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【無料e-book】言っても聞かない
凸凹キッズが変わる!
『反抗しないで動く子』に変身する
ママの2STEP声かけ術

☆無料電子書籍プレゼント☆

ダウンロードのご登録は
このページの末尾から!

 

 

こんなお悩みおありませんか?
我が子が
✅何度言ってもいうことを聞かない!

✅反抗的な態度や言い方をしてくる

✅行動の切り替えが遅い

✅こだわりが強い

✅衝動的に手が出てしまう

 

 

何個チェックがつきましたか?


1個でも✅がついたら
子どもの自己肯定感が下がっているサインかもしれません!

このような様子がある凸凹キッズには
お母さんの言葉をしっかりと
脳に届くけていく必要があります。

ママの声かけを変えていくだけで
我が子のいいところが伸びて


♡やめて欲しいことが減る!
♡子どもの素直さが伸びる!
♡勉強するようになる!
♡友達トラブルが減る!

 

 

 


こうなれたらどうでしょう?


この冬
コロナの第3波で
自粛生活が始まったら、、、

冬休みの子供と接する時間が増えたら?

年末年始楽しく過ごしたいですよね!

そんな悩みや不安の解消
こうなりたい希望を叶える
ことができたら!

この電子書籍をお役立ていただければ!
そのお悩みは少なからず、解決します!

発達科学コミュニケーション
子どもに関する悩み事が解決し
これまで感情的になって
親子バトルになっていたり

どう言葉をかけていいかわからずにいたことが

ママの声かけを変えるだけで

なんとも
スムーズに子どもが動き出す!
会話を楽しめる!
親子で笑顔が増える!


講座を受講したママさんと
お子さんが99%変化している
この発達科学コミュニケーション
子育ての軸を手にして
人間関係のコミュニケーションの軸まで手に入れる!

ママのおうちでの対応を1冊にまとめた
電子書籍をご紹介します!

 

 

 

「発達凸凹キッズ」の対応を
  お届けする理由は?

ギャングエイジとも呼ばれる
小学3・4年生の時期に
言うことを聞かなくなったり
反抗的になったりするのにも訳があります。

凸凹キッズの子どもたちの特性をしっかり知って
欲しいのです。

 

■とっさの状況を判断する力が弱い

■自分の行動を抑えることができない

■自分の気持ちをうまく伝えられない

 

凸凹キッズの特性である「衝動性」が

関係しているからなのです。

 

本能的に「自分を守る」ために、

相手を攻撃してしまいます。

 

悪気はないのに「衝動性」が先に

立ってしまうがゆえの言動で

まわりの大人からは叱られる。

 

脳の特性なので何度言っても、

注意しても変わりません。 

 

学校や習い事、スポーツなど刺激が多い家の外で

なかなか理解されにくい特性をもつ

発達凸凹の子どもたちには

ママの声かけで動き出せるようになることが必要なのです。

 

 

「3−4年の時期」が
大事な理由は?

小学校3-4年生の時期は
小学校低学年のときよりも、
環境への順応のちからが伸びて、
行動的になってきます。

集団の中で友達とのトラブルを減らし
落ち着いて過ごせるようになるためにも


苦手とすることの背景を理解し
物事をわかりやすく子どもへ伝えていく
必要があります。

 

また、困った時には、
解決策へつなげてあげられるような
視点を
ママが持つことも
必要になります。

 

そのためには、
ママが適切な対応策をマスターして、
お子様に気づきを促す声かけ
例えば
「今できていることに目を向ける声かけ」

「具体的にわりやすい伝え方」

を知って、お子様一人一人にあった
コミュニケーションを
いっしょに増やして行くことが
一番の早道なのです。

 

そんな凸凹キッズのおうちでの対応術
一冊の電子書籍にまとめました!

ダウンロードのご登録は
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凸凹キッズの
反抗的な態度や
言っても聞かない態度は
SOSかも!

 

特性による行動の結果なので、
「そのうち言うことを聞くだろう」

「言うことを聞くまで同じことを言い続ける」

「言わないと動かない子になる」
など

今まで子どもの反応が変わらない
親の対応を
このまま続けても
改善にはならないどころか

子どもの自己肯定感を下げ続けます!

