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無料電子書籍プレゼント!

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友達トラブルの多い小学3~4年生
凸凹キッズのママへ
友達関係をママとの会話で磨く!
今日からできる「おうちトレーニング」
電子書籍プレゼント
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この電子書籍では、
友達トラブルの多い小学3~4年生の
凸凹キッズのママへ
友達関係の苦手さを
おうちトレーニングしていく方法をお伝えします!

 

友だちトラブルって
おうちの外の問題だと
思っていませんか?

 

実は!
おうちお母さん会話しながら、
練習して整えるのが
一番大切なことなのです。

 

さらに3、4年生
文科省でも9歳の『壁』
と言っているほど、

発達の個人差も顕著 になる時期!

 

脳科学に基づく
発達科学コミュニケーション
凸凹キッズの脳の特性に合わせた対応
ママとの会話で磨いていきましょう

お子さんのおうちでのこんな様子気になっていませんか?

☑️一方的に喋る

☑️ルールを守れない

☑️人の話を遮る

☑️悪ふざけする

☑️勝ちにこだわる

☑️すぐ癇癪を起こす(すぐ泣極めく)

☑️言葉ではなく手が出る

 

何個チェックがつきましたか?
2個以上ついたら
この様子が家の外でのトラブルと
大きく関係してくるのです。

理由は…

実は小2までは友達トラブルってそんなに多くないのです! 

小学校低学年までは
他の子も成長途中なので
コミュニケーションのズレが
それほど目立たないのです。

また、特定のグループなどができず
比較的誰とでもよく遊びやく、

まだ低学年なので集団行動のルールも
それほど厳しくないからなのです。

小3、4年生になると友達付き合いの難易度がUP!?

小学校3年以降 小学校 4 年生くらいになると
成長の個人差が大きくなり、
友達の中から気の合う相手を見つけて、
深く狭い付き合いになってきます。

空気を読めるようになり、
グループのルールや暗黙の了解を
意識し始める子が増えてくるのです。

そうなることで、
自分のことを客観的に捉えられ、
周りとの違いに気づき始めてきます。
この違いが
世に言う 9歳の『壁』
なのです!  

 

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友達付き合いが苦手な子の力を伸ばしてあげるには!

やってしまいがちな対応 

・コミュニケーション力を伸ばすために人の多い活動に参加させる。
・大きくなればできるようになると思っている。
・人付き合いがいかに大事か永遠と説き続ける。

実はこの対応 NGです!

発達凸凹のある子たちは、

・どう表現していいかわからない
・人の気持ちを汲み取れない
・状況に応じた対応が苦手


などの苦手さがあります。

もともとやり方がわからないので、
外で練習させようとしても
失敗ばかりしてしまう


失敗経験ばかり積むと、
コミュニケーションの仕方を覚えられません


どうしたらいいのか?

そのヒントを知りたい方
ぜひこの冊子を
無料で受け取って実践してくださいね。

電子書籍の中では
凸凹キッズの友達付き合いの苦手さを
おうちで!
ママとの会話伸ばしていきますよ!




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おうちでのコミュニケーションを変えたらこんなに変わった!


◆Before

・話を遮る
・一方的に喋る
・すぐ癇癪をおこす
・ルールを守れない
・会話が噛み合わない
・提出物をいっさい出さない

という様子が

お子さんの特性、様子に合わせて
会話のキャッチボールをするようになったら…


◆After

・話が終わるまで待てるようになった
・順番を守れるようになった
・気持ちを落ち着かせられるようになった
・行きしぶりが改善された
・きょうだい喧嘩がエスカレートしなくなった

このように
一番身近な存在であるママとの会話は、
子どもの成長に大きく関わることが
脳科学的にわかっています。

子どもに自信をつけさせる方法は、
おうちの中で、しっかりと
ママとのコミュニケーション
対話力を学び
その成功体験をもとに

それまで友達関係がうまくいかなかった子たちが自信を取り戻すきっかけにもなります。

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発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「心理学」「教育学」
いいとこ取りで作られた科学的な
メソッド。
 
発コミュ.png
 
科学的な根拠に基づいた
コミュニケーションメソッドの
実践で、
親子のコミュニケーションを改善して、
親が子どもを伸ばす接し方をすることで、
子どもの発達を加速させます。
さらには、
今すぐ実践できる効果あるメソッドをお母さんに手渡します。

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ママとの会話が
お互いに一方通行では
子どもの友達関係はスムーズになりません。


だからこそ
凸凹キッズとの会話を
おうちでみがいて!ほしいのです。

 

 <電子書籍無料プレゼント> 

小学3、4年生
凸凹キッズの友達関係を
ママとの会話でみがく!
今日からできるおうちトレーニング

 

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最後に、私のことをお話します。

改めまして、
発達科学コミュニケーション
トレーナーの
遠藤有里(えんどう ゆり)です。


私は、
専門学校1年生の長女

高校1年生の長男
(発コミュ受講のきっかけでもあり思春期反抗期の暴言暴力で悩んだが改善)

小学校3年生次男(友達トラブルが多い)

5歳の年中次女の


4児の母親です。


発コミュに出会う前の私は

ねばならない!という
ガミガミイライラママでした。

 

ワンオペで
自営で仕事をもっておりましたので
毎日多いいそがし。

子どもとコミュニケーションをとるということが
どういうことかわからぬまま
体調管理をしてやりたいことを応援することで精一杯でした。

 

3番目の子・次男が小学校へ上がると、
お友達とのトラブルで、
学校から電話がかかってくることが続きました。

 

