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受付は終了しました
〜自分とつながる〜
つながりを取り戻すワーク 非暴力で生きることと生命のとつながり 社会システムを生きる
地球上のあらゆる存在が「いのちを取り戻す」思いやりのある未来への創造へ
このような方にオススメ
〜セルフリーダーシップ〜夢の実現に向けて生き生きと前進したい!
期待できる効果
つながりの感覚を取り戻し、内側から湧き出るパワーに添った行動ができる。自分の意欲のスパライラルを活用しながら前進できる
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世界中の人を心と心でつなげたい。暖かさ、温もりの質感を感じて「生きている」を感じて欲しい。
Professional
 
 
 NVC社会活動家/共感ファシリテーター
須藤 みな子
世界中の人を心と心でつなげたい。暖かさ、温もりの質感を感じて「生きている」を感じて欲しい。
 
認定マインドフルネスカウンセラー
アロマテラピーアドバイザー
一般社団法人ラスールジャパン ラスール(講師)
認定アンガーマネージメント
健康管理認定
 
世界中が大きな危機に直面した この時代に何が必要か。
新しい世界を切り拓く つながりを取り戻す・・・
NVC(非暴力)に生きること、ディープデモクラシーの視点で掘り下げます。

「つながりを取り戻す」ため、
多くの活動家たちのが力を尽くしてきたものを受け取り、次世代に受け渡す・・・
今、あなたの中にあるものはなんでしょう。
真実を語ってほしい。

自分の周りや自分の内側に起きていることに 耳を傾けて語ってほしい。
それを行うためには、団結を。
お互いの距離、命を集めて団結を。
そこから「勇気」「エネルギー」をみいだし、共に動いてほしい。
 
何をする必要があって、何が出来るのか。
2021年の最後の自分への仕事と2022年の新しい始まりに、原点回帰する時間を共に持ちませんか?
参加することから始まる・・
恐れを持っている私たち、人のケア、グリーフワークが始まる・・・



〜〜〜

非暴力コミュニケーション、つながりを取り戻すワーク、ディープデモクラシー
これらの視点や世界観を大事に学習を行います。
尊敬している主な活動家のエッセンスを大事に深めます。
ワークや対話を3つのエッセンスからチョイスします。


マーシャル・B・ローゼンバーグ 
米国心理学者、調停者、著者、教師

1960年代初頭に人間関係をサポートし、自己、対人関係、そして社会全体における争いや衝突を解決するコミュニケーションプロセスである非暴力コミュニケーションを開発した。世界各地で調停者として活動し、1984年に国際的な非営利組織のCenter for Nonviolent Communication(非暴力コミュニケーションセンター)を設立。
1961年、ローゼンバーグはウィスコンシン大学マディソン校の臨床心理学で博士号を取得した。彼の論文、Situational Structure and Self-evaluationは、「社会的状況の構造と自己評価の2つの側面との関係;肯定的な自己評価と自己評価の確実性」に焦点を当てることにより、後の非暴力コミュニケーションに関する研究におけるある重要な側面を予見した。 1966年、彼はアメリカ心理学専門委員会から臨床心理学の外交官資格を授与された。
「NVCは、痛みを伴う人々との私の実践から発展した。矯正学校の非行少女であろうと、統合失調症と名付けられた人であろうと、そのような人にこそ価値があると思われる方法を実験し続けた。」 私たちが地域のコミュニティにおいて、大勢の人々を迅速なコミュニケーションスキルを訓練するというプロジェクトを開始するための刺激的なコンセプトを与えてくれた。

痛みを伴う行動に対処し、それらを変える方法を見つけることだけに焦点を当てるのではなく、人々と一緒に祝ったり、お互いを肯定したり、「ケアすること」や「共感」という言葉を定着させた。

 

ジョアンナ・メイシー
米国の仏教哲学者、環境哲学者、社会活動家
地球環境問題や原発事故などの社会問題について約50年に渡り、向き合い続け、世界中の様々な人に影響を与え続けてきた社会活動家ジョアンナ・メイシー。彼女は様々な問題の中に生まれる多くの痛みと向き合う中で、数多くの絶望を味わってきました。そして、その絶望を感じた時、そこで意識を喪失するのではなく、感じた絶望としっかりと向き合うことの大切さを経験してきました。そして、自分の中にある痛みは、愛があるからこそ感じることを認識することで生命のつながりに気づき、一人一人の内側にある声・智慧・力、そして他者との深いつながりを取り戻し目覚めることで、未来を創っていけることを様々なワークショップを通じて伝え続けてきました。

その数々のワークやファシリテーションのノウハウなど全て詰め込んだ『Coming Back to Life』日本語翻訳版(邦題『カミング・パック・トゥ・ライフー生命への回帰 ~つながりを取り戻すワークの手引き~』)から、彼女が人生を通じて伝えたいこと、未来のために、今、私たちができることはなにかについて、フレームワークや対話を持って深めます。
成長指向型産業社会から、生命持続型社会への大転換のためのワークブック。

