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コロナを始めとする様々な不安・恐れから自由になる

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このような方におすすめ

これから始まるリアル講座に向けて、あらゆる不安・恐れを解消

期待できる効果

人生の根底に隠されていた態度を解消し、ブレイン・アップデートに学びが深くなります。

慢性的な苦痛に伴う態度を特定し、本来の自分を取り戻す!

受講生の皆さん、お元気ですか?
私もお陰様で体調の方も、回復しつつあり
福岡Eグループをメインとした受講生・アシスタントの中で
体調不良となった方のZOOMセッションを14名させて頂きました。

筋肉反射テストで、今の状態から回復し
本来の自分を取り戻す為に必要な
最優先の解放メソッドを選んでいくのですが
その中で共通する体のエネルギーバランス調整法
感情解放メソッド
慢性的な苦痛に伴う態度15段階
があることが分かりました。

そして、この事は
今回、体調を崩された方々だけでなく
BUCPをの受講生・アシスタント全員
そして、世界中のコロナに対する不安や恐れを感じ
免疫力を落としている人達に全員にとっても
とても大切な事である事がわかりました。

コロナ感染防止対策としては、
ブレイン・アップデートの考え方と共通するコンセプト
として、ホメオパシーの勉強会を

東京Aコースの受講生でもあり、
祖父から三代に渡る薬剤師

また、ホメオパスとして活躍されている

小林 眞理子 先生
東京メディカルライオンズクラブ会長
に、開催して頂きました。

ホメオパシー医療としても知られるホメオパシーは
200年以上前にドイツで確立された医療体系です。

異なる2つの理論を基にしています。

  • 一つは「類似したものは類似したものを治す(同種の法則)」で、
    ある物質を健康な人に投与すると起こる症状に関して、
    その症状がある人にその物質を投与すると治るという考えです。

  • もう一つは「超微量の法則」という考えで、
    薬剤が微量であるほど、その有効性が高くなるという考えです。
    多くのホメオパシー製品は、
    元の物質の分子が残らないほど非常に希釈されています。


このような波動医学・量子医学的な概念は
左脳偏重のニュートン力学の範疇では捉えられないものであり、
一般の科学・医学では否定しバッシングする人も多くいます。


また、ホメオパシーのレメディーを自分自身で求めていながら
好転反応が出ると、途端に手の平を返すように
インチキ呼ばわりし、批判する人もいます。


そのような人たちは、


慢性的な苦痛に伴う態度
の第2段階:対症療法に依存する

医療モデル: 第1段階の「苦痛や症状」「自分は場違いで無能」
という感情に囚われを握りしめた状態が根底 残っていると、
それを忘れる為にその場凌ぎの対症療法に依存します。

“一日を何とかやっていく唯一の手段”として、
患者は医者に処方された薬を熱心に服用します。
自分が飲む薬を知りつくし、「いつ飲めば良くて、何に効き、
飲めばどれほど楽に なるか」について事細かく分類できます。

もし薬がなくなったらと考えるだけで怖くなります。
自分が薬に依存しているとは考えて いませんが、
実際は全面的に頼っています。

人生の痛み: 刺激物や抑制物に依存します。
「自分は場違いで無能だ」というセルフイメージを維持する為に
怒ったり、非難したり、少しも 支援してくれない人たちに
依存することもあります。

その他、アルコール、セックス、チョコレート、
民族差別、マリファナ、処方された薬、 自分で買った薬、
タバコ、ジョギング、コーヒー、ビタミン剤、仕事、
菜食主義、制限的 ダイエット、セラピー、セミナーなど、
苦痛や「場違いで無能」という感覚を
たとえ一次的にでも忘れさせてくれるものなら、
どんなものにでも依存します。



という態度だと言えます。


また、

慢性的な苦痛に伴う態度
第11段階 : 罪悪感・後悔の感情に酔いしれる

医療モデル: 痛みを抑えたり、健康を回復したり、
不満な状態を改善することができないことを
絶えず思い知らされているうち、自分が何か“悪いこと”をしたから、
バチが当たったと考えて、 痛みを受け入れるようになります。
多くの人たちは、過去に罪を犯したので天罰がくだ って、
これだけ痛みが続くのだと信じ始め、
この罰を当然の報いとして受け入れます。

罪を痛みがつぐなっていると感じて、
痛い時は心の安定が保てるようになります。
潜在意識では、“回復してしまう”ことは罪を犯すことです。

人生の痛み:“愛”を引き込めることで、
自分と他人を罰します。その結果は、
関係者全員にもっと 悲痛と罪の意識を生み出し、
手を貸してくれた関係者を罪悪感の底なし沼に引きずり込みます。



