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ハート・サークル
H_taisho
自分の本当に望んでいることに繋がりたい人
H_kitai
自分が真に望んでいることを体感できるようになったり、望みを感じること自体の気持ち良さを実感できて人生が豊かになる
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ハート・サークルの輪の中で世界が変容する

 

日々、ますます、多くの物や情報に溢れかえる現代社会で、

それとは裏腹に、自分の中の空虚感や

選択肢が多すぎて何を選んだらいいのかわからない、

自分が何を望んでいるのか、

どうしたいのか、がわからない、という

混乱や混迷の中にある人や状況は

増えているような気がしませんか。

 

 

 

 

ハート・サークル(Heart Circles)は、2000年前後に

アメリカ在住のテジ・スタイナーが開発した、

「自分の真の望みと繋がりたい」という気持ちで集まった人々によって

作られる、愛と共感によって互いを支え、力づけ、見届け合うサポートグループです。

 

人間は、長い間の文明的、社会的営みによって、

自分が本当に望んでいることよりも、

こうするべき、ああするべきではない、という、

Should/べき の発想で

物事を決定したり選んだりする習慣を身につけてきました。

 

それが、共同体や社会の中で

功を奏することもたくさんありました。

 

が、今の時代にあって、あまりにも自分自身の真に感じていることを

抑えたり見ないことにしたり、感じないようにしてきたことによって

暴発したり、ねじれた表現になったり

 

望まない人生を送ることが

大きな意味で様々な弊害の元となっていることがわかってきました。

 

 

個人個人が真の自分自身を生きることこそが、

その自分の純粋な望みと繋がって表現していくことこそが、

コミュニケーションを始めとする、

あらゆる側面で、真の生きやすさに繋がることだと

多くの人々が認識し始めています。

 

ハート・サークルは、

そんな一人一人が、その時点で本当に望んでいることと

繋がること、

少なくとも、繋がろうとしてみること

感じることを許可する時間を持つこと

の探求です。

 

そしてその全てが、グループの輪の中で

ジャッジなくサポートされ、

共感されていくことで

真の自分を表現しやすくなり、

生きやすさに繋がったり

自分の望みと繋がる/繋がろうとする、喜びを

実感することができます。

 

そう。

繋がること、繋がろうとすること自体が

喜びであり、気持ちよさなのです。

 

また、共感、共振、同調といったグループのエネルギーの体験、観察、

グループ・ダイナミクスの実験、探求の場でもあります。

 

 

 

AFPとハートサークル

 

アメリカ発の"目からウロコ"の女性性意識の活性化プログラム、

AFP・アート・オブ・フェミニン・プレゼンス創始者のレイチェル・ジェインは

その昔、長年に渡ってテジと共にハート・サークルに座った経験を持ち、

それが人生や生き方にもたらすパワフルさについて熟知しています。

 

ちなみに、私、アムリタも、もう15年以上前ですが、

AFPを創る前のレイチェル・ジェインと共に

このテジ・スタイナー本人の開催するハート・サークルで

ファシリテーター・トレーニングを受けました。

 

ハート・サークルには、様々なバリエーションがあります。

 

AFPのワークの中で取り入れられているハート・サークルは、

女性達が自分の望みを抑えたり我慢したりせず、

また、自分が望んでいること(WANT)よりも

「すべきこと」や「望む【べき】」と思うことを

選ぼうとする習慣をやめて

真の望みに繋がるため、WANTやDESIREといった、

パワフルな感覚を全身で感じることを許す時間です。

 

 

それも、宇宙や天やハイヤーセルフといった世界ではなく、

イメージやビジョンでもなく、

【今ここ】に生きる上で、しっかりと身体と繋がって

望みを【体感】することに重きを置いています。

 

 

また、物事を現実化する力、いわゆる引き寄せる力、

惹きつける力を、女性性のマグネティックな力(磁力)と共に

発動させるため、その物事が叶った後の状態というよりも

 

叶う直前の状態の、後一歩で満ちる、という時の

ジョイ・メーター(喜びの度合いを表すメーター)がマックスな状態を

意識的に感じてホールド/チャージする体験をしたりします。

 

 

男性性の「ない、と思うところからの突進、猛進」や

「掴みにいく、取りに行く、奪いに行く」パワーとは別の種類の力。

 

女性性に備わっている、「受け取る」感度、

いわゆる、「悦び」と「気持ちよさ」がもたらす現実化の力

 

それをサークル全体が分かち合うことで、

お互いが、とてつもなくエンパワーされていきます。

 

 

 

 

日本人とハート・サークル〜望みを感じたり口にすることへの恐れ

 

レイチェル・ジェインが日本に来て、

AFPティーチャートレーニングの中でハート・サークルを行なった際、

その度に驚いていたのが、日本人がいかに、

本当に望んでいることを感じられないどころか、

その前の段階として、望み自体を感じることや

人前でそれに繋がることや表現することを

恐れているか、でした。

 

ここ数年の色々な時代の流れと共に

随分変化した、と私は感じていますし、

AFPで練習する受け取りモードなどの効果も

かなり変化をもたらしたとは思います。

 

それでも、グループの中で

自分の真の望みを感じている姿を表したり

口にしたり、

グループ全体が、自分が望みを感じることを本当にサポートしている、と

感じることが、日本人の歴史を思っても

私たちのDNAの中に、「それはいけないこと」という罪悪感のようなものが

あるようには確かに感じます。

 

 

何かいつも、「正しくあること」「自分よりも他者を優先」

「自分よりも集団の意向を優先」する「べき」だというものが

染み付いている部分があるようです。

 

 

それはいつも、口癖で、自分の望みを表す「〜たい」よりも

「〜〜した方がいい」「〜〜しない方がいい」などの

「正しいことを選ぶ」=should=〜べき、

という表現が多いことにも現れていると思います。

 

試しに、ご自分が日頃、どのくらい「〜した方がいい」という言い方を

口にしたり、考えたりしているか、気づくようにしてみてください。

 

 

でも、だからこその、そして、今、時代が変わりつつある今だからこそ、

このハート・サークルのやりどきだと感じるのです!

