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松村亜里
31647_プロフィール
子育てママがもっと楽に、もっと子供と幸せに生きるお手伝い
ニューヨークライフバランス研究所:NYLBファシリテーター
日本ライフオーガナイザー協会:マスターライフオーガナイザー®️メンタルオーガナイザー®️
楽に片づく仕組みでママの「もっと!」を応援する 片づけナビゲーター

アメリカ発思考と空間の整理術「ライフオーガナイズ」を学び、片づけられない人生を脱出。

認定講座とオリジナル講座で「楽に片づく仕組み」を1,000人以上に伝える。

自宅にいながら受講できる「お片づけパーソナルレッスン@オンライン」「お片づけグループレッスン@オンライン」が好評。

日本だけでなく世界各国とを結んで、レッスン生さま一人一人に寄り添ったナビゲートにより、ご自身でご自宅をしっかりと片づけられる方が続出。

2020年7月にニューヨークライフバランス研究所のNYLBファシリテーターに認定、9月に認定講師になる。

「幸せに関する科学的知見を人生に活かす」活動を通して、「幸せな人が増えることで、幸せな社会を作っていくこと」に微力ながら貢献していくことを志している。

2006年生まれの息子と2011年生まれの娘の母として、等身大の発信も好評。

VIA:誠実さ、希望、忍耐力、思慮深さ、大局観、スピリチュアリティ、好奇心
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幸せなママと子どもたちが増えること。
ニューヨークライフバランス研究所 ポジティブ心理学ファシリテーター
ひふみコーチ(株)生きがいマップファシリテーター
ニューヨーク在住。夫と子どもの3人暮らし。お料理大好き。お花大好き。 ◯人が好き。
日本企業の人事部で人材育成を担当していました。人が好きで、企業においても、経験や新しい学びの中から、人が成長していく姿を見るのが好きでした。そして、そういう人を応援するのが好きです。

◯VIA(強みの調査)
私の強みは、「感謝」「愛情」「公平性」がトップにきます。感謝は自然に伝えられ、人と人とのつながりを感謝を伝えながら、育んでいくのが好きです。

◯アメリカで子育て
夫の転勤で渡米し、専業主婦となり、アメリカで子供を出産。子育てでは、親やなど頼る人もないアメリカで、一人で子育てに行き詰まり悩んでいたとき、松村亜里さんのポジティブ心理学講座に出会いました。エビデンスに裏付けされ、分かりやすい松村さんの説明に感動し、時間が経つのも忘れるほど夢中になって学びました。

◯ママの幸せも大事!
松村亜里さんの言葉にはっとしました。「ママも幸せでなければ、幸せな子どもは育てられないんです。」衝撃でした。子どもや家族のことばかりで、自分のことは、いつも後回しだったことに気がつきました。それから、少しづつ自分のことを考えるようになりました。そして、松村亜里さんの「自分の強みを生かす」講座を受けて、本当の自分を見つめ、自分の好きなことを思い出し、ゆっくりと「玉ねぎの皮を剥くように。。。」本当の自分に出会うことができました。ママが幸せに自分の人生を生きる姿は、きっと子どもにも「何が大切か」を伝えられると思います。

◯ママも子どもも「花の種」
私たちは、自分の力で、美しく開花する花の種。自分で幸せになれる「力」を持っている。

私の経験と学んだことから、ママがもっと幸せになり、より幸せな子どもが増えるファシリテーションをしていけたら嬉しいなと思います。
認定講師
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笑顔あふれるママを増やすこと
NYライフバランス研究所 認定講師
ウェルビーイング心理教育アカデミー 認定ナビゲーター 神奈川県在住。2児の母。
2009年から2016年までの6年半、夫の転勤のため台湾、韓国で過ごしました。
息子が小6のとき日本へ帰国。異文化適応に苦労し、クラスのリーダー格となって学級崩壊を起こすように。その後そのまま、思春期に突入。
息子の思春期問題に悩んでいた頃、ポジティブ心理学を知り、亜里さんと出会いました。

亜里さんの「家族はシステムだから、どこかが変われば自然と変わるよ」という言葉を胸に、日々学んだことを実践し続けること1年半。

息子から「反抗期終了」を宣言され、辛く苦しかった時を乗り越えることが出来ました。

人はいつからでも変われます。

『変わりたい』と思っている人に、自分の学んだことや経験を伝えていければと思っています。
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生きやすい思考と行動を追求し、伝えること
大分県出身。英国の大学院を卒業後、愛知県のメーカー、東京の特許翻訳会社、在英の独立行政法人、東京の外資系ゲーム会社の翻訳業務を経て、フリーランス特許翻訳者となる。会社勤務中、仕事に関する理想と現実に苦しみ、「うつ」を発症し、1年かけて回復。

2010年、長男を出産。生活が激変しショックを受ける。近所に知り合いがいない状況で孤独な子育てを始めたころ、東日本大震災を経験。将来に大きな不安を感じ、子育てが辛く感じるようになる。2014年に次男を出産後、長男の赤ちゃん返りや、落ち着きのない言動に振り回され、子育てがさらに苦痛になる。

2016年、アメリカ、カリフォルニア州に移住。その後、松村亜里さんと出会い、2018年にオンライン講座「世界に通用する子どもの育て方」を受講。ポジティブ心理学との出会いに衝撃・感銘を受ける。同時に松村亜里さん主催のオンライン子育てサークル「グローバルペアレンティングサークル(現在のAri's Academia)」に入会。

2019年 -2020年 松村亜里さんによる「対人支援講座」、「新環境適応講座」、「ウェルビーイングライフサイクル講座」を受講。ニューヨークライフバランス研究所認定講師となる。

2020年、サンフランシスコベイエリアの方々を対象として、松村亜里先生の著書「世界に通用する子どもの育て方」の読書会を開催。2020年5月より認定講師としての活動を開始し、世界中の方々を対象に連続講座、体験講座をオンライン開催。

