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このような方にオススメ
子どもやご自身・ご家族の偏食に悩む方
期待できる効果
偏食への理解を深めながら子どもが食べるものを増やしていけます
9149_好き嫌い バナー

あと2か月で新生活! 給食対策、してる?

 あっという間に1月が終わりましたね!

もう2か月もすれば、幼稚園・保育園・学校生活が始まります。
(普通の園生活・学校生活が送れることを願うばかりですね)

ご存知ですか?今、学校や園・塾等ではコロナ対策で
「みんなと楽しく食卓を囲んで」いないのだそうです。

とくに学校や塾では、自分の机で黒板に向かって無言で食べなくてはならない

のだそうで、黙々と食べるのだそうです…。



おしゃべりは極力しちゃいけないし
「全員が食べ終わってから」じゃないと
おしゃべりもしちゃいけないのだそう。

考えただけでもおいしさが半減しそうですね(泣)

まさに「エサ」状態。
食事って、その場の雰囲気や
シチュエーションで
その時食べたものが思い出になったりするじゃないですか。


我が娘(3歳)は、ピクニックが大好きなので
初回のピクニックで食べたものが大好き!


家での食事よりずっと食べるし、
なんなら普段食べないものまで食べたりします。


好き嫌いはそのうち治る?

 よく、「今食べられなくても大人になれば食べられるようになるから」と、
母世代以上の方が言ったりします。

はっきり言ってそれは、たまたまその方が育てたその子がそうだっただけです。

前職が幼稚園の先生だったわたし…、
今は健康面をサポートするお仕事もしていることから
栄養面や子どもが「よく食べるようになる条件や方法・知識」は、バッチリなんです。


実際、幼稚園の先生時時代に
クラスにけっこうゴリゴリの太~い
存在感ばっちりのひじきを入れてくるお母さんに
「ちょっとあれは…お子さんも食べにくそうですし」
と、言ってしまったことがあります。


マクロビに傾倒していそうな雰囲気の方でした。
わたしもマクロビを実践していた頃でもありました。
※マクロビ…マクロビオティック。菜食主義の食事のこと。
主に動物性食品や卵・小麦・乳製品も避ける。



自分でも間違ってしまったなという発言だったので、
いまだに後悔の念が残っています。

母親が我が子の栄養面を心配し、気遣うのは当然の心理。
そこをわたしは分かっていなかったんですね。

お話しする内容

・離乳食期が終わり、幼児食になってからするといいこと
・その理由
・キャラ弁について

・チャレンジする気持ちを育てる
・意外とすんなり食べるようになる方法アレコレ
・愛着形成と食事
・感覚統合と食事
・子どもが失敗したときに受け止める体制を親が表現する方法


こうして挙げるだけで
子どもが「イロイロ食べるようになる」方法はけっこうあります。

そして大人が思っているより
「え!こんな方法!?」
というようなことで食べられるようにもなる。

「心の成長と食」は、とても密接に関係しているので
先生時代に得た学びや培った経験等からお話していきたいと思っている内容たちです。
みなさんのお悩みをお聴きながら必要な情報をお話ししてきますね!


好き嫌いと偏食がある

「偏食」
言葉くらいは聞いたことがあるかもしれません。



でも、その実態がどういうものかご存知ですか?

 

わたくしトヨダは3歳の娘が偏食です。
1歳くらいには分からなかったのですが、
思い返すと1歳半くらいからその片鱗はありました。

意外と「子どもだからこんなもんかな」と思ったりするものの
自分の母親に相談しても
「あなたも普通のごはんを海苔で巻いたものさえ出しておけば食べたわよ」
なんて言われて
「そっかー」と、納得してしまった私。

けっこう親子で偏食というのもよくある話で
私自身も小さい頃は

「のり巻きさえだしておけば良く食べた」のだそうです。


妹はパンやお菓子類で育ったので未だに大好き。
弟は肉と納豆とごはんで育ったので今でもやはり野菜をほとんどとりません。

…この話は長くなるので講座内でお話しできたらと思います。




・何をどうしなくてもなんでも食ベる子
・頑張れば食べられる子
・どうしても、泣くほど嫌で食べられない子

それぞれ違うんです。


うちも娘は偏食ですが1歳の息子はなんでも食べます。
(アレルギーだから食べトレ中・だめなものもあり)

