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受付は2023年7月21日(金)18:00で終了しました。

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精神科の患者さんがなぜ増えていくのでしょうか

このような方におすすめ

精神障害は治りにくい? 精神障害は一生続? と思っている方へ

期待できる効果

発達障害や精神医療について、世界中の現場を見てきた小倉譲さんからお聞きすることにより、心の病に対しての観点が変わります

受付は2023年7月21日(金)18:00 までです。

「心の病が治らない本当の理由」

らない本当理由 



心の問題に携わる人(精神科医、精神科看護師、心理士、ケースワーカーなど)の個人的な倫理観や道徳観というのは、相手の快復、治癒、向上に非常に重要な要素となるのは言うまでもありません。

精神科にかかっている患者さんがなぜ治らないのでしょうか?

「精神科医の倫理観や道徳観というものが極めて低い」

「精神医学という人の倫理観や道徳観を無視した理論がまかり通っている」

 という点になるのではないでしょうか。





精神科医の倫理観や道徳観は?
薬で身体は治るの?

 

 




日本の薬事情と精神科医の現状


「精神医学」という理論や技術を使うことにより、患者さんはスピードに差こそあれ悪化していきます。

精神科医は確かに頑張っているのでしょが、しかし、その倫理観や道徳観が高い人が満足できる状況には決して至ることのない中で、「仕方がないんだ」「こんなもんなんだ」「誰がやっても同じ」などと自分に言い聞かせ、自分の善意や良心を押し殺しながら、しかし日々悪化する患者を目にしているのです。

そこで、いったい何が起きるでしょう? その高い倫理観や道徳観を持っているその人が病んでいくのです。その人がクスリ漬けになっていくのです。実際に精神科の中でもそうした状況が起きています。

精神医学とは心の問題に対して全く無力であるだけでなく、精神科医たちは人間の状態を治療と称して危険な麻薬同等品を使いどんどん悪化させているということです。

現状を知っていただきたく、この度は市民の人権擁護の会日本支部(CCHR Japan) 支部長
小倉謙様をお呼びして講演会を開催する運びとなりました。


小倉 謙 (おぐら ゆずる) 市民の人権擁護の会日本支部(CCHR Japan) 支部長 1968年生、日本大学法学部卒 米国ロサンゼルスに本部を置く市民の人権擁護の会(CCHR)は、精神医療に於ける不当な治療、不正行為、人権侵害などを調査し、その結果を多くの人々に知らせる啓発活動を行ったり、法律や規則によって真のメンタルヘルスを実現させるべく 活動している非営利団体。 同氏は2003年よりこの活動に参加し、2006年から日本支部長として日本全国で 500回を超える講演活動を行い、多くの人々に精神医療の真実を伝えてきた。 その講演は非常に分かりやすく、生活の中に取り込みやすいとの評判を得ている。 主な著書: 「心の病はこうして作られた」 「心の病が治らない本当の理由」 「信ずる者は救われない。インチキ精神医学」など





講師プロフィール


■職歴・経歴

小倉 謙 (おぐら ゆずる)

1968年(昭和43年)1027日 生

・神奈川県川崎市 出身

・日本大学法学部卒

Executive Director of Citizens Commission on Human Rights Japan

通称:E/D, CCHR Japan

和称:市民の人権擁護の会日本支部 支部長

・株式会社エスアンドエフ代表取締役社長


*****************************************************************

株式会社エスアンドエフ代表取締役社長として、2つのスイミングクラブと5つのトレーニングジムを経営する傍ら、2003年より市民の人権擁護の会 日本支部にてボランティアとして精神医療問題に取り組んでいる。

市民の人権擁護の会は本部を米国ロサンゼルス市に起き、世界的な精神医療の監視や調査を行い、この領域に於ける不当な治療、不正行為、人権侵害などの行為につき広く人々に  知らせるとともに、実際に起きているそれらの行為に対して司法官憲や監督官庁と協力し ながら摘発を進め、そうした状況の再発防止のための 立法措置を推進している団体。

