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~IFSで自己理解とセルフ・コンパッションを深める~

このような方におすすめ

期待できる効果

自分の中にいるパーツ(副人格)と対話することにより、自己理解を深め、自分自身へのコンパッション(慈悲・思いやり)に目覚めることを目指します。自分に思いやりが持てるようになると、同じように他の人にも思いやりを持って関われるようになります。

受付は4月 2日(火)19:50 までです。

第22期【火曜夜】医師が教えるIFS(内的家族システム)初級講座

根源的かつ受容的な心理療法、内的家族システム(IFS)療法



内的家族システム(Internal Family Systems Model:IFS)療法は、現在世界的に注目されている心理療法です。


IFSでは、私たちは心の中にたくさんの自分(パーツ=副人格)を持っていると考えています。

パーツとは私たちの心の側面であり、私たちの心はたくさんのパーツの集合体なのです。


例えばあなたは、自分の中に対立した思いを抱え、葛藤したことはないでしょうか?

・ダイエットのために食べる量を減らしたいのに、ついつい食べすぎてしまう

・会社をやめて好きなことで独立したいけど、食べていけるか不安で、やめることができない

など。

このような葛藤は、私たちの中にいるパーツたちが、それぞれに異なる意見や感情や欲求を持っているために、起きているのです。


IFSでは、私たちの「内側」でこのようなたくさんのパーツが相互に関係しあい、まるで「家族」のような「システム」を形成している、と考えています。

(このため、「内的」「家族」「システム」と名づけられました)


また、私たちが持つ感情や考え、体の感覚などが、パーツから発せられているものであると捉えています。

体の症状や病気もパーツから来ている場合がある、と考えています(すべてではありません)。


IFSの基本的な前提は、すべてのパーツは私たちの役に立とうとしてくれている、と言うものです。

あなたが困っていること(例えば、何かをやめたいのにやめられない、何らかの症状があるなど)が、実はパーツがあなたにとって良かれと思って行なっているのだとしたら、どうでしょう?

そのパーツの話を聞くことは、あなたの役に立つかもしれません。


「医師が教えるIFS初級講座」では、IFSの基本を学んでいただき、体験的なワークを通して、あなたの悩みの奥にあるパーツからのメッセージを受け取り、自己理解を深め、自分自身に慈愛の気持ち(セルフ・コンパッション)を持てるようになることを目指していきます。



「医師が教えるIFS初級講座」は
こんな方におすすめです


1 生きづらさを感じている方

2 変わりたいのに変われない方

3 ストレスをためやすい方

4 自分を好きになれない/自己批判しやすい方

5 人間関係が難しいと感じる方

6 自分自身や人間についての理解を深めたい方

7 心の仕組みを知りたい方

8 慢性的な身体症状をお持ちの方(特に原因不明の症状やご病気)

9 支援者の方

10 世界を良くしていきたい方


IFS(Internal Family System Model)とは?
IFSは、米国のリチャード・シュワルツ博士により体系立てられた、トラウマ治療を得意とするエビデンスのある心理療法であり、40年近い歴史があります。
人間を深く理解するのに適したモデルであり、心理療法の枠を超えてさまざまな分野で応用され、現在世界中に広まっています。
マインドフルなあり方を促し、「Self(セルフ)」と呼ばれる「真の自己」に目覚めることを促します。

(医学論文)関節リウマチに対する、IFSに基づいた心理療法的介入の転帰についてのランダム化比較試験

IFSによる関節リウマチ患者に対する臨床研究の結果が、2013年に、アメリカのJournal of Rheumatologyというリウマチ専門の医学誌に掲載されました。

リウマチ患者は、IFS治療グループ(参加者39人)または教育グループ(コントロールグループ:40人)のいずれかにランダムに割り振られ、9か月間、3か月ごとに評価され、1年後に再び評価されました。

治療グループは、期間中に計15回のIFS個人セッションと、最初の3ヶ月間は隔週、その後は月に1回のグループセッションに参加しました。(コントロールグループは、リウマチに関する一般的な教育を受けました)

9か月の時点で、プロトコルを完了したIFS治療グループの患者は、自己評価による関節痛の程度、身体機能、セルフコンパッション(自分への慈愛や思いやりの気持ち)、自己効力感、抑うつ症状の改善を示しました。