ポジティブ心理学を継続して仲間と学ぶことで、長年の生きづらさから徐々に解放され、自己肯定感が高まり、子育ての悩みや人間関係が改善していくのを実感中。
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ママも子どももパパも!皆んなを笑顔に。幸せの種を撒くこと。
夫の赴任で妊娠中にNYへ。環境が変わり、家族が増え、見知らぬ土地で、頼る親兄弟もいない初めての子育ては修行でした。成長するにつれ、主張するばかりで言うことを聞かない我が子。怒鳴って自己嫌悪に陥る毎日。正直、子どもが可愛い、子育てが楽しいと思ったことは一度もありませんでした。育児は育自と言うが、一体どうすれば…。それを見兼ねた友人が、半ば強引に誘ってくれて参加したポジティブペアレンティングサークル。そこには、笑って前向きに子どもと関わり合うママ達の姿がありました。ママが変われば子どもは変わる、パパも変わる!それを今、現在進行形で体験中です。既に幸せなママはより幸せに、そうでないママも一緒に学んで実践して、家族みんなで幸せを分かち合い笑ってみませんか?

心の健康はもちろんですが、体の健康は言うまでもありません。私自身が体の不調を経験したことを元に、心のケアであるこのポジティブ心理学に、体のケアのためのヨガとアロマを加えて、笑顔で健やかな毎日を送れるよう、心と体の両面からのサポートを提案して行けたらと模索中です。
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明るい子ども達の未来と、ママと子が自分らしくハッピーに過ごせるように
NYライフバランス研究所ファシリテーター
NPO法人マザーズコーチ・ジャパン認定コーチ
ティーインストラクター


2000年に渡米し、8歳と5歳の男児の母。
NYの郊外・ハリソンで安心安全な場所で好きなことを通して繋がれる場所 Salon de Magnolia を開催し、子育てをするお母さん達が充実した時間を送れる空間の提供。
ポジティブ心理学を基にした、子育てが楽しくなる講座をお伝えしています。
異文化で暮らすお母さんと子どもが自分らしく楽しくいきていけるお手伝いをしていきたいと思っています。

■VIA-ISのTop5
*愛情*好奇心*審美眼*感謝*親切心
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人の繋がりを大事にして幸せを伝染させるていく事
ニューヨークライフバランス研究所認定講師
生きがい研究員
レイキマスター・アクセスバーズプラクティショナー
ニューヨーク在住20年以上。17歳の息子と主人の3人暮らし。
元ミュージカル女優。今は自称歌う主婦。


私がずーっと子供が小さい頃から考えてきた事が『子供の幸せ』でした。それほど裕福でなくても、家族楽しく笑って生きている人たちは沢山いる反面、学歴がありいい会社に就職し裕福なのに幸せと感じられない人も。幸せな人生って何だろう?と。

そして出会ったのが、ニューヨークライフバランス研究所代表、松村亜里さんのポジティブ・ペアレンティング講座でした。『息子はもう14歳なのに今更子育て講座受けてもなーっ』て思いつつ、思春期の脳の発達などに興味があったので、思い切って受講したのが2018年の1月からのペアレンティング講座でした。

その講座は相手の年齢にかかわらず、全ての対人関係に使える内容で、何よりも松村亜里さんがコミットしているのが人の幸せ!それには欠かせない、いい人間関係を築くには幾つからでも遅くはないと勇気付けられ、その後も学び続け、2019年にはファシリテーター養成講座も終了し、講座やサークルを開催できるようになりました。

自分の強みの好奇心をフル活用して親子関係だけに留まらず、ポジティブ心理学と好きなことを掛け合わせ、世界を広げて幸せを伝染させて行きたいと思っています。
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強みに注目してフロー体験を促し、創り出す喜びを分かち合いたい。
NYライフバランス研究所ファシリテーター  /   二級建築士 企業のデザイン部門で、公共空間をデザインするプレゼンテーション業務をした後、出産1年目で退社。デザインの世界から完全に離れる時期が長く続く。

家族の赴任で思春期の息子と共に渡米、異文化の中で奮闘する息子を理解する術を探すうち、2013年に松村亜里先生の異文化子育て心理学講座に出会う。継続的な学びから、口も手も出しすぎる統制的な子育てを手放し、子供の発達段階を理解し、見守り支える子育てスタイルに変えることができた。同時に、家族や周囲の人間関係が、格段に楽になると実感した。
この時期にNeedle felting & Fiber Artに出会う。上質で美しい色の羊毛と、ユーモア溢れる人びとに囲まれて、創る楽しさを再認識した。片道3時間半のハイウェイを飛ばして工房に通い、技術を習得、帰国後も制作を続けている。

ウェルビーイングを実践することと、創作活動は両輪。
自分の幸せに責任を持ってどう行動するか決めていい事。創る喜びを取り戻し、変化し続けられる可能性を感じている事。これまでの気づきを多くの人たちと共有したい気持ちが膨らみ、NYライフバランス研究所のファシリテーターとして始動する。
VIA-IS(強み診断ツール)トップ5は、審美眼・愛情・好奇心・親切心・誠実さ。
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ウェルビーイングやポジティブ心理学の視点を育児に生かしたい!
【肩書き】
ライター
ニューヨークライフバランス研究所広報担当
ニューヨークライフバランス研究所ファシリテーター(認定講師)
認定子育てハッピーアドバイザー
一般社団法人ウェルビーイング心理教育アカデミー心理教育ナビゲーター(認定講師)
子ども向け7つの習慣体感ゲーム『7つの秘宝』公認ゲームエデュケーター
アンガーマネジメントキッズインストラクター
某区女性センター運営委員会委員
某区男女共同参画推進委員
元某市子ども・子育て会議委員
元公務員


【プロフィール】

夫はカナダ人、一児の母。
子どもの頃はスポーツが得意で、特に好きだった対戦系のスポーツは、声かけや心持ちが結果に影響すると気づく。
大学時代は国際関係学と教職課程を専攻。
多様性や適応の重要性を学び、親業(ペアレンティング)と出合う。
独身の頃から育児など人を育てることに興味があり、絵本や育児本を買い集める。

