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Profile
Professional
和装・和ごころ研究家

秋田桃子

Mission
着物を着る人を増やす!着物を普及させる!
Senmon
着物│講座│着付け│格│出張

【実績】

・2017年2月「日本一ハードルの低い着付け講座」創業
(2019年12月現在 受講者数 国内外760名以上)
・2017年6月より多治見市にある池田町屋郷土資料館の学芸員として在籍
・2017年・2018年 東京着物ショー出展
・2018年 和の心を伝えるオリジナル紙芝居「kimono&you」ハガティ駐日米国大使御観覧
・2019年4月、自撮り画像が、Amazon全米第一位の写真集の表紙に抜擢
・201.. 東京本社(一部上場企業)の会社員から一転、息子を引き連れ岐阜県へ移住し、介護施設に転職。日本髪を自ら結って着物で介護職員として働く中、お年寄りから学んだ生きる知恵や心の在り方を伝えたい!と一念発起して2017年に起業。

箪笥に眠る着物を着たい方へ巡らせるために、全国から寄せられた着物をお土産とした着付け講座を発案。

着付けを習いたいけれど継続して通えない・着たけれど着物を持っていない、習ったけれど忘れた、そんな人のために国内外どこへでも出張するスタイルとした。

着物が普段着だった頃の骨を意識した鏡を見ない着付け。使う紐は2本だけ。補正もなし。動くための着付けを伝える。「目から鱗」と多数感想あり。


山登りの田植えも海水浴も(?)着物。ドイツ・カナダ・オーストラリア・ハワイ・ニューヨークへ渡航時も風呂敷包みで出かけ、常時着物。民族文化の探求がライフワーク。


着付けは身体と心が調和する手段。
身体と心の両方が整うと心地よく生きられる。着物はその手段のひとつ。

自国の民族衣装を自分で着れないのは残念。
「高い」「難しい」「面倒くさい」というイメージを払拭すべく日々活動中。
着物を通じて笑顔が増えることが幸せ。
ハードルが高いと思われている着物のイメージを払拭し、着物に親しんでもらうべく「ハードルの低い着物生活」を提唱しメルマガを配信中。

日本三大山城のひとつ岩村城下町(岐阜県)にある江戸時代から続く古民家オーナーでもあり、古民家再生プロジェクトで重要伝統的建造物群保存地区の課題解決にも取り組んでいる。

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