だから「子どもってこんなもの」「いつかそうなる」という大きな括り
では片づけられません。

世界中から注目される「給食」

日本が世界から注目される「給食」
世界から注目される理由は講座内でお話しすることにして

なんにせよ
「バランスよくたくさんの種類が入った食事を決まった時間内にある程度食べなければならない」ということは、

好き嫌いの多い子や偏食の子にとっては高ーいハードルがあります。


子どもの立場としては、
「周りの子は食べられているのに
自分は食べられるものが少ないから
楽しくない」ということで、
その時間が苦痛になるということ大きいです。

けっこうこの点も引きずるお子さんが多い。

でももっと大きな壁が!!!
実は…
先生たちが偏食について学ぶ機会がほとんどない

ということが現状としてあります。

これは、医者が栄養学を学んでいる人とそうでない人に分かれる
ということと似ています。

教職関係の学校で、選べば偏食について学ぶこともできますが
必須科目ではありません。

ですから幼稚園・保育園・学校の先生たちが
「偏食=結局甘やかした結果でしょ」

という考えを持っている人はまだまだ多いというのが現状です。
若手だけじゃなく、ベテランの先生ほど、ですよ!

これは偏食の子どもたちにとって由々しき事実です。



偏食だろうとアレルギーだろうと
食事は人生の楽しみであると知ってもらいたい!


親の切なる願いです。



…ということで
この「先生たちさえきちんと知らない」現状と向き合い、
偏食について正しい知識を広めたいと活動をされている
わたまることさんにお話をしていただくことにしました!


 

「偏食」をまずは知ろう

こども関係の仕事を8年間してきた,ことさん。

その会社では接客最高レベルのランクを所持するまでに至っていたそうですが、

例に漏れず「偏食=好き嫌い」だと思っていたそうです。

さらに、ご自身のお子さんは好き嫌いせずなんでも食べる子だったのもあり、

全く食べ物について悩んでこなかったとのこと。

 

それがとあるきっかけで、
「偏食と好き嫌いは違う」ということを知ったことさんは衝撃を受け、

このことをたくさんの先生や支援者に広めていきたい!と、

偏食についての勉強を本格的にスタートされ、今では講座を開講できるまでに。

 

ことさんには

・好き嫌いと偏食の違い

・偏食のこどもへの対応で気をつけること

をメインにお話頂きます。

 

偏食のことも好き嫌いのことも何も知らなかったからこそ、

「何が分からないのか分からない」

「どうしたらいいか検討もつかない」

というママの気持ちに寄り添ったお話ができるのがことさんの強み。

 

「そもそもどうして食べないのか分からない」

「偏食なのか好き嫌いなのかもよく分からない」

 

といった方でも大丈夫!

まずは知るところからスタートするには、ことさんのお話はぴったりです!

 

 

偏食や好き嫌いをサポート!

オトナだって苦手な食べ物の一つはあるもの。
「気合いで!!」食べる時代でもありません。

しかし母親の心理として
「栄養面が心配!」というのがあるので

食べてくれないことに
イライラしたり
悩んだり


しちゃうわけです。

 

だから食べるトレーニングを練習しながら栄養面をサポートしてくれる

発酵飲料のご紹介をさせていただきます。

3歳の偏食娘はこれを飲み忘れるとあっという間に便秘。

2~3日はすぐに出なくなってしまいます。

 

でも、飲んでいればどんなに偏食がひどかった日でも
きちんと毎日出る。


便通と情緒、睡眠はとても密接に関係しています。


偏食のお子さんが夜寝ない・朝起きないので
さらに大変というのは良くあるパターン。

 

悪循環にならないように
信頼できるもののサポートがあるとイライラしないし


食べられるようになるのを気長に待てます。



・3歳娘が偏食
・1歳の息子はアレルギーなので腸の免疫を育てるために
やはりこちらを飲みながら食べトレ中です。
おかげで小麦・乳は食べてもそんなに反応が出なくなってきて、

食べトレがスムーズに行えています。
サポートしながらアレルギー対策ができるのでとても安心しています。
…等々の具体的な事例や解説をお話ししていきます。


味覚を育てたり、栄養面だけではない良さもお伝えしていきます。


それからもちろん、なんと!ママの美容にも良い!

