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受付は終了しました
〜自分とつながる〜
トラウマによる解離からの回復 著書:ジェニーナ・フィッシャー、翻訳:浅井咲子 読書&シェア会
「誰も見ないようにしている自分」に安全感覚と思いやりを届ける
このような方にオススメ
内なる世界は 治そうとするのではなく閃きを使うこと、泣くのではなく笑うことへ開かれる人
期待できる効果
幸福感と感情のウェルビーイングを高め、心と身体に向き合い困難な状況に対処する能力を高める。
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世界中の人を心と心でつなげたい。暖かさ、温もりの質感を感じて「生きている」を感じて欲しい。
Professional
 
 
 NVC社会活動家/共感ファシリテーター
須藤 みな子
世界中の人を心と心でつなげたい。暖かさ、温もりの質感を感じて「生きている」を感じて欲しい。
 
認定マインドフルネスカウンセラー
アロマテラピーアドバイザー
一般社団法人ラスールジャパン ラスール(講師)
認定アンガーマネージメント
健康管理認定
 
自分を受け入れ、
しなやかに生きるためのガイド

「トラウマによる解離からの回復」 
構造的解離理論が神経生物学モデルと融合し、さらに分かりやすく、使いやすい。
約30年のキャリアのトラウマエキスパート、ジェニーナ・フィッシャー博士の集大成、トラウマケアのバイブル翻訳書です。

ジェニーナ・フィッシャーの参考HP
https://janinafisher.com/about


一人ではなく、仲間とつながって 自分の構造をよく理解することがジャーニーの始まりです。
気軽に、気さくに、「寝坊しちゃった^^;」「今日は寝ていたいなー」と、自由に発言できて、お互いを受容できるようになるには、こまめに顔を合わせるのが一番です。
週に2日、「おはよう」を言いながらつながりを持ってみませんか?

**

あなたが人生の苦痛にとらわれているか、何も問題がないように見えるかどうかにかかわらず、あなたはトラウマや信じられないほどのストレスや窒息する恐れに直面しているかもしれません。
たぶん、あなたはそれらの感情、記憶、そして経験があなたができる限り充実して幸せになるのを妨げているのだろうかと思うでしょう。たぶん、あなたは単にあなたのためにもはや機能しないパターンで立ち往生しています。

すべてを変更できるとしたらどうでしょうか。あなたが自分の体の中で安全でしっかりしていて安全であると感じることができたらどうしますか?もしあなたの人生が平和で中心的で充実しているとしたらどうでしょうか?

安全に具現化を目指して、心理療法、精神的な練習の彼女の35年のセラピストとしての彼女の年月を通して、クライアントがセラピストセッション中に進歩を遂げ、その後セッション間で古いパターンに戻ることに気づきました。人々が必要としているのは、継続的な癒しと全体性をサポートするための一連のスキルと実践です。

 

「トラウマ」とは何か、そしてなぜこの痛みから癒されるのに苦労したのか、なぜ恥は愛着の傷であり、自己同情を利用して苦しみを真に変える方法、あなたが簡単に「引き金を引かれた」と感じたときにどうするか「あなたの人生の特定の人や状況によって、あなたが中心にいて安全にとどまることができるように、あなたがあなたの心を落ち着かせたりあなたの体にエネルギーを与えることができるように脳の変化と感情の調節のための即座に効果的な呼吸の働き、助けることができる安全に体現されることは、
 
自分自身の内なる世界に慣れ、安全な場所である領域や身体を育てるためのあなたの地図とガイドブックです休息、熟考、幸福、そしてあなたの歴史があなたをカタパルトする人生に生きるのではなく、行きたい人生を創造すること。
「私に可能ですか?私は変えることができますか?私はこれらの痛みを伴うパターンをより充実した人生に変えることができますか?私はこのクレイジーな内なる世界を本当に組織することができますか?」と疑問に思うかもしれません。簡単な答えは「はい」です。安全に具現化するための旅は、この本のページから始まります。       
Becoming Safely Embodied: A Guide to Organize Your Mind, Body and Heart to Feel Secure in the Worldより転写              
 