18年間の公務員生活では、述べ2万4千人に対応。
その間に共感、自律性、相手への畏敬の念の大切さを実感する。

結婚10年にして念願の出産。
在職中は週末婚でワンオペ育児を経験する。
赤子を一人で育てるのは大変と実感し、さらに学びを続ける。
保育園での懇談会では今までの学びが他の保護者の役に立ち相談会状態となり園長に感謝された経験も。
育休中は子育てサークルで子連れで海外旅行などの講座を担当。

夫の海外赴任でイギリスに在住。
イギリス最大の子育て支援団体でボランティア活動。
また、ママライターとしてイギリスの子育て事情を伝える。

夫の仕事と子どもの進学の関係で退職。
住み慣れない土地での育児に戸惑う最中に松村亜里や著書『世界に通用する子どもの育て方』と出会う。
最新のエビデンスに基づいた内容に感銘を受ける。

現在は、ライター、バイリンガル育児実践家など、何足ものわらじを履きながら、ウェルビーイング育児の普及活動をする。
オンラインだけでなく、墨田区や東東京を中心に、ポジティブ心理学やウェルビーイングの視点を育児に生かす学びの場を主宰している。

【VIA-IS(強み診断ツール)トップ5】
創造性、好奇心、感謝、ユーモア、審美眼
認定講師
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イライラママから脱却!子供もママも家族みんな輝き、幸せな社会を作る!
●ニューヨークライフバランス研究所 認定ファシリテーター(ポジティブ心理学)

●輝きベビースクール講師(0~3歳向け幼児教室・50組の親子をサポート)

●輝きベビーアカデミー シニアインストラクター
(200人の保護者の方にセミナー経験あり)

●Points of You®認定エバンジェリスト

●日本航空 国際線CA として10年間乗務
 VIPフライト、皇室フライトなどの経験あり
 CS本部長表彰受賞
 多数の新人CAの指導育成を担当し、チーム力の底上げに尽力

●大手エアラインスクールにて、航空会社就職希望者への就職支援(100名サポート)

●研修会社にて、マナー研修、新入社員研修など多数携わる

●川崎市多摩区 市民自主学級「たま親子学級ハピママ」にて講演(2019年) 幼い頃から私は親の言う事を聞く「いい子」でした。
そんな「いい子」だった私の人生の大きな挫折は2つあります。

1つめは5年間の不妊期間。
今までは言われた通りに頑張ってさえいれば結果が出せたのに、努力しても何も報われなかった数年。
不規則な仕事のせいなのか、食生活の乱れのせいなのかと、自分の悪いところばかりを探していました。
夫婦二人で生きていくと決めた時にやっと来てくれたのが、長女です。

しかしゴールだと思っていた妊娠・出産は、苦悩の道へのスタートでした。
2つめの挫折は子育てです。

やっと抱けた我が子だけど、なぜ泣いているのか分からない。
歩き始めて自我が出て来てからはイヤイヤに成す術もなく、イライラが募る日々。
ネットサーフィンをして答えを探しても、我が子には全く通用しませんでした。
何故なら答えは私と子供の中にあったからなのです。

学んだからこそ、今ではその事に気付けました。
しかしずっと人が敷いたレールを歩んできた当時の私にとって、明確な答えがなく、自分自身で答えをさなければいけない「子育て」は難問でした。

そんな時亜里先生に出会い、人生が一変しました。
最新の科学と論証に基づいた亜里先生のお話しは、毎回目から鱗!

どうしてできないの?と「問題」にばかり目が行っていた私が
どうなりたいのか?という「未来」にフォーカスするようになった事
で親子関係だけでなく、家族全体の関係性がぐっと良くなったのです。

もちろん、モヤモヤイライラする事も日々あります。
でもネガティブな感情とも上手く付き合えるようになりました。

人はいつからでも変われます。
幸せへと舵を切れる方法を学んで、まずあなた自身が、そして周りの人も幸せにしていきませんか?






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自分を諦めてほしくない!あなたの一歩を応援します
NYLB研究所認定
ファシリテーター
コーチングプレイス認定コーチ
次世代ファミリーコーチング認定コーチ
Points of You®エクスプローラー
カラーセラピスト
ピラティスインストラクター 夫と息子・愛犬の4人家族
引っ越し歴:5回
海外での子育て経験あり

小・中・高とスポーツ中心の生活でした。外のスポーツを好むのか日に焼けて真っ黒な子供時代!
運動が好きというのもありましたが今思えば「自分が居てもOKな場所」だったんだと思います。
人との距離がよく分からなくて、自分を出すとなんかおかしな空気が漂うような感じを受けるし、何も発信しないと自分がそこに居るのかさえも自分でわからなくなるような。
逃げ場のないような気持が自分の中に積もれば積もるほど私は自分を偽って悲しいのに、嫌なのにそんなネガティブな感情を押し殺してなんでもないような自分をどんどん作り上げていきました。

結婚してから5回の引っ越しを経験!
引っ越しのたびに「はじめまして」と「さようなら」を繰り返していくのですが、人との距離感がよく分からない私は同じような事が何度も何度も繰り返されます。
うまくコミュニケーションがとれないと悩んで、友達ってなんだろうとか、自分の心地よい場所ってあるのかなとか。
最初の引っ越しの時は身内が誰もいない場所へ!もともと「一人の時間が大切」と考える私なのでなんて事はないって思っていたのですが!
誰とも話さない日があることの辛さ!学生の頃は学校へ行くし、子供が生まれたり働いたりしていると必然と誰かと話す機会あるけど。この時は本当に”0”つまりは”孤独”。
電気もつけない部屋で体育座りか寝転がることしかできない日々がありました。今思えばここ限界の時だったのかもしれません。

働くしかない!そう思って見知らぬ土地でなんとかお仕事も見つかって動き出しました。その後、子供が生まれて「仕事・育児・家事」が私の背中にどーーーーんっと乗ってくる生活になっていきます。
今までと違って自分のコントロールが効かない毎日。やらないといけないことがてんこ盛り!だけど誰かにサポートをって考えなんてまったく出てこない。しかも、「ちゃんとしないと」っていう呪いが私をどんどん追い込んでいきました。
2015年から2019年はピークに達していて恐らく二度目の限界が2019年にやってきます。

