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<参加無料>【補助金・助成金ビジネス説明会】月収100万円倶楽部
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補助金・助成金ビジネスを自分の手で掴みたい方。収入を増やしたい方。法人営業を増やした方。
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実際に2ヶ月目に月収100万円を達成した講師の実例。補助金・助成金ビジネスの根幹、3つの成功を具体的に知ることが出来、自分はどうすればよいかわかる。
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<参加無料>【補助金・助成金ビジネス説明会】月収100万円倶楽部

~ 売上100万円でも月商100万円でもありません。真水の月収が100万円です。~

 

 

 

<はじめに>

 
経済的自由・不労所得・自分がいなくても回る仕組み・好きなことを仕事に・やりたいことをやって生きる・自己実現富裕層縛られない生き方・・・

世の中は魅力的な美麗字句に溢れ、あたかもそれが簡単にできることであるかのような錯覚を与えます。

しかし、ここであえて問います。

 

「できましたか?」

 

答えがYESならこの先を読む必要はないかもしれません。

 

そうでないなら、以下の案内を読む時間に、少しだけ時間を割いてみる価値があると思います。

 

月収100万円は実際に実現できる世界です。

 

 

 

<なぜ無料なのか>

 

内容に入る前に、一つ説明しておかなければならないことがあります。

 

それは「なぜそんないい話を無料で公開するのか」です。

 

一言でいえば臆病だからです。


これ以上自分たちだけで成功を抱え続けることが怖くなったというのが本音です。

 

もちろん、何か危ない橋を渡っているとか、そういうことではありません。

 

むしろ社会貢献度の高いビジネスです。

 

しかし、現実に2ヶ月で月収100万円(月商ではありません。月収です。※1)を超えるメンバーが複数出てきました。

 

これを一部の者だけで独占するということは、他の方の可能性の芽を摘んでしまうということでもあります。

 

もしかしたら1000万円を超える人もいるかもしれません。

 

その可能性を閉ざしてしまうと、きっと大きなしっぺ返しを受けることでしょう。 

 

そして、そもそもなのですが、成功というのは実は厄介なものなのです。

 

生きていく上で、一定水準の成功(=収入)は必要不可欠ですし、それを求めて人は多くの時間を使います。

 

しかし、一定水準を超えると、成功は途端にその性格を変え、重しや足かせにしかならなくなります。

 

みなさんも思い当たることがあるのではないでしょうか。

 

たとえば、ほとんどの方は子供時代よりも今のほうが収入(=成功)は多いと思います。

 

それは努力の成果なので素晴らしいことなのですが、「子供の頃にできていたけれど今はできない事」も同時に増えているはずです。 

 

虫を素手で捕まえられるでしょうか。

 

裸足で道路を歩けるでしょうか。

 

初対面の人に気後れせずに話しかけられるでしょうか

 

などなど・・・。

 

成功と引き換えに何かを失ったということです。

 

多少の成功であれば失うものも少しでしょう。

 

しかし、大きく成功すると、あるいは成功し過ぎると、失うものも肥大化していきます。

 

それが怖いというのが本音です。

 

資産家や大実業家がこぞって寄付ボランティアに精を出すのも同じ原理です。

 

だから、無料で公開します。

 

もちろん、世の中を変えるためには多くの仲間が必要だとか、成功を分かち合いたいとか、和を広げたいとか、役に立ちたいとか・・・

 

理念もビジョンもあります。

 

それは「無料で公開する理由」として間違ってはいませんが正確ではありません。

 

無料で公開するのはあくまで自分たちの臆病さ、これが正直な理由です。

 

(※1)「月収=月商(または売上)ー費用」です。 ネットワークビジネスなどはここを意図的に誤用しています。

月商が50万円でも、費用が45万円かかっていたら月収はわずか5万円ですし、もし費用が55万円なら、月収はマイナス5万円=5万円の損失です。

 

 

 

 

<無料でも内容はすごい>

 

 

資本主義経済には相場というものがあり、大体このくらいのサービスならいくらという幅があります。

 

ランチは数百円から数千円でしょうし、飲み会はその一桁上、ホテルの宿泊は更にその一桁上、学費は更にその一桁上・・・というようにおおよその相場が決まっています。

 

たとえばベストセラー作家(10万部以上)に講演を依頼すると1回で約30万円ほどかかるそうです。

 

その他会場費などを合わせて100万円ほどかかったとすると、100人集めても1人1万円はくだらないチケットになるはずです。

 

もちろん食事もおみやげも付きません。

 

いかがでしょうか、相場感覚からすると高いのではないでしょうか。

 

すると、必然的な結果として、誰も来てくれないので、結局安く投げ打ったり、自腹を切ったりして体裁を整えます。

 

当然、続きません。

 