軽く考えると
困り事が悪化し
こじれかんが強くなります。

 

2020年も終わりに差し掛かり、
2021年への期待が膨らむ時期です。

新年、3学期、春休み、新学期への
重要な時期が
この12月!

気ぜわしくて
親が感情のコントロールが難しくなっている時期だからこそ

おうちでの対応
お子さんの2021年の『動き出すチカラ』に
大きく左右します。

 

体験談紹介

お母さんのおうちでの接し方を変えたら
子どもがこんなに変わりました。

Case1 手や口が先に立ってしまう 小学3年生男子

お母さんは謝罪の毎日に
  疲れ果てていました

  • Before
    <お子さん>
    普段はやる気のある
    とても優しい子なんです。
    でも、自分の気に入らないことが
    あって、いったん怒りのスイッチが
    入ってしまうと手が出たり、
    暴言が出たりお友達とのトラブルが
    絶えず・・・
    「学校からの着信におびえる毎日」でした。


●After
<ママのおうちでの対応をこう変えた!>
子どもが癇癪を起したときに、
すぐ関わらず、
子ども自身の
気持ちが落ち着くまで
時間をおくようにしました。

気持ちが落ち着いた頃に
「そんなに腹がたったんだんね」
と 、
気持ちを代弁しながら
寄り添う対応に変えました。

<お子さん>

自分の気持ちを言葉で伝えられるようになりました!

◎感情を爆発することが減り、

自分の気持ちを説明できるようになりました。

◎同時に手が出る回数が減り、学校からの連絡もなくなりました。

 

Case2 話がきちんとできなくて困ってます 小学3年生男子

  • Before

「めんどくさい!」
「やだ!」が多く
学校での問題行動が出ていると
連絡がきます。
家で話しても伝わりません。
育てにくくて困ります。。。

学校で授業中立ち歩く、
当番をやらない。
先生が注意すると
「めんどくさい!」
「やだ!」と言う。
家では話せばわかるのに・・・
学校のことになると、
話が伝わらなくて戸惑います。

  • ●After

<ママのおうちでの対応をこう変えた!>
どうして嫌なのかをよく聞いて
あげるようにしました。
1%ルールの肯定で当たり前を
褒めて
家庭でのコミュニケーションをたくさんしました。

 

<お子さん>
学校で様子が落ち着き、
少しずつルールを守れるようになりました。

◎自信と素直さが戻りました。
親子の会話も スムーズになり、
教えたいことがしっかり本人
に伝わるようになりました。

◎好きな教科では手を挙げ発言し
文字もていねいに書く努力をするようになりました。

 

・・・いかがでしたか?

 

こんな体験談のように
お母さんが変わって
子どもが伸びる!

そのヒントを知りたい方
ぜひこの冊子を
無料で受け取って実践してくださいね。

 

今までの「しつけ」の子育てでは

凸凹キッズを変えることはできません。


だからこそ
凸凹キッズに合ったやり方
マスターしてほしいのです。



脳を発達させる
ママのコミュニケーション術

学び我が子に合った対応をすれば



子どもたちのお友達トラブルは解消し
穏やかに
イキイキと、
その子らしく成長します。

 

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お母さんが我が子の
発達の専門家になる!



この新しいコミュニケーションの形を
悩める全てのお母さんにお届けします。


反抗しないで動き出す子を育てるには

家庭でのコミュニケーションで
子どもの自信を育むことが
一番の近道なのです。



2021年に『自分で動ける子』
の育て方を集約した電子書籍を

是非お役立てください!

