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ライフ&デスカフェBerry

このような方にオススメ
自分らしく生きたい 生死の周辺にあるもやもやをスッキリさせたい
期待できる効果
自分らしい未来がみえてくる 生が生きてくる
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 ライフ&デス カフェBerry

~死ってなんだろう?生ってなんだろう?~

 

誰にでも訪れもの
誰にでも平等にくるもの
それは「死」です。

生を受けらたら死に向かって生きている

そんな「死」ですが
多くの人が
まだまだ先のこと
他人事
さらに縁起でもない事
として触れようとしません。

今ある生は
当たり前にあるように見えますが
当たり前ではないのです。

奇跡の連続でなりたっている
それが今ある生なのです。

死を見つめる
それは人生の最終ゴールをみることです。
そのゴールをみることで、
今の生き方が見えてきます。

死を見つめることは
生をみつめること
とても貴重なことなんです。

でもそんな見つめる時間は
自分では取りにくい
身近な友人ともそんな話はしづらい

ある会で同じグループになった方々が
言っていました。

だから作りました!

それがこのライフ&デスカフェです。
2013年にデスカフェという
死をカジュアルに語るカフェの記事を読んで
これがしたい!と思いました。

デスカフェとは?
仲間が作ったサイトをご覧ください。

思いを寝かすこと6年。
2019年8月から開催しています。

死について
生について

語り合いましょう。
分かち合いましょう。
今を生かしていきましょう!


人は生まれてくる日も選べないし

死ぬ日も選べません。

自分で選んで生まれてきたという話もあれば
生まれてきたくて生まれてきたわけじゃないという人もいます。

でも、生まれてきて
今、生きていて
いつか死という日が
来るのは決まっています。

じゃあ、
この生をどのようにしていくか?

そんなこと
人とカジュアルに対話することって
なかなかないと思うのです。

人生の中でそんな時間を
2時間ぐらい持ってみてるのも
いいんじゃないかな…。



関心をもたれたあなた
ぜひ、集いませんか?

デスカフェをさらに深めたり、広げたくなったら下記の各講座がございます。
(不定期開催 ご希望の方はご連絡ください。決まりましたらご案内いたします。)

講座名と内容

死生観ワークショップ
今ある生のこと
誰でも必ず経験する死のことを
ワークを通して体験してます。

さらに、ご自分のこと、周りのことを考える時間となります。
ワークショップ体験後は、新たな思いで生きることになるかもしれません。
こちらも楽しく、自分を感じていきましょう!

エンディングノートを書いてみよう!

デスカフェを開催していて思ったこと。
死にまつわる話って、エンディングノートの項目にあるものがある。
エンディングノート講座を開いていても、その後書けないという方が多い。
一人で向き合うと辛くなるという人もいました。
そこで、語り合ったことをヒントに書いていけば
抵抗なく楽しく書き始めることができるのではないだろうかと。
多くのエンディングノートに書かれている項目を使って語り合います。


カフェの流れ
・オリエンテーション
・テーマの時間
・感想を分かち合う
・プチ勉強会(その時で変わります)

死生観ワークショップ
・生のこと
・デス・トリップ
・2人の自分との対話

エンディングノートワークショップ
・テーマについて語り合う。(2-3個のテーマについて)
・記載する
・リクエストから考えてみる



参加の際のご協力

1. 一人一人体験も価値観も違います。比較せず、躊躇や妨げをせず、尊重しあい話しましょう。

2. カウンセリングや悩み相談の場にならないようにしましょう(専門家であってもアドバイスはしない)

3. 場で出た話はその場かぎりとし、SNSに書いたりしない(参加しての自分の感想はOKです)

 
 
 
 
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まあちゃん 様
これはおススメ★★★
死生観ワークショップに参加して
忙しい日常の中、自分のこと、自分が大切にしていることを見つめなおす時間は大切です。死に向き合うことで、自分が大切にしていることに対してどのように向き合い、これから生きていくべきか考える機会になります。ぜひ、みなさんも体験してみてください。

デスカフェに参加して
期待以上でした
正直、もっと暗い感じのなるのかなあとか、想定の範囲の話なのかなあ…と思っていたの..
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こにまゆ 様
また参加します
以前デスカフェに参加させていただき、今回はデストリップに参加しました。