(逆に言えば定期的にセミナーや講演を開催し続けているところはこの問題を解決できる何かがあるということです。

それだけ信用できるということでもあります。)

 

この度の情報公開にも、この何かはあります。

 

それは、前述のとおり、成功を抱え続けるのが怖くなったので皆さんにお話しますという無料公開理由です。

 

この理由があるから無料にしているのですが、内容は相当充実しています。 

 

1つ2つベストセラーを出したとしても、作家の月収が100万円を超えることはまれでしょう。

 

ベストセラーの書き方を教われるわけでもありません。

 

それで1万円です。(だから誰も行かないのですが。)

 

今回の情報公開は、

 

「月収100万円を実際に超え続けている人がどうやって超えるかを話す。」

 

というものです。

 

上記の相場からしても、圧倒的な価値が有るのではないでしょうか。

 

 

 

 

 <補助金・助成金ビジネスはここがすごい>

 

 

 月収100万円は一つの目安です。

 

補助金・助成金ビジネスはもう一桁上も実現しています。

 

なぜできるのか、詳細は本編を見ていただくとして、要点をまとめておきたいと思います。

 

 

 

 ・市場がすごい

 

補助金・助成金は年間20兆円を超える市場があり、年々増えています。

 

今の時代にこれだけ拡大している市場は他にありません。

 

他の産業でいうと、最大の自動車産業が60兆円、銀行が19億円です。

 

補助金・助成金市場がいかに大きいかがわかるかと思います。

 

また、「年々増えている」ということはとても大事な要素で、現状維持がイコール成長になるのです。

 

高度成長期やバブルで成長した人会社はこのパターンに乗ったわけです。

 

乗るなら上りのエスカレーターです。

 

下りのエスカレーターに乗ってそれを駆け上がるのは並大抵ではありません。

 

 

 

種類がすごい

 

年間3000種類の制度があります。

 

これは国や地方自治体などの公的な制度だけです。

 

民間の財団などを含めると2万種類を超えるといわれています。

 

しかもその殆どは毎年入れ替わります。

 

つまり、いつでも、誰でも、何かしら使える制度があるということです。

 

 

 

制度がすごい

 

そもそも補助金・助成金という制度自体がすごい制度です。 

 

どんな制度かというと、


「税金を差し上げます。返さなくていいです。使って下さい。」


という制度です。 

 

大学に行って勉強するにも数百万円の借金を抱え無くてはならない時代です。

 

どれだけ優遇されているかわかるかと思います。

 

この制度を使い、ビジネス化したものが補助金・助成金ビジネスです。 

 

なぜそんなすごい制度があるのかというと、それはひとえに日本人の凄さでもあるのですが、その詳細は本編に譲りたいと思います。

 

 

 

攻略法がすごい

 

「そんなにすごいものなら競争も激しいし、そもそも難解なんじゃないの?」

 

と思われるかもしれません。

 

しかし、市場自体が拡大しているので、競争はそれほど激しくありません。

 

元に我々のもとには捌き切れないほどの仕事が寄せられています。

 

また、思い出していただきたいのが年間3000種類もあるということです。

 

これが何を意味するかというと、3000種類のルールを作っていたら、運用する側(国等)が参ってしまうということです。

 

彼らがいかにエリートでペーパーテストの達人だとしても、毎年3000種類もルールを作って、しかもそれを覚えて運用するなどということは非現実的です。

 

したがって、原理原則・基本ルールは3000種類すべて同じになっています。

 

全て同じなので、一つ攻略方法を覚えると、残り2999種類に応用できるということです。

 

これが補助金・助成金ビジネスの攻略を支える骨組みになっています。

 

 

 

本業があってもできるところがすごい

いきなり補助金・助成金ビジネスに専念してもいいですが、現実的には副業として、あるいは本業のオプションとして始めることが現実的です。

補助金・助成金ビジネスがスタートして約1年。メンバーの属性比率は次のとおりです。


税理士・社労士などの士業 30%

営業マン・会社員     30%

社長・事業主       30%

その他          10%

 

中には美容師や理学療法士、作家やカメラマンなどもいます。

 

なぜそのような多彩なメンバーになるかというと、取り扱うものがお金なので、誰のどのビジネスにも親和性があるからです。

 

むしろ、「お金の話は苦手」という人が多い業界に身をおいている方にこそ、チャンスは多いといえます。

 

周りが苦手なわけですから、一人勝ち・独占できます。

 

そして、スタートアップに必要なのはわずか◯◯時間です。(これはぜひ本編をご覧ください。)

 

副業・自己啓発として行うことができる、十分な時間です。

 

 

 

 

 

<現場・現物・現実を見よう> 

 


ここまで読んでいただいて、少しでも興味が湧いたなら、ぜひ本編をご覧頂くことをおすすめします。

 

