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松村亜里
認定講師
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子どもと大人のいい関係をつくり、幸せに生きることを応援します
NYライフバランス研究所 認定ファシリテーター
ウェルビーイング心理教育アカデミー 認定ナビゲーター
2級建築士 いま私は、地元から遠く離れた千葉にて夫と2人働きながらの子育てをしています。
2人の子ども達は生後6ヶ月で保育園に入れました。助けをすぐに頼めない子育ては、どんどん私を追い込んでいきました。
 さらに次男が大きくなるにつれ、兄弟双方が違う主張をするようになり、一層イライラを抱え込み、途方にくれる毎日。。そのうちに私が怒る前に、夫が怒るようになり、、、楽しい家庭が遠くなっていくのがわかりました。
 もう怒鳴るしか方法がない自分は嫌だ!穏やかだったはずの自分を取り戻すべく、子育てを学びにでかけました。そこで出会ったのが松村亜里さんでした!!
 そこで子育てを初めて学び、親から聞く子育てとは全く違う世界を知りました。
子育てはアップデートしていくべき!という信念が生まれ、学んでは実践することを続け、並行してコーチングも学ぶ機会を得て、自分のマインドが変わり、関わり方が変わりました。今では「忙しくなるから今のうちにしっかり学んできて」と夫が言うほどです。ヒステリックに怒鳴ることも劇的に減り、おだやかな自分を取り戻しました。
 この経験を、同じようにキレたくないのに他の方法がわからない方へ伝えたい気持ちがあふれてきて、子育てを学んで、つながることが変化をもたらすことを伝えていこうと決意し、子育て講座をはじめました。
 現在は、制作物(チラシやバナー、名刺カードなどの制作)や、制作に関する講座もオンラインで開催しています。
 仕事をしながらも、幸せな親子関係を作り、そして自分自身を活かして幸せに生きる人を応援する活動しています。
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幸せなママと子どもたちを増やしたい。
ニューヨークライフバランス研究所 ポジティブ心理学ファシリテーター
ひふみコーチ(株)生きがいマップファシリテーター
ニューヨーク在住。夫と子どもの3人暮らし。お料理大好き。お花大好き。 以前は、日本企業の人事部で人材育成を担当していました。人が好きで、企業においても、経験や新しい学びの中から、人が成長していく姿を見るのが好きでした。そして、そういう人を応援するのが好きです。VIA(強みの調査)で、私の強みは、「感謝」「愛情」「公平性」がトップにきます。感謝は自然に伝えられ、人と人とのつながりを感謝を伝えながら、育んでいくのが好きです。が、夫の転勤で渡米し、専業主婦となり、子供を出産しました。子育てでは、親やなど頼る人もないアメリカで、一人で子育てに行き詰まり悩んでいたとき、松村亜里さんのポジティブ心理学講座に出会いました。エビデンスに裏付けされ、分かりやすい松村さんの説明に感動し、時間が経つのも忘れるほど夢中になって学びました。「幸せな子どもとは?」「そんな子どもを育てるために必要なスキル」を学び、子どもに実践し、また学び、繰り返し実践する。でも上手くいかない。。。なぜ???子どもをずっと見つめて自分はダメママだと泣けてきたこともありました。そんな時、松村亜里さんの言葉にはっとしました。「ママも幸せでなければ、幸せな子どもは育てられないんです。」衝撃でした。子どもや家族のことばかりで、自分のことは、いつも後回しだったことに気がつきました。それから、少しづつ、少しづつ自分のことを考えるようになりました。そして、松村亜里さんの「自分の強みを生かす」講座を受けて、本当の自分を見つめ、自分の好きなことを思い出し、私は前よりずっと幸せになりました。ゆっくりと「玉ねぎの皮を剥くように。。。」本当の自分に出会うことができました。生きがい、好きなことをする楽しさは、ワクワクして、どんな宝物をもらうよりも幸せです。ママが幸せに自分の人生を生きる姿は、きっと子どもにも「何が大切か」を伝えられると思います。そして、子どもは、自分の中に持っている「花の種」(自分の力)を美しく開花するでしょう。私の経験と学んだことから、ママがもっと幸せになり、より幸せな子どもが増えるファシリテーションをしていけたら嬉しいなと思います。
認定講師
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毎日笑顔あふれるママを増やすこと
NYライフバランス研究所 認定ファシリテーター
ウェルビーイング心理教育アカデミー 認定ナビゲータ- 思春期の息子との関わり方に悩んでいた時に亜里さんの講座と出会いました。
亜里さんの「家族はシステムだから、どこかが変われば自然と変わるよ」という言葉を胸に、日々学んだことを実践し続け1年半。
息子から「反抗期終了」を宣言され、辛く苦しかった時を乗り越えることが出来ました。
人はいつからでも変われます。「変わりたい」と思っている人に自分の学んだことや経験を伝えていければと思っています。
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生きやすい思考と行動を追求し、伝えること
大分県出身。英国の大学院を卒業後、愛知県のメーカー、東京の特許翻訳会社、在英の独立行政法人、東京の外資系ゲーム会社の翻訳業務を経て、フリーランス特許翻訳者となる。会社勤務中、仕事に関する理想と現実に苦しみ、「うつ」を発症し、1年かけて回復。

