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オープンダイアローグにふれあう会

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オープンダイアローグにふれあう会

このような方におすすめ

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

期待できる効果

「対話」を経験できるし、「対話」的なファシリテーションの理論と実践について学ぶこともできる

オープンダイアローグにふれあう会

【参加費無料!】
各回定員20名まで
フィンランド発祥の
「オープンダイアローグ」を
一緒に広めていきませんか?

  ”しようがない”であきらめない
     「対話」からはじめて、
        あらゆる可能性を拾い上げる

1980年代、フィンランドから常識をくつがえす、
一つの病気の治療方法が生まれました。
いや、「病気の治療方法」と説明するのは少し違うかもしれません。

その方法、名を「オープンダイアローグ」といいます。

直訳で「開かれた対話」という意味で、
「対話」と呼ばれるコミュニケーションを、
ただただ実践し続ける試みのことがそう名付けられています。

実は「対話」は自然には発生しにくいコミュニケーション方法です。また「対話」を行うには最低でも3名以上の人数が必要です。

そして「対話」を実践するにはいくつかの重要な原則があります。

・「私とあなたは違っていて当たり前」という前提に立つこと
・相手のことを尊重し、対等な関係であるよう心がける(例:◯◯さんと呼び合う。△△先生などの敬称は使わない)
・相手のどんな価値観も全否定だけはしないこと
・「私にはあなたの意見はわからない」と断言しないこと
(もしもわからないことがあれば、その”他者性(自分とは違う感じ)”にふれてみるつもりで質問をしてみる)
・「聞く」ことと「話す」ことを丁寧に分ける
・一つの結論を導こうとしない(様々な意見をそのまま漂わせる)
・「変えること」「正すこと」を目的としない
・議論、説得、説明は原則行わない(自分の意見は他の参加者と対等な一つの意見として場に出すイメージを持つ。打算や下心は捨て去る)
・「客観的事実」や「客観的正しさ」は一旦忘れて、話題の中心となっている参加者の価値観、すなわちその人が住んでいる世界をみんなで共有するイメージを持つ

守るべきルールが多いように感じられるかもしれませんが、実は全員が「対話」の原則を完全に守れていなかったとしても参加者の大多数が「対話」の原則をわかっていることによって、「対話」を全く知らない参加者であったとしても「対話的である」ことができるというのが「対話」の不思議な魅力です。
何も変えようとしない、何も正そうとしない、ただ相手の価値観を尊重し、かといって自己犠牲にもならないように、自分のできる範囲で相手の話を十分に聞き取り、それに対して自分の中から生まれたもので応答し合う、そのような原則を守り「対話」を行ったら、一体何が起こるというのでしょうか?


オープンダイアローグ発祥地のフィンランドでは、統合失調症という一般的な病院医療での薬中心の治療では治すのが難しい精神状態の患者さんの「幻覚」や「幻聴」に対しても、原則を守りながら「対話」を続けたそうです。たとえ自分には理解し難い世界だと思っても、相手の意見を否定することなく、それはまぎれもなく本人の中から生まれたメッセージだと受け取り、他の人たちの意見と対等なひとつの意見として理解し、なぜそのような意見が生まれるに至ったのかについてその場にいる全員が興味を持つようにしました。そのように相手の話を対等な立場でしっかりと聞く「対話」を続けた結果、非常に興味深い現象が起こったのです。

なんと「急性期(急激に精神状態が乱れて自傷・他害を含めて何をしたとしても不思議ではない危険な状況)」と呼ばれる精神的に不安定な状態から「対話」を行うことで速やかに落ち着きを取り戻し、さらにはその後も「対話」を継続することでそれまで使用していた精神薬を使わなくてもいいところまで心の安定を取り戻すことができるようになったと、そういうケースが次々と報告されるようになったのです。

はたして「対話」を行うことで何が起こったというのでしょう。
いろいろな理由付けはできるかもしれませんが、はっきりとしたメカニズムはまだ誰にもわかっていません。しかし少なくとも「患者」という枠組みを越えて、対等な立場で「対話」を続けていくことで、社会の中でいつの間にかでき上がっていた抑圧の構造から、一人の人間として解放されたという感情が関係していたように思えてなりません。

