Top_1
Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop_no Menu_4contact_aa Menu_5voice
 
 

魂の変容プログラム

 

期間限定公開

2月2日(土)23時59分まで

 

 

 

 

期間限定公開

2月2日(土)23時59分まで

 

 
 
 

思い切って踏み出してよかったです。Yさん  

初めてで若干緊張している中、朗らかに迎え入れてくださり、
落ち着いているけれど軽快なお話で、背中を押して頂きました。

悩んでいるまさにピンポイントをアドバイスして頂き、肩の荷がおりました。
自分自身のことも、相手のことも、
落ち着いて見つめられそうです。
良い関係を築けるよう焦らず頑張ります。
ありがとうございました!

この前の日曜に、アドバイスを頂いた者です。
今日、お陰様で相手のかたと色々お話ができ、
LINE交換まで出来てしまいました。

ご教示頂いたとおり相手もこちらに対して
フレンドリーに思ってくれていたようで。
本当に思いきって一歩を踏み出して良かったです。

思わずご報告で、ここに書き込んでしまいました。
改めて本当にありがとうございました!

さいはね先生は、東京のお母さんで、
カウンセラーさんで、アパートの大家さんっていう感覚。Sさんのブログより

先生と出会った2016年、
占いはエンタメと言ってる当時の私は実はそれこそ「路頭に迷える子羊ちゃん」だった(笑)。
それこそ「誰かから与えられる道標」を求めていた。

2016年、私は婚活に思い悩んでいた。
というか婚活・結婚・恋愛・仕事・人生、全てが混沌としていた。
そして婚活では、マッチングした相手との温度感の違いがあり、
それに悩んでいた(今思えば愚問だけど)。
何をするにも手につかず、
それこそ「当たる 占い」と検索をかけてヒットしたのが、
銀座エルアモール 。
ぐちゃぐちゃになっていた自分の中を、
第三者にゴッソリ掻き回してほしかったんだろうね、
それは自分の人生を誰かに放棄した瞬間だったけど。

カウンセラーさんを顔写真から選べるため、
話しやすそうな人・お母さんみたいな人を、
人相から選んだ。
ただただ話を聞いて欲しかったのもあったから、
話しやすそうな直感は重要だった。
さいはね先生は優しさとキュートさが混ざり合ってて、
そしてどこか目の奥に厳しさを感じて
「何か爆弾を投下してくれるかも」
と予感したのも選んだ理由の一つだった。
私の中にあった、でも言葉で表現できなかった感覚。
わかっていた、でも表現できなかった感覚。

「それは妄想!過去も未来も、妄想!勝手にストーリー作ってる」

そう言われたのが一番印象的で、
一番しっくりきた。何か滅入ってあれこれ考える度、
「妄想だ」と切り離す。
「あの時、こうしなければ良かったのかな、あぁぁ」と思う度、
切り離す。

コロコロ変わる心というゼリーみたいな球体を、
両手でコロコロ転がして俯瞰するのが、面白いと感じたのは、
小学生の頃と、そして
30歳を過ぎたあたりから。

ちなみに婚活はマッチングしたものの、
私と相手、相手と私の温度感が合わなくて、
結婚どころか一人の人として向き合う事が出来ずに、
パーティのその先は、
どのフラグも全て進むことはなかった。
でもそれが正解と今は思っている。

 

皆さまも余裕を持って 30代女性

初めて利用させて頂きました。
占い自体あまり利用したことがないのですが、
さいはね先生の的確な助言と励ましのお言葉にとても気持ちが楽になりました!
親身に話を聞いてくださり、
なおかつ客観的に私という人間が
どのように他人から見えるのかということを
教えて頂けすごくお勉強になりました!
本日は短いお時間での利用でしたが
次回はゆっくりお話できればと思います。

皆さまも余裕を持って、
初回はお話したいこともたくさんあると思うので
1時間がベストかと思います。
次のご予約があり延長15分がMAXでトータル45分でしたが私はギリギリでした。
また近々よろしくお願いいたします。
本日はありがとうございました。

