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受付は終了しました
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いい写真がいい場所に連れてってくれる!

このような方におすすめ

プロフィール写真・ホームページ用写真を撮りたい方

期待できる効果

未来をありありと描き、最高の状態を撮影します。

未来ビジョン撮影会 渕上真由美×田仲真治コラボ撮影会 【12/3午前の部】


《BUC P生限定イベント》


午前の部:12月3日(金)10:00〜14:00


午後の部をご希望の方は、👇をクリック

午後の部:12月3日(金)15:00〜17:00




田仲真治の
未来ビジョン・フォトセラピー
Eラーニング

未来ビジョンを構築する為の12以上の動画と
ワークが事前の課題として出されます。






田仲真治の
未来ビジョン・フォトセラピー

「写真を撮られることの苦手意識解消オンサセラピー」(30分)
写真写りの悪さ、カメラを向けられる事での緊張やストレスをオンサで解消

「未来ビジョン・リフトアップセラピー」(20分)
未来ビジョンをありありと描きながらのリフトアップセラピーを行います。


(休憩10分)


渕上真由の
プロフィール&シチュエーション撮影会


5人ごとグループで撮影
10名なので、2回に分けて撮影(午前午後など)

プロフィール4カット
それ以外は時間内に撮れるだけ だいたい50枚ほどお渡し
(簡単な修正付き)




<撮影イメージ>

メイク、着替えの準備(30分)


みんなで「撮られ方」のレッスン(15分)

シチュエーション撮影(60分)
(施術、カウンセリング、セミナー風など、お互いに役柄を変えて撮影)
(着替えるのもご自由に)

個別プロフィール撮影(60分) 1人10分ずつ
(シチュエーション撮影で慣れてきてるので10分あれば大丈夫!)

1グループ(5名)で、4時間のイベントになります。






渕上真由 プロフィール

  

30歳でフリーランスのコーチとして独立。
コーチングのセッション後に撮った写真が評判を呼び、クチコミで写真依頼が増える。同時にフォトグラファーとして活動開始。
心の専門家としての活動が長いため、緊張をほぐし、自然体の魅力を引き出すことを得意とする。
「自分らしさ」がストレートに伝わると経営者や著者、事業主から、モデルやミスユニバースからも指名される。
ワールドスーパーモデル・ジャパンの公式フォトグラファー。

“写真は人を笑顔にするコミュニケーションツール”という考え方のもと「フォトコミュニケーション」を提唱し、年間100回以上のセミナー・講演を行う。

また、「写真の撮り方」だけでなく、のべ1万人以上を撮影した経験と、科学的・学術的な根拠から「写真の撮られ方」についても教えている。
そのなかで写真1枚で大変身を遂げられる「シンデレラ・フォトレッスン」やタイプ別の撮り方を説いた「プリンセス・マトリクス」などを考案し、写真写りに悩む女性たちから絶大な支持を受けている。


メディア実績(テレビ・ラジオ)

  • テレビ東京「The Girls Live」(2018年7月30日)『スマホ写真テクニック!上手に撮れるコツとは』
  • 西日本放送「WHAT’Sなにこれ!?」(2018年4月16日)『プロに学ぼう!映える写真の撮り方』
  • NHK「おはよう日本」(2017年5月1日)『大人の自撮り』

  • テレビ東京「ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~」(2017年2月2日)『写真立てに写真を飾るときは、輪ゴムを使う』
  • テレビ東京「ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~」(2016年10月26日)『写真に写る時 あごを引く ソレダメ!』
  • フジテレビ「ノンストップ!」(2016年10月19日)『ちょっとの工夫で激変 自慢したくなる!スマホ写真の裏技』
  • 日本テレビ「ZIP!」(2016年5月31日)『証明写真の攻略法を調査!』

  • NHKラジオ「ゆうがたパラダイス」(2016年4月5日)『普段より2倍かわいい自撮りを教えて!』
  • インターネットTV メディカツ(2016年3月29日)
  • 自由が丘FM(2016年3月18日)
  • BS-TBS「ひと・まち紀行」(2014年7月26日)

メディア実績(雑誌・新聞)

  • 女性セブン(2017年11/2号)『イタくならない 大人の自撮り』
  • 富士通社内報「Plus1」(2017年5月)
  • 東京ウォーカー(2017年4月号)
  • 東京ウォーカー(2017年1月号)
  • 東京ウォーカー(2016年10月号)『写真で表現する「自分らしさ」撮り方のコツ、教えます!』
  • 雑誌「coeur」(2016年3・4月号)『写真うつりを一段と美しくする秘訣。』
  • 読売新聞(2015年9月号)『自撮り』
  • CanCam(2015年9月号)『史上最強の”自撮り”の法則』
  • 日本経済新聞(2015年7月18日)『写真写り どうしたらよくなるの』
  • 岐阜新聞(2015年5月19日)『自撮り、私らしさ写す』
  • 熊本日日新聞(2015年5月3日)『自分の顔を撮影する「自撮り」コツは光と距離』
  • 雑誌「ゆほびか」対談写真(2013年~)
  • 雑誌「美楽生活」(2012年12月号)
  • 雑誌「anemone」(2011年11月号)
  • 情報誌「CityBros」(2011年連載)