このオープンダイアローグにふれあう会では、そんな「オープンダイアローグ」の実践・経験の場を提供します。かつそれを広める際に役に立つファシリテーションを実践する機会も提供します。

オープンダイアローグというものを経験してみたい方、あるいは対等な関係性の中で自分の中にあるモヤモヤを聞いてもらいたい方、はたまたオープンダイアローグの魅力を理解し、周囲の人達と「対話」を行う場を作りたいと思っている方、是非この「オープンダイアローグへふれあう会」へご参加頂ければと思います



対等な関係での「対話」
新たな可能性を生み出す
この「オープンダイアローグにふれあう会」
に参加してほしい方
  • 1 「オープンダイアローグ」をやってみたい方
  • 2 「オープンダイアローグ」を周りに広めたいと思っている方
  • 3 自分の「対話」について対等な立場から他者の意見を聞いてみたい方
  • 4 様々な人の価値観(多様性)を認め、それにふれてみようという気持ちのある方(※自分とは違うからといって、相手の意見を理解しようとしない態度は好ましくありません)

    ※参加者には全員ファシリテーターの希望の有無を確認しますが、
     ファシリテーター希望がなくても参加可能です。

    ※「話題提供者」「被話題提供者」「ファシリテーター」いずれかの役割は、
     当日冒頭の話し合いで決めていきます。
     必ずしも事前のご希望通りの役割にならないかもしれない点につき、

     あらかじめご了承頂ければ幸いです。
  • --------------------------------------------------------
  • 「オープンダイアローグ」について学ぶのに非常におすすめしたい本があります。
    マンガで「オープンダイアローグ」の実際について大変わかりやすく紹介されています。
    とりあえず「オープンダイアローグ」がどんなものをより詳しく知りたい方は、読まれることをおすすめします。

    単行本ー2021/3/15
    まんが やってみたくなるオープンダイアローグ表紙


「オープンダイアローグにふれあう会」

当日の流れ
※だいたい60分くらいの時間で実施します。

1.オンライン会議アプリ「Zoom」を用いて、当日オンライン上のミーティングルームに参加者は集まるようにと前日までにメールで案内があります。
(基本的に参加者は皆、ビデオON、ミュート解除の状態で参加してもらいたいですが、
事情で顔が出せないという方はその旨事前申告でビデオOFFでご参加頂いても構いません
ただし「FTOD」では対等性を大事にしているということをご理解頂ければ幸いです。)
(この時、Zoom画面での表示名を呼ばれたい名前に変更しておくことをおすすめします。)

2.全員集まったら総合ファシリテーターが全体のガイダンスを実施します。最初にオープンダイアローグの基本原則と「オープンダイアローグにふれあう会」の進め方を簡単に確認し、当日集まった人数に応じて3〜5名程度の小グループに分かれてブレイクアウトルームに入ります。誰に各グループのファシリテーターをやっていただくかについては事前アンケートを参考にしながら当日の話し合いの中で決めていきます。人数が少ない場合はブレイクアウトルームに分かれずに全員で行います(※3名以上参加者が集まらない場合はその会は中止となりますので、その場合は主催者から連絡が行きます)。ファシリテーターが困った場合は主催者が適宜サポートするという体制を確認します。

3.ブレイクアウトルームに入ったらまずファシリテーターの案内で参加者同士での「チェックイン」を行います。「チェックイン」というのはその日の気分、この場に参加するに至った動機、この場に期待していること、なんとなく頭に浮かんだことなどについて、それぞれ30秒〜1分程度の時間で順番に語り合うという時間です。

4. ファシリテーターが中心となって、本日「話題提供」を行う人をグループの中で決めて、その人の「話題提供」からオープンダイアローグを開始します。誰も「話題提供者」がいない場合、ファシリテーターの誘導に従ってその時間をどう使うか皆で話し合います。

5.「話題提供者」の話が終わったら、その人の価値観をさらに知っていくために他の参加者は「話題提供者」に質問をします。一通りの質問が終わったら、ファシリテーターは「リフレクティング」の時間に入ることを宣言します。

6.「リフレクティング」に入ったら「話題提供者」は一時的にビデオOFF、ミュートの状態になります。そして「話題提供者」には、これから「話題提供者」以外の参加者達で行われる意見交換の様子を観察してもらいます。一通り意見やアイデアを出し合ったら、ファシリテーターの号令で「リフレクティング」を終了します。

