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Profile
シニア住まいのコーディネーター

安斉慎一

Mission
「介護」と「金融」と「不動産」のこれまでの経験やノウハウ、人脈を利用して、困っている方の問題を解決の力になりたい。喜んでもらえる、感謝されるような仕事をしたい!
Senmon

老人ホーム,サービス付き高齢者向け住宅,介護,老人,費用

<資格>
ファイナンシャルプランナーAFP
宅地建物取引士
福祉住環境コーディネーター2級
福祉用具専門相談員
心理カウンセラー(初級)
<プロフィール>
私が個人住宅や集合住宅の仕事に携わっていた頃、実父と妻の両親が要介護の状態になりました。これをきっかけに、介護に興味を持ち、40歳を過ぎてから介護業界へ転職。福祉用具専門相談員、福祉住環境コーディネーターの資格を取得し介護現場で経験を積むことになりました。
介護を必要とする方の住まいに「手すりを取り付け」たり「段差を解消」したり「介護ベッドを設置」したり「身体に合わせて杖や車いすを調整」したり、安全に暮らし続けることができる「環境づくり」のお手伝いしてきました。およそ500件を超える要介護者のお宅に、ケアマネージャーや介護ヘルパー、看護師達と伺い、また自らも親の介護をするなかで「在宅介護には限界があること」を感じました。
「在宅介護は本当に大変です。そして介護は、突然やってきます」
新聞やテレビで報道される高齢者の孤独死や虐待など悲しい事件や事故を耳にするたびに、とても残念な気持ちになります。私は「在宅介護で限界を感じ始めたら、介護はプロにお任せするべきだ」と思うようになり、平成25年から、老人ホームの紹介もするようになりました。
「本人や家族は、どんなことでお困りなのか?どんな希望をお持ちなのか?」
「在宅での介護なのか?それともホームへ入居なのか?」
私にとって「老後の住まいをプロデュースすること」は、建築、不動産、そして介護現場での経験と人脈をフルに活かせる仕事でした。費用面の相談もファイナンシャルプランナーとしての知識が大いに役立っています。
これまでに3000件を超える方に、老人ホームや高齢者住宅の案内をしてきました。
もし「老後の住まい」でお困りであれば、最善の道を一緒に考えて住まいのコーディネートをしたいと思っています。

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