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社長から相談されて法人保険が契約になる 社長が前のめりに変化するセミナー

受付は5月 4日(水)00:00で終了しました。

令和4年だからこそできる法人保険営業術

このような方におすすめ

法人保険を預かりたいと思っている募集人

期待できる効果

「保険屋さん」から脱皮できる法人開拓の手法を身につけることができます。

社長から相談されて法人保険が契約になる 社長が前のめりに変化するセミナー


~ 令和4年度だからできる法人保険営業術とは?~


令和4年は法人保険の開拓は楽になった!

こんな勘違いをしていませんか?

・法人保険は開拓が難しい

・法人保険は預かる迄に時間がかかる

・もう以前のように、法人保険は預かれなくなったのではないか?


全部勘違いです。

確かに、2019年のバレンタインショック、2022年のホワイトデーショックなど、矢継ぎ早に節税対策の保険は国からの通達変更によって、預かることができなくなっています。


また、これまでの法人保険の常識は、社長と趣味や食事を共にするなどをすることで、仲良くなって、利益の一部を預かるというものでした。


このようなことが、

・開拓が難しい

・時間が掛かる

・もう、法人保険は預かれない

というふうに勘違いにつながっているのかもしれません。


しかし、令和4年度今、ガラッと変わりました。


でも難しいんじゃないの?と感じていますよね。

あなたは、法人保険を預かったことがなくどうすればいいのか?わからない方かもしれません。

もしかしたら、あなたは、これまで色々なセミナーに出席して、自己研鑽を積んで来た向上意識がある方かもしれません。


ただ、経験がない人もMDRT終身会員のような人でも、保険募集人に共通する悩みがあるます。

それは、「社長さんから保険屋さんでしょ?」と社長から思われるということです。


なので、法人保険の開拓をするためには、まずはこの壁を突破する必要があります。

これが、今はラクラクとできるのです。

法人保険の開拓は以前よりも遥かに簡単になりました。


どうしてかと言いますと、社長さんが困っているからです。

特に、「お金」についてです。


社長は「お金」に困っている

事実、金融庁によりますと、22年2月末時点で、銀行への返済に対するいわゆるリスケが1,388,155件おこなわれています。

この件は1つの借入のことなので、1社が平均で5件の借入をしているとしたら、約27.8万社がコロナ融資以降でリスケをしたことになります。

もちろん、コロナ融資以前からリスケをしていた会社が25万社ともいわれていますから、約52.8万社が現時点でリスケをしていることになります。


また、商工リサーチによると、中小企業の約34.7%がお金を借り過ぎていると考えています。


つまり、今社長はお金で困っているのです。

「このお金」の悩みに関する解決策の一つを提示できたら、社長が、あなたを見る目は「保険屋さん」から変わると思いませんか?


でも、融資や資金繰りのサポートは、知識と経験がいるので、今は難しくてできないかもしれません。

ただ、補助金についてのサポートは、出来ますよね。

もちろん、これは単に「こんな補助金がありますよ」という情報提供をするのではなく、「こうすれば補助金をもらえるようになりますよ」という意味ですよ。

そうじゃないと、従来型の「保険屋さん」のままですから。


このような補助金のサポートができれば、社長から感謝されますよね。


こんな風にも思われたかもしれません?

何の話をするのと?


それは、事業再構築補助金です。

事業再構築補助金は、2021年2月から募集開始されていて、2022年度も引き続き募集されることが決まっています。

2021年度は1兆1485億円と空前の規模でしたが、ことし2022年度も6123億円と十分に予算が取られています。


そして、事業再構築補助金は、ほとんどの補助金についてもそうですが、社長はタイトルは知っていますが、内容についてはほとんど知りません。

それは1年たった今でも同様です。


また、事業再構築補助金については、必ずしも正しくはない情報が流布しているのが現状です。


どうして僕がそんなことを言えるのか

きっと、税理士でもない、中小企業診断士でもない僕がそんなことをいえるのか?と疑問を思ったでしょう。

私は普段、中小企業の「お金」の悩みを解決するサポートをしていて、事業計画を作成するお手伝いをしています。

そして、事業再構築補助金においては、複数の専門家の方から「事業計画書を作成を手伝って欲しい」とこの1年依頼されてきました。

採択ベースでいえば、補助金の額は1億1千万円を超えています。

なので、実際のサポートしている経験から、どう書けばいいのかだけでなく、どういう事業計画が採択されるのか、までリアルな話をすることができます。


真剣に会社に貢献したいと思っている保険募集人にこそ知ってもらいたい

私は、社長の傍にいるのは法人保険の募集人だと思っています。

なので、真剣に社長のためになりたいと思っている、あなたにこそ事業再構築補助金についてのことを知ってもらいたいのです。


ゼロから5時間でわかる事業再構築補助金マスターセミナーを開催します。

そこで、事業再構築補助金についてのセミナーを開催します。

これに参加すれば、こんなメリットを受けることができます。

・事業再構築補助金についての専門家に匹敵するぐらいの知識を得られます

・「保険屋さん」から頼れる人と社長から思われるようになります

・社長にとって聞きやすい話なので新規の社長のアポイントが取りやすくなります

・既に知っている社長からは喜んで時間をもらえるようになります


ただ、どういう話なのか不安はありますよね。

なので、事前説明会を開催します。

これに参加すれば、実際の内容のエッセンスをしることができるだけでなく、本セミナーでどういう話をするのか、のイメージをもっていただけるようにります。


参加費用 3000円(税込み) 銀行振込のみ


参加していただいた方にはお礼として特典をお付けします。

① これなら新規の社長にもアポイントが取れる簡単アポイントトーク

② 講師完全オリジナル 採択される事業計画のエッセンスレジュメ

③ 再構築補助金から法人保険につなげる次の一手 音声版


説明会へのご参加お待ちしています。


開催要項

開催日時
2022年5月 4日(水)
開場 16:50
開始 17:00
終了 19:00
場所

ZOOMでのオンライン

参加費

参加費  3,000 円

お支払方法

Stripe_pay_solutions

銀行振込

定員

20 名

申込受付期間

2022/4/20(水) 00:00 ~ 2022/5/ 4(水) 00:00まで

主催者

長瀬 好征

お問い合わせ先

長瀬 好征

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

info@evergreen-mgt.biz

日本中の中小企業を元気にして、日本を明るくする。

日本中の中小企業を元気にして、日本を明るくする。

行政書士、宅地建物取引士、DCプランナー2級、旧司法試験短答式合格、FP2級、 【お金のことで困らない、繫栄し続ける会社に変える専門コンサルタント】

1975年7月9日岡山県生まれ。 岡山大学院法学研究科修了 大学在学中、企業再生専門の弁護士を志し、司法試験に挑戦。
7回チャレンジするが、ドクターストップがかかり断念。

32歳のとき、電力会社の子会社の営業職として、初めて就職を経験。
社長から、突然「見込み客なし、実績なし、類似品よりも高額」な商品
を任される。その年、1人で5000万円以上売り上げる。
その後、メーカーのマーケティング職を経て独立。
独立後、クライアントの会社が売上が上がっていたのに倒産することを経験。
そこで、「本当に顧客の企業が継続して発展していくためにはどうすれいい
のか?」を悩み、財務、リスクマネジメントを学ぶ。

この10年間で培った、コンサルティング手法をここ1年提供したところ、
クライアント企業の売上が平均で133%増加するなどの成果を達成する。

コロナ禍の影響を受けた会社に対して、資本性ローンの導入支援など資金繰り
改善のコンサルティングを提供しています。