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栄養管理.指針書.作成(アスリート)

仕事との両立。

体力。身体能力の

維持向上が成せない。

 

怪我や疲れ。

仕事への

悪影響への

懸念を解消したい。

 

勝ちにいく

全力で楽しみきる

ハイパフォーマンス

を獲得したい

アナタにオススメです。

 

プロ野球選手の

栄養学的アプローチでの

フィジカル管理法をアナタも共有できます。

 

 

プロスポーツ選手の体調管理術の専門家。

コンディショニングトレーナー兼、

スポーツ栄養士くりきみゆきが、

 

栄養で「勝ち」に.こだわる身体能力を準備する

献立を立てられるようにアナタの栄養管理.指針書の作成でお手伝いをします。

 

 

アスリートにおいて「筋力」「集中力」「瞬発力」「持久力」「疲労回復力」「体重管理」「骨格系維持」あらゆる管理が求められ、これら管理集大成し「プロ野球選手」の場合、最終打率etc如実数字で現れます。

 
私は現在、プロ球団(野球選手)通年の練習に加え栄養管理を加味することでプロ野球選手の前年最終打率対比5%程度をアップすることは統計上さほど難しいことではないと実感しています。
 
分析結果に基づき体重体組成計測値、生活時間配分、競技種目別、補正設定(基本、増量期、減量期、成長期、オフ期、愛好者)活動期間設定(基本補給、試合前、試合当日、試合後)に沿った
 
毎日の献立を決める為に不可欠な選手1人1人フルオーダーメイドで実際に何をどれだけ食べたら良いか、目標別ハイパフォーマンスを保つためにどんな食事が良いか栄養を食材に置き換えます。1日1食の献立を立てられるように栄養管理、指針書を作成しています。

 

アスリートにおいて栄養管理が必要不可欠であるかということ。

プロ野球選手の一例としてバッター「動体視力」は従来これら練習の積み重ね、反射的「身体」感覚を覚えさす方法を行います。これに「栄養学的アプローチ」を加えたことで、より高度パフォーマンス具現化が可能になった経緯として説明をします。

客観的考察 (投げられたボールを打つ経緯) プロ野球投手 130km~160km/h 程度球を投げます。また投げられたボール空気抵抗より打者に届くまで 5km~10km/h程度が減する事から、マウンドからホームベースまで距離が18.44mある、ボール到達時間  160km/h 約0.38 秒、150km/h 約0.41 秒、140km/h 約0.44 秒と試算できます。
 
 
球10km/h 差約0.03 秒程度違います。時間僅か違いますが、その差を距離した場合0.03秒1.0m以上違い、そして変化球スライダー110~140km/h程度、シュート120~140km/h程度いも球より10~30km/h程度遅いくらいですが、カーブ 90~110km/h 程度、チェンジアップ 90~120km/h 程度 30~50km/h も球より遅くなります。

 

球30km/h球差あるカーブ到達時間約0.1秒程度違いが現れますが、実際ボール軌道も異る為、到達時間さらに遅れることがあります。投球ボールを目で追う事が難しくなり、ボールが到達する時間が短く捉えられます。結果、打者も正確にバットで捉えることが難しくなります。

 

前記内容に関しスポーツ栄養学的、解釈対応をすると...

バッターはピッチャー手元から離れたボール球種、球を「眼/視覚」認識。眼から脳へ伝達し、そして「脳」 「運動野」から「筋繊維系」伝達指令され、「バット」を振るという経緯を辿ります。

 

この一連動きを0.38~0.44 秒完全見極め、バットがブレなくスムーズに振りきった時始め「ヒット」したり判断誤り「ボール」上や下をたたいたり、差し込まれたりetcいわゆる「凡打」したりします。

 

しかし逆論的言えば、0.01 秒神経伝達時間を早めればインパクトまで約30cm余裕が生まれます。この 神経伝達正常化にはカルシウム必要不可欠に栄養素が関与している事からカルシウムが不足するとスムーズに情報伝達が出来なくなります。

