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Profile
Professional
東京国際大学大学院特任教授/ 税理士

細川 健

Mission
税理士の方と税理士志望者の方に租税法の体系的な知識と役に立つ情報を提供
Senmon
外資系税理士 国際税務 修士論文 租税法 研究計画書

1996年4月23日税理士登録
登録番号:82574
住所:〒135-0016  東京都江東区東陽2丁目3番6号101室
電話:090-8309-9987
連絡先:taxmania55@gmail.com
HP: https://taxmania55.com/ <自己紹介>
私、細川健は大学卒業後、1981年から15年間、東京国税局に法人税と相続税担当の国税調査官として勤務した後、1996年に税理士資格を得て税理士登録をしました。外国法事務弁護士事務所顧問税理士として外資系企業の国際税務アドバイザーを4年半務め、外資系金融機関のタックス・マネージャーとして2年間勤務後、2001年から6年間、国立大学准教授(租税法担当)として勤務しました。その間、2001年の45日間インド現地調査を始めとして、研究者として租税法研究に専念しました。そして、2011年から3年間は国税不服審判所に国税審判官として勤務し、2014年以降は外資系企業の国際税務アドバイザーとして働く一方、週末はレック会計大学院と東京国際大学大学院で租税法修士論文の作成指導、租税法国際租税法及び租税法事例研究等の講義を租税法担当特任教授として講義してきました。趣味は映画とプロレス、奥さんは洋子先生、飼い猫はタックスです。最近、租税法実務オンラインスクールの開校準備を進めています。

https://school.taxlaw55.com/

<細川健税理士事務所の強みと経営理念>
細川健税理士事務所は、日印租税条約関係の分析等の外資系企業向けの国際税務実務に特化した税理士事務所であると同時に、税理士志望者に対して租税法修士論文の作成指導に取り組んできました。経営理念としては「実務と理論の融合」(Integration of Practice & Theory)と「実際的な解決策の提示」(Providing Practical Solution)を掲げ、顧客の税務相談に真剣に取り組んできました。そして、実務で未解決な租税法上の問題を中心に、解決策を租税法論文の形式で提示し、租税法専門誌に継続的に発表(年間2〜3本)することにより、現在までに80本を超える租税法論文を作成済みです。国際税務以外にも法人税法第22条第2項の無償取引、交際費課税制度、寄附金課税、競馬所得の所得分類及び重加算税の課税要件等の他の税理士事務所が関与しない特殊問題に特化し、租税法の深い知識と長い税務経験に裏打ちされた実際的な解決策を提示できるのが細川健税理士事務所の大きな強みです。

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