いつまで経っても同じような事で悩んで、だけど進んでいるように見えてずっとぐるぐる同じところまわり続けている私に出会いが訪れます。
今思えばこの出会いが今の自分を支えてくれています。
私は2019年にコーチングに出会い、そしてポジティブ心理学に出会いました。
そして、息子との関係も本当に無意識的な意識で変化していきました。
子どもに対する基本的な思いは絶対に産まれた時から変わらないと思うけど、私自身の息子に対する対応や態度が変わっていったんだと思います。

私自身も私のことを大切にできるようになっていきました。

・人は変えられない
・うまくやろうとしない

この言葉が今まで自分を守るために身につけて、でも本当は手放したかったものをスルっと外していってくれました。

私はずっと学歴や職歴という「地位財」に囚われてきたことが明るみになってこんな自分じゃダメなのではって言う思いが強く、だからこそ「ちゃんとしないと」っていう呪いに苦しんできたんだと実感!
今は仲間に出会い、自分と向き合うことができると何とも生きやすくなるんだと実感!

コーチングやポジティブ心理学はどんな人でも取り入れることができます!
それは私ができたのだから絶対できる!そんな強い思いも。
一緒に学び成長できる、そんな場に飛び込んでみませんか?
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自ら幸福を創造し、その幸福感が周りに伝わる繋がりを大切に。
NYライフバランス研究所認定講師 2014年に夫の仕事の関係でNYに滞在したおり、松村亜里先生の講座に出会う。在米中の4年間、開催される講座を欠かさず受講。より多くの方に松村亜里先生のエビデンスに基づいたスキルや理論をご紹介しようと、NYライフバランス研究所認定講師の資格を取得。ニューヨーク郊外のウエストチェスター・ハリソンでポジティブペアレンティングサークルのファシリテーターとして活動。日本に帰国後は、NYライフバランス研究所の事務局として従事。現在は、東京在住。子どもは、21歳(息子)15歳(娘)11歳(息子)の3人。家族の強みに注目して、自分の幸せを創造し、ウェルビーイングな生活を目指しています。
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自分で心と体を整えて共に喜び合える関係を築く。自分の強みを活かし、やりたい人ができる時に力を出し合うことで誰も無理をしない喜びに溢れた世界になることを願っています。
NYLB研究所認定講師

ライフオーガナイザー2級
キッズアンガーマネジメントインストラクター
姿勢矯正指導者
産後骨盤調整指導者
ピラティスインストラクター
9歳息子、6歳娘、夫の4人家族。
日系グローバル企業にて14年間勤務。国内及び海外の営業・マーケティングの部門で秘書などに従事。第二子出産の為、退職。

第一子の息子が生後3か月の育休時に東京で東日本大震災を経験。
本能が息子を守ることへと向かい私にとって大切なものは家族だと明確になる。

仕事と育児の両立のため時短での復職を希望していたが、不本意ながらフルタイムでの復職となる。(今思うと意志を伝えるコミュニケーション力不足)。

復職後すぐに流産。息子と過ごす時間が1日3時間しかない事に疑問を持つ。こんなに可愛く毎日成長する時期に「もっと息子と過ごしたい」と心の底から湧き上がる。

また、仕事も育児も中途半端な状態に嫌気がさしていた頃に第2子妊娠が発覚。
前回の流産のこともあり、「私が守りたいものは仕事よりお腹の赤ちゃんだと」退職の気持ちが固まる。大好きな会社で入社当時から定年まで勤めたいと思っていたので退職を決意した自分に驚いた。

5年間の育児専念期間中に松村亜里先生と出会い育児が楽になり、9歳から始めたバレエや心と体の健康の学びが好きだと気づき現職へ。

また、元々過干渉であった実母が私の妊娠を期に更にひどくなる。私の許容範囲を超えたため産後半年ほどで距離を取ることを決意。未来を共に歩む存在である夫と息子がいたからこそできた決断。その後、しばらくは実母のせいにすることが多かったが様々な学びを通して結局は「自分」ということが腑に落ちて来た。

中でも松村亜里先生からの科学的根拠に基づいた学びは大きく影響を受けている。今では両親に心から感謝できるようになり、人はいつからでも変われることを実感している。

まずは自分を満たすことの大切さを実感しており、学びを実践していくうちに、「気が付いたら理想の状態になっている」体験を楽しんでいる最中。
必要な方に必要な嬉しい変化が起き共に喜び会えることを願い活動しています。

好きなこと:海外旅行、バレエ、フラ、ミュージカル鑑賞、ホームパーティー&BBQ、自由、変化すること。
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一人でも多くの方に笑顔を
ニューヨークライフバランス研究所 ファシリテーター
‘00年’06年生まれの男子二人の母。アレルギー体質で、幼少からの花粉症、出産後の咳喘息を、たとえ効かなくても薬に頼るしかない生活から、食事と生活習慣を変え、身体のゆがみをとることを意識して薬なしで抑えることに成功中。食に関すること、手を動かすこと、ゴスペルを皆と一緒に歌うことが好き。なんにでも興味をもって手を出す次男に頭をかかえていましたが、実はその好奇心はこの自分に似たんだとVIAの強みをやって最近やっと気づいた主婦。夫と息子二人の四人家族、アメリカ在住。