1年後、関節痛の程度、セルフコンパッション、抑うつ症状の改善が維持されました。

(リンクはこちら

左側のグラフは、DAS28-CRP4という関節リウマチの活動性を表す数値、右側は患者様評価による痛みの程度を表している。点線がIFSセラピーグループで、黒い実線がコントロールグループの結果。数値は左から、セラピー開始前、3ヶ月後、6ヶ月後、9ヶ月後、21ヶ月後。DAS28-CRP4は、4.1が「高い」2.3が「寛解」なので、3ヶ月で活動性がほぼ「高い」状態から、ほぼ「寛解」の状態に変化している。

講座内容について


第21期より、IFSの理解をより深めるため、体験的なワークをより増やすこととしました。IFSの知識を増やしたり頭で考えたりするよりも、体感することが大切だと考えるからです。
このため、第20期まででカバーしていた、トラウマ・PTSDの脳科学、逆境的小児期体験(ACE)研究、愛着障害などの項目については、ヴォリュームを減らしました。
ここ数年でトラウマに関する書籍などが豊富になり、既に知識をお持ちの方が多いという理由もあります。
また、身体疾患に関しては、少し先になりますが、本講座とは別にそれに特化した講座を開始する予定です。とは言え、本講座ではIFSの基本的な内容を扱いますので、身体疾患を改善なさりたい方にも助けになると思います。
何卒ご了承いただければ幸いです。


開催日程および各回の内容
2024年
第1回 4月2日(火)内的家族システム(IFS)とは
第2回 4月9日(火)防衛パーツとの関係性を築く
第3回 4月16日(火)セルフエネルギーを体験する
第4回 4月23日(火)防衛パーツとの信頼関係を築く
第5回 5月7日(火)セルフ・リーダーシップとは
第6回 5月14日(火)内なる二極化を理解する
第7回 5月21日(火)内なる安定型愛着を育てる
(第4回と第5回の間が1週飛びますのでご注意ください)

時間:すべて20:00〜22:00 (延長する場合あり)



インナーアクティブカードについて


パーツのイメージをより捉えやすくするため、IFSに基づいて作られたカード、インナーアクティブカードを使います。
イラストが描かれたカードを使うことで、直感的にパーツを理解する助けになります。


Selfエネルギーカードについて

第21期より、講座の特典としてプレゼントしています。


参加要件
ご参加は、基本的に毎週の講座へのリアルタイム参加と、毎週行われる宿題(受講生同士のペアワーク)を行うことができる方とさせていただきます(録画のみの受講は不可です)。

IFSは実践することが重要であり、知識だけを得ることには意味がないと考えているためと、グループ全体の安全性を保持するためです。
(*1〜2回程度のやむを得ない事情での講座のお休みはOKです。また、体調がすぐれない場合は、この限りではありません)

また、ワークは基本的に自分で行うセルフワークですが、自分で行うワークをペアで互いにサポートし合うことも行います。グループでのワークもあります。
これらの相手のあるワークに参加することをご理解いただいた上でのお申し込みをお願いいたします。
上記をご理解いただければ基本的にどなたでもご参加いただけますが、精神疾患の診断を受けていて症状が安定していない方(とくにトラウマ関連)や、緊急性があるまたは激しい身体症状や疾患をお持ちの方などは、講座ではなく個人セッションをお勧めしております。
しかしながら、大変申し訳ございませんが、ただいま新規の個人セッションは受け付けておりません(講座の受講生さんを除きます)。

講座を受けるかどうかお悩みの場合は、まずお問い合わせください。(お問い合わせはこちら

講座の準備などについて

*Facebookの秘密のグループで、テキストの配布や情報・動画の共有をしますので、Facebookへの登録と、講師の佐久間への友達申請が必要です。

*必要なもの:筆記用具とノートなど(パーツを記録するために必要です)。

*事前にZoomへの登録や、アプリのダウンロードが必要です。

*やむを得ない理由で欠席された場合は、毎回録画を配信しますので、録画での受講していただけます。また、後から何度でも録画を見て復習していただけます。

*講座と講座の間に、毎回(最終回を除く)ペアで行っていただくホームワークがあります(所要時間1時間程度)。IFSの学びのためには、講座中のペアワークとともに、ホームワークを行っていただくことを強くお勧めします。

*病気の治療目的ではなく、医療の代わりになるものではありません。

*この講座は、IFSによる自己対話ができるようになることが目的であり、セラピスト養成のための講座ではありません。修了証などの発行はありません。


【これまでご参加いただいた方の声】


(S様より)