 

より適正栄養素管理が整えた場合、先人名選手が言た「ボールが止まって見える」「ボールの縫い目が見える」といったコメントも、この「30cm」を生み出したと考えております。

 

栄養管理なくして筋トレの効果はないと言えます。

またスポーツ選手は筋力維持・増進の為、筋力トレーニングをします。筋肉の収縮作用にもカルシウムは必須不可欠です。そしてカルシウム摂取はマグネシウムとのバランスが大切となります。カルシウムなくして筋力トレーニングの効果は無いと言えます。

 

運動神経から伝達された命令が筋肉に伝わるとカルシウムイオンが筋繊維の中へ散らばり筋肉の形成要素であるタンパク質のトロボニンと結合して筋肉の収縮を行うのです。

 

上記は栄養素 20 数種の中のカルシウム大切さに関し明記しましたが、「動体視力」「筋力アップ」他、「集中力 アップ」「瞬発力アップ」「持久力アップ」「疲労回復力」「体重管理」「骨格系維持」etc 全栄養素が関わおります事から、真剣な「栄養管理」に取り組むこが、すなわち「ハイパフォーマンス」を獲得する早道と考えます。

 

 

栄養支援の概念が変わる時!

 

日本国内では「何か悪いところがある」とか「治す」概念での栄養アプローチが主流です。

 

当ラボが行う栄養学的アプローチは、より健康になる為には「何をすれば良いか」ということ。

 

やみくもに運動したりサプリメントを摂ったりしたところでかえって悪くなることもあります。

 

 

「一見異常とは言えない症状」とか「普段の状態」をチェック。

 

これらの症状や状態を総合的に評価することにより、あなただけの栄養状態を適切に評価。

 

最終的に「今」アナタに必要な食べ物、栄養素を具体的に提案していくことができます。

 

オーダーメイド栄養管理指針計画書で解ること

 

欠乏栄養素(ビタミン・ミネラル)

あなたの欠乏している順に表記される栄養素の欠乏レベルと充足概況。

 

危惧されるリスクファクター

このままの欠乏栄養状態が続いた場合、パフォーマンスに懸念危険性を高める可能性がある要素。

 

栄養の消費要因

栄養素を摂る目的以外に栄養素が消耗されているとされる要因。

 

微量栄養素相乗作用、拮抗作用

同時に摂ることで欠乏栄養素が体に吸収代謝されやすくする栄養素の提案。

 

・体重管理

申告された体格数値と生活習慣での運動強度から疾病予防見地からの理想体重と維持管理すべき体重指針などの基本情報。

 

熱量素.摂取計画

あなたの仕事量やライフスタイルにおいて蛋白質・脂質・炭水化物の効率的なエネルギー配分比を摂取カロリー、食べ物摂取.重量で表記します。

 

蛋白質.摂取比

たんぱく質のうちアナタが摂ると良い植物性と動物性のバランス対比エネルギー(KCal)割合について。

 

食区分.配分計画

総エネルギー摂取量に対して朝昼晩・補食での摂食の割合とカロリーについて。

 

水分補給の計画

あなたの体から尿排泄・肺排泄・皮膚排泄から失われる水分量と食事・水分単体での補給量について

 

摂取エネルギー食群一覧

総カロリーから実際の食事で摂る各食材ごとの摂取カロリーと摂取量の一覧。

 

※食群(乳製品・卵類・肉魚類・豆製品・野菜・芋類・果実類・穀物・砂糖・油脂)

 

生理作用の解説

欠乏が分析された栄養素に関して申告された不調・不定愁訴内容と照合して解説一覧。

 

例)「イライラしている」のは「カルシウム」が足りていないのでは?と何気なくしている会話に、「カルシウム」の働きとして

 

「神経伝達の正常化に関与する」という「生理作用の解説」を追記することでアナタが「そうなんだ」「だからなんだ」という納得がうまれ栄養管理の自立性を促します。

 

栄養素.生体機能

 

栄養素の体での役割について。

 

