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Profile
Professional
アニマルコミュニケーター

長井敦子

Mission
ペットと飼い主さんがより幸せに暮らせるようにお手伝いをすること
Senmon

ペットロス アニマルコミュニケーター アニマルコミュニケーション ペットの気持ち ペットとお話し

 
愛犬バースが13歳になったころ
後ろ足がふらつくようになりました。
病院で診断されたのは「変性性脊髄症」(DM)でした。

下半身の麻痺から段々麻痺が上半身に進み
死に至るというコーギーに多い病気です。

原因不明で今のところ 治療法もない病気です。

ワンコの病気をきっかけに ワンコの気持ちが知りたい、
治療法がないなら何をしてあげたら幸せを感じてくれるのだろう、
何を望んでいるのだろう
今の自分の状態をどう思っているのだろう。
ワンコの気持ちが知りたい。
治らない病気最後まで、快適に穏やかに過ごさせてあげた
こんな気持ちでアニマルコミュニケーションを
学びました。

私はワンコの病気、介護、死を通して
ペットと仲良くなる幸せを伝えていきたいと思い
アニマルコミュニケーターとしての
一歩を踏み出しました。

今までセッションを受けてくださった
飼い主さんから

ペットの気持ちがわかって
逆に私が励まされていることがわかりました。

病気のペットの気持ちがわかって
穏やかに看取りができました。

亡くなったペットからの愛情がわかって
幸せな気持ちになりました。
などご感想をいただいています。

これからも飼い主さんとペットの
幸せの橋渡しのために
飼い主さんの心のあり方を含め
お手伝いができたらと思います。


B_ameba
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