Q. 講座に申し込まれた目的は達せられましたか?

A.
はい。薬に頼らない根本的治療をしたかったので。だいぶ起きていられる時間が増えて、やる気向上中。あんなに苦しかったのが嘘のように、少しずつ頭の中がスッキリしてきました。


Q. この講座をとったことによって、何か気持ちの変化はありましたか?

A. はい。私は自分に対して自分で否定する癖がありました。どう対処したらいいのか悩んでいましたが、IFSをやり始めて不思議と私の中が変わって行く気がします。自分を信じることが出来るようになってきましたし、前向きになれている気がします。

Q. この講座をとったことによって、何か身体的な変化(症状を含め)はありましたか?

A. はい。頭がぼわぼわする、頭が回らない、耳の圧迫感、寝たきりの状態、食後がとにかくだるい、疲れやすい、人に会いたくない、不眠、やる気が出ない、過敏性腸症候群に似た症状。他にも多数症状はありますが、徐々に気にならなくなってきています。苦しみからやっと抜け出せそうです。

Q. この講座をとったことは、あなたの人生に何らかの影響を及ぼすと思いますか?

A. はい。私は自分に自信が無さすぎて、自分を守ることが苦手。そんな自分が嫌いでした。今はちゃんと自分で自分を好きになってあげられる気がしています。

Q. IFSを学んだ感想をお聞かせください。

A. なんて素晴らしい心理療法なんだ!と思います。より良く自分を知れるように感じます。

Q. この講座を人に紹介したいと思いますか?

A. はい。私はとにかく苦しくて、死にたいと思うことが多々ありました。自己啓発本を読み漁っても、自分に「そんなこと思ったらいけないよ」と言い聞かせても、頭に浮かんできます。とにかく苦しかった。自分ではどうすることも出来ませんでした。IFS講座を受けて、自分の内側から変えられると知り本当に救われています。もっと早く出会いたかったと心の底から思います。

Q. 佐久間に何かメッセージはありますか?

A. 佐久間先生に出会い、本当に救われました。生きやすいです。あんなに苦しかったのに。IFSがより多くの人達に広まって、多くの人達がどうにもならない苦しみから解放されることを、心から願っています。

(A様より)

Q. 講座に申し込まれた目的は達せられましたか?

A. はい。目的は潜在意識にある情報を自分で認識できるように顕在意識へ上げる方法と、自分の体と自己対話す る具体的な方法を知ること。また、なぜ症状は体を通して表現されるのか理由を知りたかったから。

・潜在意識にアクセスしたり、適切に処理できていなかった過去の記憶や感情の情報を昇華させるためにはパーツが発している声に耳を澄ませ、根気よく対話していくことで可能であることが分かりすっきりした。

・IFS におけるパーツや Self といった概念を詳しく知ることができ、自分のパーツ(体)との対話の仕方が分かった。

・パーツは全て善なる目的を持って体を使っている(症状を起こしたり、守ったり)ということを知り、より自分 の体を愛おしく感じられることができた。

・今はまだいわゆるインナーチャイルドまではアクセスできないが、それらを守っている「プロテクター」とい う存在を知り、彼らとの対話の仕方を学べたのは大きな収穫となった。

Q. この講座をとったことによって、何か気持ちの変化はありましたか?

A. はい。4 年ほど前からリーキーガットや副腎疲労の症状があり、なかなか好転せずもがいていた状態から大きな 一歩を踏み出せた感じ。サプリメントの大量摂取にも違和感が出てきた時なので、サプリメントや薬に頼らず自分で自分の体・症状 を理解してリードしていけるんだということへの喜びと安心感を得ることができた。

Q. この講座をとったことによって、何か身体的な変化(症状を含め)はありましたか?

A. はい。IFS 講座の受講中、体調のアップダウンが激しかったり、特にパーツと対話していく誘導瞑想を始めると腹痛や眠気が頻繁に起きたりした。それとは反対に肩こりがスっとなくなるなど分かりやすい反応が起きることもあった。

Q. この講座をとったことは、あなたの人生に何らかの影響を及ぼすと思いますか?

A. はい。自分で自分をより深く理解していけるということは、人に依存しなくて済み、自分を信頼していけるようになると思う。「自分で」症状を緩和させていくことができるのだという前向きな気持ちになれる。4 年ほど家に閉じこもりがちで社会との関わりがかなり希薄だった。しかし、自分のパーツとの対話をきっかけにして、再び他の人ともコミュニケーションをとってみようと思えたり、時間はかかるかもしれないが外の世界・社会コミュニティーへ積極的に関わっていけると思う。

