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Profile
Professional

山本奈津子

Mission
ガミガミイライラする自分に自己嫌悪。そこから抜け出すための勇気づけの「はじめの一歩」をご提案します!
Senmon
子育て イライラ 勇気づけ アドラー心理学

アドラー心理学ELMリーダー
キュービックカラーHOPナビゲーター
2009年11月生まれの女の子と、2012年8月生まれの男の子の二児の母。長女出産と同時にアドラー心理学による「勇気づけの子育て」実践しながらその経験と学びをお伝えしています。
私がアドラー心理学に出会ったのは、長女が生まれたときでした。
長女は先天性の心臓疾患があったため、2か月と9か月の時に心臓手術をしています。
その時に感じた思い。
「親ってなんだろう」が始まりでした。

「親」とは子どもを導くもの、「親」は子供のためならなんでもできる、「親」はこどもにたくさんのことを教え、できるようにしてあげること。漠然とそう思っていたことが、見事に覆されました。

「親ってなんにもできない」「親なのに何もできない」という現実。
どんなにこどもが小さかろうが、彼女に起こる出来事は彼女が背負うしかない。
彼女の嫌がることを背負うことも、痛みも不安も何一つ私には代わってあげられない。

なんとなく、子どもを守ってあげられると、守ってあげたいと信じ込んでいた私には衝撃でした。
「結局本人が強くなくちゃいけないんだな」
「どんなに小さくてももう別の人生なんだ」
「そのために私はなにができるだろう」

それは「親はこどもをサポートする」という立ち位置で、こどもが、「自分は自分でOK」だと思える関わり方を「親がする」こと。
「自分なら大丈夫、失敗してもまた立ち上がれる」とこどもたちが強く信じられるような勇気づけの関わりを、お伝えしています。

ごほうびも罰も使わずに、子どもと付き合える!画期的な「勇気づけ」を知ることで選択肢が増えて、子どもとママに笑顔が増える講座や個別サポートを提供しています。

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