7.「リフレクティング」終了後はまず「話題提供者」に感想を語ってもらいます。この内容を受けつつ、ファシリテーターはクロージングへの流れを進めていきます。時間があれば、それぞれの参加者に一言ずつ感想をもらって、ブレイクアウトルームでのオープンダイアローグは終了します。

8. 全体のミーティングルームに戻って総合ファシリテーターの進行の下、全体の振り返りを行なって「オープンダイアローグにふれあう会」は終了となります。閉会宣言
に従って全員ミーティングルームから退室します。


※参加される方への注意点
・「対話」を行うには「相手への尊重」がとても大切です。自分の中に生まれた感情を場に出すとよいのですが、気がつくと自分のことばかり話してしまう場合があります。あくまでも「話題提供者」の投げかけが出発点なので、「話題提供者」への尊重を忘れないで頂ければと思います。
・なるべく発言の機会が平等に近づく「場」を目指しています。参加者の方はそれぞれができるだけ一人だけが長くしゃべり過ぎないように配慮してもらえるとうれしいです。
・「対話」の内容によっては、話を聞いていて悲しみや辛さといった感情が沸き起こってその場に居続けることが難しくなる場合があるかもしれません。その時には退室してもらっても大丈夫という前提を持ってご参加頂ければ幸いです。
参加される方へのお願い
    • 本会は3名以上の参加者がいないと開催ができません
      3名以上の参加が確認できない場合は開催中止の連絡がいきますのであらかじめご了承下さい。
  • 一般的な健康相談とは異なり、何か1つの解決策を導こうとするものではありません。また治癒につながればよいとは願いますが、特定の治療行為を行うわけでもありません。あくまでもつながる対話の中でそれぞれの参加者が何かを感じ、何かを本人にとってよい方向へと変えるきっかけになればいいと願っております。

    • お申し込みの際のメールアドレスは
      docomo, ezweb, softbankなど携帯会社のメールアドレスや、
      mac.com/ icloud.com/ me.comなどのメールアドレスでは受信ができないことがあります。
      比較的届きやすいGmailやYahoo!メールでのご登録をおすすめします。

      また本会は今後の運営を改善していくフィードバックに役立てるため
      「録画」させていただきますことを予めご了承ください。

    • 申し込みしたのに当日朝9時になっても何の連絡メールも届かない、あるいはZoomのトラブルなどが発生した場合は、緊急連絡先として下記のメールアドレスへ必ず御連絡をお願いします。事後報告でも構いません。内容に応じて対応を検討させて頂きます。tagashuu@gmail.com


【より深い学びを望まれる方のために】

本会に3回以上参加した方は

さらに「対話」を深く学ぶことができる
”たがしゅう「対話」重視型コミュニティ”
(参加費:500円。初回のみ)
への参加資格を取得できます。
このコミュニティでは以下のことが実施可能です。

・コミュニティメンバー内での連続的な「対話」
(日を改めて複数回実施)
・「対話」について学ぶオンライン勉強会への参加費免除
(参加費1000円が無料に)
・Discordでの専用コミュニティページでの
交流・気づきシェア・意見交換
・リアルでの対面交流会
(オンラインとのハイブリッド形式)
(都市部で年数回開催予定)
(※ただし、3回以上参加されていても
「対話」の理解が不十分と
たがしゅうが判断する方は参加できませんので
御了承ください)

価値観の異なる人達とも
なんとかうまくやっていけるように。


「コロナ禍」は人と人とをあらゆる意味で分断しました。

物理的接触という意味だけではありません。
様々な正義や価値観がぶつかり合い、
人間関係を見直すきっかけとなった人もいるでしょう。

他人の価値観というのは
自分には如何ともしようがない所があります。

相手の価値観が
あまりにも自分と違うことがわかった時
もう一緒にやっていくことは
できないのでしょうか。

そんな時に助けになってくれるのが

「対話」というコミュニケーションです。

「対話」は違っていて当たり前だと
その前提を認めた上で、
それでもうまくやっていく
人と人との新しいつながり方を

提案します

「対話」は「分断」を是正する
方向に働きかけます。
その在り方は

大げさなようですが
「世界平和」にも
つながりえるものだと
私は信じています。

こども達に誇れる未来を残すためにも

「対話」を着実に育てていきたいのです。

一緒にオープンダイアローグ(対話)を
広めていきませんか?