 

「トラウマによる解離からの回復」の読書&シェア会
構造的解離理論が神経生物学モデルと融合し、さらに分かりやすく、使いやすい。
約30年のキャリアのトラウマエキスパート、ジェニーナ・フィッシャー博士の集大成、トラウマケアのバイブル 翻訳書です。

 

ジェニーナ・フィッシャー
センサリーモーター 療法研究所のアシスタント教育ディレクター、EMDR 国際学会(EMDRIA)のコンサルタント、ベッセル・ヴァン・デア・コークによって設立された診療所および研究所であるトラウマセンターの元講師である。臨床家、著者、プレゼンターとしても知られ、ニューイングランドトラウマと解離協会の会長、ハーバード大学医学部で講師も務めた。(パット・オグデンと)『センサリーモーター心理療法~トラウマと愛着への介入』の共著もある。

浅井咲子
公認心理師。
外務省在外公館派遣員としてロンドンにある日本国大使館に勤務する。その後渡米し、カリフォルニア州のジョン・F・ケネディ大学院で、カウンセリング心理学の修士課程(身体心理学専攻)を修了。2008年から個人のセラピールームを私宰している。ソマティック・エクスペリエンシング™療法の上級グループコンサルタントとして活動する他、内的家族システム療法(IFS)(レベル2修了)、総括的リソースモデル(CRM)などの療法も取り入れ、神経系に働きかけてトラウマによる症状を改善することを目指し、全国各地で講演や講座を実施している。
翻訳書にP・リヴァイン、M・ クライン著「子どものトラウマ・セラピー」(雲母書房、2010年)、K・ ケイン、S・ テレール著「レジリエンスを育む」(岩崎学術出版、2019年)、著書に「自律神経セルフメンテナンス」(非営利活動法人ratik、2014年)、「100%魂のかたち」(ヒカルランド、2017年)、「今、ここ神経系エクササイズ~はるちゃんのおにぎりを読むと他人の批判が気にならなくなる」(梨の木舎、2017年)がある。
 

内容(「BOOK」データベースより)

トラウマケアのバイブル!ジェニーナ・フィッシャー博士の集大成。神経生物学的パーツアプローチにより、解離性同一性障碍や自傷などのハイリスク行為に取り組む。
 

なぜ、これだけ医療とテクノロジーと科学が進化しているのに、がん患者が増え続けていたり、
精神的に病んでいる人がたくさんいるの?

子供たちの未来をどのように切り開くかを考える。

目次

  1章:神経生物学的な名残としてのトラウマ―断片化はどのように起こるのか
  2章:パーツを理解する、トラウマを理解する
  3章:クライアントとセラピストの役割の変化
  4章:「わたしたち」と向き合うために―パーツたちに働きかける
  5章:パーツたちと仲良くなる―思いやりの種を蒔く
  6章:トラウマ的愛着の複雑さ
 7章:自殺願望、自己破壊、摂食障碍、嗜癖のパーツに働きかける
  8章:セラピーの難点―解離性症状と障碍
  9章:過去を修復する―自分への抱擁
10章:失ったものを取り戻す―幼いパーツたちとのつながりを深める
11章:安全と歓迎―安定型愛着を獲得する

付録ワーク A~Fの実践。

じっくり読みながら、向き合う時間を持っていただける方と 少人数で行います。
〜〜対象者、この会に参加してほしい方〜〜
  • 1 歴史と時代の中を生きている、向き合うことに興味がある
    2 自分自身の心と身体の動きを洞察する、状況に対処する能力を高めたい方
    3 思いやりの質を大事にし、人間関係の満足感を高めることを意図して生きていきたい方
    4 辛い苦しみの渦中にいる時こそ、”自分に優しく”できるようになりたい
    5 仲間とつながって、つながりの中から支えあいやサポートを循環させたい方
 

