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Professional

アムリタムシュッディ

アルチャヤティさとみ

Mission
世界の医療のパラダイムシフトに貢献する
Senmon

アーユルヴェーダを起点とした、心身魂のつながりから考えるヘルスケア

2005年より、インドのアーユルヴェーダクリニック5か所にて研鑽を積む

2010年より、インドのアーユルヴェーダドクター来日を4回サポート

2017年より、南インドのアーユルヴェーダ施設提携を組み活動

2018年より、エドガーケイシー関連セミナーを3度サポート

日本に一台しかないアーユルヴェーダ脈測定器を用いた心身魂のつながりから考えるヘルスケア
カウンセリング実績800名を超える
18年程前、パニック障害を発症し、心療内科の対応に不信感を抱いた事がきっかけで、様々なヒーリングメソッドを探し試すようになりました。わたしの場合、心療内科に頼らず、自分が選んだ数々の手法がほとんど当たりで、わずか半年ほどで、休職状態から社会復帰を考えるまでに至りました。

その内容とは、身体だけのケアではなく、精神、さらには、魂へのアプローチを得意とする、数々のメソッドを試しました。

アーユルヴェーダのヴァータ性疾患(風のエネルギーの悪化)の解剖生理を知った時、なぜ?自分がパニック障害を発症したのか?が明確に理解できたのです。

食事の偏り、徹夜、そして何よりメンタルの問題が、全部ヴァータを極限まで悪化させる生活を2年ほど送っていたからだと理解しました。


心療内科の薬を飲まず、ヴァータを緩和する食事、充分すぎる程の睡眠、様々なメンタルヒーリング、魂へのアプローチを受け、自分の判断で、短期に社会復帰しました。


そのセオリーを知っただけで、自分の病を自分で治せる。その恩恵に感謝し、アーユルヴェーダの全体像を学びたい!という想いでインドへの渡航を始めてから気が付けば15年ほどの歳月が流れ去りました。


アーユルヴェーダを学ぶ過程で、様々な人達と友人になりました。そのご縁で、ファーストクラスのアーユルヴェーダドクターの来日をボランティアとしてサポートする事になりました。


ドクター来日時のお迎え、かばん持ち、書記などのお手伝いをさせて頂き、その神業の脈診や、医療占星術を駆使した、この世の御業とは思えぬ診察を観る機会をたくさん頂きました。


その先生のインドの病..

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