どちらも和やかで楽しい雰囲気で、怖い、辛い感じはありませんでした。

デストリップのほうは他の方にお話する時間はすくなめですが、自分自身にとって何が大切なのかをじっくり考えることができます。今まで自分でも気が付かなかったような自分の気持ちに気づくことができる会でした。
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米田 昌代 様
気づきが得られました
自分が死ぬことを普段あまり考えることはない中で、いろいろな人の考えに触れることもでき、自分の思いにも気づかされました。今回の語り合った時間をきっかけにこれからの人生においてやるべきこと、大切にしたいことも見えてきました。また、日常にもどると日々の忙しさに追われ、忘れがちになってしまうので、定期的に話すことで確認できる場になるなと思います。また、参加したいと思います。ありがとうございました。
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村江 裕美 様
前に進むことができそうです
職場で何かグリーフケアの取り組みをしたいと思って参加したのですが、自分の死生観を改めて考える良い機会となりました。死を前向きに捉えることがグリーフケアに繋がるのかなと思いました。今日はありがとうございました!
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中村 明美 様
とにかく楽しかったー
死について考える、初めての経験でした。菅さん主催だから楽しいはず!と思っていましたが、ほんとに楽しかったです。死から生を考える、最後の日まで、どうありたいか、いつ来るかわからないもの、でも必ず来るもの、きてほしくないけど、来ないと困る…色々考えました。自分のこと、家族のこと。大切な人に大事なことを伝えること、これからどう生きていけばいいかを考えることができました。皆さんのお話もとても参考になりました..
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Yoshikawa Naoto 様
とても勉強になりました
今日はありがとうございました。チャット、ブレークアウトルーム、動画を用いて進行していき、2時間という時間を感じさせない楽しい空間でした。
「死を思うことは、生を思うこと、死を考えることは、生を考えること」死をカジュアルに語る場の需要は増していくと思います。

デスカフェサミットも含め、今後ともよろしくお願いいたします。
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里美 様
気づきが得られました
普段はなんとなく意識はしていても直視することがない生と死
個人では深い視点から思考することは難関であると思いますが、この度は他人との対話を通じて、より深く認識するきっかけをもらいました。

ありがとうございました!
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まいまい 様
人生で大事な事が得られました
参加するたびに、自分の中の知らない自分に巡り会えるのが楽しくなってきています。「死を語る場」で楽しくなる?と不思議に思う方もいるかもしれませんが、いま生きている自分、を実感できる場、生きているいまを噛みしめて、感謝することができる場、それがBerryカフェです!
今後の開催予定一覧
過去の開催状況
お問い合わせ先菅 朱弥
お問い合わせ先電話番号090-2838-3580
お問い合わせ先メールアドレスrashisa100@gmail.com
Iをみつめ、哀を包み、愛を引き出しすことで、本来の自分で喜びを感じる人生を提案する
Professional_s
 
 
AsBerry 代表 菅朱弥 いき方デザイナー リスタートコーチ グリーフ(喪失悲嘆)カウンセラー 
菅 朱弥
Iをみつめ、哀を包み、愛を引き出しすことで、本来の自分で喜びを感じる人生を提案する
 
コーチ グリーフ専門士講師 終活カウンセラー ファイナンシャルプランナー
今までに経験した喪失に気づき、受け入れ それを肥にし自分の人生を再出発する

私は、子どものころからの喪失体験から自己肯定感が低く、環境から一生働き結婚はしないと決めていました。そんな私が、しないと決めていた結婚をし、苦手な子育てをすることに。
親からの影響から結婚に対する嫌悪感がり絶望の毎日。自己を受け入れることができていないので、人を受け入れることができない、子どもができてもそれは私にとって一生続ける仕事を喪失するというものでした。長男はよく泣く子で、病気にもよくなり仕事をやめ、こんな気持ちの母に子どもは全身で母にしてくれました。

いつかはこの生活を脱して、自分が描いた働きづづける自立した女性になると、得意分野のファイナンシャルプランナーを通信教育で取得し、相談業に必要だとコーチングを学びました。このコーチングの学びが私の過去の経験の見方を変えてくれました。

