Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5voice
 
 
Uketuke_syuuryou
かめおかあきこ×金子聡子トークイベント
~夢を叶える~
H_taisho
絵本作家「かめおかあきこ」さんのお話を聞きたいかた
H_kitai
体験談や行動の元になっている考え方に触れ、自分自身を見つめることができる
352515_トークイベント イベントページ用
352515_tumblr_pqjv9bubrk1vb6osho2_1280
絵本はあなたの感覚をひらくための扉 大人のあなたと絵本をつなぐ
Expert
 
 
ル・リアン 「扉をひらく案内人」絵本キュレーター
金子聡子
絵本はあなたの感覚をひらくための扉 大人のあなたと絵本をつなぐ
 
「大人にこそ絵本を」を信条に、大人が絵本を通して自分自身の感覚をひらき、全ての自分にOKを出すためのサポートをしている。

25年間の教員生活を経て退職。学校現場で絵本の読み聞かせの活動を続け、子どもたちに毎年300冊以上の絵本を読み、紹介してきた。
2016年1月に”幸せマニア”の本田晃一さんと出会い、「自分が大嫌い」な状態から「自分自身を好きになる」やり方を実践し続けることで、人生が音をたてて変わわる。その過程で、これまで子どものものだと思ってきた絵本が大人にこそ必要なものであることに気づき、主に大人のかたに絵本を紹介する「絵本キュレーター」として2017年3月から活動。

40年以上「ねば」「べき」という世間の常識でガチガチだった心の扉を、自分で一つひとつひらいていく過程をそのまま紹介。
「感覚の扉をひらき、穏やかな笑顔で自分の喜びを表現していく」人達の背中をそっと押し続けている。
 

かめおかあきこ×金子聡子トークイベント ”夢を叶える”

 
「これは・・・私のことだ・・・」
 
 
ある絵本の原画展の会場で
私は、1枚1枚の原画と、そこに綴られた文章を
身じろぎもせずに見つめていました。
 
 
その絵本の名前は『わすれものをとどけに』
 
温かな色合いとタッチで描き込まれる1つひとつの場面。

やわらかく、心にすうっとしみ込んでくるような文章。

 
主人公のプーラの旅は、自分自身の感覚を取り戻そうとしていた私がまさにそのまま体験し、実感してきたことばかり。
 
 
 
この本を、一人でも多くの方に紹介したい!
 
そう思って何冊も自分で購入し、友だちにどんどんすすめました。
 
 
これが、私が「絵本キュレーター」になる大きなきっかけだったのです。

 


その後、かめおかあきこさんご本人とお話しする機会があり
 
あきこさんの「絵本作家になる」という夢が叶っていくお話をうかがって、私はますますあきこさんの大ファンになりました。
 
様々な絵本の制作エピソードや、
現在に至るまでのその都度その都度の想いは
 
「自分を信じる」ことの大切さを、改めて気づかせてくれました。
 
 
大好きなかめおかあきこさんと一緒にイベントを開催するのは、私にとって大きな夢でした。
その夢が叶って、とてもとても嬉しいです。
 
 
今回は、インタビューを通して
 
絵本作家への夢を叶えていった芯の強さと
気さくでお茶目な面を合わせ持つ、かめおかあきこさんの魅力を
 
ご参加のみなさまと共有させていただきます。
 
★かめおかあきこ × 金子聡子トークイベント”夢を叶える”★


日時:7月15日(月・祝)
   午前の部 11:00~12:00
   午後の部 13:30~14:30
*各回終了後サイン会あり
(当日えほんや絵瑠夢で かめおかあきこさんの絵本をご購入のかた)

*午前の部と午後の部の内容は、参加者の質問によって変わることがあります

定員:各回20名(事前申し込みが必要です)

参加費:各回500円(当日お持ちください)

場所:えほんや絵瑠夢
   米沢市本町1丁目3-41
   0238-23-0423



「ARTS SEED OKITAMA2019」参加企画です。
イベントに参加なさったかたにスタンプを押させていただきます。

ARTS SEED OKITAMA2019についてはこちら
https://artsseed.tumblr.com/?fbclid=IwAR10p0yUO_yZkXFzBtM2ph4w4kcdj6j39ggoXhH19164CECYgOl8e7MmJ2A
☆かめおかあきこ プロフィール☆

