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Profile
Professional
発達科学コミュニケーショントレーナー

遠藤 有里

Mission
親子のコミュニケーションをスムーズにして、子どもの成長を加速させる!発達科学コミュニケーション
Senmon
発達凸凹 グレーゾーン 思春期・反抗期 きょうだい 親子のコミュニケーション やる気アップ

発達科学コミュニケーションに出会う前のどん底時代
4人の子育てってこんなもんかな…
ワンオペだし人より大変で当たり前。しっかりとご飯を食べさせて、遊ばせて、寝かせれば大丈夫!と努力と根性で子育てしていた日々。

4番目の子・次女が生まれた頃から、しだいに3番目・次男の話の内容が通じていない、自分ルールが変えられない、行動の切り替えができない、などの育てにくさを感じはじめました。


次男が年長のとき、就学前相談をすすめられ、受診しましたが特に診断もつかないまま。具体的な対応策もわからないまま、市内の病院に3ヶ月に1回通うだけの生活が続きました。

そして次男が小学校へ上がると、お友達とのトラブルで、学校から電話がかかってくることが続きました。しかし、4人の育児に、仕事に、追われる私は、息子に対して『なんで我慢できないの』という言葉や態度を顕にしていました。

息子は次第に「俺なんて…」「どうせ俺が悪者なんだし…」と自信をなくして行きました。やる気も無くし、諦めの言葉ばかりいつも発していました。

同じ頃、頑張り屋で勉強にもスポーツにも励んでいた2番目の子・長男が、急に習い事をやめる!学校へは行かない!と言い始め、やる気喪失、暴言、暴力が悪化しました。
口を開けばクソババア!と言われ、それに対して私もガミガミ言い続け、親子バトルは悪化の一途。

4番目の子・次女にまで友達トラブルが増え、家族がギスギスした状態でずっと過ごしていました。

当の私は忙しく、十分な対応をできなかったことにずっと罪悪感を感じていました。

子どもの担任や指導者に相談するも具体的な解決策は見つからず、本を読..

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