下の子の出産までとその成長過程においてつらい経験をへて、生命の尊さに感動し感謝しているのにも関わらず、6歳違いの子育ての中で、うれしいことも沢山だけれども、どうしても自分に余裕がなくて、イライラしてしまう、大声を出し、あとから後悔がとまらない、眠った子ども達にごめんねという日が何年も続いていました。幸い、周りの方々に支えられ、助けられて今日まで来ることができましたが、その靄がかかったような時期、自分が何をしたいかわからない、周りはみんないいお母さんで、自分はそうなりたくてもどうしてもなれない、ともがいていました。
子育て10年目に渡米し、初めての海外生活で、日々の生活もままならぬうちに子どもたちがの現地の学校へ。恐れ多くも、当時、親として子どもに教えるつもりでいた立場が逆転し、英語に、文化にどんどん慣れ親しんでいく子どもたちを頼りにする、教えられるようになると、自分というものが本当に情けなくなりました。また、兄弟には公平に同じ機会を与えたいと思っていたのですが、性格の違いによって、それが困難になっていきました。家族の中は日本語ですが、一歩外に出るとそこはアメリカ。自分の苦手をいやおうなしに見せつけられる毎日。文化の違い、人とのコミュニケーション、「できない」悩みと靄はつきませんでした。
子ども達が思春期になってから、松村亜里さん、そしてファシリテーターの講座を受講。学びと工夫で今までの子育てスタイルを変える事はいつからでも可能だということ、安心安全な繋がりの中で成長できる自分に気づくことができました。トライ&エラーを繰り返しながら、自分がほんの少しでも変わっていく事に気づけるようになると、家族の関係性が変わっていきました。自分が楽になりました。

また、長女の特性でしょうか、いつもちゃんとできないといけないという気持ちが常にありました。それが、苦手なこと、出来ないことは仕方ないこと、でも、私にだってできる事はあるんだという風に考えられるようになりました。靄の先がみえるようになりました。完璧でなくてはいけないと思うことをやめることが出来るようになって、そんな不完全な私でも、失敗ばかりの私でも、何かできる事があればいいなと思っています。

一人でも多くの方がウェルビーイングに、笑顔で過ごせますように。

今は、これからの子育て後半、大人になっていく子ども達との、夫婦としての、そして大切な方たちと、また、これから出会うであろう方たちとの、これからも築いていく進行形の関係性が楽しみです。

VIA強み:①審美眼②好奇心③愛情④スピリチュアリティ⑤親切心
好きな事:食べる事、作ること、手を動かすこと、人と話すこと。料理、お菓づくり(最近ではグルテンフリー、精白されたシュガーフリーをこころがけて)、パン講師資格あり(アンデルセン風クルミパンが家族は大好きなのに、最近全然つくってなかった)、写真、デトックス(子供達が地獄と呼ぶ朝のグリーンジュースつくりが得意)、ゴスペル、カリグラフィ、ジュエリー作成、ネイルアート、アロマ、茶道を習い始めました、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、パーツ痩せエクササイズ(続かなかったとしてもひとまずとびつく)、ドライブ、読書、ミュージカルオペラ映画ドラマ鑑賞、旅行、美術館、アンティーキング。友人に着物の世界の魅了をおしえてもらった。チェロを習いたい。食品ラベルは見ないと気が済まない原材料表示オタク。最近は15分だけお掃除と、発酵食品づくりがマイブーム。
原田マハさんの本にでてくる絵画を見て周ることが夢。
グレイヘアプロジェクト19年秋より進行中。
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優しいコミュニケーションで幸せな家庭を増やす
NYライフバランス研究所認定講師、青森のドッグトレーナー【FULFILL】のタナカアカリです。
2016年に女の子を出産して、夫と娘、雑種犬の4人家族です。
幼い頃からバリバリのキャリアウーマンの児童福祉司だった母の影響を受け、家庭環境にめぐまれない子供たちの存在を身近に感じながら、将来は母と同じ児童福司として家庭環境に恵まれない子や、問題を抱えている子どものために役立ちたいと思うようになり、高校を卒業後は社会福祉学科のある大学に進学しました。
大学進学もつかの間、「なにかおかしい!」と気づいてくれた両親が、当時の彼氏に協力を得て大学1年生の夏に半ば強引につれていかれた精神科で精神病と診断されます。
私の場合の症状は鬱ではなく「躁状態」でした。今でいう「双極性障害」でしょうか。
そのまま女性専用の隔離病棟に3か月間強制入院となりました。
まるで自分ではないもう一人の自分がいるような恐怖。
この時期が自分史上最もつらい時期となりました。
その後退院してからも、「いつかまたおかしくなってしまうのではないか」という不安を抱きながら、精神薬を8年もの間飲み続けることになります。昔からエネルギー値が高く、自分の感情の抑えがきかないことや、周りの人と良好な人間関係を築けないことがコンプレックスでした。
昔の私を知らない人からは、そんな過去を話すと驚かれることが多いのですが、人ってこんなにも変われちゃうんですね~(笑)
いろいろな方々や情報や学びとの出会いで、今はとってもHAPPYな人生を歩んでいます。
ドッグトレーニングもパートナーシップも子育ても、幸せな家づくりはコミュニケーション。
欲求を満たしながら、子どもにも動物にも優しい関わりで暖かい家庭づくりの実践お手伝いをポリシーにしています。
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出会いと学びで、人生をわくわくと幸せに生きるきっかけを。
NYライフバランス研究所認定ファシリテーター
国家資格キャリアコンサルタント
母親の強いコントロールのもと、塾や受験をこなしてきた子ども時代。
いざ自分に子どもが生まれ子育てが始まると、ついわが子をコントロールしようとし、イライラしてしまう自分がいました。大切な転機は2012年ー2015年に家族の転勤でニューヨークへいったこと。はじめての海外生活、適応するのに苦労するなか出会えた松村亜里さんの子育て心理学講座。「子どものため」に参加したはずが、「自分自身」が癒され泣き崩れてしまいました。それから学び続け今にいたります。学べども実践できない自分にジレンマもありましたが、最近やっと’ありのままの自分’を認めることができはじめ、肩の力がちょっとぬけ、、、少しずつ子どもに寄り添うことができるようになってきたように思います。といえども試行錯誤、右往左往の日々です。でも少しずつでも自分も家族も成長していきたい気持ちです!

