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poetry & photographs anthology vol.1 少女と少年の星


詩と写真の作品集
「Sunny Soul poetry & photographs anthology vol.1 少女と少年の星」
PDF版を無料配布いたします。

A4サイズ、12ページ(704KB)。
5編の詩と5枚の写真の小さな作品集です。

テーマは「恋」。

ほろ苦い恋、切ない恋、予感いっぱいの恋、振り切った恋、
それでも顔を上げて進んでいく恋……。

そんな心の揺れを味わいたい方に、おすすめです。

終わった恋の歌がほとんどですので、
失恋の痛みを癒すのによいかもしれません。

こちらからお申込みいただれば、後ほどメールに添付してお送りいたします。

ご感想をいただけたら、うれしいです。




【読者さんからのご感想】

生命の瑞々しさを、感じました。

その瑞々しさが、小関さんのいのち、ですね。


わたしが好きなのは「記憶の森」。

くり返し、この「記憶の森」だけ読んでいます。

そのくらい、いまはこれが突出して気になります。


私は森が一番好き…というより、なんか、ずどーんと胸にきました。


どれもいろいろなイメージが膨らんできますね。

明日読んだら、想うことまた違うんだろうな〜。


写真と文のバランスも素晴らしい~。一幅の絵のような構成にうっとりでした。

一番好きなのは「初雪の朝」でした。

選び抜いた言葉がタネになり、想像がどんどん無限にひろがっていくのを感じました~。


記憶の森、は、確かに、記憶の埋葬、過去の埋葬、という感じですね。

後半は、チベットの鳥葬の光景が、なぜか思い浮かびました。

暗くじめじめしたところに閉じ込めているものを、オープンにして、

風と光にさらして、再び誰かの何かに役立てられるように再生されるようにしっかり手放す!

そんな感じでしょうか。


たまちゃんの紡ぐコトバの世界もやっぱり大好き。

たまちゃんのコトバ世界にも「匂い」があるね。


なんというか、胸がぎゅっ!となりました。

思い出すと感傷に浸ってしまう思い出、

“やめてそれ、しまっておいたのに!”

をダイレクトに鷲掴みされた感じです。

やめてよもおお~~。って思いました(笑)



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