えてくれたおじさんがいました。

そうか!同じ月をみていれば、離れていても心の繋がりを感じることができる!!

「ありがとう!おじさん!!!」そう、興奮しながら返事をしたことを覚えています。

そして、ゴールの日がやってきました。

満月の日でしたが、会場はこれでもか!というくらいのどしゃぶりの雨。

お月見どころではありません。

それでも、お水を注いで集まってくれた方々と乾杯をしました!

 

満月を分かち合うことはできなかった、、と残念に思っていると、全国各地から届くではありませんか!満月の写真が!!!フランスの月を送ってくれた友人もいました。

伊勢がゴールでしたが、伊勢では見えなくても、他の地域では見えていたんです。

離れていてもつながっている。。

 

その感覚を実感した瞬間でした。

確かに、“希望”を感じました。

 

 

それからしばらく経ってすっかり希望の宴のことなどすっかり忘れていました。

そんなある日、ある旅人に出会いました。希望の宴の話をするとすっかり興奮して、今からでもできるじゃないですか!やりましょう!一緒にやりたいです!

そっか、一人でも同じ想いをもってくれる人がいれば、希望の宴はできるんだ、、

 

すごく勇氣をもらいました。

それからは、細々とではありますが続けてきました。

離れていても、見えなくともつながっているという安心感は、

繋がる喜びを分かち合うことで

なんともいえない幸福感をもたらしてくれます。

 

時代(とき)はコロナ。

 

大切な友達や家族にリアルで会えない心の渇きを感じている方も多いのではないでしょうか。

満月の向こう側で、同じように満月を見上げている誰かを思い浮かべながら、その見知らぬ誰かと心を交わすように盃を月に向かって天高くかかげてみませんか?

コロナの今こそこの希望の宴を一人でも多くの人と分かち合うときだと感じています。

繋がる喜び、安心感。

 

こんな時代だからこそ、目に見えるものの向こう側にある、目には見えないものに想いを寄せてみてもらえたらと思います。

月をとおして、自分自身に繋がる喜びを・・・。

 

 

月は見えていても、見えていなくても大丈夫です。

変わらず月はそこにあるから。

見えていても見えていなくても、僕らはひとつに繋がっています。

 

目を閉じることで観えてきます。

ほんとうの自分が。ほんとうの繋がりが。ほんとうの絆が、、。

心の渇きに、月の雫を…

 

 

いやさか…

 
 

 

〜どのように参加すればいいの??〜

 

まずはここから♪

 

ファーストステップ

あなたのいる場所から参加することが可能です

月の夜8時15分に

月を見ながら感じてみてください。

日本中に仲間がいることを。

目には見えなくても繋がっている人たちがいることを。

 

余裕があれば。。。♪

 

セカンドステップ

19時30分から20時まで希望の宴Facebookページのライブ配信をみてください♪

 

主催者のいやさか祥平が希望の宴にこめた想いや、やり方の説明などをさせていただきます。

 

さらに余裕があれば♪

 

サードステップ

 


 

盃(コップでもなんでも大丈夫!)を用意して水を入れてください。

可能ならそこに月を映してみてください♪

 

祈りを合わせる時間をもうけます。

希望の宴において最も大切にしていることは『祈り』です。

 

そして、、、8時15分ーーーーー。

 

 

 

満月の夜に同じ月を眺めている人が他にもいることを思い浮かべながら

その月を手元の"さかづき"に迎えて盃を交わす。

 月に向かって『いやさか』と是非言ってください^^

 

いやさかとは、天に寄り添い、永遠の栄えを祈る言葉です

そして、それが月の雫だと思って味わってみてください。きっといつもとなにかが違うはず。

 

なお、コメントなどいただけたら繋がりが視覚でも確認できるのでさらに実感が湧いて、喜びも倍増します。

 

 

さらに!!!もっと余裕があれば♪

 

ファイナルステップ

 

そのあと、月の雫を分かち合ったもの同士、20時30分から21時まで、zoom交流会をします。

 

みんなで『いやさかの唄』を歌います。たのしいですよ〜♪smile

 

ここでみんなでいやさかを歌います。愛の手は「わっしょい!」で!

