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子どもの発達支援講座
「子どもの発達と環境」

このような方にオススメ
お家でできる環境の整え方を知りたい方、ママの気持ちも整えたい方
期待できる効果
お子さんの「困った」におうちでできる対処法や、気持ちの対処が学べます
 
子どもの発達支援講座
子どもの発達と環境
子どもの発達に合わせて、どんな環境にしたらお子さんが過ごしやすいのか、を一緒に考えていきます。ママも環境の一部。ママの気持ちの整え方もおつたえします。

 

私の講座では・・・
  • 私は22年間『保育士』として働いてきました。

  • 保育士時代は毎年クラスに数名いる発達障害児やグレーゾーンのお子さんを、集団保育の中でその子らしさを大切にしながら保育してきました。

  • 他のお子さんとの違いに悩んだり、初めての子育てに不安を抱くおうちの方のお話を日々聞いてきました。不安な気持ちを抱えながらの子育ては、ママ自身も不安定になりがちです。

  • 私も現在、こだわりの強い発達凸凹っこの子育てに奮闘中のママなのでわかります。ですからママが余裕を持ってお子さんに向き合えるためにこの講座をお伝えしたいと思っています。
  •  講座の中では、保育園や幼稚園から小学生の事例もお話しながら具体的な対応をお伝えしていきます。
  •  
こんなお悩みはありませんか?
  • ・園や学校に行きたがらない

    ・思った通りにできなくて怒り出す

    ・お友達やきょうだいを叩く

    ・ゲームやYouTubeを見続ける

    ・お風呂や歯磨きを嫌がってできない

    ・落ち着きがない

    ・何度注意してもやめない 

 
この講座で学ぶこと
⬛︎子どもの発達と環境について
「環境」とは日常的に子どもを取り巻く世界のこと。
普段過ごす場所や、一緒にいる人々などすべてのことです。
自分で見直すのは難しいので、ワークを通して客観的に子どもを取り巻く環境を確認していきます。
⬛︎子どもの行動の意味とは?
高いところに登ろうとする、飛び跳ねる、ダラダラする・・・
子どものこんな行動には意味があります。
意味がわかればママはむやみに怒らず、対処できるようになります。
⬛︎コミュニケーションが苦手な子ども
お友達に抱きついてしまう、友達関係を上手に築けない・・
発達凸凹の子には自分と他者との距離感がつかみづらい場合があります。将来にも活きる「人との距離感」を、子どもが自然に身につけられる方法をお伝えします。
⬛︎ママのメンタルを保つコツ
親も子どもをとりまく環境のひとつ。ママがよい状態でいることは、子どもにとっても大切です。
「わかっているけど、その方法がわからない・・」という方のために、シンプルですぐできるママのメンタルケアのコツを習得できます。



 

 

 

講座の感想

繊細さんの長女のこと悩んでいたので、講座を受講して新しい知識や対応方法を学べたことで私自身すごく楽になりました。
今までない長女へのかかわり方を思いつき実行してみたところ大成功!お陰様で講座受講後の我が家の朝は平和です。

 

今回の講座の中で、子どもと親の環境両方について学べたことが私は一番良かったです。
子供のことだけを考えがちだけど、 結局親がストレスがたまっている状況では上手く環境が機能していかず空回りということが今までは多かったです。
親の私自身が自分のことを知り気持ちを切り替えていくことで、楽に過ごせ家族みんなの笑顔も増える気がしました。

 

 

この講座を受けていただくと・・・

ゲームを自分で止めることができた

友達を叩くことがが無くなった!

自分から謝ることができた!

子どもが自分で気持ちのコントロールができた!

子どもの気持ちに寄り添えた!

叱る回数が減った!

 

などの変化を感じる方がいらっしゃいます。

私自身もこの子どもの発達と環境を受講したことで変化を実感した一人です。

”困った行動”ばかりだと思う気持ちが、少しずつ余裕を持てるようになり、前向きな対応ができるように変わってきています。

そんな私と一緒に子どもの発達と環境を学びませんか?








今後の開催予定一覧
過去の開催状況
発達凸凹っこのママの味方
 
 
 子どもの発達インストラクター、絵本セラピスト
大橋りょうこ
発達凸凹っこのママの味方
 
1997年 保育士資格取得(22年間保育園に勤務)
2020年 絵本セラピスト協会認定絵本セラピスト
2020年 発達凸凹アカデミー認定子どもの発達インストラクター
2021年 日本発達障害支援協議会認定発達障害児支援士

現在小学5年生の発達凸凹男子を育てています。
はじめまして。大橋りょうこです。
2年前まで22年間保育士をしていましたが、子育てと仕事の両立に限界を感じ、退職しました。

保育士を辞めてしばらく家庭で専業主婦してました。
辞めたあと、心にぽっかり穴があくだろうと思い、小学校の読み聞かせボランティア活動に積極的に参加、そこで勉強会と称して絵本セラピーを受けました。
「これやりたい!」
その一心で学び、2020年12月絵本セラピストになりました。

それと並行して、発達凸凹息子の子育てに生かせるものを学びたい!とネットを検索する日々。
そこで、発達凸凹アカデミーと出会い、2020年12月「子どもの発達インストラクター」になました。
「無理しない支援」を知り、心が軽くなりました。

他にもアドラー心理学勇気づけ講座や、プラチナ子育て講座、コーチングなどを受けて少しづつ前向きになってきました。

子どもが幸せを感じるには、まずママが自分自身の幸せを感じることが大切だと感じています。
ママの笑顔が見たいから、私はママの味方になっていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!
 
 
 
 
 
Profile
子どもの発達インストラクター、絵本セラピスト

大橋りょうこ

Mission
発達凸凹っこのママの味方
Senmon
発達凸凹っこ育児 ASD ADHD 絵本

1997年 保育士資格取得(22年間保育園に勤務)
2020年 絵本セラピスト協会認定絵本セラピスト
2020年 発達凸凹アカデミー認定子どもの発達インストラクター
2021年 日本発達障害支援協議会認定発達障害児支援士

現在小学5年生の発達凸凹男子を育てています。 はじめまして。大橋りょうこです。
2年前まで22年間保育士をしていましたが、子育てと仕事の両立に限界を感じ、退職しました。

保育士を辞めてしばらく家庭で専業主婦してました。
辞めたあと、心にぽっかり穴があくだろうと思い、小学校の読み聞かせボランティア活動に積極的に参加、そこで勉強会と称して絵本セラピーを受けました。
「これやりたい!」
その一心で学び、2020年12月絵本セラピストになりました。

それと並行して、発達凸凹息子の子育てに生かせるものを学びたい!とネットを検索する日々。
そこで、発達凸凹アカデミーと出会い、2020年12月「子どもの発達インストラクター」になました。
「無理しない支援」を知り、心が軽くなりました。

他にもアドラー心理学勇気づけ講座や、プラチナ子育て講座、コーチングなどを受けて少しづつ前向きになってきました。

子どもが幸せを感じるには、まずママが自分自身の幸せを感じることが大切だと感じています。
ママの笑顔が見たいから、私はママの味方になっていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!

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