同じ頃、頑張り屋で勉強にもスポーツにも励んでいた2番目の子・長男が、
急に習い事をやめる!
学校へは行かない!と言い始め、
やる気喪失、暴言、暴力が悪化しました。

 

そんなときに発達科学コミュニケーションに出会い、
受講2ヶ月後、
当時中2だった長男の暴言暴力がなくなり、
持ち前の素直さが伸び見事進学校に合格して高校生になりました。
次は高校野球が楽しみです。

 

次男の友達トラブルも随分と落ち着きました。
たまにトラブルはありますが
それを落ち着かせる方法を私がしっかりマスターしているので
以前に比べて息子はとても前向きになりました。

行き渋っていた習い事にも行けるようになり
家でも学校でも落ち着いて過ごしています。

 

今まで忙しく焦ってばかりで、
イライラガミガミだった状態の私でも、
子どものやる気を引き出し、
子だくさんのハード育児を笑顔で
楽しく乗り切ることが出来るようになり、
忙しくても充実した時間を作り出すことができました。

 

毎日の中で子どもが成長するコミュニケーションをしたい!
子どものために頑張りたい!
と願うすべてのママさんに
この電子書籍をプレゼントいたします。

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Profile
Professional
発達科学コミュニケーショントレーナー

遠藤 有里

Mission
親子のコミュニケーションをスムーズにして、子どもの成長を加速させる!発達科学コミュニケーション
Senmon
発達凸凹 グレーゾーン 思春期・反抗期 きょうだい 親子のコミュニケーション やる気アップ

専門学校1年生長女(小学校バレーボール全国大会best8.中学卓球県大会出場経験)
高校1年生長男(小学軟式野球大会出場.中学シニアクラブ所属.現在高校野球)
小学3年生次男(野球&スイミング)
年少次女(スイミング、スキー)
のスポーツ大好きエネルギッシュな4人の子どもの母です。

発達科学コミュニケーションに出会う前までは
4人の子育てってこんなもんかな…
ワンオペだ実家も遠いし、人より大変で当たり前。しっかりとご飯を食べさせて、遊ばせて、寝かせれば大丈夫!と努力と根性で子育てしていました。

4番目の子・次女が生まれた頃から、しだいに3番目・次男の話の内容が通じていない、自分ルールが変えられない、行動の切り替えができない、などの育てにくさを感じはじめました。

次男が年長のとき、就学前相談をすすめられ、受診しましたが特に診断もつかないまま。具体的な対応策もわからないまま、市内の病院に3ヶ月に1回通うだけの生活が続きました。

そして次男が小学校へ上がると、お友達とのトラブルで、学校から電話がかかってくることが続きました。しかし、4人の育児に、仕事に、追われる私は、息子に対して『なんで我慢できないの』という言葉や態度を顕にしていました。

同じ頃、頑張り屋で勉強にもスポーツにも励んでいた2番目の子・長男が、急に習い事をやめる!学校へは行かない!と言い始め、やる気喪失、暴言、暴力が悪化しました。
口を開けばクソババア!と言われ、それに対して私もガミガミ言い続け、親子バトルは悪化の一途。

4番目の子・次女にまで友達トラブルが増え、家族がギスギスした状態でずっと過ごしていました。

当の私は忙しく、十分な対応をできなかったことにずっと罪悪感を感じていました。

子どもの担任や指導者に相談するも具体的な解決策は見つからず、本を読んだり、ネットで調べたり、しましたが自己流ではうまくいきませんでした。

アロマを使ったり、タッチケアをしたり、食事で体に良い美味しいものを作ったり、やる気を引き出すコーチングを実践したり、占いまでもしてもらいましたが、根本的改善にはつながリませんでした。

長男の暴言、暴力、モノあたりは悪化するばかり。
次男に対しては学校から電話がかかってこないか、お友達とのトラブルはないか?不安な日々は続きました。
一日を終え、夜になるとみんながイライラ…
「どうして私の子育てはこんな風にうまく行かないの?!」と何もかも投げ出したくなる日を送っていました。


なんとかしたい!と思っていた、
そんなときにFacebookで発達科学コミュニケーションに出会い、
私達親子の課題がはっきりとわかり、この先、私と子どもたちの関わりをどう変えていけばいいのかを知ることができました。
これは自己流でやるよりも、しっかり学んだ方がいいと感じ、親子の笑顔の時間を取り戻すために、発達科学コミュニケーションを学ぶことにしました。

すると、たった2ヶ月後で、当時中2だった長男の暴言暴力はなくなり、小学校1年生の次男の友達トラブルも落ち着きました。

きょうだいみな笑顔も増え、穏やかなコミュニケーションに変わりました。

何よりも、忙しく4人の子育てや仕事に追われる私でも、子どもとの時間を楽しみながら過ごすことが出来るようになりました。
もし私が発達科学コミュニケーションに出会っていなかったら、
子育てへの不安、妥協や、もどかしさ、やるせなさを拭いきれないまま、
人生を人のせいにし続けて、いっそう人間関係で疎外感を持ったまま生活を続けていたことでしょう。

今まで忙しく不安で、イライラガミガミだった状態の私でも、子どものやる気を引き出し、子だくさんのハード育児を笑顔で楽しく乗り切ることが出来るようになりました。
忙しくても充実した時間を作り出すことができました。

4人いるから4通りの手法を学ぶのは大変!
たった一つの子どもの脳を発達させる方法を学ぶだけで、
どの子もすくすく伸び始めるのです。

子だくさんの忙しいママでも、
シンプルに簡単に子どもの成長を加速させるもとができる
この発達科学コミュニケーションを、子育てに行き詰まっているママへお伝えするのが私の使命です。

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