2010年、長男を出産。生活が激変しショックを受ける。近所に知り合いがいない状況で孤独な子育てを始めたころ、東日本大震災を経験。将来に大きな不安を感じ、子育てが辛く感じるようになる。2014年に次男を出産後、長男の赤ちゃん返りや、落ち着きのない言動に振り回され、子育てがさらに苦痛になる。

2016年、アメリカ、カリフォルニア州に移住。その後、松村亜里さんと出会い、2018年にオンライン講座「世界に通用する子どもの育て方」を受講。ポジティブ心理学との出会いに衝撃・感銘を受ける。同時に松村亜里さん主催のオンライン子育てサークル「グローバルペアレンティングサークル」に入会。

2019年 -2020年 松村亜里さんによる「対人支援講座」、「新環境適応講座」、「ウェルビーイングライフサイクル講座」を受講。ニューヨークライフバランス研究所認定講師となる。

2020年、サンフランシスコベイエリアの方々を対象として、松村亜里先生の著書「世界に通用する子どもの育て方」の読書会を開催。2020年5月より認定講師としての活動を開始。

ポジティブ心理学を継続して仲間と学ぶことで、長年の生きづらさから徐々に解放され、自己肯定感が高まり、子育ての悩みや人間関係が改善していくのを実感中。
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明るい子ども達の未来と、ママと子が自分らしくハッピーに過ごせるように
NYライフバランス研究所ファシリテーター
NPO法人マザーズコーチ・ジャパン認定コーチ
ティーインストラクター


2000年に渡米し、8歳と4歳の男児の母。
NYの郊外・ハリソンで安心安全な場所で好きなことを通して繋がれる場所 Salon de Magnolia を開催し、子育てをするお母さん達が充実した時間を送れる空間の提供。
ポジティブ心理学を基にした、子育てが楽しくなる講座をお伝えしています。
異文化で暮らすお母さんと子どもが自分らしく楽しくいきていけるお手伝いをしていきたいと思っています。

■VIA-ISのTop5
*愛情*好奇心*審美眼*感謝*親切心
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人の繋がりを大事にして幸せを伝染させるていく事
ニューヨークライフバランス研究所ファシリテーター
レイキマスター・アクセスバーズプラクティショナー
ニューヨーク在住20年以上。16歳の息子と主人の3人暮らし。
元ミュージカル女優。今は自称歌う主婦。


私がずーっと子供が小さい頃から考えてきた事が『子供の幸せ』でした。それほど裕福でなくても、家族楽しく笑って生きている人たちは沢山いる反面、学歴がありいい会社に就職し裕福なのに幸せと感じられない人も。幸せな人生って何だろう?と。

そして出会ったのが、ニューヨークライフバランス研究所代表、松村亜里さんのポジティブ・ペアレンティング講座でした。『息子はもう14歳なのに今更子育て講座受けてもなーっ』て思いつつ、思春期の脳の発達などに興味があったので、思い切って受講したのが2018年の1月からのペアレンティング講座でした。

その講座は相手の年齢にかかわらず、全ての対人関係に使える内容。そして何よりも彼女がコミットしているのが人の幸せ!幾つからでも遅くはないと勇気付けられ、その後も学び続け、5月にはファシリテーター養成講座も終了し、講座やサークルを開催できるようになりました。

自分の強みの好奇心をフル活用して親子関係だけに留まらず、ポジティブ心理学xで世界を広げて幸せを伝染させて行きたいと思っています。

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強みに注目してフロー体験を促し、創り出す喜びを分かち合いたい。
NYライフバランス研究所ファシリテーター  /   二級建築士 企業のデザイン部門で、公共空間をデザインするプレゼンテーション業務をした後、出産1年目で退社。デザインの世界から完全に離れる時期が長く続く。