メディア実績(インターネット・その他)

  • タウンワークマガジン(2017年3月29日)『証明写真の撮られ方のコツ』(動画)を監修しました
  • R25(2016年9月27日)『写真の表情に困る男性に教える!「キメ顔」の作り方』
  • NTT マイポケット(2015年9月)『フォトグラファー直伝!自撮りで素敵な“私”を演出する方法』
  • DERELLA『プロが教えるキレイ花嫁Q&A』連載中
  • スマホト.jp(2015年12月1日)『夜景で自撮り、キレイに撮るには…?』
  • ホメ髪.com(2015年8月6日)『プロ伝授!かわいさ120%アップ♡セルフィーテク』
  • スマホト.jp(2015年4月7日)『“カワイイ”のコツを伝授 スマホで自撮りを極める!』
  • Beauty & Co.(2015年3月5日)『可愛く写るコツ!”あご引き”に”奥歯浮かせ”で自分史上最高美女に♡』
  • Beauty & Co.(2015年2月23日)『【スマホ写真テク】「利き顔」を知ってもっと可愛く写る!』
  • 日経WOMAN online(2014年10月)『「写真×コーチング」で見つけた「フォトコミュニケーション」の世界』




開催要項

開催日時
2021年12月 3日(金)
開場 10:45
開始 11:00
終了 16:00
場所

ユニスタジオ

東京都

東京都 台東区日本堤2-18-2 福島第3ビル701 最寄り駅 三ノ輪駅

ホームページ

参加費

参加費:68,000円 第1回 特別割引価格  48,000 円

支払方法

ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

定員

5 名

【残 2 席】

申込受付期間

2021/11/17(水) 13:16 ~ 2021/12/ 3(金) 09:45まで

主催者

田仲 真治

お問い合わせ先

田仲 真治

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

lifechange31@reservestock.jp

自分の人生の主導権を取り戻し、人間本来の持つ素晴らしさを取り戻していく。 
Expert_s

自分の人生の主導権を取り戻し、人間本来の持つ素晴らしさを取り戻していく。 

国際キネシオロジー大学公認 タッチフォーヘルス・インストラクター
ブレイン・アップデート・メソッド創始者
●1960年生まれ。 静岡県浜松市出身。2歳で実の母を亡くし、5歳から14歳までは二番目の母から厳しい愛情を持って育てられる。しかし、「本当の子どもでないから、こんなに厳しくされるんだ」という思い込みから母親に反抗。荒んだ家庭生活は母の失踪で終止符となる。父が再々婚した事で、14歳から18歳までは、三番目の母に育てられる。ここで初めて、自分の全存在を受け入れてもらえた感覚が持て、荒んでいた心に平安と穏やかさが回復される。
また、この頃、父親と少林寺拳法の道場に通うようになり、それまで遠い存在だった父親との絆を取り戻す事ができる。
この頃の経験が、その後の人生において教育や心理学、東洋医学、心身一如と言ったことを探究するキッカケになる。

●高校卒業後、自分自身を鍛え上げる為に陸上自衛隊に4年間勤務し様々な訓練を受ける。
その経験を活かし、企業研修の会社にて、野外行動学習のインストラクターとして8年間勤務。とてもエキサイティングな研修で、その場ではヤル気になるのだが、しばらくすると戻ってしまうことに疑問を持つ。外側からの刺激(アメとムチ)でモチベーションを上げても、その人自身の価値観の変容を起こさない限りは、刺激がなくなれば元に戻ってしまう事に気づく。

●「どうしたら真の人間変革を起こせるのか」ということを探求していく過程でアドラー心理学に出会う。長年抱えていた親子・人間関係の問題に対する答えがアドラー心理学で体系的に整理されていることに驚く。
更にキネシオロジーに出会うことで「人間関係」だけでなく「脳と心と身体の関係」そして「世界との関係」にまで全てがつながっていることに気づく。

●30歳で脱サラし、以来32年間にわたって最新の脳科学、心理学、人相科学、東洋医学など古今東西の人間に関する研究をキネシオロジーを軸として探求し、日本の草分けの一人として活動。