 




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<無料ダウンロードキャンペーン期間>

 

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Profile
Professional
発達科学コミュニケーショントレーナー

遠藤 有里

Mission
親子のコミュニケーションをスムーズにして、子どもの成長を加速させる!発達科学コミュニケーション
Senmon
凸凹キッズ ジュニアアスリート 子どものスポーツ友達関係 思春期・反抗期 集団生活

専門学校2年生長女(小学校バレーボール全国大会best8.中学卓球県大会出場経験)
高校2年生長男(小学軟式野球大会出場.中学シニアクラブ所属.現在高校野球)
小学4年生次男(野球&スイミング)
年長次女(スイミング、スキー)
のスポーツ大好きエネルギッシュな4人の子どもの母です。

発達科学コミュニケーションに出会う前までは
4人の子育てってこんなもんかな…
ワンオペで実家も遠いし、人より大変で当たり前。しっかりとご飯を食べさせて、遊ばせて、寝かせれば大丈夫!と努力と根性で子育てしていました。

4番目の子・次女が生まれた頃から、しだいに3番目・次男の話の内容が通じていない、自分ルールが変えられない、行動の切り替えができない、などの育てにくさを感じはじめました。

次男が年長のとき、就学前相談をすすめられ、受診しましたが特に診断もつかないまま。具体的な対応策もわからないまま、市内の病院に3ヶ月に1回通うだけの生活が続きました。

そして次男が小学校へ上がると、お友達とのトラブルで、学校から電話がかかってくることが続きました。しかし、4人の育児に、仕事に、追われる私は、息子に対して『なんで我慢できないの』という言葉や態度を顕にしていました。

同じ頃、頑張り屋で勉強にもスポーツにも励んでいた2番目の子・長男が、急に習い事をやめる!学校へは行かない!と言い始め、やる気喪失、暴言、物当たりが悪化しました。
口を開けばクソババア!と言われ、それに対して私もガミガミ言い続け、親子バトルは悪化の一途。

4番目の子・次女にまで友達トラブルが増え、家族がギスギスした状態でずっと過ごしていました。

当の私は忙しく、十分な対応をできなかったことにずっと罪悪感を感じていました。

子どもの担任や指導者に相談するも具体的な解決策は見つからず、本を読んだり、ネットで調べたり、しましたが自己流ではうまくいきませんでした。

アロマを使ったり、タッチケアをしたり、食事で体に良い美味しいものを作ったり、やる気を引き出すコーチングを実践したり、占いまでもしてもらいましたが、根本的改善にはつながリませんでした。

長男の暴言、モノあたりは悪化するばかり。
次男に対しては学校から電話がかかってこないか、お友達とのトラブルはないか?不安な日々は続きました。
一日を終え、夜になるとみんながイライラ…
「どうして私ばかりこんなに苦労しなくちゃいけないの?!」と何もかも投げ出したくなる日を送っていました。

なんとかしたい!と思っていた、
そんなときにFacebookで発達科学コミュニケーションに出会い、
私達親子の課題がはっきりとわかり、この先、私と子どもたちの関わりをどう変えていけばいいのかを知ることができました。
これは自己流でやるよりも、しっかり学んだ方がいいと感じ、親子の笑顔の時間を取り戻すために、発達科学コミュニケーションを学ぶことにしました。

すると、たった2ヶ月後で、当時中2だった長男の暴言モノあたりはなくなり、小学校1年生の次男の友達トラブルも落ち着きました。

きょうだいみな笑顔も増え、穏やかなコミュニケーションに変わりました。

何よりも、忙しく4人の子育てや仕事に追われる私でも、子どもとの時間を楽しみながら過ごすことが出来るようになりました。
もし私が発達科学コミュニケーションに出会っていなかったら、
子育てへの不安、妥協や、もどかしさ、やるせなさを拭いきれないまま、
人生を人のせいにし続けて、いっそう人間関係で疎外感を持ったまま生活を続けていたことでしょう。

今まで忙しく不安で、イライラガミガミだった状態の私でも、子どものやる気を引き出し、子だくさんのハード育児を笑顔で楽しく乗り切ることが出来るようになりました。
忙しくても充実した時間を作り出すことができました。

4人いるから4通りの手法を学ぶのは大変!
たった一つの子どもの脳を発達させる方法を学ぶだけで、
どの子もグーーンと伸び始めるのです。

子だくさんの忙しいママでも、
シンプルに簡単に子どもの成長を加速させるもとができる
この発達科学コミュニケーションを、子育てに行き詰まっているママへお伝えするのが私の使命です。

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