家族の赴任で思春期の息子と共に渡米、異文化の中で奮闘する息子を理解する術を探すうち、2013年に松村亜里先生の異文化子育て心理学講座に出会う。継続的な学びから、口も手も出しすぎる統制的な子育てを手放し、子供の発達段階を理解し、見守り支える子育てスタイルに変えることができた。同時に、家族や周囲の人間関係が、格段に楽になると実感した。
この時期にNeedle felting & Fiber Artに出会う。上質で美しい色の羊毛と、ユーモア溢れる人びとに囲まれて、創る楽しさを再認識した。片道3時間半のハイウェイを飛ばして工房に通い、技術を習得、帰国後も制作を続けている。

ウェルビーイングを実践することと、創作活動は両輪。
自分の幸せに責任を持ってどう行動するか決めていい事。創る喜びを取り戻し、変化し続けられる可能性を感じている事。これまでの気づきを多くの人たちと共有したい気持ちが膨らみ、NYライフバランス研究所のファシリテーターとして始動する。
VIA-IS(強み診断ツール)トップ5は、審美眼・愛情・好奇心・親切心・誠実さ。
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ウェルビーイングやポジティブ心理学の視点を育児に生かしたい!
【肩書き】
ライター
ニューヨークライフバランス研究所広報担当
ニューヨークライフバランス研究所ファシリテーター(認定講師)
認定子育てハッピーアドバイザー
一般社団法人ウェルビーイング心理教育アカデミー心理教育ナビゲーター(認定講師)
子ども向け7つの習慣体感ゲーム『7つの秘宝』公認ゲームエデュケーター
アンガーマネジメントキッズインストラクター
某区女性センター運営委員会委員
某区男女共同参画推進委員
元某市子ども・子育て会議委員
元公務員


【プロフィール】

夫はカナダ人、一児の母。
子どもの頃はスポーツが得意で、特に好きだった対戦系のスポーツは、声かけや心持ちが結果に影響すると気づく。
大学時代は国際関係学と教職課程を専攻。
多様性や適応の重要性を学び、親業(ペアレンティング)と出合う。
独身の頃から育児など人を育てることに興味があり、絵本や育児本を買い集める。

18年間の公務員生活では、述べ2万4千人に対応。
その間に共感、自律性、相手への畏敬の念の大切さを実感する。

結婚10年にして念願の出産。
在職中は週末婚でワンオペ育児を経験する。
赤子を一人で育てるのは大変と実感し、さらに学びを続ける。
保育園での懇談会では今までの学びが他の保護者の役に立ち相談会状態となり園長に感謝された経験も。
育休中は子育てサークルで子連れで海外旅行などの講座を担当。

夫の海外赴任でイギリスに在住。
イギリス最大の子育て支援団体でボランティア活動。
また、ママライターとしてイギリスの子育て事情を伝える。

夫の仕事と子どもの進学の関係で退職。
住み慣れない土地での育児に戸惑う最中に松村亜里や著書『世界に通用する子どもの育て方』と出会う。
最新のエビデンスに基づいた内容に感銘を受ける。

現在は、ライター、バイリンガル育児実践家など、何足ものわらじを履きながら、ウェルビーイング育児の普及活動をする。
オンラインだけでなく、墨田区や東東京を中心に、ポジティブ心理学やウェルビーイングの視点を育児に生かす学びの場を主宰している。

【VIA-IS(強み診断ツール)トップ5】
創造性、好奇心、感謝、ユーモア、審美眼
認定講師
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みんな違ってみんないい
ニューヨークライフバランス研究所ファシリテーター/ 認定講師

今年でNYに住んで25年目、NYで生まれ育った息子達も22歳と18歳となりました。2016年1月に初めてとった亜里先生の講座は”なりたい自分になる7つの科学的なステップ”。それ以来数々の講座を学んできました。子供達の14歳から22歳の思春期反抗期、それを経ての成長を心理学を通して見守られたことは貴重な体験だと思っています。今の心境は”思春期どんとこい!” その多くの学びと今までの子育てを結びつけて検証できた事。そして人生半ば過ぎて社会貢献したいという気持ちがシンクロして今の活動に至っています。銀婚式も迎え夫婦の形、壮年期の過ごし方等家族のステージが変わりつつある同じ世代の女性達ともより交流がもてたらと思っています。