もともとは日用品メーカーで営業・マーケティングの仕事をしていました。子育て中に松村亜里さんから心理学を学び始め’モノ’から’人’へと関心が変化し、キャリアカウンセラーの資格を取得。2017年より認定NPO法人キーパーソン21の事務局で働いています。

2020年、ニューヨークライフバランス研究所の認定ファシリテーターとして、出会った皆さんと一緒に学び成長していきたく、活動を始めました。
自分の力で、わくわくな人生をつくっていきましょう♬

VIA(強み)TOP5:好奇心、ユーモア、愛情、親切心、スピリチュアリティ
ストレングスファインダー:ポジティブ、戦略性、適応性、社交性、最上志向
趣味:ママさんゴスペル、美容院で髪を切ってもらう(永遠のショートカット)
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【ウェルビーイングな生き方】あなたらしさで、毎日が楽しく、もっと面白くなる!
■NYライフバランス研究所
・認定講師
・オンラインサロンAri's Academia
 コミュニティオーガナイザー

■NPO法人マザーズコーチジャパン
・認定コーチ/体験講座講師

■ハワイ発大人女子のための学びのコミュニティ
「Hale Aloha(ハレアロハ)」主宰⠀
⠀ ⠀
■こんな人です■
福岡出身。大学卒業後は商社で投資や入札プロジェクトに関わっていました。商社の仕事には向いてなかったのですが、独身寮の寮長として寮生のお世話を楽しみました。人が好きで、あたたかい交流に喜びを感じるタイプです。好きなお笑い芸人はサンドウィッチマンと博多華丸大吉。⠀

【人生の転機1】
商社の仕事は規模が大きく、自分の活路を見出せずに過ごしました(議事録づくりと飲み屋手配はかなり上達)。
転機は入社4年目、投資先へ出向となり、経営・営業の現場に出たことです。
一言でいうと、「自分の考え」が問われる場でした。人生経験豊富な上司、同僚にも恵まれ、働く喜びを味わいました。

【転機2】
第2子の育休中に夫の転勤でNYに引越し、0歳2歳を連れての海外生活を開始しました。はじめてづくしで不安が大きかった頃、「コーチング」と出会い、視界が広がる経験をしました。「家庭が明るく、子育てが楽しくなる」を掲げるマザーズコーチジャパンでママが使えるコーチングの技術を学び、認定コーチとなりました。

【転機3】
2016年、夫婦の夢であったハワイ転居が叶いました。が、「まさか」が起こります。私自身がハワイに全く適応できず、不安・落ち込み・パニックで普通の生活ができなくなってしまい、母子で日本へ帰国しました(夫はハワイに残して)。1年弱の療養を経てハワイに戻ったのが2018年です。

【つまり】
人生で引越12回!国内外7箇所での子育てと、自身の不適応の経験を通じ、異文化生活の大変さや「自分をいい状態に保つこと」の大切さを痛感しました。その中で、「自分でしあわせを創り出す」というポジティブ心理学の考え方に心から共感するようになり、学びと実践を継続しています。
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自分らしく人生を生きる人、子育てを楽しめる人が増える。
NYライフバランス研究所 認定講師
助産師 看護師 保健師 転勤族の夫、小学生の娘・息子との4人暮らし。
独身時代は助産師として産婦人科の病院に勤務。約300人の方のお産に立ち会うとともに、妊娠からお産後の方々とのかかわりを通して、一人一人、一家族一家族ごとの幸せのかたちがあることを学ぶ。
夫と結婚後は専業主婦となり、2010年に娘を出産。ワンオペながらも穏やかに育児を楽しんでいたが、一方で、病院でママ達に伝えていた育児スキルだけでは限界があることを実感する。
娘が7か月の時夫が生死をさまよう交通事故に遭い、夫の長期のリハビリと育児の両立生活を送る。
2012年息子を出産。娘2歳・息子が6か月の時、夫の転勤にて引越し、直後に自身の卵巣がんの発覚と治療を経験。

環境がめまぐるしく変わり、体が思うようにならない中でも生活や育児は待ったなし。ワンオペで育児をするしかない状況の中で、睡眠や食事の時間を削りノンストップで動くという自己犠牲に満ちた頑張り方を選んだ私は、次第にイライラしやすくなり夫と子どもにぶつけては自己嫌悪を感じる日々となりました。このまま家庭が壊れていくのは嫌だ!どうにかして変えたい!と学びと試行錯誤を重ねる中、2018年松村亜里さんの講座に出会います。

「やってみるのは小さなことでいい」という言葉を胸に、こども達や夫との関係に向き合いながら必死に実践していたら、どんどん関係性も状況も変わり、感情的にぶつかり合うことが劇的に減りました。同時に、自分で自分を認めるということができるようになってきて、自己犠牲の頑張り方を選んだ過去の自分に対しても、それで良かったんだ、と思えるようになりました。するとできるようになってきたのが、自分にやさしくすること。自分を満たすことで家族にやさしさが広がっていくことを実感しています。

どんな経験もかけがえのない経験です。全ての経験を糧とし、自分で自分を認め、どんな時にも自分で幸せを作り出せる。そんなやさしい方法があることを、ぜひたくさんの方に知ってほしいと思っています。
認定ファシリテーター
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人を繋ぐ優しい休憩場所を作ります☆そこから共に歩みましょう。
NYライフバランス研究所認定ファシリテーター
学校SDGs普及委員会 MIRAI Map ファシリテーター
中学・高校外国語2種免許(英語)
中学・高校勤務17年(内5年育児休暇取得)
VIA-IS ①愛情②向学心③寛容さ

5歳と8歳の子供を育てながら、フルタイムで働いています。
本とコーヒーと赤ワインを愛しています。
たまにどっぷり自然につかりたくなるので、水が流れる場所に行く、キャンプ、軽登山に挑戦中。
占星術やタロット占いも好きです。太陽は水瓶座、月は獅子座です。

NYライフバランス研究所の認定ファシリテーターになり、
現在はプロコーチを目指してコーチングの勉強中です。

頑張っている人の休憩所的空間づくりを目指します。
ちょっと気持ちを吐いて、また行動を決めて出発していく
そんな時間を共に過ごせる場づくりをします。

そんな私、実は、新しいことを始めるのは不安で不安でたまらない人です。
人と繋がるのも怖い人でした。


家族が大好きだけど生い立ちに恨みを持っていた幼少期
誰かと仲良くなりたいけれど勇気を持てずいじめられっこだった10代
それでも頑張れば大丈夫と持ち前ガッツで努力した20代 
フルタイムからの育休生活5年。
子育てに奮闘するが、怒りを手放せない30代前半

