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Profile
Professional
お志事クリエイター

高良 翔

Mission
「生き方の本質」を伝える。
Senmon
教員 コーチ コンサルタント

どうも皆さん!
お志事クリエイターのです♫
(→本名はタカラ ショウ♫)


プロフィールまで足を運んで頂き、
本当に有難うございます。


プロフィールを読んでくれるということは、

「こいつ誰やねん!?」

っと少しでもわたしに興味を示してくれたということでしょうから、
わたしのこれまでの輝かしい(?)人生を書いていきたいと思いますので、少し長いのですが、読んでいただければ光栄です。


その上で、今後わたしと繋がっていきたいと思えた方は、ぜひとも宜しくお願い致します。





現在わたしは、インターナショナルスクールの教員として、生徒たちに算数と理科を教える一方で、インターネットを活用したコミュニティーにて

「習慣とエネルギーマネジメントで各々の理想の世界を実現するお手伝い」

を始めました。


何だかここだけ読むと、頭が良くて、日々充実していそうな坊っちゃんにも見えると思いますが(→勘違い?)、とんでもない…。


もともとは、5年間の浪人の末に医学部を断念した黒歴史を持っていますし、社会人になってからは、借金地獄で

「自己破産なさいますか?」

っと法律相談所で進められたこともあるほどの厄介者。


そんなわたしが、どうやって教員の道に進み、人の夢実現のお手伝いをするようになったのか、赤裸々に書いていきますね。




【見せかけの信頼構築時代&崩壊(小学校 → 高校)】


「皆から好かれるリーダータイプ」
の小学校時代を過ごす。

→クラスの中心人物
→中学、高校とバスケ部キャプテン

【外からの褒め言葉を欲していました】



「俺らの遊びに加わりたいなら、翔に聞いてくれよ。」

理由は未だにわかりませんが、自然とこう言われていました。


そして、学級でも

「型にはまった優等生」


大好きなバスケでも、小学校、中学校とチームの中心人物でした。


しかも、中学はキャプテンでもあり県でもトップクラスの強さ。
かなり天狗に成り、試合会場では肩で風を切って歩いていました。


大企業に務め、時間的余裕のなかった母親に
たくさん褒めてほしくて頑張っていたわたし。


その甲斐あって、学校でも家庭でもたくさん称賛されて

「俺は、凄いんだ!」

と自己に自信を持ち、順風満帆で過ごしました。


高校に進学するまでは…。





【築き上げた自信が、もろくも一氣に崩れ去る】


当然のように高校はバスケットの超名門校へ進学。
(→Bリーグへも選手を排出している伝統校です。)


そこでも周りからの推薦と自分への過剰な自信から、キャプテンに成りました。
しかし、わたしがキャプテンの代にチームは弱小になり、先輩たちからは

「こんな成績しか出せないのか!?」

っと散々でした。


しかも、高校でのわたしは、キャプテンではありましたが、
技術が足りなくて試合には殆ど出ないベンチ要員。


「あいつは、中学の時はうまかったけど、高校になって終わった。」

他校のチームからそう言われているようで、大会のたびに苦しかったです。



そして最終的にはチームメイトから、

「キャプテンをやめてくれ」

っとまで言われてしまいます。


小学校や中学校で築き上げてきた自信は、
一氣に吹き飛びました。


これで奈落の底かと思いきや、
まだまだこれは、序章にしか過ぎませんでした…。





【自信回復へ、医学部受験を決意!】



インターハイを予選敗退で早々と終えたわたしは、
心機一転で医学部受験を決意。


「トップの学部へ合格して、失った自信を取り戻す!」

っと満を持して浪人します。


しかし、結論から書くと、自信を回復するどころか、
わたしはますます自分へ絶望することになるのです。


浪人生となったわたしは毎日、

「漫画、テレビ、ゲーム」

のサイクルの中で過ごすことになります。


バスケットで失った自信を回復させるはずが、
日々自己卑下を繰り返し、家族と喧嘩をし、

「わたしはなんて駄目な人間なんだ…。」

っと益々絶望を深くしていくことになりました。


結局、5年間浪人しましたが、
医学部を断念。


「わたしは、何をやっても駄目な人間だ…。」

っという思いを強化しただけ終わりました。





【全ては、成長して嫌いな自分を変えるため!!】



浪人時代で、自分に絶望したわたしは、

「こんな駄目な自分は変えなければ!」

っと、

「自己啓発&スピリチュアル」

にドハマリしていきます。


「学びは実践してこそ意味があります!」
「周りの環境を変えよう!そうすれば自動的に変わる!」
「実際にすごい人に会いに行け!空氣を感じろ!」
「お金の額が覚悟の量だ!自己投資しろ!!」


社会人になり、給与を得るようになってからは、
益々そこにお金を注ぐようになります。


・早寝早起き
・少食生活
・言葉を変えてみる
・アファメーション
・コーチング
・ハイヤーセルフアクセス
・断捨離
・速読
・人付き合いを変える
…他

ありとあらゆることを..

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