ルーズベルトアイランドで始まったPPC(ポジテイブペアレンテイングサークル)も3年目。PPCでは心理学の理論をベースに、その科学的なリサーチ、それを活かした親の関わり方という3つの要素で構成されています。どう日常で実践していくか、ママたちが自ら具体的に日々行動ができるようにお伝えしてきました。今ではフォレストヒルズの2箇所で開催して30回を超えました。ここでいろんなママ達に会い小さな行動や捉え方で人がこんなに変われるんだということを実感しています。

知り合いもいない中での乳幼児と向き合い夫との想定外のすれ違いを感じてる新環境での新米ママ、あるいは長い間の海外生活、バイリンガル子育てや子供達の日本語と英語問題や思春期を迎えての我が子とコミュニケーションがうまくいかないなど、異文化の中で子育中の母親ならではの悩みや試行錯誤があります。母達が世界のどこにいても自分らしく過ごせることをサポートできればと思っています。
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一人でも多くの方に笑顔を
ニューヨークライフバランス研究所 ファシリテーター
パン講師(ABC Cooking Studio) ‘00年’06年生まれの男子二人の母。アレルギー体質で、幼少からの花粉症、出産後の咳喘息を、たとえ効かなくても薬に頼るしかない生活から、食事と生活習慣を変え、身体のゆがみをとることを意識して薬なしで抑えることに成功中。食に関すること、手を動かすこと、ゴスペルを皆と一緒に歌うことが好き。なんにでも興味をもって手を出す次男に頭をかかえていましたが、実はその好奇心はこの自分に似たんだとVIAの強みをやって最近やっと気づいた主婦。夫と息子二人の四人家族、アメリカ在住。

下の子の出産までとその成長過程においてつらい経験をへて、生命の尊さに感動し感謝しているのにも関わらず、6歳違いの子育ての中で、うれしいことも沢山だけれども、どうしても自分に余裕がなくて、イライラしてしまう、大声を出し、あとから後悔がとまらない、眠った子ども達にごめんねという日が何年も続いていました。幸い、周りの方々に支えられ、助けられて今日まで来ることができましたが、その靄がかかったような時期、自分が何をしたいかわからない、周りはみんないいお母さんで、自分はそうなりたくてもどうしてもなれない、ともがいていました。
子育て10年目に渡米し、初めての海外生活で、日々の生活もままならぬうちに子どもたちがの現地の学校へ。恐れ多くも、当時、親として子どもに教えるつもりでいた立場が逆転し、英語に、文化にどんどん慣れ親しんでいく子どもたちを頼りにする、教えられるようになると、自分というものが本当に情けなくなりました。また、兄弟には公平に同じ機会を与えたいと思っていたのですが、性格の違いによって、それが困難になっていきました。家族の中は日本語ですが、一歩外に出るとそこはアメリカ。自分の苦手をいやおうなしに見せつけられる毎日。文化の違い、人とのコミュニケーション、「できない」悩みと靄はつきませんでした。
子ども達が思春期になってから、松村亜里さん、そしてファシリテーターの講座を受講。学びと工夫で今までの子育てスタイルを変える事はいつからでも可能だということ、安心安全な繋がりの中で成長できる自分に気づくことができました。トライ&エラーを繰り返しながら、自分がほんの少しでも変わっていく事に気づけるようになると、家族の関係性が変わっていきました。自分が楽になりました。

また、長女の特性でしょうか、いつもちゃんとできないといけないという気持ちが常にありました。それが、苦手なこと、出来ないことは仕方ないこと、でも、私にだってできる事はあるんだという風に考えられるようになりました。靄の先がみえるようになりました。完璧でなくてはいけないと思うことをやめることが出来るようになって、そんな不完全な私でも、失敗ばかりの私でも、何かできる事があればいいなと思っています。

一人でも多くの方がウェルビーイングに、笑顔で過ごせますように。

今は、これからの子育て後半、大人になっていく子ども達との、夫婦としての、そして大切な方たちと、また、これから出会うであろう方たちとの、これからも築いていく進行形の関係性が楽しみです。