そんな自分が嫌で、怒っては涙していたときに出会ったのが心理学。
学んだ結果、私ばっかり頑張って・・・
家族の幸せを願いながらも自己犠牲の気持ちが強いことに気づいてしまったのです。

NYライフバランス研究所に出会い、自分の生き方を見直すきっかけになりました。
最初は、なんで私だけうまくいかないの・・・・そんな挫折感がたっぷり。
周りがきらきら見えました。

でも、それは失敗を恐れて、不安の強い自分がいたから。
べき論から逃げられなくて。未来を描けなくて。

そんな自分も変えられるんです。学びの仲間との繋がりがあったから。
語って、笑って、泣いて、励まし合って、
そしたらいつの間にか変わってた。

一緒に気持ちを吐いて、休憩して、また勇気を持って行動していく
そんなリセット時間を提供します。
認定ファシリテーター
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パートナーシップ・夫婦が幸せになることで周りにも幸せが広がっていきます
【資格等】
・ニューヨークライフバランス研究所 NYLB認定ファシリテーター
・一般社団法人ウェルビーイング心理教育アカデミー 心理教育ナビゲーター(認定講師)
・一般社団法人日本ライフオーガナイザー協会 ライフオーガナイザー®️
・認定NPO法人 ヨガインストラクター
・看護師
・動画編集
・ZOOMテクニカルサポート

【プロフィール&マイストーリー(後日追加予定)】
・夫婦ふたり暮らし
・引越し歴 14回(福岡、神奈川、東京、イギリス)(独身時代から含めて。ちなみに夫は引越し歴15回)。
・神奈川県在住、福岡県出身。
・猫好き(犬猫動物全般好きですが特に猫が好きです)。
・夫も動物好きで高校から馬術(障害飛越)を継続中です。流鏑馬の経験あり。



【VIA-IS(強み診断ツール)TOP7】
知的柔軟性、審美眼、向学心、好奇心、誠実さ、大局観、ユーモア

認定ファシリテーター
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生活時間を有効に楽しんで自分軸を大切にし自己効力感が高まるサポート
NYLB研究所認定ファシリテーター、ウインドウトリートメント、整理収納アドバイザー、住宅収納スペシャリスト、クリンネスト、栄養士、ライフオーガナイザー 幼い頃はお片付けがとても苦手でした。自己肯定感がとても低く、常に他人の目を意識して生きてきました。父は思春期に他界し、大切な居場所を失った喪失感から気力ない生活を過ごしました。転機となったのは、学生から社会人になりたての頃でした。

「自分の黄金期」は社会人時代です。
短期大学卒業後、某生命保険会社(一般職)入社。社会人野球部やアメフト部とスポーツの大会のシーズンは応援団(チアリーダー)閑散期のウインターシーズンは個人スポーツでスキー部に所属と仕事とプライベートと満喫していました。しかし、仕事へのエネルギーは収入の為と割り切れなかった自分に気付き、前から興味のあったインテリア業界へ転職の準備にと退職しました。不動産会社で派遣事務をしながら専門学校と課題提出のインテリア関係の勉強と1年間を過ごしました。専門学校卒業後、ウインドウコーディネーター、リフォームコーディネーターを経験。

仕事の取引き先の方(夫)と出会いお付き合いの後、授かり婚。専業主婦となり、子育て、家事を一人で担うも、お互いの大変さ自己主張ばかり、理解し合えずでした。夫婦関係も悪く喧嘩が絶えない家庭。子どもは怯え、顔色を見て育ち、反抗期を迎えた時に一気に爆発。そのときに子育てに家族の関係性に間違いがあったと気付きました。そこから、子育て講座を通して自分と向き合い始め、自分を大切な存在だと認められるようになりました。ポジティブ心理学を学び、紆余曲折しながらも夫婦関係や子どもと、支援的な関わり方が徐々に出来るように。気付くと笑顔でいる事が増えました。

人間関係が良好になる事は心・体とウェルビーイングな生き方へと変わり、生活空間が楽しくなり、自己表現しやすくなると実感しています。
心のお掃除から空間、家事動線までを整えると生きやすい。人は想念次第!で生き方はバラ色にも染められる!をモットーに。
家事代行サービススタッフからスタートし、整理収納と活動を広めました。今は、思考整理から始まるコンサルティング型お片付けサポートと、お掃除のクリンネストとして、やり方やサービスの活動しています。
認定ファシリテーター
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お母さん方が自分を大切にして笑顔になれるよう、伴走して応援していきたい。
◆保育士
◆ニューヨークライフバランス研究所認定ファシリテーター
◆米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー
◆TAカウンセラー ’04年’09年’13生まれの息子3人(発達特性あり)と夫との5人暮らし。人の成長物語や、人生の謎が解ける瞬間が好き。一般企業の人事部で働いてきましたが、より心理学を活かす仕事を求め、現在は病院附属の研究所に事務として勤務しています。

3人の子宝に恵まれたものの、生きづらさを抱えたままの子育ては葛藤の連続でした。周囲にSOSを求めることができなかった私は、自身を極限まで追い詰め、大切なわが子をも追い詰めてしまいます。長男が小学校高学年の頃忘れられない出来事があり、相談機関・医療機関へと繋がっていった結果、長男は自閉症スペクトラム障害の診断を受けました。次男、三男も発達の偏りを指摘されています。

息子達に適した関わり方を学びたいと考え、最初に取り組んだのはペアレントトレーニングでした。続いて親業、アドラー心理学、認知行動療法、対人関係療法などの書籍を読み漁り、大学時代に学んだTA(交流分析)を学び直し、NLPを学び、19年1月、ポジティブ心理学に出会ったときの衝撃は忘れられません。エビデンスベースド且つ未来志向の考え方に共鳴し、それまでの学びがシナプスのように繋がっていくのを感じました。