小倉謙は大学生時代に中南米やアジア諸国を旅行する中で薬物によって多くの人々が 廃人のようになっている光景を見て、「薬物は静かなる最終兵器」と感じた。その後、自身が経営するスイミングクラブに通う子どもが精神科でクスリ漬けにされた経験を通じ、この 領域の問題に関心を持ち、個人的に調査などを行っていた。小倉謙が得た結論の一つは麻薬と向精神薬は作用影響上の類似点は相違点を遥かに上回るもので、いずれも人類の生存に 対する脅威にしかならないというものであった。その後2003年に市民の人権擁護の会と 出会い、その目的やゴールが完全に一致したことにより、すぐさま活動を開始した。

 当時、まだ社会的問題として認知されていなかったが依存や中毒などを引き起こす「リタリン」という薬の問題を取り上げ、政治やメディアに働きかけるなど社会問題化させ2007年に同剤の使用を大幅に制限させることに成功。

同年、当時多くの人々に飲まれていた抗うつ剤パキシルに関して24歳以下に対して自殺企図・自殺念慮などを引き起こす副作用を起こすなどの警告表示を貼らせることに成功し、その後全ての抗うつ剤に自殺企図・自殺念慮の副作用があることへの注意喚起表示をさせた。

2016年には川崎市の聖マリアンナ医科大学で起きた精神保健指定医の不正資格取得(レポートの使いまわし、捏造など)に端を発し、全国で122名の精神科医が同様のことを行っていたことを暴き、一斉に資格をはく奪させた。

また同年、かねてより厚生労働省に要求を重ねてきた「向精神薬の多剤大量処方」につき、健康保険法の運用を改めさせ同一の薬を3剤以上出した場合にはペナルティを課させることとなり、向精神薬の多剤大量処方に歯止めをかけた。

2017年には戦後から1996年まで行われていた優生手術(強制不妊手術)について精神医学が先導したいたことを暴露。すぐさま大きな問題となりNHKなどで特番が組まれることにまで発展。その後医学会は公式にこの事実を認めることとなり、政府は2019年に 手術を受けさせられた元患者に対して一律320万円の見舞金の支給を決めた。尚、被害を受けた患者による損害賠償を求める裁判は現在の継続中。ほぼいずれの裁判も2審で勝訴 している。




201827日 NHK Eテレ ハートネット

2022年には精神科病院内での患者に対する虐待問題につき全国60の自治体に訴え外堀から埋める形で厚生労働省に圧力をかけ、精神保健福祉法の改正を実現。これにより精神科病院内で起きた虐待については自ら通報義務を課すことに成功した。

小倉謙はこれまで日本国内はもとより、台湾、タイ、オーストラリアなどで計500回を 超える講演活動を行ってきた。また2019年には国連・子どもの権利条約審査委員会でNGOの代表団の一人として参加。子どもの発達障害の問題についてロビー活動を行い、会議終了後2週間で「根拠のない診断の乱発」、「危険な向精神薬処方の見直し」を求める勧告を出させることに成功した。


主な著書: 「心の病はこうして作られた」

      「心の病が治らない本当の理由」

      「信ずる者は救われない。インチキ精神医学」など


会 場
  • 日 時:2023年7月23日(日)
    受 付:午後1時30分~
    時 間:午後2時~午後3時30分
        午後3時30分~午後4時迄 質問コーナー
    場 所:新潟東区プラザ 講座室1 
    定 員: 60名
    参加費:
    大人早割 2,200円( 5月31日までの入金確認)
    大人前売 3,000円(7月21日までの入金確認)
    大人当日 4,000円 7月22日から当日までは受付出来ませんのでご注意下さい。
         

    注) ご入金後のキャンセルに関しての返金はしておりませんので、宜しくお願いいたします。

    ・お申込み後に確認メールが届きますので、メールをご確認下さい。来ていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認くださいませ。
    ・お申込み後2週間以内にお振込み願います。ご入金後にお席の確保をさせて頂きます。
    ・ご入金が確認できない場合は、随時こちらからキャンセルの手続きをさせて頂きますので、宜しくお願いいたします。