Q.
IFS を学んだ感想をお聞かせください。

A. 症状に体を使ってアクセスしていき、パーツ達と対話し、自分でパーツ達を癒やしていける方法を学べてとても前向きになれた。対話に根気は必要だが回数を重ねるごとに自己肯定感も上がっていくと思う。

Q. この講座を、人に紹介したいと思いますか?

A. はい。症状があり薬が手放せない状態の人や、通院しているだけで不安感がある人、病気ではないけど情緒不安定で自己否定が強い人には、「自分を知る」「体(パーツ)の声を聞く」ということが結構重要だと感じているため。 オンライン講座であれば、症状が重くても自宅で受けられる可能性が高いし、録画もあるので何回も復習 できるので便利。(今の自分の体調では、逆にオンラインでなければ学ぼうと思えなかった。) 症状への新しい視点・考え方として IFS をお薦めしたい。

Q. 佐久間に何かメッセージはありますか?

A. メールにも書かせて頂きましたが、今回 IFS 講座を受けパーツと対話する方法を学べたことはとても大きな収穫となりました。サプリも本当は必要ない、という考えが今の私にとっては安心感でもあり、でもまだ完全には手放せませんが、パーツと仲良くなりSelfリーダーシップをとっていこうと思えるようになりました。サプリ療法に疑念が出てきた頃にIFSを学ぶ機会を頂き本当にありがとうございました。また、IFSセッションも受けたいと考えていますのでどうぞ宜しくお願い致します。パーツを癒やし、自分が「愛」そのものであったと思い出していけるように、日々感謝で学んで行きたいと思います!ありがとうございました!!



IFS講座「初級」「中級」「上級」について

*初級講座では、内的家族システム(IFS)の基礎を学び、自分の防衛パーツとコミュニケーションする方法を学びます。(自分自身で行うワークとなります)

*中級講座では、防衛パーツが守っている「エグザイル(追放者)パーツ」(トラウマ記憶や恐怖・悲しみ・怒り・恥などのつらい感情を抱えたパーツ)が持つ「重荷(burden)」を下ろす方法を学びます。(自分自身で行うワークとなります)

*上級講座では、対人支援職の方が、自分が行っているセッションにIFSを取り入れる方法を学びます。

(*上記は全てIFSの公式トレーニングではありません)

詳細はこちらをご覧ください
https://ifs-japan.net/courses/



講師 佐久間智子より
医師になって30年近くになりますが、そのうちの長い間を、病気の根本治療の追求に費やしてきました。

病気と心の関係を知り、身体の声を聞きながら、

多くの慢性疾患(とくに普通の方法で治療困難な症例)には、

脳のトラウマ(PTSD)的な変化が深く関わっていることを知りました。

小児期のトラウマと成人期の慢性疾患に深い関連があることは、トラウマの世界では常識ですが、

まだ日本の一般の医療の世界では知られていません。

IFSは、数あるトラウマセラピーの中でも、患者様中心の優しいセラピーでありながら、

病気の原因となっている内的システムを根本的に変える可能性を持っている、画期的な療法です。

多くの方に、IFSを知っていただくことを願ってやみません。


佐久間智子ウェブサイト
Dr. 佐久間智子's Website

内的家族システム(IFS)について
内的家族システムとは

FaceBook

X(旧Twitter)

note


個人セッションについて
大変申し訳ございませんが、講座の受講生さんを除き、個人セッションはただいま新規受付停止中です


IFS創始者リチャード・C・シュワルツ博士の世界的ベストセラー「No Bad Parts」を
後藤ゆうこ・剛夫妻とともに翻訳出版します!(2024年3月20日発売)

『「悪い私」はいない 内的家族システムモデル(IFS)による全体性の回復」

(日本能率協会マネジメントセンター刊)



講座アシスタント sugimoto yuri

IFSも取り入れながら心理セラピストをしています、sugimoto yuriと申します。
(日本IFSネットワークのIFS講座 初級・中級・上級を修了)

私自身、原因不明の体調不良に悩まされ、色々調べていたところIFSに出会いました。
最初は『ちょっと難しいかな』と思っていましたが、知れば知るほど面白く、
『自分ってこんな部分あったんだ』と気づきが深まりました。

