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このような方にオススメ
メンタルをやられたので、会社を辞めたくなったが、本当は会社を辞めたくない人
期待できる効果
自力で回復し、その経験を生かして、メンタルのプロになれる
 
 

 

そのノウハウを生かして
メンタルを自力で回復させた方、セミナー講師の資格をとった方がいます。
 
【セミナー参加者の声】
 
・半年で、会社を辞めず、このまま行ける!と思えるようになりました。(30代 男性)
 
・自力で自分のメンタルを変えることができ、楽になりました。(40代 男性)
 
・自分も変わり、周囲の私への接し方も変わって、人生が変わりはじめました。(30代 男性)
 
・自分の人生を変えるためにも、いずれ副業しようと思います。(40代 男性)
 
 
 
【講師紹介】
ビジネスメンタルの専門家 EQメンタルトレーナー 松山 繁博
 
一部上場企業に就職後、 日系・外資系のコンサルティングファームを渡り歩き、 自分で自分のキャリアを作っていき、若くして大学講師になる。 しかし、そこで初めてうつになり、退職に追いやられる他、 そのことが原因で家庭崩壊寸前になる。 その後、再度一部上場企業に復職するものの、 リーマンショックのあおりを受けて、リストラ対象になり、 人生初の飛び込み営業部門に配属される。 そこで、営業成績が上がらないプレッシャーに加え、 強烈なパワハラに会い、2度目のうつになってしまったことで、 自分が「うつ体質」であることを知る。 それからは、転職・起業を模索する中で、 自分のメンタリティを自分でコントロールする方法を習得し、 自分の力でうつを回復させたばかりでなく、 非常に強いストレスがかかる状態になっても、 うつを再発しなくなり、うつ体質から脱却することに成功する。 結果的に、会社を辞めなくて済むなど、 望む方向に人生を進められる自信をつける。 そこで、この方法を、ビジネスの現場で悩みながらも、 この苦境を「自分で何とかしたい」という強い意志を持っている方に、 「自分で何とかできる」勇気と方法を伝えることで、 メンタルがやられても再起できる、ということを立証し、再生してもらうべく、 協会運営に関わり、週末セミナー講師として活動している。 受講者からは 「ビジネスの現場で実践でき、自分の成長と効果が確認できる方法」 として好評を得ている。
 
 
【参加していただくことによる効果】
自分が悩むしくみが理解できる
自分の悩みの傾向を把握できる
悩みを解決する方法を習得できることがわかる
ストレス耐性がつくことがわかる
行動を変え、人生を変えられることが実感できる
資格がとれることがわかる
 

 

メンタルをやられた人で、再発する人と再発しない人との違い

はじめまして、EQメンタルトレーナーの松山繁博です。

自力でメンタルを回復させる メンタルトレーニングを得意としています。

私を含め、メンタルをやられた人の多くは、
悩みながらも、自分でなんとかしようとしています。

もちろん、環境が変わり、 ストレス自体が発生しない状況になった、
という方もいらっしゃいますが、 回復したのに再発する人もいます。

しかし、一方で、きちんと回復させ、再発しなくなった人もいます。

 

では、きちんと回復させた後、

再発する人と再発しなくなった人との間には、どのような違いがあるのでしょうか。

 

それは、
メンタルがやられた時に、「本当の自分と向き合う」ことができているかどうかです。

特に、「本当の自分と向き合う」とは、
「嫌な自分と向き合い」、「嫌な自分との対処法」を知ることです。

「嫌な自分と向き合う」というのは、
例えば、 「自分の苦手としている部分を知り、それを認める」ということから始めます。

過去の私の場合は、 「営業をする」ことを苦手としていました。
従って、 提案とか営業をする場面で、
「提案ができても、自分から値下げをしてしまう」
「相手から反論されると、つい、言いなりになってしまう」
そして、最終的には、
「きちんと売上を立てることができない」
ということを繰り返していました。

なので、営業部門で売上を上げている人に、
・素直にどうすれば良いか聞けない
・自分のどこを改めれば良いのか聞けない
・自分が困っている時に助けてと言えない ・・・など、
自分で意地を張ってしまい、 結局は自滅していました。

過去の私の場合は、
自分の苦手な部分を認めることは、
自分が人間として劣っていることを認める ように捉えてしまっていたため、
「営業が苦手なんじゃないの?」と言われても、
「いや、そんなことはない。頑張ればなんとかなる」 と反論し、
「嫌いな(苦手な部分がある)自分」と向き合うことをしていませんでした。

なので、自分の苦手な部分を指摘されると、過度に反応してしまうばかりか、
指摘されないように、 予防線を張り、逆に自分で自分を追い込んでしまっていたのです。

つまり、 ここの部分と向き合わなければ、また、再発をしてしまう可能性が残ってしまうのです。

最も重要なことは、「本当の自分」、言い換えれば「嫌いな自分」と向き合わなければ
どんなに回復させたと思っていても、また再発してしまう、ということ。

 


あなたは、メンタルがやられたことを、このような風に考えていませんか?


