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Profile
Professional
楽ちんキッチンマスター

栗栖 貴子

Mission
台所育児を通じて、親子の豊かな時間と自立を応援したい
Senmon
育児 台所 子育て 広島 料理教室

・忙しいママが台所をひとりで頑張る場所ではなく、
親子で手先をたくさん使って五感をぜんぶ使いながら
遊んで学べるおやこコミュニケーションの場、
笑顔あふれるあたたかい時間を過ごす場所にする方法。
・子どもがお料理大好きになって親子で台所を楽しめる
楽ちんキッチン子育てマスター栗栖貴子(くりすたかこ)です。
・一汁一菜(一飯二菜)で、基本を押さえて簡単においしい
栄養満点☆料理のコツと、
2歳から10歳のお子さんがお料理大好きになる方法を
年間約140組の親子にお伝えしています。 病院栄養士として就職し、 800人以上の大人の食事相談を受けてきた経験から、 子どもの食習慣は非常に大切であることを痛感。 「子どもは親の作ったものしか食べられない。 母の役割は重要」だと考えてきました。ところが!自分の子どもで大問題が起こったのです。生後5か月の長女に、張り切って離乳食を与えはじめたものの、 全然食べてくれない・・・。専門書を読み漁り、食の教室に片っ端から参加して実践するも、 好転なし。さらに0才8か月のとき、 卵・乳・小麦アレルギーであると告げられ・・・どうして? なぜ食べないの??作っては残され、 冷えた離乳食を自分の口に押し込む日々。食事が憂鬱でした。ある日、 夫が長女をひざにのせ、ひょいっとスプーンを口の前に差し出したらなんと!パッカーンと口をあけブロッコリーを食べたのです!しかも完食。はっ!としました。 わたしは「食べさせなきゃ」と必死過ぎたのでは。 「楽しむ」ことを忘れ、「栄養」ばかりに気をとられていたのかもしれない。と。正解を求めすぎて、 本質を忘れていたことに気づいたのです。そこからは発想を転換。 ちょっとした声かけをすることで、 娘は野菜も口にするようになり、お料理が大好きに。友人のお子さんに料理を教えるうちに、 「うちの子にも教えてほしい」「もっと栄養のことを知りたい」というリクエストをいただいて、 子どもとママのための料理教室を開催しています。広島生まれ。父の転勤で兵庫県西宮市の小学校に通う。 広島市立基町高等学校に通いながら歯科医を夢見るも、断念。「口から食べる」「医療職」という共通点から栄養士を目指す。 福岡女子大学卒業後、大分医療センターの病院管理栄養士として就職。 退職後は保健指導に携わる。 現在は広島市で3姉妹の母をしながら、 子どもとママのための料理教室を開催。 親勉インストラクターとしても活動中。

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