オンラインなので、多少ずれるかもしれないけど、そこらへんはご愛嬌ということで。笑

月に導かれたステキなご縁が紡がれること、心より楽しみにしています。

 

 

 

 

なお、奈良でのリアル参加も可能です!!もしご興味ある方はkazepro@gmail.comまでお問い合わせください

 

なぜ、8時15分なのか?】

1945年で戦争は終わったけど、僕たち一人一人の心の中の戦いが終わらない限り、本当の平和はこない。

内なる平和を祈る時間になるように祈り満ちる満月の夜に設定しています

 

〜希望の宴の流れ〜

 

タイムスケジュール
  •  
  • ライブ配信19時30スタート
  • 趣旨説明、やり方、希望の宴の予祝
  • Facebookページより配信

 

20時15分 皆さんそれぞれに満月を盃に映し

自分自身と繋がる時間を…

  •  
  • その後、希望の方は夜8時30分から9時30分までzoomにて交流会♪

 

 

 

 

『月は心を映す鏡である』

 

あなたが今宵観る月が

もしも美しいのであれば

あなたの心が美しいしるし。

 

あなたが今宵観る月が

もしも光っているならば

誰かが光をあてているしるし。

 

あなたが今宵観る月が

もしもお水に映るなら

月があなたに逢いたいしるし。

 

あなたは一人じゃないんだよ。

 

こうして月を眺めてる

仲間がいっぱいいるのだから。

離れていても繋がっている。

僕らはひとつに繋がっている。

 

あ・り・が・と・う

しょうへい

 

 

月に一度くらいは月をじっくり眺める時間があってもいいのではないかと思う。

空に浮かぶ月に憧れ、手元に迎えたいという古代の人たちの切なる想い。

時代が変わっても変わらないものがある。

月を愛でる心、人を想い遣る心、繋がりを大切にする心。

心でつながる世界がいいな。

せめてこのひとときだけでも…

 

日本中の人たちが月を通して

心がひとつにつながっていることを実感できるのが、希望の宴です。     /いやさか祥平

 

 

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横山 拓実 様
また参加したいです
わっしょい!素敵な人たちと出会えて楽しかったです!
月の話を聞きもっと、日本の素敵な文化を知りたいなと思いました!
個人的にも淳之介さんを含め遊びたいです!

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場所 あなたのいる場所で(月が見えたら最高です!)
お申し込み者にZOOMアドレスをお伝えします。
参加費

ご参加は無料です。

支払方法
定員
 33  人
お問い合わせ先いやさかしょうへい
お問い合わせ先電話番号090-1092-1984
お問い合わせ先メールアドレスkazepro@gmail.com
ご希望の日時を選択してください
3月
 
 
 
 
Profile
Professional

風プロダクション

神伝人(つたえびと) & 神繋人(つなぎびと)

いやさか 祥平 & かんなぎ絵麗

Mission
すべての人が自分らしく生きられる社会をつくる
Senmon
いやさか 神話 人力車 曽爾村 わっしょい

『ホンマルラジオ曽爾いやさか局』代表
『体感する言霊《カタカムナ》ワークショップ』代表講師
『神魂結(むすひ)オンラインサロン』代表
『曽爾村観光人力車』代表車夫

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
本名は山田祥平、東京生まれ東京育ち、麻布中学・高校卒業
京都大学文学部卒業、会社員経験4ヶ月、人力車夫歴19年
巡った神社3000以上、伊勢志摩の案内回数は600回を超える
【本当の自分を生きる喜びを伝える神伝人(つたえびと)】
神話の語りべとして全国各地で講演・ワークショップ・神社ツアーなどを精力的に展開中。
2016年より本拠地を伊勢から奈良に移し、最愛の妻との出会いをきっかけに2018年5月5日より田舎暮らしをスタート。奈良県宇陀郡曽爾(そに)村を永住の地と定め、人力車の案内や自宅に開局したインターネットラジオを通して知られざる秘境曽爾村の魅力発信につとめている。

昭和53年5月5日生まれ。東京の下町墨田区で三人兄弟の長男として生まれる。勉強はできたようだが、生きる意味がわからず悩み苦しみもがき続けた青春時代、心をひらける友人がおらず、悶々とした中学・高校時代を過ごす。卒業アルバムに写った自分の顔を見て、これではいけない!と奮起し、自分改造計画を志す。
大学時代に出会った人力車のアルバイトで人生が変わる。人の役に立てる実感を得てはじめて自分を受け入れられるようになる。そんなとき、人生で初めて付き合った女性が自殺する。
その死に向き合うことで『自分らしく生きてこその命』という結論に至る。『すべての人が自分らしく生きられる社会をつくる』という自らのミッションはこのときに生まれた。
その目的に向かう手段の第一歩として、自分を好きになれるきっかけをくれた人力車をひいての日本一周の旅を遂行する。
その旅の始まりの場所が奇しくも伊勢であったことや日本中の神社を巡ったことなどにより、日本の神社にこそ、本当の自分を生きるヒントが隠されているのではないかと感じるようになり、神話を学び、その深意を紐解くことで一人一人の中に眠る神様を導き目覚めさせることを自らの天職として自覚するに至った。

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