●たまたま現在の環境が最悪なのであって、環境を変えれば大丈夫。
●相手の「悪意による攻撃」が原因で、あくまで相手に問題・責任がある。
●自分はメンタルがやられやすい体質だから仕方ない。
●仮に体質を変えるとすれば、何か劇的なことをしなければならない。
●メンタルが強くなる、ということは、強靭な精神になることである。

もしこのような考え方をされているのであれば、今すぐその考えを捨ててください。

自分の感情を通して、嫌な自分と上手く付き合う方法を知り、実践することで、
あなたの言動、ひいてはメンタルを変えることができるのです。

 
実は、このような方法は、多くの心理系の講座ではほとんど伝えてくれません。
なぜなら、 まずは、あなたのメンタリティを穏やかにするために、
癒しに主眼が置かれ、今のあなたにとって耳の痛い話をしません。

また、ベースの考え方として、ネガティブなメンタルを否定し、
段階的にポジティブなメンタルになるように指導されるなど、
結局は頭で理解してもらうことに主眼が置かれているためです。

残念ながら、いくら頭で理解をしても、行動が伴わなければ、
「判っているけど、行動できない」と、今の状況を打開できないばかりか、
ますます自己嫌悪に陥ってしまいかねません。


或いは、表面的にテンションを高め、 ポジティブな感情を選択的に使うような、
自分に無理をしてしまう方法を覚えたとしても、
何かのきっかけで感情爆発を起こしたり、
自分を取り繕うことに疲れてしまった時には、もっと、落ち込んでしまうかも知れません。

 
私がこのセミナーの中でお伝えしたいのは、

ずばり!

頭で理解し、行動しながら、
自分のメンタルを変える方法があることです。

 

自分で自分のメンタルを変えるノウハウです。そして「感情」がその入口になる。

自分の「感情を感じる力」を蘇らせる

出てしまった感情に対処するのではなく感情が出る前の対処方法を知る。

自分の力を駆使し、自分の欲しい感情を得る。

 

という、感情を発生させるメカニズムを知り、
それを自分でコントロールできる方法をお伝えしたいのです 。
これが、自分で自分のメンタルを変える極意です。

 

「落ち込んだメンタルを癒やすだけ」では満足できないあなたへ


 
念のためお伝えしますが下記の方は本セミナーには向きませんので、ご注意ください。

今すぐ心を楽にしたい
心が癒やされる方法を知りたい
円満に会社を辞める方法を知りたい
良い転職の方法を知りたい
自分をおとしいれた相手を攻撃したい

逆に以下に該当する方には最適なセミナーです。

自分でメンタルを回復させたい
メンタルに関する「理論」「方法論」を知りたい
新たに知った「理論」「方法論」を試してみたい
ストレス耐性をつけていきたい
人生を変えたい
いずれは講師になりたい、副業したい

 
 

私がこのセミナーでお伝えしたいのは、自分で自分のメンタルを変えていく方法です。

そのために、感情が発生するメカニズムについてお伝えします。

なお、今回は、感情が発生するメカニズムについてはお伝えしますが、
「具体的な変え方(トレーニング方法)」についてはお伝えしません。

 


今回のセミナーでは、主に以下のようなことをお伝えします。

 
捉え方は人それぞれ:同じ現象でも、人によって捉え方はそれぞれ
悩む人の捉え方/悩まない人の捉え方:人の捉え方には傾向がある
悩むメリット/失敗しない生き方:あなたにとっての成功要因
悩みが発生する原因:捉え方がネガティブに大きく偏っているため
感情が発生するメカニズム:認知の5経路
一般的な「怒り」への対処法:感情が発生した後の対処
根本的な「怒り」への対処法:感情が発生する前(認知)を変える
認知とは:本当の自分(苦手な自分)と向き合うこと
認知を変える方法:感情記憶(価値観)を変える方法
メンタルを強くする生き方:変えられるものと変えられないものを区分する
メンタルがやられても再起できる:知的に楽観的になることができる
人は「反応的」に生きる:過去嫌われていても、今後好きになってもらえる
人生はあなた次第:選択肢を増やすことができる
EQビジネスメンタルコーチ養成講座案内
 

内容は時間の都合などにより一部変更になる場合があります。

 

 


EQメンタルトレーニング体験セミナー参加特典

「あなたの感情の傾向を知るワークシート付レジュメ」

今回参加の方には、セミナー内で行う
「自分の感情の傾向を知るワークシート」をプレゼントします。

あなたの今の感情にどのような傾向があるのか、 把握していただけます。


 