日頃の何気ない不調な内容から欠乏栄養素を分析を行いましたが、実際なんとなく不調で病院に行く方はおりません。

 

しかし当ラボはこの「不完全な調子、不定愁訴」を身体が発している先の疾病発現の「注意信号(シグナル)」と捉えます。

 

その意識喚起を図って頂きたいという想いから「善意の脅迫」意図でアナタの栄養素摂取の重要性の再認識の為に参考にして頂く為に関係諸内容を明記します。

 

リスクファクターと栄養素摂取.考察

 

分析の結果、アナタの健康をパフォーマンス向上していく上で、また予防医学の見地からの類推として最重要視すると良い体の系統の維持についてお話しをします。

 

そしてベースとなる栄養機能成分のほか、ハイパフォーマンスを助けるサプリメントについて参考となる栄養補助食品について明記していきます。

 

参考食材

アナタの欠乏栄養素を含有する食材名を従来の100g単位でなはく、通常に食べる量(栄養含有量・グラム・目安)に換算表記。

 

献立しやすいように含有量の多い順に10食材を表記したアナタの為だけの献立食材戦略表を作成します。

 

 

従来の栄養充足調査方法の問題点

・統計的に3日程度の食事内容ではデータ量があまりにも僅少。

 

・食品(食材)自体の栄養価の差異

・流通過程での劣化の考察のなさ

 

・調理工程により栄養を失う状況下

・加工品での添加物の考察のなさ

・保存方法での考察のなさ

 

・身体の構造上、消化吸収力の違い

・生活習慣が異なり消費栄養要因の違い

 

これらのことから一般的な写真などによる食事内容報告チェック。

 

栄養指導では個人への効率的な対応は図ることが出来ません。

 

 

当ラボの栄養マネジメントの特徴

 

食事記録だけでは.わからない自覚症状からの欠乏栄養素の分析

一例えば洋ナシ型などパターン分けされた誰かと一括りにされた分析アドバイスではありません。

 

アナタの体重体組成計測値、生活時間配分、競技種目別、補正設定(基本、増量期、減量期、成長期、オフ期、愛好者)活動期間設定(基本補給、試合前、試合当日、試合後)に沿ったアナタの為だけの栄養マネジメントです。

 

さらに圧倒的な検査項目545項目の中からアナタの申告された不調・不定愁訴より分析された欠乏栄養素を割り出した上でのアドバイスであること。

 

栄養と体調の関係性を納得しながら学べる

誰かの成功法ではない。アナタ自身のこととして欠乏栄養素と日々のなんとなく不調、不定愁訴との関与について納得しながら学ぶことができます。理解することで日々の食事、補食などの食べることに意識が変わっていきます。

 

技術.監修者

 

オンライン医療システムによる地域医療連携の先駆け者。関西医科大学病院。健康科学センター長。木村穣・医師監修のもと、予防医学栄養分析を行います。

 

そして分析結果に基づきアナタの為だけの栄養管理.指針書を作成提供させて頂きます。

 

 

 

体調管理として総合評価で栄養を捉える

 

バランスの良い栄養素摂取であっても血液を介して家要素が各細胞に行き渡って始めて栄養素の役割を果たします。

 

食材が口の中から入っただけで(従来の食品栄養素の考え方)では細胞まで辿りついてるか分かりません。

 

また姿勢が歪んでいて筋肉が緊張状態の場合、

 

その筋肉に血管(血液は酸素と栄養素を各細胞に運ぶ)が圧迫されてスムーズに細胞に各種栄養素が届いていないことも容易に推察できます。

 

競技練習に加え、これら「栄養学」と「体調管理術」および「ボディケア」を持ち合わせれば今以上の「ハイパフォーマンス」を獲得することもさほど難しいことではないということです。

 

まずは先駆けて

 

栄養で「勝ち」に.こだわる身体能力を準備する

献立を立てられる栄養管理.指針書の作成でお手伝いします!