 

アーノルド・ミンデル
ディープ・デモクラシー(深層民主主義)
ディープ・デモクラシーは、1988年にアーノルド・ミンデルによって提唱された概念である。

深層民主主義(ディープデモクラシー))とは、意思決定の為の、心理-社会-政治パラダイム方法論である。深層民主主義という用語は、文献上でアーノルド・ミンデル Leader as Martial Artist(Mindell, 1992)で最初に見られる。

深層民主主義が深く表出するときは、他の個人や組織に対する開かれた態度としてだけでなく、わだかまりのある状況や、通常の公共の場でのやり取りでは尊重されにくい、感情や個人的な体験を十分に大切するという形でも、実現される。

そもそものデモクラシー(民主主義)とは、市民を主役とした多数決原理での決定とともに、少数派の権利も擁護するものである。しかし、実際は選挙戦での「勝ち負け」が争われたり、対立候補の弱点を攻撃するような理想とかけ離れた実態がある。また、少数派の権利を確保する法律が制定されたとしても、社会の実態は相変わらず多数派の原理によって動き続けることが多い。つまり、デモクラシーの理念は素晴らしいが、それだけでは足りないとミンデルは考えた。


〜〜〜
 
今、あなたの中にあるものはなんでしょう。
真実を語ってほしい。

自分の周りや自分の内側に起きていることに 耳を傾けて語ってほしい。
それを行うためには、団結を。
お互いの距離、命を集めて団結を。
そこから「勇気」「エネルギー」をみいだし、共に動いてほしい。

何をする必要があって、何が出来るのか。
2021年の最後の自分への仕事と2022年の新しい始まりに、原点回帰する時間を共に持ちませんか?
参加することから始まる・・
恐れを持っている私たち、人のケア、グリーフワークが始まる・・・

本の購入はこちらから。https://activehope.jp/comingbacktolife/

2020年を迎え、COVID-19、人種差別問題、気候変動問題、国家間の対立など益々混沌とした世界になってきています。こんな時代だからこそつながり合い、新たなる社会・未来を迎え入れていく必要があると感じています。
皆さんと一緒につながり合えることを楽しみにしております。




「Coming Back To Life」
〜未来のために私たちができること〜
対象者 このイベントに参加してほしい方
  • 1 何が必要か、原点回帰。つながりを取り戻すワークを行いたい人
  • 2 自然環境や社会問題に対し、アクションをしテイク行動を起こしたい人
  • 3 自然も社会も私の心も傷だらけ。自分の中にある愛につながりたい人
  • 4 つながることで希望を感じ 生きていきたい人


【開催スケジュールと料金】

6回講座 ¥25000
(単発参加 1回¥4500)

つながりを取り戻すワークは、一連の4つのステージを持つ螺旋樹の旅、スパイラルの構造を体験します。
NVC(非暴力コミュニケーション)の精神性やディープデモクラシーの視点を持って今自分が生きている現在地を確認し、前進することむ向けて潜在意識に働きかけます。もともと持っているあなたの質に迫ります。
*連続の受講をお勧めします。

<開催日程>
1回目:11月 7日(日)9:00〜11:00
「生を選ぶ」
2回目:11月14日(日)9:00〜11:00
「感謝の気持ちを感じる」

3回目:11月21日(日)9:00〜11:00
「世界に対する痛みを大切にする」

4回目:12月 5日(日)9:00〜11:00
「新しい目で見る」

5回目:12月12日(日)9:00〜11:00
「前に向かって進む」

6回目:12月26日(日)9:00〜11:00
「自分のリソースを活かす実践」

 

 


このワークショップでは、「つながりを取り戻すワーク」のスパイラルと呼ばれるワークを構成する4つのステージ《Gratitude「感謝の気持ちを感じる」~ Honoring our Pain for the World「世界に対する痛みを大切にする」~Seeing with New Eyes「新しい目で見る」~Going Forth「前に向かって進む」》を各回で1つずつ体験していただくことが出来ます。


実施方法:オンライン(Zoom)

未来へ想いを馳せる時間にしよう・・・

 



ジョアンナ・メイシーにはさまざまな肩書きがつけられています。著述家・教師/仏教研究者、システム理論研究者、ディープエコロジー研究者/平和運動、社会正義運動、エコロジー運動の分野で尊敬を集めるインフルエンサー。

一つの枠に収まらないそれらの肩書は、活動家としての60年間の実体験と学問とを彼女が織り合わせていることをよくあらわしています。彼女はこれまで、核の時代が引き起こす心理的問題やスピリチュアリティに関わる問題、エコロジー意識の育成、仏教思想とポストモダン科学の間で交わされる深く豊かな対話の著述など、さまざまな分野で多彩な取り組みを続けてきました。彼女のこれらの業績は、翻訳と解説を手掛けたライナー・マリア・リルケの詩集3巻を含む13の著作に収められています。