行動力はついたもののある程度のところに行くと対人への怖さが出てきて前にすすめなくなる。なんとかしようと克服にアサーションや喪失のケアグリーフ学びました。
私の行動を止めるものそれは過去の出来事を承認できなかったことでした。過去にあった喪失感それを嫌なものと蓋をしていたこと。受け入れることができずほったらかしにしていた。グリーフケアの学びでそこを丁寧に受け入れケアしました。
その学びが自信のなさと喪失感に向き合う始まりとなりました。

旦那さんとの関係も離婚届けを常に持っていましたが、一大決意をしたことで、銀婚式をあげるくらいの仲になれました。銀婚式は私たちにとってリスタート式(再出発式)となりました。

感謝を伝えた式は、夫婦・家族の大切さを感じることができました。
一大決心をしてよかった!自己肯定感の低さや幼いころの喪失感は、家族の基盤を整えたことで、どんどん回復に向かって行きました..
 
 
 
 
 
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Professional_s
いき方デザイナー リスタートコーチ グリーフ(喪失..

菅 朱弥

Mission
Iをみつめ、哀を包み、愛を引き出しすことで、本来の自分で喜びを感じる人生を提案する
Senmon
自己受容 グリーフケア いき方 死生観 石川県 

コーチ グリーフ専門士講師 終活カウンセラー ファイナンシャルプランナー 今までに経験した喪失に気づき、受け入れ それを肥にし自分の人生を再出発する

私は、子どものころからの喪失体験から自己肯定感が低く、環境から一生働き結婚はしないと決めていました。そんな私が、しないと決めていた結婚をし、苦手な子育てをすることに。
親からの影響から結婚に対する嫌悪感がり絶望の毎日。自己を受け入れることができていないので、人を受け入れることができない、子どもができてもそれは私にとって一生続ける仕事を喪失するというものでした。長男はよく泣く子で、病気にもよくなり仕事をやめ、こんな気持ちの母に子どもは全身で母にしてくれました。

いつかはこの生活を脱して、自分が描いた働きづづける自立した女性になると、得意分野のファイナンシャルプランナーを通信教育で取得し、相談業に必要だとコーチングを学びました。このコーチングの学びが私の過去の経験の見方を変えてくれました。

行動力はついたもののある程度のところに行くと対人への怖さが出てきて前にすすめなくなる。なんとかしようと克服にアサーションや喪失のケアグリーフ学びました。
私の行動を止めるものそれは過去の出来事を承認できなかったことでした。過去にあった喪失感それを嫌なものと蓋をしていたこと。受け入れることができずほったらかしにしていた。グリーフケアの学びでそこを丁寧に受け入れケアしました。
その学びが自信のなさと喪失感に向き合う始まりとなりました。

旦那さんとの関係も離婚届けを常に持っていましたが、一大決意をしたことで、銀婚式をあげるくらいの仲になれました。銀婚式は私たちにとってリスタート式(再出発式)となりました。

感謝を伝えた式は、夫婦・家族の大切さを感じることができました。
一大決心をしてよかった!自己肯定感の低さや幼いころの喪失感は、家族の基盤を整えたことで、どんどん回復に向かって行きました。

さらに自分の意識が変わると夫婦が変わり、家族が変わると感じました。。

その結果
「人はいつからでもリスタートできる。その行動を支えるには過去の喪失のケアと、家族の基盤を整えること」という気付きを得ました。

過去にしっかりものという言葉を言われ、その言葉の通りに生きてきました。それがだんだん抜けてきて、不安でいっぱいだったのですが、それを受け入れられると自分も受けいれることができるのです。どんな自分もOKを出せるようになりました。

生きづらさを感じていた人生が、今、生きてて良かったに変わってきています。
人生 気づいた時からリスタートができます。人ってすごいのです。あなたも無限の可能性があるすごい人なのです。あなたの想いを引き出し、あなたのすごさを信じ、あなたのリスタートを応援し、寄り添い サポートします。
生きづらさを感じている方、リスタートしたいと願う方、ともにあなたらしい生き方をみつけ生きていきましょう!

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