体験セミナーでは、メンタルに関するセルフマネージメント手法の中で、
特に重要なことをダイジェストでお伝えしています。

 

追伸

会社を辞めたい、でも、本心は辞めたくない。 できれば、会社に勤めながら、自分でメンタルを回復させたい、 と思っている方については、最適な内容です。
実際にメンタルを回復させる方法についてはお話できませんが、 世の中には、自分でメンタルを回復させる方法があることをメインにお伝えしていますので、 その点、ご確認お願いします。
せっかくメンタルを回復させる力をつけるのだから、 いずれは人にも教えられるようになりたい、という、きちんと理論や方法を学びたいという方との出会いを楽しみに、 セミナー会場でお待ちしています。

 
 
 
最後に、私の想いを少しだけ伝えさせてください。

講義風景

私は過去、5回の転職、リストラ、そして2回うつになりました。 
その中で、1回目のうつは、毎日世の中から自分の存在を消すことだけを考え、 本当に生きる意味を失っていました。
1回目の時は、転職をするなど、環境を大きく変えることで、 何とか回復することができましたが、 さすがに2回目の時は、自分はうつになりやすい体質かも知れない、と思うようになり、 仮に環境を変えても、また、どこかで再発してしまうかも、 このまま逃げても、人生が負のスパイラルに入ってしまいそうで、一生抜け出せないかも、 という、変な危機感というか、恐怖におそわれていました。
また、1回目の時は、医療機関にかかり、薬に依存していた時があったため、その薬を止める時の辛さも知っていたので、 2回目の時は、医療機関には頼らず、何とか自力で回復したい、という気持ちで、 それこそ、様々な心理系のセミナーに参加しました。

また、私は、どちらかというと、頭でっかちな人間で、 「だまされたと思って、とりあえずやってみてください」というやり方は受け入れることができず、 背景にある理論や、その方法で得られるであろう効果を事前に理解しないと、行動できないという、 面倒くさいタイプの人間でした。

なので、自力で回復するには時間がかかりましたが、 この経験を基に、逆に、他の人にも説明できる再現性の高いプログラムを作ることができました。

現在も、サラリーマンをしているので、週末セミナー講師という立場ではありますが、 逆に、サラリーマンである皆様と共感できることが多いかと思います。 このサイトが目に留まり、自分をちょっと変えたいな、と思っている方で、 タイミングが合うようでしたら、是非、ご参加ください。

 

場所 アットビジネスセンター 池袋駅前別館
東京都豊島区東池袋1-6-4 伊藤ビル6階
ホームページ
参加費
メンタルをやられた僕が、メンタルのプロになれた理由
(3000 円)
定員
 6  名
お問い合わせ先松山 繁博
お問い合わせ先電話番号08046326453
お問い合わせ先メールアドレスmatsuyama711@gmail.com
現在受付はしていません。
 
 
 
 
Profile
Professional
EQ・マインド・リセッター

松山繁博

Mission
論理的に感情・気持ちを科学するEQを高め、本当の自分を生きる
Senmon
EQ 成功メンタル 成功心理 成功するメンタルになる メンタルマネージメント

一般社団法人 日本メンタルマネージメント協会 代表理事
ビジネスメンタルの専門家
日本メンタルマネージメント協会認定 マスター講師
EQ・マインド・リセッター 1966年生まれ。慶應義塾大学理工学部卒。
ビジネスメンタルの専門家
EQメンタルトレーナー
EQ:Emotional Quotient 感情を論理的に理解し、駆使する能力

躾の厳しい家庭に育ち、努力をすれば報われると信じて、
弱音を吐かず、感情を表に出すことを止め、常に論理的に冷静に、
常に全力疾走で頑張ってきた。

職場でも家族でも、常に緊張感を持ち、
自分にも相手にも厳しく接することが良いと信じ、
心地よい緊張感を保っていれば、いずれお互いに研鑽し合う、
良い関係性を持てるようになるだろう、などと勝手に思っていた。

しかし、どんな場所に行っても、
苦手な相手は常に存在し、その相手からパワハラを受け、
挙げ句の果てにはうつになるなど、
自分が負のスパイラルに入ってしまっていることに気づく。

その負のスパイラルから脱出すべく、
いろいろ悩み、さまざまなことに挑戦した結果、
「自分の本当の感情や気持ちを大切にしないで、
頑張ること」に、問題があることに気づく。

そこで、本当の自分を大切にしながら、
メンタルトレーニングを行うことで、
どんな環境でも、
本来の自分の実力を出し切れる自分を作ることに成功する。

その結果、
軽やかに生きられるようになった他、

仮に、強いストレスが生じて、
メンタリティが下がっても、

自分で簡単に回復できるようになった。


そこで、
頑張って生きている..

  matsuyama711
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