自分の気づきが深まると、人間関係での気づきにも繋がります。(人間関係の悩みや苦しさ など…)

そして私がIFSをやることで、もっとも助けられたのが『自分を責めるのが減ったこと』。
自己肯定感が全くなかった私が、少しづつ『わたしはわたしでいいんだ』と思えるようになっていきました。
良かったら、IFSの素晴らしさを一緒に学んでみませんか?


https://www.instagram.com/aihuka.yuri8



受付は4月 2日(火)19:50 までです。

産婦人科医 IFS Level 2 セラピスト

佐久間智子

病気の根本治療を25年間追求した結果、トラウマセラピストに転身した産婦人科医
Expert

病気の根本治療を25年間追求した結果、トラウマセラピストに転身した産婦人科医

2024年3月、内的家族システム(IFS)の創始者リチャード・C・シュワルツ博士の世界的ベストセラー「No Bad Parts」を、後藤ゆうこ・剛夫妻とともに翻訳出版。
『「悪い私」はいない 内的家族システムモデル(IFS)による全体性の回復』(日本能率協会マネジメントセンター刊)


1994(平成6)年杏林大学医学部卒、東北大学大学院医学系研究科博士課程在学中。日本産科婦人科学会専門医。日本心身医学会/日本心療内科学会/日本トラウマティック・ストレス学会会員。
産婦人科医として大学病院等で勤務の後、鍼灸の研修を経て、2003年(平成15年)に都内に開業。
開業医の父の影響で病気の根本原因と根本治療を探求し、東洋医学、分子栄養学、機能性医療などに従事する中で、心と身体の関連の重要性に気づく。
キネシオロジーの経験を経て、トラウマセラピストに転身。
トラウマと心身の病気との関連の追求と普及のため、大学院に入学し、2024年現在は研究とIFS(セミナーと個人セッション)の二足のわらじで活動中。

2015年 インテグレートヒーリング(IH)プラクティショナー
2019年 ブレインスポッティング(BSP)Phase 1・2 トレーニング修了
2019年 ホログラフィートークベーシック修了
2019年 内的家族システム(IFS)公式Level 1 トレーニング修了
2020年 内的家族システム(IFS)公式Level 2 トレーニング修了
2022年 ソマティック・エクスペリエンシング®️(SE)中級修了

開催要項

開催日時
2024年4月 2日(火)
開場 19:50
開始 20:00
終了 22:00
場所

オンラインZoom会議室

オンラインZoom会議室

参加費

初受講参加費+インナーアクティブカード  72,000 円

初受講参加費のみ(インナーアクティブカードをお持ちの方)  68,000 円

初受講参加費+インナーアクティブカード+個人セッション2回  92,000 円

初受講参加費+個人セッション2回(インナーアクティブカードをお持ちの方)  88,000 円

再受講参加費のみ(インナーアクティブカードをお持ちの方)  38,000 円

再受講参加費+インナーアクティブカード  42,000 円

再受講参加費+個人セッション2回(インナーアクティブカードをお持ちの方)  58,000 円

再受講参加費+インナーアクティブカード+個人セッション2回  62,000 円

キャンセルポリシー

*お支払の確認を持ちまして、ご予約完了となります。
*お申し込み後1週間以内にお支払いください。恐れ入りますが、振込手数料はお客様おご負担とさせていただきます。
*1週間以内にお振込が確認できない場合は、キャンセルとさせていただく場合がありますので、ご了承ください。
*paypal・銀行振込ともに、ご入金確認後、インナーアクティブカード/Selfエネルギーカードをレターパックライトにて発送いたします。
*開催まで1週間を切っている場合は、カードを発送する都合上、開催日3日前までに決済/お振込をお願いします。(直前のお申し込みで、カードの発送が間に合わない場合には、初回のみ、カードを撮影した資料で代用していただきます)
*お支払後のキャンセルの場合の返金は原則としていたしておりません。(講座開始前々日までにお申し出いただいた場合のみ、別の回への振替は可能です)

お支払方法

ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

銀行振込

定員

8 名

【満員御礼】

申込受付期間

2024/3/ 7(木) 12:40  ~ 2024/4/ 2(火) 19:50まで

主催者

佐久間智子

お問い合わせ先

佐久間智子

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

tomoko.yazaki@reservestock.jp

受付は4月 2日(火)19:50 までです。
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