彼女はまた「つながりを取り戻すワーク」のルート・ティーチャー(root teacher)、すなわち生みの親でもあります。「つながりを取り戻すワーク」とは、個人と社会の変容を促すための画期的なフレームワークですが、それだけではなく、実際にそのフレームワークを使うための強力なワークショップの方法論でもあります。

彼女は現在、カリフォルニア州バークレーで暮らしています。子どもたちや孫たちも近所に住んでいます。けれども彼女の人生の多くの時間は、外国や異文化の中で生活し、その土地の社会変革運動を目の当たりにし、そこに生きる人びとが根差す宗教的な思想や実践を探究することに費やされてきました。

1980年代に入ると、ジョアンナの旅は、もっぱら彼女や彼女の仲間たちの手によるグループ・ワークを教えて欲しいという人びとからのリクエストに応えるものとなりました。これまでに世界中の何千人もの人びとが、ジョアンナのワークショップやトレーニングに参加しています。これらの手法は、やがて「つながりを取り戻すワーク」としてまとめられ、改良や工夫を重ねながら、学校、コミュニティセンター、草の根運動など、多くの場で広く使われるようになってゆきました。

いまや社会だけでなく生態系全体が、計り知れない危機に直面しています。そうした時にあって、このワークは、私たちの絶望と無関心を、前を向き、手を取り合って行動を起こす意図へと変容させる助けとなります。このワークを通して、世界とは私たち自身であり、生命を宿した大きな存在であることが、見えてくることでしょう。この視点こそが、地球上の生命の存続を脅かしている私たちの傲慢さや考え方から、私たちを解き放ってくれるのです。






須藤みな子 Minako Sudou
Feel the love代表/認定ポジティブマインドフルネス/組織・コミュニティ開発ファシリテーター/共感ファシリテーター/NVC社会活動推進

関係性に焦点を当てた「NVC(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)」を用いて、個人・組織・社会・を繋ぎ、視座を高めることからの組織・コミュニティ開発を展開。2011年東日本大震災での現地住民との肌で触れ合う体験や3人の子育ての経験を経て「全ての生命が大切にされる社会、共感的な社会の構築」を願い、様々な形でワークショップを開始。2020年、コロナを機にジョアンナ・メイシー氏が生み出した「つながりを取り戻すワーク」を定期的にスタート。現在、オンラインでのワークショップを開催中。

   問合せメール:minako.sudou.mina@gmail.cpm
   ホームページ:https://feellove.jp/

 

NVCを知り、初めて共感的に聴いてもらうことを体感した時、心に閊えていたものが外れる感覚に。その瞬間に心から溢れ出てくるものを感じて衝撃的でした。涙が止まりませんでした。

NVCやコネクションプラクティスを学び、実践していく中で人と人がつながることの素晴らしさ、ニーズにつながる奥深さを毎日実感しています。

NVCのニーズにつながる素晴らしさ、魂から湧き出る生きている感覚を一緒に感じられたらいいな…と活動中。

3児の母。世界中の子供たちが夢と希望をもって 人と関係性を紡いでいきたいと感じた時、この学びが広がっていて、子供たちが自分からつながりを選択し、人とつながることの喜びをかみしめられる世界にしたい!未来を愛でいっぱいにしたい!私です♡



開催日時
2021年11月 7日(日)
開始 9:00
終了 11:00
場所

参加費
参加費
22,000円

6回講座 ¥25000
(単発参加 1回¥4500)
つながりを取り戻すワークは、一連の4つのステージを持つ螺旋樹の旅、スパイラルの構造を体験します。
NVC(非暴力コミュニケーション)の精神性やディープデモクラシーの視点を持って今自分が生きている現在地を確認し、前進することむ向けて潜在意識に働きかけます。もともと持っているあなたの質に迫ります。
*連続の受講をお勧めします。

<開催日程>
<開催日程>
1回目:11月 7日(日)9:00〜11:00
「生を選ぶ」
2回目:11月14日(日)9:00〜11:00
「感謝の気持ちを感じる」

3回目:11月21日(日)9:00〜11:00
「世界に対する痛みを大切にする」

4回目:12月 5日(日)9:00〜11:00
「新しい目で見る」

5回目:12月12日(日)9:00〜11:00
「前に向かって進む」

6回目:12月26日(日)9:00〜11:00
「自分のリソースを活かす実践」

 

 

定員 10  名
申込受付期間2021/10/28(木) 09:17 ~ 2021/11/ 7(日) 06:00まで
主催者須藤 みな子
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NVC社会活動家/共感ファシリテーター

須藤 みな子

Mission
世界中の人を心と心でつなげたい。暖かさ、温もりの質感を感じて「生きている」を感じて欲しい。

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アロマテラピーアドバイザー
一般社団法人ラスールジャパン ラスール(講師)
認定アンガーマネージメント
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