VIA強み:①審美眼②好奇心③愛情④スピリチュアリティ⑤親切心
好きな事:食べる事、作ること、手を動かすこと、人と話すこと。料理、お菓づくり(最近ではグルテンフリー、精白されたシュガーフリーをこころがけて)、パンづくり(アンデルセン風クルミパンが家族は大好きなのに、最近全然つくってなかった)、写真、デトックス(子供達が地獄と呼ぶ朝のグリーンジュースつくりが得意)、ゴスペル、カリグラフィ、ジュエリー作成、ネイルアート、アロマ、茶道を習い始めました、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、パーツ痩せエクササイズ(続かなかったとしてもひとまずとびつく)、ドライブ、読書、ミュージカルオペラ映画ドラマ鑑賞、旅行、美術館、アンティーキング。友人に着物の世界の魅了をおしえてもらった。チェロを習いたい。食品ラベルは見ないと気が済まない原材料表示オタク。最近は15分だけお掃除と、発酵食品づくりがマイブーム。
原田マハさんの本にでてくる絵画を見て周ることが夢。
グレイヘアプロジェクト19年秋より進行中。
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難しい子育てをしている女性のレジリエンスを高めること
NYライフバランス研究所認定ファシリテーター・ウェルビーイング心理教育アカデミー認定ナビゲーター・ライフオーガナイザー®️・メンタルオーガナイザー®️・アンガーマネジメントファシリテーター
自閉症スペクトラム一家の母。1995年長男が知的障害のある自閉症だと診断された当時、何もわからず、できることが見つからず、どこへ行っても具体的に実行可能で効果的な方法を知ることができず途方に暮れる。その数年後次男も知的に遅れはないがアスペルガー症候群であると診断される。
試行錯誤を繰り返しながら「発達障害のある子供は何に困っているのか」「私には何ができるのか」「どうすれば自分が元気になれるのか」を探し学び続け、自閉症スペクトラムの家族という視点からの穏やかに暮らすためのポイントを知る。
その後学んだライフオーガナイズの考えが2人の発達障害の子どもを育てるために学んだ「環境を整える(物理的構造化)」という考え方とリンクすることから、学びを深め今までの経験をもとに、昔の自分と同じ状況の母親への「思考と空間のお片づけ」のサポートとセミナー等の活動を始める。その中で発達障害ではない家族でも同じような悩みを持ち、自身が伝えている内容が役立つとたくさんの感想をいただく事になる。多数依頼を受け地元以外の日本各地でも講演活動を行う。
活動を続ける中で環境を整えるだけでは改善されない人が多くいること、自分の心の状態を整え、それを維持していくことがとても大切であることを知りメンタルオーガナイザー®️を取得。
2017年からはウェルビーイング心理教育アカデミー、NYライフバランス研究所でポジティブ心理学の学びを始める。2018年からはファシリテーターとして自宅で定期的にポジティブ心理学のスキルとエビデンスをおすそ分けする"Happy with"サークルを始め、年間のべ200数十名が参加。2019年10月よりNYライフバランス研究所認定講師として活動。
VIA-IS(強み診断ツール)トップ5は希望、好奇心、誠実さ、忍耐力、勇敢さ
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出会いと学びで、人生をわくわくと幸せに生きるきっかけを。
NYライフバランス研究所認定ファシリテーター
国家資格キャリアコンサルタント
母親の強いコントロールのもと、塾や受験をこなしてきた子ども時代。
いざ自分に子どもが生まれ子育てが始まると、ついわが子をコントロールしようとし、イライラしてしまう自分がいました。大切な転機は2012年ー2015年に家族の転勤でニューヨークへいったこと。はじめての海外生活、適応するのに苦労するなか出会えた松村亜里さんの子育て心理学講座。「子どものため」に参加したはずが、「自分自身」が癒され泣き崩れてしまいました。それから学び続け今にいたります。学べども実践できない自分にジレンマもありましたが、最近やっと’ありのままの自分’を認めることができはじめ、肩の力がちょっとぬけ、、、少しずつ子どもに寄り添うことができるようになってきたように思います。といえども試行錯誤、右往左往の日々です。でも少しずつでも自分も家族も成長していきたい気持ちです!

もともとは日用品メーカーで営業・マーケティングの仕事をしていました。子育て中に松村亜里さんから心理学を学び始め’モノ’から’人’へと関心が変化し、キャリアカウンセラーの資格を取得。2017年より認定NPO法人キーパーソン21の事務局で働いています。

2020年、ニューヨークライフバランス研究所の認定ファシリテーターとして、出会った皆さんと一緒に学び成長していきたく、活動を始めました。
自分の力で、わくわくな人生をつくっていきましょう♬