 

お申込み後の流れ

 

①ご希望のバージョンを確認して商品名をクリックしてください。

 

②必要事項を入力いただき「リクエストする」をクリックしてください。

 

③決済画面に切り替わります。ご希望の支払方法を選択、お支払いをお願いします。

 

※銀行振込ご希望の方は、受信メールをご確認下さい。

 

※受信メール内に記載されている指定口座に振り込みをお願い致します。

 

※受信メールは必ず最後まで目を通して下さい。

 

※銀行振り込み決済を選択された際も自動返信メールでペイパル支払促しが表示されます

 

➃事前決済後に送られてくるメールに添付されている予防医学栄養分析チェックシートをダウンロード、印刷してください。

 

⑤必要事項を消えないボールペンで記載漏れないよう記入してください。

※チェックシート下の宛先を切り取り、封筒に貼り付けて下さい。

※チェックシートはお申込み3日以内に当ラボまで郵送してください。

※その際の切手代はご負担ください。

⑥当ラボに到着後、一週間以内に栄養管理指針書を郵送にてお届けいたします。

 

価格:8.000円(税込) 

 
 
 
 
 
価格
栄養管理指針書、作成(アスリートの方)  8000 円
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予防栄養分析をお申込みした理由を教えてください。 Must
栄養状態を知りたいからだけではなく、それを知った上で何のパフォーマンスを上げたいのかをご記入ください。
補正対応設定をお答えください
対応設定が無い場合は基本を設定して下さい
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お支払方法 Must
  •  銀行振込
  •  PayPal(お申込みボタンを押した後の画面から決済をお願いいたします)
※銀行振込選択の方もお申込み後の画面で決済画面が表示されます。
振込先のご案内は自動返信メールをご確認ください。
 
 
 
 
Profile
Professional

くりきみゆき健康ラボ

くりきみゆき

Mission
体調管理の効率化を図り仕事もスポーツも全力で楽しみきる人を増やす
Senmon

体調管理 スポーツリスクマネジメント データヘルス計画支援 栄養マネジメント スポーツアロマコンディショング

健康運動実践指導者
Sports food specialist
Herb Spice Consultant
食品衛生責任者
電磁波測定士
水素薬理学アドバイザー
赤十字幼児安全法支援指導員
キャンプインストラクター
ベビーフードコンサルタント
Handmade natural cosmetic therapist  こんにちは。コンディショニングトレーナーくりきみゆきです。私は幼少期から30歳までテニス選手として活動しました。引退後はプロスポーツチーム選手寮にて選手の体調管理の為の衛生管理を担う「コンディショニングトレーナー」として関わってきました。

現在はプロ野球チーム1球団選手寮、大学競争部選手寮、テニス実業団選手、プロバレエダンサーの専属コンディショニングトレーナーを務めています。

具体的には競技の練習成果を出せる万全な心身体調を維持できる生活環境を保つこと。スポーツリスクマネジメント(怪我、病気予防事前対策)における今どのような状態かを選手個々に測定分析したうえでの体調管理の効率化を図るべく

寮の食事献立を管理栄養士が決める際の指針として選手個々の不定愁訴の因子となる栄養分析から栄養管理指針作成。そしてセルフケアの提案指導を行っています。

その傍ら、この体調管理術はプロアスリートのものだけにするのではなく、一般の方々にも役立ててもらいたいと思い、サロンでマッサージの施術を行ったり自治体からの依頼を受けた健康増進の講座。

スポーツリスクマネジメントにおける定期的な学校部活動の施設管理チェックと改善指導。学生マネージャーを対象にしたセルフケア指導会。保護者に対する部活応援弁当!スポーツ栄養指導など幅広く活動しています。

あなたが達成したいことに対したアナタの自由を反映した行動習慣の積み重ねを有効手段にするコンディショニングライフという暮らしかたがあります。

この合理的で効果的な体調管理術を、プロアスリートのものだけにしておくのはもったいない!もっともっと日常的に活用していただけるよう、これからも活動していきたいと考えています。<..

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