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無料電子書籍プレゼント!

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友達トラブルの多い小学3~4年生
凸凹キッズのママへ
友達関係をママとの会話で磨く!
今日からできる「おうちトレーニング」
電子書籍プレゼント
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※2021年12月1日より
著者の発達科学コミュニケーショントレーナー遠藤有里は
ジュニアアスリートおうちコミュニケーションLAB
熱血ママトレーナーとして
バージョンアップして、
リスタートしております。

ご承知おきくださいませ。

個別相談やご質問はお気軽にどうぞ♪

この電子書籍では、
友達トラブルの多い小学3~4年生の
凸凹キッズのママへ
友達関係の苦手さを
おうちトレーニングしていく方法をお伝えします!


友だちトラブルって
おうちの外の問題だと
思っていませんか?


実は!
おうちお母さん会話しながら、
練習して整えるのが
一番大切なことなのです。


さらに3、4年生
文科省でも9歳の『壁』
と言っているほど、

発達の個人差も顕著 になる時期!


脳科学に基づく
発達科学コミュニケーション
凸凹キッズの脳の特性に合わせた対応
ママとの会話で磨いていきましょう

お子さんのおうちでのこんな様子気になっていませんか?

☑️一方的に喋る

☑️ルールを守れない

☑️人の話を遮る

☑️悪ふざけする

☑️勝ちにこだわる

☑️すぐ癇癪を起こす(すぐ泣極めく)

☑️言葉ではなく手が出る


何個チェックがつきましたか?
2個以上ついたら
この様子が家の外でのトラブルと
大きく関係してくるのです。

理由は…

実は小2までは友達トラブルってそんなに多くないのです! 

小学校低学年までは
他の子も成長途中なので
コミュニケーションのズレが
それほど目立たないのです。

また、特定のグループなどができず
比較的誰とでもよく遊びやく、

まだ低学年なので集団行動のルールも
それほど厳しくないからなのです。

小3、4年生になると友達付き合いの難易度がUP!?

小学校3年以降
小学校 4 年生くらいになると
成長の個人差が大きくなり、
友達の中から気の合う相手を見つけて、
深く狭い付き合いになってきます。

空気を読めるようになり、
グループのルールや暗黙の了解を
意識し始める子が増えてくるのです。

そうなることで、
自分のことを客観的に捉えられ、
周りとの違いに気づき始めてきます。
この違いが
世に言う 9歳の『壁』
なのです!  

 

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友達付き合いが苦手な子の力を伸ばしてあげるには!

やってしまいがちな対応

・コミュニケーション力を伸ばすために人の多い活動に参加させる。
・大きくなればできるようになると思っている。
・人付き合いがいかに大事か永遠と説き続ける。

実はこの対応 NGです!

発達凸凹のある子たちは、

・どう表現していいかわからない
・人の気持ちを汲み取れない
・状況に応じた対応が苦手


などの苦手さがあります。

もともとやり方がわからないので、
外で練習させようとしても
失敗ばかりしてしまう


失敗経験ばかり積むと、
コミュニケーションの仕方を覚えられません


どうしたらいいのか?

そのヒントを知りたい方
ぜひこの冊子を
無料で受け取って実践してくださいね。

電子書籍の中では
凸凹キッズの友達付き合いの苦手さを
おうちで!
ママとの会話伸ばしていきますよ!




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おうちでのコミュニケーションを変えたらこんなに変わった!


◆Before

・話を遮る
・一方的に喋る
・すぐ癇癪をおこす
・ルールを守れない
・会話が噛み合わない
・提出物をいっさい出さない

という様子が

お子さんの特性、様子に合わせて
会話のキャッチボールをするようになったら…


◆After

・話が終わるまで待てるようになった
・順番を守れるようになった
・気持ちを落ち着かせられるようになった
・行きしぶりが改善された
・きょうだい喧嘩がエスカレートしなくなった

このように
一番身近な存在であるママとの会話は、
子どもの成長に大きく関わることが
脳科学的にわかっています。

子どもに自信をつけさせる方法は、
おうちの中で、しっかりと
ママとのコミュニケーション
対話力を学び
その成功体験をもとに

それまで友達関係がうまくいかなかった子たちが自信を取り戻すきっかけにもなります。

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ママとの会話が
お互いに一方通行では
子どもの友達関係はスムーズになりません。


だからこそ
凸凹キッズとの会話を
おうちでみがいて!ほしいのです。


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小学3、4年生
凸凹キッズの友達関係を
ママとの会話でみがく!
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最後に、私のことをお話します。

改めまして、
発達科学コミュニケーション
トレーナーの
遠藤有里(えんどう ゆり)です。


2021年12月1日より
独自のメソッドを取り入れ
ジュニアアスリートおうちコミュニケーションLAB
として独立しております。


個別相談やお問い合わせは
現在の私のメソッドで
受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。





私は、
専門学校2年生の長女

高校2年生の長男
(発コミュ受講のきっかけでもあり思春期反抗期の暴言暴力で悩んだが改善)

小学校4年生次男
(友達トラブルが多かったが現在は全く落ち着いている)

6歳の年長次女の


4児の母親です。


コミュニケーションを変える前の私は

ねばならない!という
ガミガミイライラママでした。


ワンオペで
自営で仕事をもっておりましたので
毎日多いいそがし。

子どもとコミュニケーションをとるということが
どういうことかわからぬまま
体調管理をしてやりたいことを応援することで精一杯でした。


3番目の子・次男が小学校へ上がると、
お友達とのトラブルで、
学校から電話がかかってくることが続きました。


同じ頃、頑張り屋で勉強にもスポーツにも励んでいた2番目の子・長男が、
急に習い事をやめる!
学校へは行かない!と言い始め、
やる気喪失、暴言、暴力が悪化しました。


そんなときに発達科学コミュニケーションに出会い、
受講2ヶ月後、
当時中2だった長男の暴言暴力がなくなり、
持ち前の素直さが伸び見事進学校に合格して高校生になりました。
次は高校野球が楽しみです。


次男の友達トラブルも随分と落ち着きました。
たまにトラブルはありますが
それを落ち着かせる方法を私がしっかりマスターしているので
以前に比べて息子はとても前向きになりました。

行き渋っていた習い事にも行けるようになり
家でも学校でも落ち着いて過ごしています。


今まで忙しく焦ってばかりで、
イライラガミガミだった状態の私でも、
子どものやる気を引き出し、
子だくさんのハード育児を笑顔で
楽しく乗り切ることが出来るようになり、
忙しくても充実した時間を作り出すことができました。


毎日の中で子どもが成長するコミュニケーションをしたい!
子どものために頑張りたい!
と願うすべてのママさんに
この電子書籍をプレゼントいたします。

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お客様の声

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岸本 様

【無料冊子プレゼント】 凸凹キッズの友達関係を ママとの会話で磨く! 今日からできるおうちトレーニング

ありがとうございました

少しづつ一緒に頑張っていこうと思います。
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