【主催者プロフィール】
田頭 秀悟(たがしら しゅうご:ドクターたがしゅう)

たがしゅうオンラインクリニック院長
脳神経内科医、糖質制限実践者
日本神経学会専門医(元日本内科学会総合内科専門医)
日本東洋医学会専門医、日本ホメオパシー医学会認定医
西洋医学の枠組みに捉われず、様々な医療について学んでいく中で、最終的に全ての外から与える医療は根本原因にアプローチできない対症療法に過ぎず、病気を根治に導くには食事と心の在り方を患者自身が見直し整える「主体的医療」が必要との考えに至り、その理念を広めるべくオンラインを主たるフィールドとして活動している。

お客様の声

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アリア 様

オープンダイアローグにふれあう会

今聞けてよかった


“ここでお話をしたことが、地球の裏側で変化をおこす”
~バタフライ・エフェクトとでも言ったらいいでしょうか。
たがしゅうさん、田頭先生、お声がけくださり有難うございました。
ダイアローグの場で、たがしゅうさんはじめ皆さんによく聴いていただいて、感想をもらいながら自分の考えも整理されていくのを思いました。
有難うございました。
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アリアさん、こちらこそ有難うございました。
アリアさんのお話を聞いて対話にはもっと大きな可能性があることを強く感じました。この対話のことをもっと多くの人に知ってもらえるよう活動を続けようと思います。これからも宜しくお願い申し上げます。
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サイクス 様

オープンダイアローグにふれあう会

楽しく学べました

初参加でした。
いったい何が始まるのか、起きるのか?ソワソワして落ち着かない気分でしたが、あっという間に落ち着く間もなく終わっていた、というのが率直な感想です。普段話せないようなこともすんなり話せそうで独特な雰囲気というか空気感に包まれていた空間、時間でした。
開始時間がなかなか参加が厳しいと思いますが、機会があればまた是非参加させていただきたいとおもっています。
ありがとうございました。
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小手川 雅子 様

オープンダイアローグにふれあう会

また参加します

たがしゅうさん以外の方のファシリテーターさんでの対話を初めて経験しました。素晴らしかったです。大切で難しいスキルだと思いました。導かないで、引き出す、確認する、相手への気遣いが分かるような言葉使いなど、日常生活でとても生かされる方法だと思いました。ありがとうございました。回を重ねて勉強していきたいです。
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メタバースマイル 様

オープンダイアローグにふれあう会

これはおススメ★★★

オープン・ダイアローグは簡単な様で、なかなか難しい。本日は、対話型メタファシリテーションのやり方として、事実を聞く質問(何?いつ?どこ?だれ?)を繰り出しながら相手に話してもらう、という練習をやりましたが、これも慣れが必要と思いました。私は話し手ばかりやりましたが、話し手も、後でフィードバックができる様、話しながらも客観的視点を維持するように努めるといいと後から思いつきました。つまり、これは自分を常に客観視する「メタ的意識を頭の片隅に置く」練習になるのではないかと思ったわけです。具体的には、相手のこの質問でこっちへ話が進んだ(その時の自分の気持ち)を、意識して置くということです。

今後の開催予定一覧

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【90分間】「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/3/29(水) 16:00~ 〆切まであと2日
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

過去の開催状況

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/3/15(水) 20:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/3/10(金) 10:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/2/28(火) 10:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/2/21(火) 10:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/2/15(水) 16:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/2/ 3(金) 16:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/1/27(金) 16:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/1/13(金) 16:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2023/1/ 4(水) 12:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/12/20(火) 10:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/12/16(金) 21:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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非対話的行動への対応練習

開催日
2022/11/18(金) 21:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/11/11(金) 21:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/10/28(金) 16:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/10/21(金) 16:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/10/14(金) 16:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/10/ 5(水) 16:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/9/30(金) 10:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/9/19(月) 20:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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「対話」を一緒に広めよう

開催日
2022/9/ 9(金) 16:00~
場所
Zoomミーティングルーム(オンライン)

オープンダイアローグ(OD)に興味があり、周囲へ広めていきたいという方

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