このような隠された意図が働いている場合

自分自身が自作自演で
自らその痛み・症状・問題を作り・維持している
という事を認め、終わらせない限りは
永遠にその中毒状態のループに嵌まり込むことになります。



中毒状態のパターンを持っている人が
そこから抜け出そうとする時によく起こる事が
離脱症状・禁断症状というものです。


これは、時に「好転反応」というものと混同されます。

ブレイン・アップデート的には、
離脱症状・禁断症状は、


慢性的な苦痛に伴う態度
第11段階 : 罪悪感・後悔の感情に酔いしれる

罪を痛みがつぐなっていると感じて、
痛い時は心の安定が保てるようになります。
潜在意識では、“回復してしまう”ことは罪を犯すことです。

という態度から、苦しみながら回復する
または、苦しみながら回復せず、
関係者全員を罪悪感の底なし沼に引きずり込む


という態度と結びついている事がわかっています。


本来の好転反応とは、

「病気・症状を全うする」
「未完結のまま封印した課題を完結させる」
という考え方です。


薬などで抑え込んだものは
全て体に蓄積されたままになっています。

そこで、 ホメオパシーやブレイン・アップデートのような
本質的なアプローチをすると

その蓄積されたままだった毒素を排泄しようとしたり
未完結のまま封印していた課題を完結させる為に
同じテーマや感情・身体反応が浮上してくるという事です。


それを、優しく解放するのか?
激しく苦しみながら解放するのか?
激しく苦しみながら持ち続けるのか?

身体がどのようなプログラムに設定されているかを
筋肉反射テストで予め調べる事が出来るのです。

そして、その不適切なパターンを解放し、
「優しく穏やかに愛と感謝を持って手放す事が出来る」
という設定に変更する事で、実際にそのような事がその場で起きます。



今回のコンプリート・プロジェクト参加者専用サイト
大阪Dコース2日目の7:06:50のシーン

     



それまで延々と自分の過去のストーリーを語っていた女性に対して

筋肉反射テストで

優しく解放できますか?→No
激しく苦しみながら持ち続けますか?→Yes

という設定になっていますが、このまま解放しないで持ち続けますか?
それとも後残り10分間で終わらせますか?

「もう、あと3分間で終わらせます!」

と本人が決めたところから
大ドンデン返しのドラマとなり
「第一幕:被害者のステージ」を終わらせ
「第二幕:本来の自分らしさを取り戻し生き生き貢献するステージ」
に見事転換できたシーンが収録されていますので
興味のある人は是非ご覧ください。



また、アレルギーでアナフィラキー・ショック
を起こすような状態だったアシスタントの頃末裕子さんが
BUファスティングでZOOM上でセッションした事で
アレルギーの解放ができたシーンを見ていた
同じ受講生の牧川織大さんがピーナツ・アレルギーを
自分自身で解放できたシーンも記録されています。




これらの事は、通常の医学や科学ではあり得ない事だといえます。

しかし、プラセボー(偽薬)効果が実証されているように
人間の意識の持つ力は計り知れないものがあるのです。


そこに、真正面から向き合っているのが
ブレイン・アップデートですので

まず最優先で、
この意識の在り方をアップデートし、
その上で、ホメオパシーのレメディーなど
適切なレメディーやサプリなどを使いこなしていく事が
今回の試練を乗り越えていく上で一番大切な事だと思っています。



アシスタントの頃末裕子さんが体調を崩され

慢性的な苦痛に伴う態度
第11段階 : 罪悪感・後悔の感情に酔いしれる

という自分の子ども時代から持ち続けていたパターンを認め
それに伴う感情を解放する事を通じて、
完全にそこから自由になり、
新たな人生のステージに進む事が出来ています。




この動画を見ながらセルフ・セッションが出来るように

分かりやすい解説やイラストを作って編集しました。


しかし、どんな場(エネルギー・フィールド)の中で

セッションをするのか?

という事も、セッションの効果に大きな影響があります。


セルフ・セッションで出来る事には

やはり限界があります。


特に、痛みや悩みで

ご自身のエネルギーが乱れている状態で

セルフ・テストをしても

なかなか正確な答えが出なかったりもします。



そこで、同じ志を持った仲間(ドリーム・サポーター)が

ネット上でも同じ時間に一緒に集まって

意識を一つにして共同の課題に取り組む事が

とても効果的です。


そこで、ZOOMグループセッションを開催したいと思います。


日程A:8月29日(日)10:00〜13:00
https://www.reservestock.jp/events/OTc0ZTc3ZGYzM


日程B:9月 1日(水)20:00〜23:00

対象:BUCP生&アシスタントおよびその家族限定 

参加費:無料



開催要項

開催日時
2021年9月 1日(水)
開場 19:45
開始 20:00
終了 23:00
場所

Zoom

参加費

無料

キャンセルポリシー

この度は、ZOOM無料セッションにお申し込み頂き、ありがとうございました。

 

ご予約の時間となりましたら、こちらからお入り下さい。

https://us02web.zoom.us/j/84601080975?pwd=VkpNNGJvbktoMVJaVUlsS2hZVVNwQT09

 

ミーティングID: 846 0108 0975

パスコード: 0000

定員

200 名

【残 59 席】

申込受付期間

2021/8/27(金) 21:05 ~ 2021/9/ 1(水) 20:00まで

主催者

田仲 真治

お問い合わせ先

田仲 真治

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

lifechange31@reservestock.jp

どんな状況の変化にも、柔軟に対応し、周囲との調和を生みだすことで最高の人生を生きるためのあり方とメソッドを開発し普及していく。
Expert

国際ブレイン・アップデート協会

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Collabotimes
自分の人生の主導権を取り戻し、人間本来の持つ素晴らしさを取り戻していく。 
Expert_s

会長

田仲 真治

自分の人生の主導権を取り戻し、人間本来の持つ素晴らしさを取り戻していく。