VIA(強み)TOP5:好奇心、ユーモア、愛情、親切心、スピリチュアリティ
ストレングスファインダー:ポジティブ、戦略性、適応性、社交性、最上志向
趣味:ママさんゴスペル、美容院で髪を切ってもらう(永遠のショートカット)
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自分らしく人生を生きる人、子育てを楽しめる人が増える。
NYライフバランス研究所 認定ファシリテーター
助産師 看護師 保健師 転勤族の夫、小学生の娘・息子との4人暮らし。
独身時代は助産師として産婦人科の病院に勤務。約300人の方のお産に立ち会うとともに、妊娠からお産後の方々とのかかわりを通して、一人一人、一家族一家族ごとの幸せのかたちがあることを学ぶ。
夫と結婚後は専業主婦となり、2010年に娘を出産。ワンオペながらも穏やかに育児を楽しんでいたが、一方で、病院でママ達に伝えていた育児スキルだけでは限界があることを実感する。
娘が7か月の時夫が生死をさまよう交通事故に遭い、夫の長期のリハビリと育児の両立生活を送る。
2012年息子を出産。娘2歳・息子が6か月の時、夫の転勤にて引越し、直後に自身の卵巣がんの発覚と治療を経験。

環境がめまぐるしく変わり、体が思うようにならない中でも生活や育児は待ったなし。ワンオペで育児をするしかない状況の中で、睡眠や食事の時間を削りノンストップで動くという自己犠牲に満ちた頑張り方を選んだ私は、次第にイライラしやすくなり夫と子どもにぶつけては自己嫌悪を感じる日々となりました。このまま家庭が壊れていくのは嫌だ!どうにかして変えたい!と学びと試行錯誤を重ねる中、2018年松村亜里さんの講座に出会います。

「やってみるのは小さなことでいい」という言葉を胸に、こども達や夫との関係に向き合いながら必死に実践していたら、どんどん関係性も状況も変わり、感情的にぶつかり合うことが劇的に減りました。同時に、自分で自分を認めるということができるようになってきて、自己犠牲の頑張り方を選んだ過去の自分に対しても、それで良かったんだ、と思えるようになりました。するとできるようになってきたのが、自分にやさしくすること。自分を満たすことで家族にやさしさが広がっていくことを実感しています。

どんな経験もかけがえのない経験です。全ての経験を糧とし、自分で自分を認め、どんな時にも自分で幸せを作り出せる。そんなやさしい方法があることを、ぜひたくさんの方に知ってほしいと思っています。
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自ら幸福を創造し、その幸福感が周りに伝わる繋がりを大切に。
NYライフバランス研究所認定講師 2014年に夫の仕事の関係でNYに滞在したおり、松村亜里先生の講座に出会う。在米中の4年間、開催される講座を欠かさず受講。より多くの方に松村亜里先生のエビデンスに基づいたスキルや理論をご紹介しようと、NYライフバランス研究所認定講師の資格を取得。ニューヨーク郊外のウエストチェスター・ハリソンでポジティブペアレンティングサークルのファシリテーターとして活動。日本に帰国後は、NYライフバランス研究所のプログラムコーディネーターとして従事。現在は、東京在住。子どもは、20歳(息子)15歳(娘)11歳(息子)の3人。家族の強みに注目して、自分の幸せを創造し、ウェルビーイングな生活を目指しています。
認定ファシリテーター
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自分で心と体を整えて共に喜び合える関係を築く。自分の強みを活かし、やりたい人ができる時に力を出し合うことで誰も無理をしない喜びに溢れた世界になることを願っています。
NYLB研究所認定講師

ライフオーガナイザー2級
キッズアンガーマネジメントインストラクター
姿勢矯正インストラクター
骨盤調整指導者
日系グローバル企業にて14年間勤務。
国内及び海外の営業・マーケティングの部門で秘書などに従事。
第二子出産の為、退職。

第一子の息子が生後3か月の育休時に東京で東日本大震災を経験。
本能が息子を守ることへと向かい私にとって大切なものは家族だと明確になる。息子が1歳4か月で職場復帰。

仕事と育児の両立のため時短での復職を希望していたが、不本意ながらフルタイムでの復職となる。(今から考えると自分の意志を伝えるコミュニケーション力不足)。

復職後すぐに第2子流産。
息子と過ごす時間が3時間しかない事に疑問を持つ。

こんなに可愛く毎日成長する時期に「もっと息子と過ごしたい」と心の底から湧き上がる。

また、仕事も育児も中途半端な状態にも嫌気がさしていた頃に第2子妊娠が発覚。

前回の流産のこともあり、「私が守りたいものは仕事よりお腹の赤ちゃんだと」退職の気持ちが固まる。

大好きな会社で入社当時から定年まで勤めたいと思っていたので退職を決意した自分に驚いた。

5年間の育児専念期間中に松村亜里先生と出会い育児が楽になり、9歳から始めたバレエや心と体の健康の学びが好きだと気づき現職へ。

また、元々過干渉であった実母が私の妊娠を期に更にひどくなる。
私の許容範囲を超えたため産後半年ほどで距離を取ることを決意。
未来を共に歩む存在である夫と息子がいたからこそできた決断。