山形県米沢市生まれ。東北生活文化大学生活美術学科卒業。
東京へ上京しデザイン会社に就職。5ヶ月で退社。
翌年から、ちひろ美術館・東京(画家いわさきちひろの美術館)で学芸のアルバイトとして長年勤める。
そのかたわらで、2000年オコジョのタッチィを主人公にした『ねんにいちどのおきゃくさま』(文溪堂=刊)で絵本作家デビュー。
その他の絵本に、タッチィシリーズ『はるをさがしに』『なつのやくそく』『あきにであったおともだち』(以上文溪堂)、『つばめたちのきせつ~ビジューとフルール』(教育画劇)、『どんぐりの木』『ネルとマリのたからもの』(以上PHP研究所)、『ちいさなみっつのクリスマス』『わすれものをとどけに』(以上いのちのことば社)、『月刊絵本こどものくに「みっちゃんとあおさぎ」』(鈴木出版)が、幼年童話に『さいこうのスパイス』(PHP研究所)がある。
童話の挿絵に『村の小さな糸やさん』(文/瀬尾七重・日本標準)、『あしたもきっとチョウ日和』(文/高田桂子・文溪堂)、『ホテルやまのなか小学校』『ホテルやまのなか小学校の時間割』(文/小松原宏子・PHP研究所)などがある。
絵本の他には漫画の連載や子ども用雑誌の童話・カレンダー・グッズなどを手がける。
絵本はアジアでも翻訳出版されている。


かめおかあきこWebサイト
http://www.kameehon.com/

かめおかあきこインスタグラム
https://www.instagram.com/akikokameoka/



☆金子聡子プロフィール☆

山形県東根市生まれ。山形大学大学院教育学研究科修了。
1992年から25年間、小学校と特別支援学校の教員として、学級担任、音楽専科、教育相談員、地域支援室長、巡回相談員等を歴任。校務以外でも山形県内の有志と共に「特別支援教育セミナー実行委員会」を立ち上げ、県内外から有識者を招いてセミナーや学習会を運営。「絵本の読み聞かせ」の活動に日常的に取り組み、年間300冊以上の絵本を子どもたちに読み、紹介する。
2015年3月、家族の体調不良により正規の教員を退職。教員としての比重が自分の中であまりにも大きかったこと、仕事としてやるべきことがなくなったら自分が何が好きなのかが分からなくなっていることに気づき、愕然とする。
2016年1月、本田晃一さんのセミナーで価値観が180度変わる。何かをがんばって得ようとしなくても、もうすでにあること。そのままの自分で愛されていること。そして「自分が好き」と自分自身が思えることについて、1年間かけて様々なことにチャレンジしながら自分なりに納得していく。その中で幼いころから大好きだった「絵本」について思い出し、大人になってからもずっと自分のそばに置いている絵本が数冊あることに気づく。そしてそれは、大人である今の自分にこそ必要なものだと認識。
絵本作家かめおかあきこさんとの出会いもあり、「大人のそばにもっと絵本が当たり前にある世界」を作ることを考え始め、2017年3月より「絵本キュレーター」として活動を開始。


金子聡子Webサイト
https://www.ehon.jp.net/



開催日時
2019年7月15日(月)
開場 10:30
開始 11:00
終了 15:00
場所 えほんや絵瑠夢
米沢市本町1丁目3-41
ホームページ
インターネットエクスプローラー 7(IE 7)以前のブラウザでは地図の編集はできません。 こちらからバージョンアップをおこなってください。
拡大地図
参加費

500円

支払方法

当日お持ちください

定員 40  名
申込受付期間2019/6/11(火) 00:00 ~ 2019/7/15(月) 00:00まで
主催者金子聡子
Releaf_touroku
かめおかあきこ×金子聡子トークイベント 、参加する方もできない方もメッセージをどうぞ!
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Expert
「扉をひらく案内人」絵本キュレーター

金子聡子

Mission
絵本はあなたの感覚をひらくための扉 大人のあなたと絵本をつなぐ
Senmon

自己受容 絵本 

「大人にこそ絵本を」を信条に、大人が絵本を通して自分自身の感覚をひらき、全ての自分にOKを出すためのサポートをしている。

25年間の教員生活を経て退職。学校現場で絵本の読み聞かせの活動を続け、子どもたちに毎年300冊以上の絵本を読み、紹介してきた。
2016年1月に”幸せマニア”の本田晃一さんと出会い、「自分が大嫌い」な状態から「自分自身を好きになる」やり方を実践し続けることで、人生が音をたてて変わわる。その過程で、これまで子どものものだと思ってきた絵本が大人にこそ必要なものであることに気づき、主に大人のかたに絵本を紹介する「絵本キュレーター」として2017年3月から活動。

40年以上「ねば」「べき」という世間の常識でガチガチだった心の扉を、自分で一つひとつひらいていく過程をそのまま紹介。
「感覚の扉をひらき、穏やかな笑顔で自分の喜びを表現していく」人達の背中をそっと押し続けている。

B_facebook
B_ameba
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
Copyright (c) 2010-2017 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock