Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop_no Menu_4contact Menu_5voice
 
 
受付は終了しました
【オンライン】
お子さんの持ち方
気になっていませんか?
「正しい鉛筆・お箸の持ち方
体験レッスン」
スマホで簡単に参加頂き、親子で楽しく習得できるポイント3つをお伝えします!
このような方にオススメ
・持ち方にクセがある・エジソン箸から卒業できない・教え方がわからない・つい怒ってしまう
期待できる効果
・鉛筆やお箸が上手に持てます・食事の時間が1日で1番楽しい時間になります
11054__1?1618984845
11054__2?1618984845
ポイント3つでお子さんが正しい鉛筆・お箸の持ち方を習得できます!
Professional_s
 
 
ママとキッズのマナー教室 キッズマナー講師
彈正原 由紀
ポイント3つでお子さんが正しい鉛筆・お箸の持ち方を習得できます!
 
・日本能力開発推進協会 チャイルドコーチングアドバイザー 取得
・一般社団法人 日本マナーOJTインストラクター協会〔JAMOI〕認定の
キッズマナーインストラクター 資格取得

・ビジネス電話実務検定 取得
・秘書技能検定 取得
・ビジネス実務マナー技能検定 取得
・サービス接遇検定 取得
今、小学校3年生の娘と
小学校2年生の息子がいます。
私自身、平日はフルタイム勤務 

昨年まで4年間、主人は単身赴任で
元気盛りのこどもをワンオペ育児していました。

1番大変な時期
朝7:00過ぎには子ども達を保育園・小学校に連れていきます。
お迎えは18:30 そして、家事・育児が始まります。

毎日分刻みで動き、とにかく時間が足りず右往左往。

誰も頼る人もいません…
子ども達との時間は、お風呂・食事の時間のみ。
ゆっくり本を読んであげる余裕もありません

「早くしなさい!」「静かにしなさい!」が口癖でした。

かける言葉が「マイナス」で、下の息子は問題児。
3歳の時にはすでに
「自分は悪い子・いう事聞かない子」が定着していました。
数々問題を起こし、コミュニケーション不足だと感じ
少しでもいいところを伸ばしたり
目標をもったり、お手伝いをお願いしたり

楽しい時間!
何よりも食事の時間を大切にしてきました。

ガミガミ怒られる時間ではなく、一緒に過ごす楽しい時間。
「食事中は絶対に怒らない!」と掲げ
とにかくこの食事の時間にパワーを注ぎました。

食事の時間が楽しいと、かける言葉もプラスになります。
その楽しい時間だからこそ、きちんと「お箸を持ちたい」
自然とお行儀もよくなりました。

正しいお箸の持ち方を習得しませんか? お子さんの一生の財産になります

♪ 親が注意すれば怒ってしまう
♪ どうやって教えていいのか?わからない
♪ お箸が持てなくて焦っている
♪ お箸を持って食べてくれない・・・
♪ うちの子のお箸の持ち方 どこをどう直せばいいのかわからない
♪ すでにクセのある持ち方をしている

私の娘もクロス箸でした。
食事中、悪い所をあら捜しし 注意するのは「この指..
 

 

正しいお箸の持ち方を習得しませんか? 


お子さんの一生の財産になります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お子さんのお箸の持ち方 
気になっていませんか? 

この写真は、今小学校3年生の娘が、
年長の頃の「お箸の持ち方」です。

どうですか?

完璧なんです!!

そもそも「クロス箸」でした。

 

食事中、悪い所をあら捜しし 注意するのは「この指はここ!」指の位置ばかり

シュンとして 全然直りませんでした。

 

目線を変え いいところを見つけて 

かける言葉を「プラス」に変えました。

 

怒られない時間にならないために食事中、

お箸のことは何も注意しませんでした。 

 

練習は、掴めるものを掴む練習

掴めると、嬉しくて!楽しくて! 

達成感があり自信がつきます。

 

お箸の持ち方は、親子のコミュニケーションの表れだと思います。

 

本当はお子さんの方が

「正しく持ちたい」意識は強いのです。

 

一緒に楽しい時間を過ごすと、

環境が変わり必ず持てるようになります。


【こんなことに困っていませんか?】

✔ エジソン箸から卒業させたい

✔ お箸が「クロス箸」

✔ うちの子のお箸の持ち方 どこをどう直せばいいのかわからない

✔ 「エジソン箸」じゃないと食べれない

✔ 親が注意すれば怒ってしまう

✔ お箸を持って食べてくれない・・・

✔ どうやって教えていいのか?わからない

✔ 構って一緒に食事する余裕がない

✔ 子どもとの食事にイライラする

✔ これはもうプロにお願いしよう!

✔ 正しいお箸の持ち方を習得したい

✔ 教え方がわからず、いつも怒ってしまう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●できるようになる

 声の掛け方 があります!

 

『もう!早く食べて!!』

『この指はここでしょ!』

と、マイナスの言葉がけをしていませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正しいお箸の持ち方は
「一生の財産」になります

 

日本人の人生「お箸にはじまり お箸で終わる」

どう言った意味かわかりますか?

お食い初めにはじまり、御骨あげで終えます。

そう 日本人とお箸は切っても切れないものなのです。

一生持つもので、正しい持ち方を習得すれば 

それは「財産」になります。

 

どんな素敵な大人でも、お箸の持ち方ひとつで

イメージダウンしてしまうことってありますよね。

「お箸の持ち方」で出世が決まる!とも言われます。

 

そして、なにより家庭環境が見えてしまいます。

上手にお箸が持てていたら、お父さんやお母さんが

お子さんにどれだけ目を届かせているのか?

どれだけ食事の時間を大切にし、

楽しい時間を過ごせているのか? 

生活環境や子育て事情も見えてしまいます。

気になったとき お子さんがお箸に興味をもった時

それが正しく持てるようになるチャンスです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お子さんやお母さんが楽しめる
レッスンだから習得できます!!

オンラインでも対面と変わりなく
「習得」できます!

 

【レッスン内容】 1時間00分 

子どもが集中できる時間は、長くて 5分 です。

この5分を上手に利用し、集中して
楽しくレッスンして頂きます。

クセが協調されない様、リセットしながら、

休憩を多めに取らせて頂きます。


「この指はここ!」ではお箸はもてません。

土台からポイントをおさえて、

子どもでも理解できるようお伝えしております

 

 

● 鉛筆の持ち方を

   ベースにしています

 

鉛筆の持ち方を見れば、お箸の持ち方がわかります。

上のお箸が、鉛筆の持ち方と同じです。

お箸を持つ指の位置は、毎日持つ「鉛筆の持ち方」で

直していきます。

 

● たくさん質問しています

普段の様子やお困りごとを、たくさん聞いています。

話すうちに、お母さんは「あ!これが原因かも」と

気付くことにより、意識が変わります。

普段の様子から、改善点やいい点など お子さんが

身に付けやすい環境をご提案させて頂いてます。

お子さんにも、たくさん質問します。

子ども目線でコミュニケーションを取りやすく、

信頼を築いて プラスの言葉で「できる!」

と自信を持ち、お箸を正しく持ちたい!

にお応えしています。

 

● 効果的な練習法

小豆掴めますか?
掴めないものを掴むより、

掴めるものを掴む練習をしています。

ゲーム感覚で子どもの好奇心をあげて

「もっとやりたい!」を伸ばしています。

1つずつクリアできるよう、お子さんのお箸の持ち方の

改善練習法を、

お1人 お1人 丁寧にお伝えしています。

 

● おうちで一緒に練習する

    「宿題」

宿題で指の筋力の付け方を、親子で練習できる運動としてお願いしています。

この「宿題=コミュニケーション」

で大きく差が出てきます。

日常化する為に、お子さんと約束しています。

メリットとして、お父さんやお母さんも

正しいお箸の持ち方を習得されています。

5分もかかりません。
毎日の練習が「習得」へのポイントとなります

お1人お1人のポイントやアドバイスをお伝えさせて頂きますので

すぐに実践できて効果があります

この宿題で、お箸を正しく持てる

「早さ」が変わってきます。

 

「お子さんが出来るようになる声の掛け方」

食事の時間は実況中継や、

怒る時間になっていませんか?
お聞きした様子から、お子さんが出来るようになる

『プラスの言葉』をお伝えします。

 

● 上手に持てるポイント

   「3つ」をお伝えします

鉛筆もお箸も、正しく持つ土台が「3つ」あります。

3つならお子さんも覚えてくれます。

持つ前に1.2.3とチェックできますので

クセに気付き自分で正しく持てるポイントを把握してくれます。

あれこれ目がつくので、口を出してしまい

怒られる時間になります。

3つは質問形式で、お子さんにクイズを出します。

クロス箸でも、握り箸でも 

お子様1人1人の個性をプラスに活かして

必ず持てるようになります。

なぜ持てるのか??

 

練習が楽しく、かける言葉がプラス!
目に見える形で達成感があるからです。

 

上手に持てるポイント「3つ」

で習得できました!

 

★ エジソン箸が手放せなかった

      5歳の男の子は・・・ 

 

わずか4回コースで

お箸の達人になりました!

 

★ クロス箸がなかなか直らなかった

      5歳の男の子は・・・

 

4回コースで、ペケポンにならない!

と大喜びでした!

 

「参加者様の声」


・もっと話を聞きたいと思いました

 マイナスの事を言うのは、こちらもいい気分では

 ないから、 1つずつやってみようと思いました

(K様 お子様5歳・1歳)

・褒めながら、自分に余裕を持つ事を得ました

 お手伝いができる癖が少しだけですが付いて、

 私も嬉しいです

 楽しそうにスプーンを運ぶと大好きなご飯モード

 に変わります。

 新しいことを吸収する機会になりました。

 役立つ事ばかりで興味があるお話ばかりで、

 もっともっと聞きたいです

(N様 お子様1歳)

・先生にお会いして、お話しを伺い

 モチベーションが上がりました。

 とても楽しく、具体的な方法をたくさん教えて

 頂き、今日から実践できそうです。

(B様 お子様6歳・4歳)

・子どものいいところに目を向ける事も大事。

 自分の悪いところもたくさん気付けて、

 子育てについて考えることができて

 親子で成長できたと思います

 (M様 お子様12歳・3歳)

・子どもは自分できちんと持ちたい!

 と言う気持ちが出てきました。

 家での練習が大切だということがわかりました。

 私自身の考え方だと、きちんとお箸の持ち方を

 教えられなかったと思います。

 練習の仕方をきちんと教えて頂けてよかったです

 (S様 お子様5歳)

・子どもはお箸に対して苦手意識なく

 取り組めて、とても嬉しかったです。

 「いつか持てるようになる」

 「絶対持てるようになる」と、

 気持ちに変化が出てきて

 焦らず見守れるようになりました。

 先生がゆったりレッスンして下さったので、

 焦ることなく取り組めてよかったです

 (T様 お子様5歳)

・子どもはお箸を持つときに意識して

 持つようになりました。

 子どもいい所を見つけて、褒めながらレッスン

 を進めて下さり、安心してお願いできました

 (I様 お子様4歳)

 

 

自信をもってお伝えするレッスンです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食事中のお子さんの様子にお困りじゃないですか?

まずクロス箸

 

 

指の筋肉が、間違って強化されています。
そして力の入れ加減・指の位置などが原因です。

それを正しくしようとすると、
お母さんは「怒る」のです。

 

 

 

 

掛ける言葉をプラスに変えれば、

お子さんのやる気も変わります。

レッスンでは、そんなプラスの言葉。


実践では指の筋肉のつけ方。

クロス箸・握り箸のほどき方を、

わかりやすくお伝えさせて頂きます。

確かに、お箸を正しく持つには

「指の位置」は大切です。

お箸は基本、上のお箸しか動かしません。

上のお箸を動かすには「筋力」が重要です。

今日、筋トレして 明日は筋肉モリモリ? 

にはなりません。

この「筋力」をつけるには、

早くて2カ月かかります。

「筋力」をつけるには、4歳頃からお箸に触れて

たくさんの指で慣らしておくと、

スムーズにお箸の練習にはいれます。

 

そして、お子様との食事「あるある」

「ウロウロする」

「姿勢が悪い」

「食べるのが遅い」

それはいずれも原因があります。

・食事の時間は怒られる時間になっていませんか?

・長い時間ダラダラ食べていませんか?

・テレビはついていませんか?

・「あ!これも食べて!」 

 お母さんがウロウロしていませんか?

 

お子さんそれぞれの個性を活かし

身に付けていく=習慣付ける方法

を考えて実践していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【体験料金】2000円

 

【コース特典】

体験レッスンにご参加頂き、コースにてお申込みいただいた際は

各コース1回分「無料」となります

★ベーシックコース 1回1時間×4回→5回  10,000円 

正しいお箸の持ち方(掴む) 
ベースを4回に分けてお伝えいたします

  

今後の経過をみてもらいたい! 
せっかくの機会だから習得したい!

・エジソン箸からの切り替え

・クロス箸やクセの強いお子様向け

・そろそろお箸デビューさせてみたい

・麺類をお箸を使って食べれるようにしたい

 

★スタンダードコース 1回1時間×7回→8回  15,000円 
ベーシックコースよりも1回分お得に
レッスンが受けられます!

 

★デラックスコース 1回1時間×12回→13回  25,000円 

ベーシックコースよりも2回分お得に
レッスンが受けられます!

 

各コースを受講していただいた後に、

「もう少し経過を見てもらいたい」

「お箸の持ち方を完璧に習得した」

というご要望にお応えします。

 

*各コース移行時の料金は、
差額分お支払い頂いております

 

*クレジット払いは上記料金プラス1000円となります。

*お子様2名以上(ごきょうだい)は半額になります。

 

 
  コースにてお申し込み頂ける場合
  特典をご用意させて頂いております。
 
  ① おうちでお箸の持ち方を練習したくなる
    人気の「宿題キット」


  

 

怒られる時間⇒楽しい時間 に変わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全国からご参加頂き、スマホからでも可能です
オンラインでも対面レッスンと変わらず「習得」できます。

 

 

 

 

がんばらなくていい!! 

もうイライラしない!!

お母さんの気付きが

「変化」⇒「成果」になります

 


 
 
 よくあるご質問 
 
Q 1回の参加で持てるようになりますか?
 
A お箸を持つ上で、最も大切なのは
  「指の筋力」です
  ある程度、筋力がついていれば可能です。
  ただ、即効性のあるものは、
  持続性がありません。
  例が「エジソン箸」です。
  持てば掴めますが、話せば掴めません。
  焦りは怒りに変わります。
  お子さんのプレッシャーにならないように、
  長い目でみて考えて頂きたく
  「4回コース」などを設定させて
  頂いております。
 
 
Q 何歳位から、普通のお箸を持たせますか?
 
A 個人差がありますが、
  平均は4歳くらいからになります。
  お子さんが、お箸に興味を持ち始めたら、
  チャンスです!
 
 
Q きょうだいでの受講は可能ですか
 
A もちろん大歓迎です! 
  お2人目からは半額となります
 
 
Q 写真や案内など拝見すると、
  小さいお子さんが多いのですが
  小学校高学年でも可能ですか?
 
A 小さいお子さんの、お箸を持つきっかけを
  お手伝いさせて頂いておりますが
  なんとかしたい!と言うお気持ちに
  お応えさせて頂いています。
  現在でも、中学生や高校生、大人の方でも
  参加頂いております
 
Q オンラインで尚且つ集団だから目が届かないんじゃないですか
 
A ご心配はありません。
  別途、質問の時間やメール対応を心がけています。
  グループレッスンのいいところは
  お手本がたくさんいることです!
  悩みを共有し、解決できること!
  メリットがたくさんあります
 
  お母さんも一緒に参加頂く事で、
  おうちでの練習により力が入るため
  コミュニケーションが取れます。
  毎日お子さんと一緒に過ごすお母さんには
  適いません。
  それにより「気付き」があり「変化」へと
  変わります。
  もちろんお1人お1人 親身に丁寧に
  対応させて頂いています。
 

     

【なぜ?この講座を開講したかったのか?】

 

私自身、平日フルタイム勤務 

朝7:00過ぎには子ども達を保育園・小学校に連れていきます。
お迎えは18:30 そして、家事・育児が始まります。

毎日分刻みで動き、夫は単身赴任4年目。

誰も頼る人もいません…
子ども達との時間が、お風呂・食事の時間のみ。
ゆっくり本を読んであげる余裕もありません

毎日イライラ 6歳・5歳 年子の子どもは元気盛り
「早くしなさい!」「静かにしなさい!」が口癖でした。


ふと子どもの成長が早い事に気づき、
「なんてもったいないことをしていたんだろう」と思い
何よりも食事の時間を大切にしてきました。

ガミガミ怒られる時間ではなく、楽しい時間。

「食事中は絶対に怒らない!」と掲げ

とにかくこの食事の時間にパワーを注ぎました。

 

この講座では、たくさん質問をします。
皆さんのことを教えて下さい

ただ答えと方法をお伝えするのでは、習得できません
自分が気付くことで、変化があります。


気付くことにより「試してみたい」「やってみたい」
変化があり、結果が出ればなんて楽しいんだ!

と日常化することができます。

プラスの声掛けで、お母さんも自信がもてて
それを見ているお子さんは必ずできるようになります!

今しかないこの時期、このままでいいですか?

お一人、お一人の気持ちを大切に 

楽しい時間を過ごしましょう。

 

どんな?講師?

「ステップメール」をご購読下さい

 

 

11054__3?1618984845
11054__4?1618984845
開催日時
2021年6月27日(日)
開場 12:50
開始 13:00
終了 14:00
場所 ZOOM

参加費
オンラインでも習得できます! 「正しい鉛筆・お箸の持ち方 体験レッスン」 参加費
3,000円

【体験レッスン】

1時間 2000円

ごきょうだいの場合は
お2人目から「半額」となります

定員 10  名
申込受付期間2021/5/12(水) 00:00 ~ 2021/6/20(日) 17:00まで
主催者彈正原 由紀
こちらのイベントもオススメです
 
 
 
 
Profile
Professional_s
キッズマナー講師

彈正原 由紀

Mission
ポイント3つでお子さんが正しい鉛筆・お箸の持ち方を習得できます!
Senmon
小学校受験 食事のマナー お箸の持ち方 子育て 子ども習い事

・日本能力開発推進協会 チャイルドコーチングアドバイザー 取得
・一般社団法人 日本マナーOJTインストラクター協会〔JAMOI〕認定の
キッズマナーインストラクター 資格取得

・ビジネス電話実務検定 取得
・秘書技能検定 取得
・ビジネス実務マナー技能検定 取得
・サービス接遇検定 取得
今、小学校3年生の娘と
小学校2年生の息子がいます。
私自身、平日はフルタイム勤務 

昨年まで4年間、主人は単身赴任で
元気盛りのこどもをワンオペ育児していました。

1番大変な時期
朝7:00過ぎには子ども達を保育園・小学校に連れていきます。
お迎えは18:30 そして、家事・育児が始まります。

毎日分刻みで動き、とにかく時間が足りず右往左往。

誰も頼る人もいません…
子ども達との時間は、お風呂・食事の時間のみ。
ゆっくり本を読んであげる余裕もありません

「早くしなさい!」「静かにしなさい!」が口癖でした。

かける言葉が「マイナス」で、下の息子は問題児。
3歳の時にはすでに
「自分は悪い子・いう事聞かない子」が定着していました。
数々問題を起こし、コミュニケーション不足だと感じ
少しでもいいところを伸ばしたり
目標をもったり、お手伝いをお願いしたり

楽しい時間!
何よりも食事の時間を大切にしてきました。

ガミガミ怒られる時間ではなく、一緒に過ごす楽しい時間。
「食事中は絶対に怒らない!」と掲げ
とにかくこの食事の時間にパワーを注ぎました。

食事の時間が楽しいと、かける言葉もプラスになります。
その楽しい時間だからこそ、きちんと「お箸を持ちたい」
自然とお行儀もよくなりました。

正しいお箸の持ち方を習得しませんか? お子さんの一生の財産になります

♪ 親が注意すれば怒ってしまう
♪ どうやって教えていいのか?わからない
♪ お箸が持てなくて焦っている
♪ お箸を持って食べてくれない・・・
♪ うちの子のお箸の持ち方 どこをどう直せばいいのかわからない
♪ すでにクセのある持ち方をしている

私の娘もクロス箸でした。
食事中、悪い所をあら捜しし 注意するのは「この指はここ!」指の位置ばかり
シュンとして 全然直りませんでした。
目線を変え いいところを見つけて 
かける言葉を「プラス」に変えました。
怒られない時間にならないために食事中、
お箸のことは何も注意しませんでした。 
とにかく楽しい時間にすること!

練習は、掴めるものを掴む練習
掴めると、嬉しくて!楽しくて! 
達成感があり自信がつきます。

お箸の持ち方は、親子のコミュニケーションの表れだと思います。

本当はお子さんの方が
「正しく持ちたい」意識は強いのです。

正しく持つには、ポイントが3つあります。
土台を習得できれば、必ず持てるようになります。

プラスの声掛けで、自分の癖を見つけるリセット時間をつくり
達成感を感じて、維持できます!

鉛筆やお箸は「一生持つもの」=「一生の財産」です。

今から親子で楽しい時間を過ごしていきましょう!

  kids-manner
B_facebook
B_ameba
B_twitter
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
イベントカレンダー
Copyright (c) 2018 Yuki Danjyobara. All Rights Reserved.
Powered by reservestock