酵素が美容に良いというのはなんとなく聞いたことがあるかもしれませんね。


子どもが偏食だったりすると、育てにくかったりしませんか?

ただでさえ子育ては「子ども優先」になりがちなので
イライラすることが多いと思います。

なんとそのイライラから発生する
「老け」の原因があるのですが…それを酵素が滅!!してくれるんですよ

※あくまでご紹介です。
強引な勧誘・販売は致しません。


アルソア 酵素
https://www.arsoa.co.jp/product/health/georina.html

▲コチラをご紹介・酵素自体の解説もいたします。



【この講座がおススメの人】
・子どもの好き嫌い克服の方法を知りたい人
・子どもの偏食に悩んでいる人
・子どもと楽しく食事時間を過ごしたい人
・なぜこんなに食べないかわからない!と、お手上げの人
・子どもが給食をきちんと食べられるか心配な人


【講師紹介】豊田志保 とよだしほ

美と健康に寄り添うパーソナルトレーナー
「結果が出るまで寄り添う」が特徴。

3歳・1歳の2児の母親。
3歳は敏感・感覚過敏・偏食・こだわり強め。

1歳はアレルギー持ちのため
普段の生活でもイロイロ気を遣う日々。

 

幼稚園に6年間勤務。
音大出身のため、退職後はピアノ・リトミック講師も細々。
アルソア化粧品カウンセラー14年目。
本社・販社より7年連続表彰。
顧客様は10代から80代と幅広く
美容や健康のアドバイス・サポートを
積極的に行っている。

幼稚園の先生時代にストレスから肌と全身の不調でバランスを崩す。
アルソア製品や食事療法・ファスティング等で元気になる。

不妊を乗り越え授かった待望の長女が偏食ということに気が付き
偏食を学ぶ。
正しい偏食への対応をすること
酵素でサポートすることで一時ものすごく偏っていた娘の食事に変化が起こり始めている。
偏食の先生に「酵素を必要としている偏食の子の親御さん、きっといますよ!」の一言で講座開催を決意。

【偏食のお話し担当】 わたまること

 

視覚支援の専門家。

難聴児の3歳長女、健聴児の0歳次女の二人の姉妹の母。

 

長女の難聴が発覚したことから、
発達凸凹アカデミーのインストラクターになり、

「目に見える支援」という観点から様々な講座を展開。

 

こどもを楽しませる施設に8年間勤務。

飲食系の部署にいたものの、「偏食=好き嫌い」だと思っていた。

 

発達凸凹アカデミーの講座を受講したきっかけで偏食のことを知り衝撃を受ける。

 

このことをもっとたくさんの先生、支援者さんに伝えたい!と、

「偏食と食事療法」の講座を開講できるようになる。

 

過去に健康食品を強引に売りつけられた経験を夫婦でしていたことから、

もう二度と同じ思いはしたくないと思っていた。

 

ファスティングをきっかけに酵素を飲み始め、悩んでいた症状が劇的に改善。

今では「これだけは信用できる」と、夫婦で酵素の愛飲者♪




 

 

 

 

 

 

 

 

 

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梅ちゃん 様
楽しく学べました
好き嫌いと偏食が全く違うことが分かりました。偏食に逆効果なことがあり、自分が体験したことのあるつわりで例えるとイメージができました。もっと子供の様子を観察して、解釈してあげれたらいいなと思いました。上の子にイライラするので、食事は楽しくと改めて思うことができました。
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匿名 様
目から鱗
子供(1歳10カ月)に好き嫌いもしくは偏食の状態があり、いずれ解消していくのだろうと楽観的に考えつつも、2カ月後から始まる保育園生活で給食の時間に子供本人にある程度の不便が生じる可能性も考えられ、一般的な解消方法以外の突拍子もない方法(すみません;)などがお伺いできると良いなと思っての受講でした。
偏食などになる理由については考えてもみなかったことだったのでビックリ&おもしろかったです。
一緒に..
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