「努力より工夫」でいつからでも自分から変われること、未来はいかようにも描けること、温かな繋がりの大切さ、強みを知って活かしていくことのパワフルさを日々実感しています。
発達特性の強いお子様の子育てに悩む方にも間違いなく響く学びだと思います。頑張り過ぎているお母さん方が自分を大切にして、自ら幸せを作り出していけるよう、学びと実践をご一緒できたら嬉しいです。

☆VIA(性格の強み):誠実さ、親切心、愛情、向学心、社会的知性
☆ストレングスファインダー:学習欲、内省、収集心、共感性、成長促進
☆早稲田大学第一文学部心理学専修卒業
認定ファシリテーター
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幸せな子育てを推進します♡
NYLB認定ファシリテーター
小学校英語指導者資格

はじめまして。兵庫在住のわだ まりです。

’04年生まれの男子、’07年生まれの女子、’09年生まれの男子と夫の5人家族。
10年の専業主婦生活ののち、英語講師の仕事をスタート。
現在35名の生徒を担当。公立小学校のJTEもつとめています。

こども時代は、明るく活発で、責任感も強く、好奇心旺盛。
小さい頃から、キャビンアテンダントになるという夢がありました。

CAになるために、短大の英語科に進学。
オーストラリアへの短期留学を機に、CAになる夢は、一転『海外留学』に。
短大卒業後、オーストラリアのメルボルンに留学しました。
現地の大学に編入。2年で卒業して帰国。

大阪で就職し、遠距離だったパートナーと結婚。
その後、第1子の出産前に専業主婦となり、子育てがスタート。
赤ちゃんはとても可愛いかったけど、夫の転勤先の関東での子育ては孤独でした。
第2子を妊娠中に、兵庫県に引っ越し、娘を出産。
その後、2歳差で次男を出産。

ずっとこどもが大好きで、幸せな子育てをするはずでした。
でも、いい子になるようにと、こどもに指示ばかりしていました。
そして、長男がトラブルを起こす度に、子育てに原因があるように思えて自分を責めました。

子育ての本を読み、講演会に参加し、少しでもいい子育てをしようと必死でした。
試行錯誤の中、2019年初めに松村亜里さんの講座を受講。今まで学んできたことが、科学的に説明され、ひとつに繋がりました。

講座で学んだスキルを実践する中で、私は変わりました。
大声で怒ることがなくなり、こどもの目を見て、関心を持って話を聞けるようになりました。
こどもとの関係性は少しずつよくなり、兄弟げんかも減りました。
今、思春期の長男、娘とも、相手を尊重し合える関係性です。

人はいつからでも変われます。
それを実感しているからこそ、変わりたい人のお手伝いがしたい。子育てでつらい思いをしている人に、親も子も幸せな子育てがあると伝えたい。
私と一緒に学びませんか。
学生インターン
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Love the life you live, Live the life you love
 
 
 
 
Profile
Expert

松村亜里

Mission
幸せを自分で作り出せる人が増える
Senmon
ポジティブ心理学、ウェルビーイング、ニューヨーク、支援的な子育て、ストレングスベースド

臨床心理士・修士(臨床心理学)、医学博士(公衆衛生学)
応用ポジティブ心理学プラックテショナー 1990年代後半、一念発起して、貯金して渡米。ニューヨークで、英語学校、短大、4年生大学で学んだあと、コロンビア大学ティーチャーズカレッジで臨床心理学の修士課程を修了。その後、ニューヨーク市立大学と、日本の国際系大学(秋田にある国際教養大学)で、カウンセリングと心理学の講義を10年以上担当。日本で臨床心理士の資格を取得。

大学のカウンセリングサービスでは、年間600件のカウンセリングに10年間従事した。多くの学生に対応する中で、心の問題を発症する前の予防と、健康の促進の大切さを実感し、働きながら、秋田大学秋田大学大学院医学系研究科博士課程へ進む(公衆衛生学)。

二人の子供を育てながら、夫はアメリカへ学位を取りにいき、ワンオペの苦しい子育てのなかで、博士課程を終了。この時の困難な経験が、現在の活動の基礎となっている。夫の仕事と学業の都合で、2012年からニューヨークへ再び移動。住み慣れたはずのニューヨークも、自分の希望ではないこと、子連れだったことで、適応にとても苦しむ。同じような親の支援をしたいと、地元で異文化子育て心理学の講座を始める。

その講座が口コミで広がり、ニューヨーク各地で講座が開催される。より幸せに生きることを科学的に研究するポジティブ心理学に興味を持ち、ニューヨークで、応用ポジティブ心理学認定コースを終了。そこで、幸せな人が増えることが一番の公衆衛生(病気の予防)だと気がつく。現在では、研究所で学んだファシリテーターがNY各地でポジティブ心理学を子育てに応用した子育てサークル「ポジティブペアレンティングサークル」(PPC)を開催し、2018年からは日本でも開催。

2016年、日本でポジティブ心理学講座のツアーを開催し350名以上の方が参加。より幸せに生きる科学を気軽に学びたいという声に応え、2017年、一般社団法人ウェルビーイング心理教育アカデミーを設立。ウェルビーイングとは、心理的にも、身体的にも、社会的にも健やかな状態を指し、自身の経験からこのバランスの大切さを実感している。幸せを自分で創造できる人たちを増やすことをミッションとし、エビデンスに基づいた理論とスキルを紹介し、実践まで落とし込める講座を数々開催中。それを伝えられる人も増えている。

2018年からは、ニューヨークの活動は、子育て中で家から出にくいが学びたいという人たちに多く届くように、世界中どこからでも受講できるオンライン講座にも力を入れている。子育ての合間に、リアルタイムでも録画でも受講できる「世界に通用する子供の育て方」オンライン講座は、世界中から最新の子育てを学びたい親が参加している。同時に、世界中の親が月に一度オンランで集まる「グローバルペアレンティングサークル」を開催中。

2019年8月、ウェルビーイング心理教育アカデミーを辞任し、NYからオンラインをベースに講座を開催している。

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