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Profile
Professional
和装・和ごころ研究家

秋田桃子

Mission
ズボラ女子の女度を上げる!
Senmon

健康│心と体│着付け│女度│品格

【実績】

・2017年2月「日本一ハードルの低い着付け講座」創業
(2019年10月現在 受講者数 国内外750名以上)
・2017年6月より多治見市にある池田町屋郷土資料館の学芸員として在籍
・2017年・2018年 東京着物ショー出展
・2018年 和の心を伝えるオリジナル紙芝居「kimono&you」ハガティ駐日米国大使御観覧
・2019年4月、自撮り画像が、Amazon全米第一位の写真集の表紙に抜擢
・201.. 東京本社(一部上場企業)の会社員から一転、介護施設に転職。日本髪を自ら結って着物で介護職員として働く中、お年寄りから学んだ生きる知恵や心の在り方を伝えたい!と一念発起して2017年に起業。

箪笥に眠る着物を着たい方へ巡らせるために、全国から寄せられた着物をお土産とした着付け講座を発案。

着付けを習いたいけれど継続して通えない・着たけれど着物を持っていない、習ったけれど忘れた、そんな人のために国内外どこへでも出張するスタイルとした。

着物が普段着だった頃の骨を意識した鏡を見ない着付け。使う紐は2本だけ。補正もなし。動くための着付けを伝える。「目から鱗」と多と数感想あり。
実は、ズボラこそ着付けに向いていた!?と気づく。

山登りの田植えも海水浴も(?)着物。ドイツ・カナダ・オーストラリア・ハワイへ渡航時も常時着物。民族文化の探求が趣味。

2019年12月はニューヨークで講座を予定している。

着付けは身体と心が調和する手段。
身体と心の両方が整うと心地よく生きられる。着物はその手段のひとつ。

自国の民族衣装を自分で着れないのは残念。
「高い」「難しい」「面倒くさい」というイメージを払拭すべく日々活動中。
「ズボラ女子」の「女度を上げたい」というニーズに応えるためのメルマガを配信。

日本三大山城のひとつ岩村城下町(岐阜県)にある江戸時代から続く古民家オーナーでもある。

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