その後、しばらくは実母のせいにすることが多かったが様々な学びを通して結局は「自分」ということが腑に落ちて来た。

中でも松村亜里先生からの科学的根拠に基づいた学びは大きく影響を受けている。今では両親に心から感謝できるようになっている。

まずは自分を満たすことの大切さを実感しており、学びを実践していくうちに、「気が付いたら理想の状態になっている」体験を楽しんでいる最中。

必要な方に必要な嬉しい変化が起き共に喜び会えることを願い活動しています。
認定ファシリテーター
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生活時間を有効に楽しんで自分軸を大切にし自己効力感が高まるサポート
整理収納アドバイザー、住宅収納スペシャリスト、クリンネスト、栄養士、ライフオーガナイザー 幼い頃はお片付けがとても苦手でした。自己肯定感がとても低く、常に他人の目を意識して生きてきました。夫婦関係も悪く喧嘩が絶えない家庭となり、子育てに間違いがあったと気付きました。そこから、子育て講座を通して自分と向き合い始め、自分を大切な存在だと認められるようになりました。
心のお掃除から空間、家事動線までを整えると生きやすい。人は想念次第!で生き方はバラ色にも染められる!をモットーに。
家事代行サービススタッフからスタートし、整理収納と活動を広めました。今は、思考整理から始まるコンサルティング型お片付けサポートと、お掃除のクリンネストとして、やり方やサービスの活動しています。
認定ファシリテーター
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優しいコミュニケーションで幸せな家庭を増やす
NYライフバランス研究所認定講師、青森のドッグトレーナー【FULFILL】のタナカアカリです。
2016年に女の子を出産して、夫と娘、雑種犬の4人家族です。
幼い頃からバリバリのキャリアウーマンの児童福祉司だった母の影響を受け、家庭環境にめぐまれない子供たちの存在を身近に感じながら、将来は母と同じ児童福司として家庭環境に恵まれない子や、問題を抱えている子どものために役立ちたいと思うようになり、高校を卒業後は社会福祉学科のある大学に進学しました。
大学進学もつかの間、「なにかおかしい!」と気づいてくれた両親が、当時の彼氏に協力を得て大学1年生の夏に半ば強引につれていかれた精神科で精神病と診断されます。
私の場合の症状は鬱ではなく「躁状態」でした。今でいう「双極性障害」でしょうか。
そのまま女性専用の隔離病棟に3か月間強制入院となりました。
まるで自分ではないもう一人の自分がいるような恐怖。
この時期が自分史上最もつらい時期となりました。
その後退院してからも、「いつかまたおかしくなってしまうのではないか」という不安を抱きながら、精神薬を8年もの間飲み続けることになります。昔からエネルギー値が高く、自分の感情の抑えがきかないことや、周りの人と良好な人間関係を築けないことがコンプレックスでした。
昔の私を知らない人からは、そんな過去を話すと驚かれることが多いのですが、人ってこんなにも変われちゃうんですね~(笑)
いろいろな方々や情報や学びとの出会いで、今はとってもHAPPYな人生を歩んでいます。
ドッグトレーニングもパートナーシップも子育ても、幸せな家づくりはコミュニケーション。
欲求を満たしながら、子どもにも動物にも優しい関わりで暖かい家庭づくりの実践お手伝いをポリシーにしています。
認定ファシリテーター
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【ウェルビーイングな生き方】あなたらしさで、毎日が楽しく、もっと面白くなる!
■NYライフバランス研究所
オンラインサロンAri's Academia
コミュニティオーガナイザー

■NPO法人マザーズコーチジャパン
認定コーチ・体験講座講師

■ハワイ発大人女子のための学びのコミュニティ
「Hale Aloha(ハレアロハ)」主宰⠀
⠀ ⠀
■こんな人です■
福岡出身。大学卒業後は商社で投資や入札プロジェクトに関わっていました。商社の仕事には向いてなかったのですが、独身寮の寮長として寮生のお世話を楽しみました。人が好きで、あたたかい交流に喜びを感じるタイプです。好きなお笑い芸人はサンドウィッチマンと博多華丸大吉。⠀