<参加費>
毎月¥4000〜¥10000
*持続可能性に見あった形でご参加ください。
(いくら払ったらいいか迷われる方へ、希望は¥6000です)
*まとめてお支払いになる方は、ご連絡ください。
*一部を児童養護施設の子ども達へ寄付します。

 

<日程>
8月19日〜 
約300ページを交代で音読します。(読み終わりまで半年と推測)

毎週月・木曜日 
6:30〜7:30

*あくまでも予定です。(開催回数は8~10ページ/会で予定をしていますが、内容によってはシェアの時間を優先する場合もあります)
*必要な情報や資料を共有しながら、理解や知識と体験をシェアしながら深めていきます。
*希望があればプラクティスサークルや個人セッションをお受けします
(無料で行っているサークルをお知らせします。個人セッションは無料)
*一言チェックイン→音読→必要な情報の共有→シェア→一言チェックアウト

 

*少人数で開催予定

 


私たちは今、トラウマの痕跡が心理的かつ身体的であると理解しています。出来事が終わった後もずっと、身体は危険が常に存在するかのように反応し続けます。

トラウマとその治療を理解する

「トラウマに対する長期的な反応は、単に恐怖や無力感の経験からだけでなく、私たちの体がそれらの経験をどのように解釈するかによっても生じます。」

—レイチェル・イェフダ

意識的な意思決定の結果としてのトラウマを乗り切ることはできません。生命の脅威の瞬間に、人間は自動的に生存本能に依存します。私たちの五感は差し迫った危険の兆候を拾い上げ、脳にアドレナリンストレス反応システムを「オン」にします。戦うか逃げるかの準備をしていると、心拍数と呼吸速度が酸素を筋肉組織に送り、前頭葉である「思考脳」が抑制されて応答時間が長くなります。私たちは「動物の脳」の中で「サバイバルモード」にあります。後で、私たちはこれらの本能的な反応に代償を払うかもしれません:私たちは私たち自身の経験を目撃することなく「それを成し遂げました」。

その後、私たちは何が起こったのかについての不十分な記録を残され、それが「終わった」という感覚は感じられず、私たちがどのようにそれに耐えたかについての認識もほとんどありません。その後すぐにサポートと安全が確保されれば、動揺するかもしれませんが、イベントは私たちの「背後」にあると感じます。イベントが再発したり、若くて傷つきやすい、またはサポートが不十分な場合、言葉や長い間イベントや感情を覚えているという知識がなくても、「物語を語る」という激しい反応や症状がたくさん残る可能性があります。さらに悪いことに、生存反応システムは慢性的に活性化され、長期的な警戒心と危険感、ストレス下で逃げたり戦ったりする傾向、衰弱した脆弱性と倦怠感、または自分自身を主張して保護することができなくなる可能性があります。

 

一人で読むには 難しいので、みんなで気軽に読んでいったら 理解が深まるよ♪

 



「このままでいいのだろうか。」
「何ができるだろう。」
「どこで、わたしが生かされるのだろう。」
人間が人間であるために体や心のバランスが崩れてしまうことが沢山起きている。
その 自分の中になんとなく感じる違和感や抵抗に気がついて 自分を大事にして欲しい。


自分の感覚を麻痺させ 無自覚。無感覚になり、ただ無意識に生きる。
そうしてまでも「生きる」選択をして生き延びてきたいのちがそこにある。
その美しさを 醜いと言わないで欲しい。
その美しさを いのちある限り生かしたい。



世代を引き継ぐ「負の連鎖」「虐待」「暴力」「言葉」「駆け引き」など、
破滅する前に、連鎖を止める。自分が自分自身で立てているだろうか。
コミュニケーションの仕方を知ること。
今までの常識が常識ではないことに気がつくこと。