本件にかぎらず、情報の有効性は速さと正確さです。

 

そのいずれも、本人から、実物から、現場から、発せられた情報が最強です。

 

実際に補助金・助成金ビジネスを実践して2ヶ月で月収100万円を超え、その額が増え続けている30代の女性(※2)が今回のモデルです。

 

すべての条件を満たしていると思います。

 

余談ですが、反対に、気をつけていただきたいのが、事実を示せない情報です。

 

事実を示せないならそれは単なるうわさ話、もっといえば作り話、妄想の域を出ません。

 

冒頭で例に上げた、「楽して簡単に誰でも儲けられる」という類の情報は大抵これに当てはまります。

これは「楽して簡単に(私が)誰(から)でも儲けられる」の略です。

近寄らないほうが賢明です。

 

 

 

 

<講師プロフィール・経歴>

 

「それってすごい経歴の女性なんでしょ?コンサルタントとか外資系金融とか。」

 

もちろんそう思われるかもしれません。

 

しかし彼女は2年前まで小売店で販売員を務めていました。

税理士や社労士などでもありません

 

そこをやめて小さな事務所で秘書として働きながら、補助金・助成金ビジネスの準備を進めました。

 

そして独立。

 

2ヶ月目にして月収100万円を超えることになります。

 

収入は今も増え続けています。

 

HPも作らず、Facebookの更新もまれ。交流会にだってたまにしか行きません。

 

それでも一日に10人近くの相談者が列を作ります。

 

ほぼ毎日休みなく働いていますが、今では彼女に個別相談の予約を取ろうとすると1ヶ月待ちです。

 

経歴も大事ですが、何をビジネスにするか。それが大事だとよく分かる事例だと思います。

 

 

 


<最後に>


唐突ですが、皆様は税金にどのようなイメージをお持ちでしょうか。

 

好き嫌いは別として、基本的には「払う」ものというご認識だと思います。

 

もちろん間違ってはいませんが、一面に過ぎなくもあります。

 

実は払うだけではなく、「受け取り」「使う」ことができる制度が、近年充実してきていることをご存知でしょうか。

 

それが、補助金助成金という制度です。

 

年間、20兆円、3000種類の選択肢があります。

 

実は、こんなことが出来るのは日本だけです。 

 

なぜなら、教育水準の高さと、モラルの高さ、両方があって成り立つ制度だからです。 

 

日本には、それがあります。

 

そして、この補助金・助成金を仕組み化したものが補助金・助成金ビジネスです。

 

この真髄に達した時、すでに収入は主な目的ではなくなっているかもしれません。

 

先人たちが築きあげた日本という国と制度に感謝し、誇りを持って生きることができるようになります。

 

いかがでしょう。少しロマンがあると思いませんか?

 

 

 

<開催概要>


主催:一般社団法人日本タックスプランナー協会
会場:品川駅近辺(お申込者様へのみご案内いたします)

住所・アクセス:同上
会費:無料 
懇親会費:5,400円(午後開催の場合のみ)

ご注意:会場確保の都合上、急なキャンセルはご遠慮ください。無断欠席などは、次回以降のご参加をお断りする場合がございます。

 

 

 

<スケジュール> 

 

 開場

 基調講演

 実践者の声 

 懇親会開始

 懇親会修了

 

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場所 一般社団法人日本タックスプランナー協会
東京都港区(詳細はお申込者様へのみご案内いたします。)
拡大地図
参加費
<無料>【補助金ビジネス説明会】月収100万円倶楽部 (参加費無料 懇親会費5400円)
(5400 円)

参加費:無料

懇親会費:5,400円

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB
ご面倒でございますが、
お申込みから一週間以内に
・ペイパル
・銀行お振り込み
・カード決済
にてお支払いくださいませ。
定員
 6  名
主催者持木ひろ
お問い合わせ先事務局
お問い合わせ先電話番号03-6713-2132
お問い合わせ先メールアドレスinfo@taxplanner.jp
参加の方も、今回はできない方もメッセージしてシェアをお願いします
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Expert_s
代表理事

井上大輔

Mission
唯一の補助金・助成金の資格タックスプランナー認定・運営 補助金・助成金支援を全て可能にします。
Senmon

補助金,助成金,資金調達,税理士,コンサルティング

税理士
剣道三段
ファイナンシャルプランナー
宅地建物取引主任者 キャッチフレーズ『そろそろ、税金を使おう』

納税は当然のことながら適正に行い、理念を持って補助金を受け取り、使う。
そんな21世紀型の税金のスタイルを標榜する資格・協会です。
だから、資格名は、タックスプランナー。
補助金ブローカーでも、助成金コンサルタントでもないのです。

  daisuke.inoue@idzei.com
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