【面接回答ヒント】  2番目にやりたい仕事?




2番目にやりたい仕事は何?

組織の仕事内容がしっかりと理解できていれば、2番目にやりたい仕事もあるはずです。


志望動機とやりたい仕事が一致する場合が多いですね。

<警察官 例>

キッカケ:交番勤務のおまわりさんにお世話になった

やりたい仕事:地域部地域課交番勤務

納得できそうですね。


<消防官 例>

キッカケ:救急車で命を助けられた

やりたい仕事:救急救命士

納得できそうですね。


<市役所 例>

キッカケ:ひとり親の友達の生きづらさ

やりたい仕事:女性の働き方推進

納得できそうですね。


ほとんどの方は、この一貫性確保されています。


ただし、

そのやりたい仕事ができるとは限りません。

その場合は、仕事の軸があれば2番目のやりたい仕事も同じ価値観のもののはずです。


その仕事の軸を2番目の仕事から確認できますね。

できれば、仕事の軸一貫性を確保した上で


・一番やりたい仕事
 その理由
 その仕事の現在の課題
 その課題の解決策


・二番目にやりたい仕事
 その理由(1番と一貫性確保)
 その仕事の現在の課題
 その課題の解決策


・三番目にやりたい仕事
 その理由(1番・2番と一貫性確保)
 その仕事の現在の課題
 その課題の解決策


上記まで準備しましょう。

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