「苦しみ」や「恥」や「軽蔑」は どのように社会システムと関係しているのだろうか。

  •  

自分の周りや自分の内側に起きていることに 耳を傾けて語ってほしい。
それを行うためには、時代や歴史の理解を深めること。
お互いの距離、命を集めて団結を。
そこから「勇気」「エネルギー」をみいだし、共にケアし合う仲間が必要に。

生まれた場所や育った環境は変えられないが、
 

2021年を迎え、COVID-19、人種差別問題、気候変動問題、国家間の対立など益々混沌とした世界になってきています。こんな時代だからこそつながり合い、新たなる社会・未来を迎え入れていく必要があると感じています。
皆さんと一緒につながり合えることを楽しみにしております。









須藤みな子 Minako Sudou
Feel the love代表/認定ポジティブマインドフルネス/組織・コミュニティ開発ファシリテーター/共感ファシリテーター/NVC社会活動/コネクション・プラクティス認定講師/
コネクション・プラクティスCYI認定講師(子供インストラクター)

関係性に焦点を当てた「NVC(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)」を用いて、個人・組織・社会・を繋ぎ、視座を高めることからの組織・コミュニティ開発を展開。2011年東日本大震災での現地住民との肌で触れ合う体験や3人の子育ての経験を経て「全ての生命が大切にされる社会、共感的な社会の構築」を願い、様々な形でワークショップを開始。2020年、コロナを機にジョアンナ・メイシー氏が生み出した「つながりを取り戻すワーク」を定期的にスタート。現在、オンラインでのワークショップを開催中。

   問合せメール:minako.sudou.mina@gmail.cpm
   ホームページ:https://feellove.jp/

 

3児の母。世界中の子供たちが夢と希望をもって 人と関係性を紡いでいきたいと感じた時、この学びが広がっていて、子供たちが自分からつながりを選択し、人とつながることの喜びをかみしめられる世界にしたい!未来を愛でいっぱいにしたい!








開催日時
2021年8月19日(木)
開始 6:30
終了 7:30
場所 オンライン開催

参加費
無料

「トラウマによる解離からの回復」 
構造的解離理論が神経生物学モデルと融合し、さらに分かりやすく、使いやすい。
約30年のキャリアのトラウマエキスパート、ジェニーナ・フィッシャー博士の集大成、トラウマケアのバイブル翻訳書です。

ジェニーナ・フィッシャーの参考HP
https://janinafisher.com/about


<日程>
8月19日〜 
約300ページを交代で音読します。(読み終わりまで半年と推測)

毎週月・木曜日 
6:30〜7:30

<参加費>
毎月¥4000〜¥10000
*持続可能性に見あった形でご参加ください。
(いくら払ったらいいか迷われる方へ、希望は¥6000です)
*まとめてお支払いになる方は、ご連絡ください。
*一部を児童養護施設の子ども達へ寄付します。

*あくまでも予定です。(開催回数は8~10ページ/会で予定をしていますが、内容によってはシェアの時間を優先する場合もあります)
*必要な情報や資料を共有しながら、理解や知識と体験をシェアしながら深めていきます。
*希望があればプラクティスサークルや個人セッションをお受けします
(無料で行っているサークルをお知らせします。個人セッションは無料)
*一言チェックイン→音読→必要な情報の共有→シェア→一言チェックアウト

定員 6  名
申込受付期間2021/7/23(金) 15:04 ~ 2021/8/18(水) 20:00まで
主催者須藤 みな子
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Profile
Professional
NVC社会活動家/共感ファシリテーター

須藤 みな子

Mission
世界中の人を心と心でつなげたい。暖かさ、温もりの質感を感じて「生きている」を感じて欲しい。

認定マインドフルネスカウンセラー
アロマテラピーアドバイザー
一般社団法人ラスールジャパン ラスール(講師)
認定アンガーマネージメント
健康管理認定

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