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心匠 上野大照による『貴方の人生を自由にする8つのステップ』

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ままる「もう一生、パンの耳は食べないと決めている~虐待を生きて~」出版記念

お話会

受付は終了しました
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このような方におすすめ

すべての人

期待できる効果

生き方が楽になる。愛を感じる。

ままる「もう一生、パンの耳は食べないと決めている~虐待を生きて~」出版記念 お話会

開催要項

開催日時
2021年4月23日(金)
開場 13:30
開始 14:00
終了 16:00
場所

市立住ノ江会館

大阪府

大阪市住之江区南加賀屋3丁目1-20

ホームページ

参加費

無料

キャンセルポリシー

2,000円

 

定員

60 名

申込受付期間

2021/3/13(土) 00:00 ~ 2021/4/23(金) 00:00まで

主催者

桃田 光風

お問い合わせ先

ままる

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

mamarulove@s3.dion.ne.jp

楽に生きるということ 愛するということ 許すということ 

楽に生きるということ 愛するということ 許すということ 

虐待の中で育った。
体にも心にも傷は残っている。
それでも、生きていたかったから
たくさん泣いて、たくさん考えた。自分とたくさん対話した。
その中で根拠のない自信を持つこと、人を信じ、人の持つ愛を信じることを選択した。
そして、いろんな感情を水に流して生きてきた。

出産を機に心というものをもっと知りたいと思うようになり、心の勉強を始めた。
心の勉強をする中で出会った、とある作家さんの
「あなたはカウンセラーに向いているね」
の一言をきっかけにカウンセラーになるべき道を進み始めた。
育ってきた環境からか、人の気持ちにとても敏感だったようで
独自のカウンセリングを続けることができていた。
そのうち、たくさんの専門家と知り合うようになり、
「どこで心理学を習ったんですか?」と聞かれるようになった。
専門的なことが知りたくて、心理学の勉強を始めた。
知れば知るほど奥が深く今もなお、勉強を続けている。

生きてきた中で、人は状況でどんな風にも変わると知った。
水のように生きたいと思う。
「あたしを傷つけることができるのはあたしだけ」
「傷つくかどうかはあたしが決める」
「それってほんまにそうなん?」
をまんなかにあたしはあたしを創り
時々、自分の中の小さなあたしを抱きしめながら
たくさんの人と笑いたいと思い、活動をしている。
水が水面に落ちて波紋を広げるように
あなたに落ちてなにかを起こす 一滴の水になりたい。