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補助金説明会 平成31年対応版 <東京以外会場>
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補助金・助成金について知りたい全ての方 「資金」が課題の事業者様(個人法人不問)
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補助金・助成金を・・・1)自分で受け取れる(返済不要の公的資金を得て事業を開始・拡大できる) 2)ドアノック商材にできる 3)講師として教えられる
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<補助金・助成金の最新情報セミナー>

ものづくり補助金が公募開始されました。

予算規模は1000億円で、1万件を超える採択が見込まれているようです。


本説明会では、ものづくり補助金はもちろん、他では取り扱えないような個性的な補助金を紹介します。

 

例:

・対象者が「一般社団法人、任意グループ」である補助金 2000万円

・2020年に「世界一の都市、東京」を実現するための助成金 8000万円

・新聞雑誌等による広告のための補助金 300万円

・定番の創業補助金・小規模事業者持続化補助金 50万円〜200万円

 

また、申請のためには何をすればよいか、具体的に解説していきます。

 

毎回満員御礼になる人気の説明会です。

 

ご注意:会場確保の都合上、急なキャンセルはご遠慮ください。無断欠席などは、次回以降のご参加をお断りする場合がございます。

 

 

 

【セミナーの内容】

 

Chapter1

成功事例紹介

テーマは、「ものづくり補助金を得るとどうなるか、どうなれるか」です。
当協会サポートによる成功事例をご紹介します。
サービス業・製造業・小売業・その他、業種ごとに具体的な事例を挙げます。
「こんなことができる」を実感していただき、「こんなことをやりたい」をイメージしてください。

 
 
Chapter2
 
具体的なものづくり補助金のノウハウ
 
初めて申請する方でもわかるように、採択されやすいポイントなど、ものづくり補助金のノウハウをお伝えします。キーワードは「社会貢献」です。
また、ビジネスの経営計画と、ものづくり補助金のような「公的」事業計画の違いも解説します。
事例と理論の両面から、補助金のポイントを抑えることができます。
 
 
Chapter3
 
実際に採択された申請書を見てみよう
 
本説明会の目玉コンテンツです。
実際に申請し、採択された申請書を公開します。
当日参加された方のみにお見せするトップシークレットです。
通常はこのようなことはできないと思います。なぜできるか。もちろん理由があります。
 
 
Chapter4
 
スケジュール
 
申請期限や手続き、資金繰りについて、スケジュールをご説明します。
いつ何をやるかを知ることで、今後の展開を具体的にイメージすることができます。
つなぎ融資と関連サポートについても解説します。
やりたいことはある。できることもわかった。では何をすれば良いのか?への答えがここにあります。
 
 
Chapter5
 
ルールと条件
 
国の制度なので、様々なルールがあります。
もちろん慣れてしまえば負担にもならないようなものばかりですが、最初は大変でしょう。
その前の心構えを行い、もしどうしてもできないときのフォローについて解説します。
 
 
Chapter6
 
今からやること
 
説明を聞いて「勉強になった」で終わらせないために、帰ったら何をすれば良いか。何をすべきかをご説明します。
ものづくり補助金のポイントと、事業主様の現状を掛け合わせ、最適な未来を作るための第一歩です。
また、補助金の威力と、その凄さについても最後に付け加えたいと思います。

 

 

 

 

<ものづくり補助金について>

 

政府の発表によれば、次回すなわち平成29年度補正予算(平成30年実施)の「ものづくり補助金」の予算規模は1,000億円となるとのことです。
 今回は、「生産性向上」が重要なテーマとなりそうです。 

 下記は主に報道による情報です。過去の「もの補助」とは、制度がいくつか変更になるようですのでご注意下さい。 

(1) 公募開始: 平成30年(2018年)2月28日〜4月27日

(2) 補助上限額: 原則 1000万円 

(3) 補助率
 例えば経営革新計画 の認定取得などを条件付に2/3

(4) 「第4次産業革命型」:廃止

→代替として企業間連携が設定

(5) 「企業間データ活用型」:新設
 次回の公募で新設される「企業間データ活用型」では、例えば3社で連携した場合、各社でそれぞれ補助上限が1000万円(3社では3000万円)となることに加え、1社あたり200万円×3社=600万円が上乗せされます。3社で得られる補助金はこの3社の連携企業体内で分配ができるということです。

(6) 専門家の活用
 設備導入による生産性向上の効果を高めるため、「スマートものづくり応援隊」など専門家を活用する場合には補助上限額を30万円アップさせるということです。

(7) 認定支援機関(経営革新等支援機関)との連携
 「認定経営革新等支援機関」との連携を要件とし、採択後から終了後5年間のフォローアップを求めることで補助金の成果を可視化するということです。
 建前上は以前からある制度ですが、実効性を高めるための何等かの制度が盛り込まれる可能性もあり得ます。

(8) 経営力向上計画との関連
 経営力向上計画の認定取得による措置に関しては、前回の公募とは異なるものになる可能性があります。

 なお、事業名称は「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業」です。

※正確な情報は、平成30年公募(平成29年度補正予算)の公募要領をご確認下さい。


 平成30年の公募では、予算規模は1000億円で、1万件を超える採択が見込まれているようです。

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場所 本文中に記載
東京以外会場は本文中に詳細。
拡大地図
参加費
補助金説明会 平成31年対応版 <東京以外会場> 参加費
(3000 円)

3240円

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

カード

現金

定員
 30  名
お問い合わせ先井上大輔
お問い合わせ先電話番号03-6713-2132
お問い合わせ先メールアドレスinfo@taxplanner.jp
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Profile
Expert_s
代表理事

井上大輔

Mission
唯一の補助金・助成金の資格タックスプランナー認定・運営 補助金・助成金支援を全て可能にします。
Senmon

補助金,助成金,資金調達,税理士,コンサルティング

税理士
剣道三段
ファイナンシャルプランナー
宅地建物取引主任者 キャッチフレーズ『そろそろ、税金を使おう』

納税は当然のことながら適正に行い、理念を持って補助金を受け取り、使う。
そんな21世紀型の税金のスタイルを標榜する資格・協会です。
だから、資格名は、タックスプランナー。
補助金ブローカーでも、助成金コンサルタントでもないのです。

  daisuke.inoue@idzei.com
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