受付は2023年7月21日(金)18:00 までです。
受付は2023年7月21日(金)18:00 までです。

金融・健康・食に関する総合アドバイザー

昆 充芳 (こん みよし)

七世代先の子供たちが明るく元氣に生活できるために、現状の食・医療・経済・金融の意識改革を講演会を通じて広めてまいります。
Expert_s

七世代先の子供たちが明るく元氣に生活できるために、現状の食・医療・経済・金融の意識改革を講演会を通じて広めてまいります。

保有資格
・一般社団法人 相続診断士協会 相続診断士
・一般社団法人終活カウンセラー協会 終活カウンセラー1級
・一般社団法人 未来会計マスター協会 未来会計マスター®
・一般社団法人金融財政事情研究所 ファイナンシャルプランナー
・一般社団法人 家族信託普及協会®会員
・DofDネットワーク認定プロデューサー
・日商簿記検定 2級
・珠算 1級
・古民家鑑定士1級
・日本武術太極拳連盟 2段
・日本武術太極拳連盟 公認太極拳二級審判員
・日本武術太極拳連盟 B級指導員


-​私達の想い-

金融・健康・食に関する総合アドバイザーとして新潟市を拠点として活動しております。
講演会事業として経済・歴史・食・医療に感する情報提供を目的として8年前から活動しております。仕事はライプランをみて将来の事、お金だけではなく精神的な問題を知るきっかけとなる病気に対しての事、空き家対策や相続に関する事など様々に要因を加味して全て一元化してとらえることが出来ると考えておりご相談にのっております。
元々アレルギー体質でしたが、父の死をきっかけに医療、食に関して気付きを貰ったのが活動のきっかけとなります。



子供の頃からお金に関して身近に接する場面が多々あり親からは自分のお金の管理に関して教えられてきました。なので、私が当たり前に身に付き育ってきた過程が皆さん知らないのだと言う事を勤め始めて初めて知りました。
☑自分の子供だから揉める事はない
☑お金がないから大丈夫
☑負債も作ってあるから相続税はかからない

などと仰る方がいらっしゃいますが、何かしら片手落ちの場合もあります。



家長たる家の主が居なくなると騒然としてしまうご家庭を幾つも見てきました。争族になる前に一度ご自身の状態を第三者から見てもらう事も必要であると考えこの仕事に就いております。


常識は誰が決めたのでしょうか。

学校での教育 新聞 TV 広告 どれが正しくて どれが間違いと言う事はないのですが、ただ受け身で与えられる情報だけを正しいと考えるのはどうなのかと感じております。
様々な情報の中からご自身で  "判断する力" "考える力" "読み解く力" を養って頂きたく様々な講師の方をお呼びして地元新潟で講演会を開催しております。

このままでは、日本滅亡の危機に立たされています。
この澄政治のありかたにも疑問を持ち2023年4月に新潟市議会議員選挙にも出馬した次第です。準備期間があまりにも短く、投票率も38%台という組織票で動く状態でありました。
なのでしっかりと新潟市の市政に関しても発信してまいります。
https://www.miyoshi-kon.mfc-m.com/


未来の子ども達が明るく元氣に過ごせる日本を!!
の志の元邁進してまいりますので、今後ともご支援賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


開催要項

開催日時
2023年7月23日(日)
開場 13:30
開始 14:00
終了 16:00
場所

新潟東区プラザ 講座室1

新潟県

新潟市東区下木戸1丁目4番1号(東区役所2階)

ホームページ

参加費

早割価格 5月31日までの入金確認  2,200 円

前売価格 7月20日までの入金確認  3,000 円

当日  4,000 円

キャンセルポリシー

入金後のキャンセルは受け付けておりません。

お支払方法

Stripe_pay_solutions

銀行振込

定員

60 名

申込受付期間

2023/4/30(日) 11:15  ~ 2023/7/21(金) 18:00まで

主催者

新潟未来の子供を守る会

お問い合わせ先

昆 充芳

お問い合わせ先電話番号

050-3550-2268

お問い合わせ先メールアドレス

m_kon@reservestock.jp

受付は2023年7月21日(金)18:00 までです。
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