●39歳で「日本の仏教史上で初めて百日間の大荒行を2回も収めた女性」のセッションをする事になり、その縁から結婚。彼女の課題は「修行を通して得た世界観を多くの人に伝えようとするが、どうしても相手が自分を崇拝し、依存関係になってしまう」事であった。キネシオロジーを使えば、その人本人の体を通して気づきを促せることから、彼女とコラボしてセミナーを開催し始める。

●日本中から受講生が集まるようになり、どんどん覚醒していくようになった。
しかし、私自身は受講生がいる時はセミナー講師としてイキイキしているが、彼女と二人きりになると、二番目の母を投影し、夫婦としてではなく母子関係のような状態に陥っていくようになった。圧倒的な人生経験を持つ彼女と自分自身を比べて萎縮していった。

●限界を感じてどうしようもなくなった時に、縁あって自分の師匠の師匠に出会い相談する。「世の中に何かを教える人は沢山いるけれど、自分の体験を通して掴んだことを伝える人(本物)と、人から学んだ知識・情報・テクニックを伝える人(偽物)に分かれる。後者でも最初はうまくいくけれど、必ず限界がくる。なぜなら情報は学んだ人が実践し体験になったら、教えてくれた相手を追い越す事になるからね。本物になりたいならば、全てを捨てて、今までの自分が絶対にやらないことをやり始め、ドン底を体験し、そこから這い上がって来ることだね」と教えられる。

●45歳、もがき苦しみながらも覚悟を決め、離婚しホームレス状態になる。そして、今までの自分が絶対に選ばないこととして、それまで学んできた知識・情報・テクニックを封印し、昼間は鳶職、夜中は居酒屋でバイトをし、人間修行の1年間を過ごす。現場の職人さんと一緒に仕事をしていく中で、自分自身がいかに甘っちょろい世界にいたのかに気づき、人生の方向性を見出す。

●46歳、たまたま友人と再開する縁があり、起業し一緒にビジネスを始める事になる。そこまでの経験を「人生を変える旅路」としてmixi日記に投稿した事がキッカケとなって、それを読んで感動した人がどんどん集まってくる事になり、そこからビジネスが小成功する事になる。
それまで封印していたキネシオロジーのセッションを少しづつ再開したところ、以前とは全く別次元で自在に使いこなせる自分になっていた事に驚く。

●難病の娘を抱え、西洋医学に限界を感じ、治療法を求めて学びに来ていた女性にキネシオロジーのトレーニングをしたところ、その娘の症状が全て消える。
「これはもっと世の中に広べるべきだ!」という事からブレイン・アップデートと命名し一緒に活動する事になる。

●52歳。彼女と結婚し実の娘を授かるのと同時に、養父となる。二番目の母親との間での「本当に血の繋がった親子」「血の繋がっていない親子」というテーマを逆の立場で体験させてもらう。「親になることを選択する」ことの尊さを知り、子供時代の葛藤が解消されていく。

●人間行動学の権威でもあるディマティーニ博士との出会いにより、「世界は全てバランスによって成り立ち、試練(チャレンジ)と支援(サポート)、ネガティブとポジティブはいつでもエネルギーの総量として同じである」という真理に出会う。
この世界は、お互いの価値観の違いから生み出される感情的なドラマを通して互いに学び合う場であること。幼少期の欠乏感が、その人の最高価値となり人生を通して探究していく事になる事を知る。

●これにより、これまでの人生において経験して来た点と点が全てつながり、どの経験も今の自分を創る上で必要不可欠であり、全てはパーフェクトであった事を知る。

●ブレイン・アップデートが更にアップデートされ続け、現在に至る。


《受賞歴・パブリシティ》
●多くの人々の健康と意識変革に功績したことを認められ2010年「東久邇宮文化褒賞」を受賞。
●長年の研究を元に、独自の「ブレイン・アップデート」や「リフトアップセラピー」を開発。健康雑誌「ゆほびか」、すピリリュアル雑誌「アネモネ」などに特集が組まれる。
●2014年、「自分の顔を生きる」サイゾー出版から著書を出す。
●2011年京都、2012年スペイン、2013年バリ島、2019年バリ島で開催されたキネシオロジー世界大会にて日本の代表としてその研究成果を発表し、世界中から集まった参加者から絶賛され、ベルギーでもセミナーを開催。
●2022年8月、ハンガリーでの世界大会で研究発表の予定。
●2020年治療院マーケティング研究所とタイアップで「真の根治療法 ブレイン・アップデート」DVDをリリース。
「ブレイン・アップデート・コンプリートプロジェクト(6ヶ月コース)開催!
●車イスで参加した受講生がその場で立って歩けるようになったり、難病指定されている症状を抱える人が激変したり、など様々な奇跡的な感動のドラマの連続となる。
●YouTubeには2000以上の動画が公開され、世界24ヶ国以上にファンを持つ。