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Profile
Professional
食べトレ・マスターインストラクター

佐々木亜矢子【食べトレ×保育園栄養士】

Mission
「食」のチカラを使いこなすことで親子に笑顔を運び、人生を豊かにするお手伝いをします!
Senmon
管理栄養士 能力覚醒 子ども 3歳 食育 8歳

管理栄養士

神奈川・藤沢市在住、

今年8歳と6歳になる
2児の男子の母^ ^


管理栄養士の資格を持ち、
病院栄養士として5年勤務。
その後結婚を機に
保育園勤務を経て、


病院と保育園での”食事のあり方”の
違いを実感



長男出産後、家族揃っての
幸せな食卓を思い描いていました。


しかし、、



大学で学んだ離乳食、
知識はあるはずでしたが、
実際に自分がその立場になると
分からないことだらけ。


「管理栄養士の知識が実際に生かせていない」
そんな現実を目の当たりにし、
がむしゃらにマニュアルを遵守した結果、


育った子どもは
「筋金いりの偏食っ子」に。


こだわりが強く、
離乳食期から好き嫌いが激しい子。



1歳過ぎから
3食同じものしか食べない
”単品食べ”が始まり、


「レトルトカレー×白米」
生活が数ヶ月

「卵焼き×白米」
生活が数ヶ月


そして最終的に

「ビン詰めの鶏そぼろ×白米」


毎日3食、同じ食事が続き、
”作っても食べない”の悪循環から
いつしか作ることさえ諦めた。


「市販品」「作ってない」
管理栄養士の肩書きが
活かされないだけでなく


「母」である役割が
できていないことに
日々罪悪感。



「いつか飽きるだろう」
そう思っていた

”瓶詰めの鶏そぼろは”
飽きることなく続き、
気づけば4年以上



偏食の息子に対して
「なんでも食べる子になってほしい、、」

「なんで食べないの?!」

「他の子は食べているのに?!」

「食べないならもういい!!」

息子は悪くないと分かっているのに、
期待どうりに育たない息子に
怒りと諦めで罪悪感だらけ。


長男が6歳になったとき、
「食べトレ」と出会い、

「子どもは本能で食べている」と学んだことで
私と息子に変化が訪れる。


そして気づく。

私は「食べる」ことに目がいくばかりで、
「息子」と向き合っていなかったと。


どうして息子は
鶏そぼろしか食べないのか、


どうして息子は
鶏そぼろを欲するのか、



息子の「本能」と向き合ったとき、
今、息子の体が
どんな状態なのかが理解できた。



そして、
栄養士としての知識が重要なのではなく、
「カラダと向き合う」こと、
「カラダの声を聞く」こと
が大事だと気づく。



子どもの「好き嫌い」は
カラダを読み解く鍵であると知り、


「偏食で悩まなくてもいいんだ」と


それまでの罪悪感からココロが救われ、
息子との関わり方が変わるきっかけとなった
「食べトレ」



「食」と向き合うことで
人の本質を見極めることができ、
さらには、その「食の選択」
次第で能力が覚醒することを学び、



同じ悩みを持つ方のおチカラになりたい!
そして、未来を担う子どもの能力を開花させたい!

とインストラクターになる決意をし、
現在に至る。

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