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家庭で生かす看護学
〜健全な皮膚の育成方法について〜

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本質的なケアの視点に立った皮膚のケアについて
H_kitai
傷を綺麗に早くストレスなく癒す方法を学ぶことができます

傷は消毒してはいけません、というのは

なんとなく聞いたことがあるけれど、

実際、自宅でそれをするには不安がある。

衛生材料だって、何を選んだらいいのかわからない。

実際、購入してみたけれど使い勝手がよくなくてわからない。

難しいんだなぁと、創傷処置に対するいいイメージが少ない方も多いと思います。

 

 

 

 

怪我をしたら○キロンでシュッ!

その方が簡単!だって、傷は乾燥させないと化膿とかするんでしょって

今も思ってる方、多いですよね。

 

 

でもね、この行為って、

傷に熱湯かけてるのと同じ行為なの、知ってますか?

 

知らないって罪ですよ。

体の解剖と生理とを簡単に学び直して、

その真相を知っていただこうと思います。

 

消毒薬はどんなものでも皮膚細胞を傷つける成分が含まれていて、

傷の修復を妨げてしまうのです。

 

新鮮焦燥処置が全国に発信されて、はや20年になりますが

一向にこのよう方法は家庭にも施設にもハタマタ病院にも浸透しておりません。

 

傷を消毒しないっていうのは

皮膚の機能を最大限に尊重したやり方なのです。

 

だからこそ、新しい方法を学ぶことが必須!!

 

病院じゃ、教えてくれないです。

聞きたいけれど、聞けないしね。

お医者さん、機嫌損ねちゃうかも知れないもんね。

 

今現在も消毒薬使っておられる方は実際に多いでしょう。

例えば、包丁で切っちゃったーとか、それってすぐに絆創膏貼りませんか?

 

これ、間違いですよ。

どうしてわざわざ、消毒薬が染み込んだ布版を

繊細な指先に貼って、平気でいるのでしょう?

 

傷の修復が遅れるような方法を選ぶのか?

新しい処置方法は、そんなことする必要ないですよ。

 

ドラッグストアに行けば、創傷処置に使ういろんな物品が並んでいます。

もちろん、消毒薬もです。

 

あなたは何を選びますか?

どんな視点でそれを手に取りますか?

 

きっちり詳しいこと知りたいって方は

この講座に来て見てください。

 

看護師として20年間、現場でスキルを培ったものを、

家庭で生かせるようにアレンジしてお伝えしています。

 

子どもを育てて見て初めてわかる怪我の多さ、知ってます!

もう、げんなりしてしまうほど怪我に付き合わされてるお母さんの苦悩、わかります。

また、施設管理などに役立てたいという方にもとてもわかりやすい内容となっています。

ちょっと縫合が必要かな?というギリギリのラインでも、傷を適切に見極め、

ちょっとした工夫をして、家庭や施設内でも十分に治癒へ至るプロセスを迎えてられます。

 

誰かが怪我をしたら、ちゃんとケアできるようになりたいものですよね。

そのスキル、余すことなくお伝え致します。

 

 

【講座の内容】*内容は予告なく変更することがあります。

1、創傷治療の歴史と変遷

2、健康な皮膚の解剖と生理

3、炎症が起こるメカニズムとは

4、炎症を起こさないようにするために大切なこと

5、治癒力・回復力する力に協力する、という発想を持つ

6、創傷ケアのために使う衛生用品を選ぶ視点

7、ママにもできる、新鮮創傷ケアの実際・実践

8、傷が修復していく過程を見守ること

9、こんな時は病院へ(病院ともうまく連携できる)

10、救急箱に入れておきたいものセレクト

11、質疑応答

 

場所 パスゲート
岩国市美和町生見2181
拡大地図
参加費

5000円(税込)

支払方法

 

当日、会場内の受付で直接お支払いください。

 

定員
 10  名
お問い合わせ先小川美帆
お問い合わせ先電話番号090-7995-6271
お問い合わせ先メールアドレスwayuanmiho0626@yahoo.co.jp

現在受付はしていません。

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Profile
Professional_s
分子整合栄養カウンセラー ICSB, クラニオセ..

Amanda Miho

Mission
私たちの本質に触れる栄養を摂取すること、命の深い質に触れて生きることをサポートします。
Senmon

分子整合栄養医学カウンセラー ボディワーカーセラピスト 

看護師国家資格取得(臨床経験20年)

バードレイナ・C・チュミ・ジェミン(Bhadrena C.Tschmi Gemin)に学ぶ
クラニオセイクラル・バイオダイナミクスアプローチ プラクティショナー
ICSB,International Institute for CRANIOSACRAL BALANCING,BTST
アマンダ美帆
◇ 分子整合栄養医学カウンセラー
◇ ICSB,クラニオセイクラルバイオダイナミクス プラクティショナー

ノイズにさらされ続け、疲れ果てた女性たちの体を自然に委ねて癒す
トータルへルス・ヒーリング古民家サロン 和癒庵(Wayuan)を主宰する。

体に取り込む栄養素の大切さをカウンセリングし、
女性の体の質の向上に努める。

また、命の質にクラニオセイクラルの施術を通して、体の健全さ、奥深さを探求し、
その素晴らしさを伝え続ける。
 

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