私が勝手にやりにくい壁を作っていました Mさん

さいはね先生
この度はありがとうございました!
仕事に対して思い込みが強かったと気づくことができ、
いま前向きに取り組めています。

アドバイス頂いた通り、
職場の先輩にもちょっと甘えたり、
教えて頂きはじめました。

本当にただただ私が勝手に、
やりにくいと壁を作っていたんだなと今なら思います。
ちょうどお話終えた時間ごろに、
うまく連絡とれなくてもやっとしてた人から連絡が入ったり、
物事がうまく動きはじめました。

何というか、
上手く言えないのですが、
整ったという心持ちです。
たまたま空き時間があって予約したのですが、
お話できて本当によかったです。
ありがとうございました。

お薦めして頂いた「黎明」を購入しました Nさん(理系研究者)

さいはね先生
本日は誠に有難うございました。
先生の助言のお陰で自信が持てるようになりました。
また、お薦めして頂いた「黎明」を購入しました。
私にとっては非常にしっくりする内容の本であり、
出合うべくして出会ったような感覚です。
また機会がありましたらご相談致したく思います。有難うございました。

スピリチュアルな体験をさせてもらったことに感謝をする Nさん・30代女性

先日は大変お世話になりました。

自分はこれまで霊媒的な存在の有無などついては否定はしないけれど、
盲信すべきでもないというスタンスを貫いてきました。
なのでスピリチュアルな体験をしても
「人生80年あれば、そういう日もあるだろう」という感じで、
自分の中で折り合いをつけていましたが、
「スピリチュアルな体験をさせてもらったことについて、まずは感謝をする」
という先生のお考えは本当に目から鱗で、大変感銘を受けました。

勉強、スポーツ、芸術…誰しも、
それぞれ何かしらの才能があるかと思いますが、
スピリチュアル的な能力についても才能の一種のようなものだと受け止め、
多かれ少なかれ自分がそのようなスキルに恵まれたことについて感謝したいと思います。

またスピリチュアルな世界だけではなく、
現生の世界や、
大自然から与えられる恩恵に感謝し、
自分の周囲の人達への感謝の気持ちと思いやり、
礼節を忘れずにしたいと思います。

常に感謝の気持ちを持つこと、
日々世界から喜びや奇跡を与えられている
ということを思い出す機会を与えてくださった、
さいはね先生には、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。

自分の前世については、正直よく分からないです。

先生が視えたとおっしゃる前世のひとつについては、
共感する点も多かったです。
例えば、尼になって生涯奉仕するようにと言われたとしても、
自分はその生活に不満もないし、
逆に出来るであろうという妙な自信のようなものあるので、
前世による因果なのかなぁと思います。

ただ子供の頃から感じていた、
「会わなくてはならない人がいる」
という気持ちはまだ消えることはないです。
何だかよく分からないんですが、
恋愛のイロハも分かっていない子供のときから、
その人を深く愛していたのに
悲しい別れを体験したような記憶だけはあるので。

今回ご相談させてもらっているときに感じたのは、
解決しないということは今が時期ではないか、
これは誰かに頼るのではなく、
自分自身で向き合って
解決しなくてはならない問題なのだと思いました。

セラピーを受けるきっかけのひとつとして、
自分はそういったもやもやをずっと否定してきましたが、
ふっと「どうして自分を信じられないのか」
と囁かれた気がしたのもあります。
本当にそういう人がいるのかどうかは分からないですが、
もう少しだけ、その勘を信じてみようと思います。

>鏡に写った自分に実感がもてず
「自分は誰で、何のために生まれてきたのか」
がずっと心にありました。

自分もそのような気持ちを抱えて生きてきたので、
「あんた誰族」同士、
さいはね先生にお話しできて良かったです。

また何か進展があったら、
ご報告含めてお伺いしたいと思います。

本当にありがとうございました。

 

 

 

期間限定公開

2月2日(土)23時59分まで

 

 

 

この講座に参加することで得られるメリット

 

【講師紹介】

 