【人生の転機1】
商社の仕事は規模が大きく、自分の活路を見出せずに過ごしました(議事録づくりと飲み屋手配はかなり上達)。
転機は入社4年目、投資先へ出向となり、経営・営業の現場に出たことです。
一言でいうと、「自分の考え」が問われる場でした。人生経験豊富な上司、同僚にも恵まれ、働く喜びを味わいました。

【転機2】
第2子の育休中に夫の転勤でNYに引越し、0歳2歳を連れての海外生活を開始しました。はじめてづくしで不安が大きかった頃、「コーチング」と出会い、視界が広がる経験をしました。「家庭が明るく、子育てが楽しくなる」を掲げるマザーズコーチジャパンでママが使えるコーチングの技術を学び、認定コーチとなりました。

【転機3】
2016年、夫婦の夢であったハワイ転居が叶いました。が、「まさか」が起こります。私自身がハワイに全く適応できず、不安・落ち込み・パニックで普通の生活ができなくなってしまい、母子で日本へ帰国しました(夫はハワイに残して)。1年弱の療養を経てハワイに戻ったのが2018年です。

【つまり】
人生で12回の引越、結婚後10年のうちに7か所での子育てを経験し、「新しい環境で適応することの大変さ」を実感しています。そして自分をいい状態に保つことの重要性に気づき、「コーチング」「ポジティブ心理学」の学びを続けながら、伝える側の活動もしています。
学生インターン
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Love the life you live, Live the life you love
 
 
 
 
Profile
Expert

松村亜里

Mission
幸せを自分で作り出せる人が増える
Senmon
ポジティブ心理学、ウェルビーイング、ニューヨーク、支援的な子育て、ストレングスベースド

臨床心理士・修士(臨床心理学)、医学博士(公衆衛生学)
応用ポジティブ心理学プラックテショナー 1990年代後半、一念発起して、貯金して渡米。ニューヨークで、英語学校、短大、4年生大学で学んだあと、コロンビア大学ティーチャーズカレッジで臨床心理学の修士課程を修了。その後、ニューヨーク市立大学と、日本の国際系大学(秋田にある国際教養大学)で、カウンセリングと心理学の講義を10年以上担当。日本で臨床心理士の資格を取得。

大学のカウンセリングサービスでは、年間600件のカウンセリングに10年間従事した。多くの学生に対応する中で、心の問題を発症する前の予防と、健康の促進の大切さを実感し、働きながら、秋田大学秋田大学大学院医学系研究科博士課程へ進む(公衆衛生学)。

二人の子供を育てながら、夫はアメリカへ学位を取りにいき、ワンオペの苦しい子育てのなかで、博士課程を終了。この時の困難な経験が、現在の活動の基礎となっている。夫の仕事と学業の都合で、2012年からニューヨークへ再び移動。住み慣れたはずのニューヨークも、自分の希望ではないこと、子連れだったことで、適応にとても苦しむ。同じような親の支援をしたいと、地元で異文化子育て心理学の講座を始める。

その講座が口コミで広がり、ニューヨーク各地で講座が開催される。より幸せに生きることを科学的に研究するポジティブ心理学に興味を持ち、ニューヨークで、応用ポジティブ心理学認定コースを終了。そこで、幸せな人が増えることが一番の公衆衛生(病気の予防)だと気がつく。現在では、研究所で学んだファシリテーターがNY各地でポジティブ心理学を子育てに応用した子育てサークル「ポジティブペアレンティングサークル」(PPC)を開催し、2018年からは日本でも開催。

2016年、日本でポジティブ心理学講座のツアーを開催し350名以上の方が参加。より幸せに生きる科学を気軽に学びたいという声に応え、2017年、一般社団法人ウェルビーイング心理教育アカデミーを設立。ウェルビーイングとは、心理的にも、身体的にも、社会的にも健やかな状態を指し、自身の経験からこのバランスの大切さを実感している。幸せを自分で創造できる人たちを増やすことをミッションとし、エビデンスに基づいた理論とスキルを紹介し、実践まで落とし込める講座を数々開催中。それを伝えられる人も増えている。

2018年からは、ニューヨークの活動は、子育て中で家から出にくいが学びたいという人たちに多く届くように、世界中どこからでも受講できるオンライン講座にも力を入れている。子育ての合間に、リアルタイムでも録画でも受講できる「世界に通用する子供の育て方」オンライン講座は、世界中から最新の子育てを学びたい親が参加している。同時に、世界中の親が月に一度オンランで集まる「グローバルペアレンティングサークル」を開催中。

2019年8月、ウェルビーイング心理教育アカデミーを辞任し、NYからオンラインをベースに講座を開催している。

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