 

 

ハート・サークルは、1度や2度の体験だけでは

その持てるパワーをフルに体感することは難しいかもしれませんが、

1度知ったからには、あらゆる機会に

このエネルギーを創り出す場を体感することで、

人生がものすごく豊かに、

というより、私の場合は、このハートサークルを知ったことで

いかに、ピュアなWANTを感じることを自分に許すことが

人生を豊かに感じさせるか、を実感しています。

 



一緒に実践していきましょう

 

カウンセリングでもコーチングでもセラピーでもヒーリングでもない、

むしろそれらとは、はっきりと一線を画すハート・サークルを

実践する場を持っていきたいと思います。

 

複数回、開催予定が書いてあっても、

連続でご参加でも単発でもOKです。

 

参加希望の日付をクリックしてお申し込みください。

 

 

原則として、

13:30-16:30 の3時間で通常開催とします。

 

最大8名までの少人数で行なっていきます。

 

何か他のプラクティスと合わせる時は

別途、イベントを立てる場合もあります。

 

ご参加、お待ちしています。

 

アムリタ映蓮

 

 
 
 
<ハート・サークル開催要領>
 
時間:13:15開場 13:30~16:30
 
日程、会場は、以下の日程から選択した後、ご確認ください。
原則、大船駅徒歩13分の施設内
 
定員 6名
 
 
参加費 《銀行振込》11,000円
     (AFP認定ティーチャーは7000円)
  
     《PayPal(手数料込み)》 11460 円
     (AFP認定ティーチャーは7310 円)
 
<キャンセル・ポリシー>
●お申し込み後、5日以内にお支払いをお願いします。
●お支払いを持ちまして受付完了、お席の確保となります。
●いったんお振込頂いた後の返金は基本的にできません。
●お支払いがお済みでない場合でも、開催前日・当日は
キャンセル料100 %となりますのでご了承ください。
 
 
     
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場所 JR大船駅から徒歩13分(お申し込みの方にご案内します)

参加費
通常参加費
(11460 円)
AFP認定ティーチャー
(7310 円)

 

(以上は決済手数料約4%込みのPayPal価格)

<銀行振込の場合>

11000円

(AFP認定ティーチャーは7000円)

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

PayPalもしくは銀行振込

(開催3日前以降は、なるべくPayPalでお願いします)

 

上記のご案内文最後にあるキャンセル・ポリシーを

よくお読み頂いた上でのお申し込みをお願いします。

定員
 6  名
お問い合わせ先メールアドレスmail@celestial-embrace.com
参加の方も、今回はできない方もメッセージしてシェアをお願いします
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Expert_s
AFP認定ティーチャー/講師養成トレーナー スピリ..

アムリタ映蓮

Mission
自分らしさにくつろぐことの喜びと輝きを可能にする道をサポートします
Senmon

AFPティーチャー AFP講師養成トレーナー フェミニン・プレゼンス スピリチュアル英会話 通訳 インナーチャイルド

女性の本質的魅力や存在感を極めるAFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)認定ティーチャー(日本のファーストティーチャー)、AFPジャパン認定講師養成トレーナー

アメリカのDr. Michael Mamasのヒーリングスクール卒業後、約20年に渡りエネルギーヒーリングとカウンセリング。

精神世界関連の通訳、翻訳。
通訳実績は、ニール・D・ウォルシュ(「神との対話」)、クリムゾン・サークルなど。
【Celestial Embrace.. 本名:早川映子(三竹映子)
元フジテレビアナウンサー、報道記者、番組ディレクター。

存在感ある芸能人への取材やドキュメンタリー制作などを通して人の「生きざま」や「在り方」への興味を持ち続け、過労による腰痛を気功で治療したことがきっかけで「気」や意識、生命エネルギーなどの探究が始まる。

退社後、アメリカにて元獣医、マイケル・ママス博士のヒーリングスクールを卒業、2000年頃から英会話とヒーリングをミックスした独自手法で、 主に中高年の女性達と生きる喜びを分かち合う。

自らの子宮筋腫との向き合いを通じて、女性としての身体と心の対話法に出会い、同時に「神との対話」著者、ニール・ドナルド・ウォルシュ氏の元で、内なる対話を促すCWGワークショップ・ファシリテーターと認定される。

同じ頃、来るべき時代は女性性(女神)の時代と感知、タントラやエクスティックダンス、ベリーダンスなどを通して女性性や官能性を探究し始める中で、2012年、アメリカにてAFP認定ティーチャーとなる。女性性意識のヨガと位置づけるこのアプローチで、女性達が女性として生まれたこと、女性であることの喜びを探究するサポートに情熱を注いでいる。

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