さいはね saihane
 

1958年生まれ、愛媛県出身。武蔵野美術大学短期大学部生活デザイン学科卒。グラフィックデザイナーを経てフランスへ留学。帰国後、編集プロダクションに編集者として勤務。1987年、フリーライター兼編集者として独立。日本写真学院基礎科修了。1991年より出産、計四子をもうける。実子の不登校をきっかけに幼少期よりテーマとしていた心と魂の探求に再び目覚め、大学名誉教授に師事し、トランスパーソナル心理学を基礎としたスピリチュアル心理学を学ぶ。臨床心理士を囲んでの月一講座を主催。2014年、日本スピリチュアルカウンセラー協会認定カウンセラーとなる。翌年、夫とコアライフ合同会社を設立。カウンセラー業のかたわら、生と死、いのちの尊厳を追求し、家族史、自分史に特化し制作する「いのちのアルバム編集室」を創設。2018年、物理学者に師事し、量子力学を学ぶ。kindle電子書籍執筆、アコースティックホールでのコンサート、法話会、座談会等企画実行。
ハンドスキャンヒーリング、レイキ、UEプラクティショナー。

Kindle著書 ●
『あんた誰族』―鏡に写った自分に問いかけた5才の少女は50年後スピリチュアルカウ ンセラーになった―2018年 10月刊 ●
『がんばらないゆかた着付け』―きものほどスピなアイテムはない―
2018年7月刊 ●『いのちのアルバムは家族のテキスト』近日刊。

 

説明文抜粋「10部門ランキング1位、ベストセラー獲得に深く感謝いたします。鏡に写った自分が誰かが原体験となった少女のノンフィクションです。半世紀を経てスピリチュアルカウンセラーとなり、語らずに来た奇妙な体験のひとつひとつが繋がってもたらされた答えとは。「見えるもの」より「受け取る波動」に左右されているあんた誰族に」

自分は誰か、何のために生まれてきたのか、幼いころからテーマとなってしまったこの疑問に導かれ半世紀経つ中では、振り返ればすべてが今に至るいしずえでした。多くの出会いや悲喜こもごもの経験からもたらされた人間の本質への理解を、現代科学やフィジカルレッスンの力も借りてお伝えしていきます。

 

 

 

 

期間限定公開

2月2日(土)23時59分まで

 

🎁無料動画の受け取り方🎁
お名前とメールアドレスを入力して、
 を押してください

【LINE@にもご登録して頂くと!2大プレゼントがもらえます。】

【確認事項】 ※yahoo、hotmail、iCloudなどのフリーメールアドレス、携帯アドレスでは受信が出来ない場合がありますので、
プロバイダのアドレスでのご登録をおすすめいたします。迷惑フォルダに案内メールが届く場合もありますので、
受信BOXにメールが無い場合は迷惑フォルダもご確認ください。
※プライバシーポリシーについて:お客様の個人情報を第三者に開示することはございません。
※ご登録頂いたメールアドレスには、さいはねより定期的に情報を配信させて頂きます。

お名前
姓) Must
名) Must
メールアドレス Must
メールアドレス(確認)
お手数ですが確認のため再度入力をお願いいたします。
 
 
 
 
Profile
Professional
リセット応援カウンセラー

さいはね

Mission
人さまの気持ちのつまりを修正し、より幸せになっていただくための応援。
Senmon

リセット応援 家族・夫婦問題 スピリチュアルカウンセラー

日本スピリチュアルカウンセラー協会認定カウンセラー
レイキ・ネクストレイキプラクティショナー
ハンドスキャンヒーラー
1958年・愛媛県出身。
「自分は誰で、なんのために生まれてきたのか」小さなときから、鏡に映った自分に現実感がなく、これが半世紀にわたるテーマ。仕方がないので幼少期は目の端に見えるおさげ髪を「これが私」と思い定めていた。どうやらみんなはそんなことは考えないらしいと気づいてからは、開き直って孤独から解放され、好奇心のまま、体験主義に。
10代から詩、西洋占星術、宗教、心理学、政治と、痛い目にあっても性懲りもなく渦中に飛び込むも、だんだんすべては魂に集約されると気付き、家族の問題を機にスピリチュアルカウンセラーの道へ至る。

魂こそ実在。「この身体は、永遠の魂が期間限定で授かった唯一無二のありがたい乗り物であり、地球は今生で神から無償で貸し出された美しいステージ」という理念のもと、占い、心理学、霊感、おせっかい、使えるものは全部駆使して銀座エルアモールを拠点にスピリチュアルカウンセラーとして活動中。
コアライフLLC(合同会社)代表社員。古い写真と文章で綴る自分史を制作する『いのちのアルバム編集室』代表。


B_facebook
B_ameba
Copyright (c) 2010-2018 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock