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受付は終了しました
かめおかあきこ&金子聡子
オンライントークイベント
「絵本をつくる・絵本をひらく」
このような方にオススメ
絵本との出会い、人との出会いを楽しみたいかた
期待できる効果
絵本作家・かめおかあきこさんの作品や世界観を通して、様々な表現や楽しみ方を知る
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すべての自分にOK♪
Expert_s
 
 
ル・リアン 
金子聡子
すべての自分にOK♪
 
私が今生きているのは、これからも生きていくのは、
「すべての自分にOKを出し、穏やかな笑顔と喜びが循環する世界」

それは、誰かから与えられるものではなく、自分が創っていくもの。

自分の「心の声」を聴き 自分自身の感覚を素直に受けとめ
自分を満たし 表現していくことで
内側からあふれる幸せが周りにも広がっていきます。

私は、あなたが安心して自分自身と向き合い、表現できる場所と時間を提供します。

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25年間の教員生活の中で、学級担任、教育相談員として、子ども、保護者、幼稚園や保育園の職員、小中高の教員、地域の福祉担当者と共に教育活動に携わる。教育カウンセラー、特別支援教育士等の学びと経験から、心理学をベースとした考え方や行動についての研修会、講演会を主催。自身も学びながらアドバイスを行う。学校現場で絵本の読み聞かせの活動を続け、子どもたちに毎年300冊以上の絵本を読み、紹介してきた。
2015年3月、家族の病気により早期退職。家族の病気とかかわりながら自身をふり返っていく中で「自分のことが大嫌いだ」と思っていたことや、「がんばっていないと認められない、愛されない」という想いが強くあることを自覚し、愕然とする。
2016年1月に”幸せマニア”の本田晃一さんと出会い、「自分が大嫌い」な状態から「自分自身を好きになる」やり方を実践し続けることで、人生が音をたてて変わる。自分自身の心の声を聴き、受けとめ、受け入れ、行動し続けることで、40年以上「ねば」「べき」という世間の常識でガチガチだった心の扉を一つひとつひらいていく。その過程で、これまで子どものものだと思ってきた絵本が、大人にこそ必要なものであることに気づき、主に大人のかたに絵本を紹介する「絵本キュレーター」と名乗り、2017年3月から活動。
2021年5月..
 
「絵本」という表現がもつ力を
つくり手と受け手が語り合います

*イベント特製クッキー付き参加権のお申し込みは終了しました(2月21日)

2016年11月。
小さなカフェのギャラリーで開催されていた、1冊の絵本の原画展。
 
1枚1枚の原画と そこにつづられている物語を見ながら
私の足はとまり
気づいたときには、静かに涙が流れていました。
 
この絵本との出会いが
現在の私につながる、大きな大きな力となっています。
 
 
『わすれものをとどけに』
作・絵 かめおかあきこ
出版社 フォレストブックス

(Photo by カトウメグミ
 
 
そして、2021年1月20日。
1冊の絵本が生まれました。
 
手に取ってページをめくるのではなく、スマートフォンやパソコンでひらく「絵本」。
音楽を奏でる「電子絵本」です。
 
『FLOWER』
作 ユウ(ベイビー・ブー
絵 かめおかあきこ
歌 ベイビー・ブーのユウとユウスケと子どもたち
出版社 ホーホーチルドレン
  ↓ ↓ ↓
『FLOWER』の詳細・ご購入はこちらから
https://ebookstore.sony.jp/item/LT000141615001196487/
スマートフォンでひらいてみると
そこにあったのは

詞の世界から広がるあたたかいストーリー。
ページをめくると流れてくる「カナデオン」の音。
そして、ユウさん、ユウスケさんと子どもたちが歌う「FLOWER」のメロディーです。

かめおかあきこさんの、明るくやさしい色彩やキャラクターたちが
ユウさんの詞とカナデオンの音色に溶け合って、立体的に浮かび上がってくるようです。
 
 
 
紙の絵本と、電子絵本。形はずいぶん違います。

なぜこの方法でつくられたのだろう

つくる側にとってはどんな違いがあるのだろうか

そもそも「絵本」をつくるって、どういうことかな
 

そんな私の素朴な疑問を
絵本作家・かめおかあきこさんにお尋ねしたところ
興味深いお話が次々に飛び出しました。
 
 
これは、私だけが聞くのはもったいない!
 
「絵本」という表現がもつ力を
つくり手のかめおかあきこさんと、受け手の金子聡子が語り合います。
 

絵本をつくる・絵本をひらく
つくり手:絵本作家 かめおかあきこさん

(Photo by 石黒ミカコ)

山形県米沢市生まれ。東北生活文化大学生活美術学科卒業。
ちひろ美術館・東京にて学芸のアルバイトを長年務める。
絵本に『ねんにいちどのおきゃくさま』『はるをさがしに』
『なつのやくそく』『あきにであったおともだち』(文溪堂)、
『どんぐりの木』『ネルとマリのたからもの』(PHP研究所)、
『ちいさなみっつのクリスマス』『わすれものをとどけに』
(フォレストブックス)、『木もれびより』(スマイルブックス)など。
童話や挿絵、漫画本なども手掛けている。


これまで何冊も絵本を出版なさっている、かめおかあきこさん。
そのあきこさんでも、今回の「電子絵本」は、これまでとは違う新しいチャレンジだった、とのこと。

「絵本をひらく」側の私は、作家さんの想いや制作時のエピソードを伺うのが大好きなのですが、
新しいチャレンジである『FLOWER』の制作についてのお話も興味津々です!

そしてこの度、『FLOWER』の作者であり、歌い手でもあるユウさん(ベイビー・ブー)からも、動画でメッセージをいただけることになりました!


つくり手:ミュージシャン ユウさん(ベイビー・ブー)


1974年7月30日生 A型
父 
牧師、母 音楽教師であり教会音楽に触れながら育つ。
1998年、コーラスグループ ベイビー・ブーにベースとして加入。
本作テーマ曲「FLOWER」作詞・作曲・歌


ことば、絵、歌…様々な角度から、『FLOWER』の制作エピソードや「絵本のつくり手」としてのお話をじっくりお伺いします。

 


会場は山形県高畠町で30年続く書店「ブックユニオンたかはた」
ここで二人が話をしている様子をYoutubeで限定ライブ配信します!
(会場でご覧になりたい場合は、5名様のみ受付いたします)

トークイベントにお申し込みの方には、期間限定で録画を公開しますので
当日見ることができなかったとしても、ご都合のいい時間にゆっくりお楽しみいただけます。

 

そして今回は、「かめおかあきこさんの世界」をさらに楽しんでいただきたい、と思い
「サイン本付き参加権」
「イベント特製クッキー付き参加権」
「イベント特製クッキー+サイン本付き参加権」
をご用意しました。

かめおかあきこさんのサイン入り絵本は
『わすれものをとどけに』と『木もれびより』からお選びいただけます。

*イベント特製クッキー付き参加権のお申し込みは終了しました(2月21日)

イベント特製クッキーを作ってくださったのは、山形県米沢市のHappyfirld 麦わらぼうし
山形県産の素材にこだわり、身体も心も喜ぶ食べ物を提供なさっています。

山形県産の米粉を使った本型クッキーの上に、アイシングで描かれたウサギとハリネズミ。
かめおかあきこさんの絵本に登場するキャラクターがそのまま再現されていて、かわいらしくて
食べるのがためらわれるほどです♪

 

 

「絵本」という表現がもつ力を
つくり手のかめおかあきこさんと、受け手の金子聡子が語り合います。

ぜひ、楽しい時間をご一緒しましょう。
 
かめおかあきこ&金子聡子 オンライントークイベント
「絵本をつくる・絵本をひらく」
日時:2021年2月23日(火・祝)11:00~12:00

内容:トークイベント(お申し込みのかたにYoutubeで限定ライブ配信・見のがし配信あり)

参加費(いずれも税込み・送料込み):
◆トークイベントのみ 1000円
◆サイン本付き『木もれびより』3050円/『わすれものをとどけに』2940円
◆イベント特製クッキー2枚付き(20セットのみ)3400円
◆イベント特製クッキー2枚+サイン本付き(10セットのみ)『木もれびより』5050円/『わすれものをとどけに』4940円
*イベント特製クッキー付き参加権のお申し込みは終了しました(2月21日)
*「サイン本付き」をお申し込みのかたには、「ブックユニオンたかはた」より、「イベント特製クッキー付き」及び「イベント特製クッキー+サイン本付き」をお申し込みのかたには「Happyfirld麦わらぼうし」より、それぞれ発送いたします
 
 
当日 会場で参加したい場合
  • 1 トークイベントにお申し込みのかたのうち、会場での参加を希望するかたは先着5名様のみお受けいたします(満席)
  • 2 トークイベント終了後、12:30~14:00の間は、かめおかあきこさんが会場にいらっしゃいます。『FLOWER』の原画も数枚ご覧いただけます。短時間でしたらあきこさんとのお話や写真撮影なども可能です。 
     *12:30~14:00の時間帯は無料です 
     *会場に一度に入れる人数は5名様までとさせていただきます
  • 3 会場にお越しの際は、マスクの着用と手指の消毒、検温にご協力をお願いいたします。
「絵本」という表現がもつ力を
つくり手のかめおかあきこさんと、受け手の金子聡子が語り合います。

ぜひ、楽しい時間をご一緒しましょう。
開催日時
2021年2月23日(火)
開場 10:50
開始 11:00
終了 12:00
場所 オンライン 及び ブックユニオンたかはた
東置賜郡高畠町福沢459-3
参加費
トークイベントのみ 参加費
1,000円
サイン本付き参加費『木もれびより』
3,050円
サイン本付き参加費『わすれものをとどけに』
2,940円
定員 50  名
申込受付期間2021/1/27(水) 00:00 ~ 2021/2/22(月) 15:00まで
主催者金子聡子
 
 
 
 
Profile
Expert_s

金子聡子

Mission
すべての自分にOK♪
Senmon
自己受容 絵本 

私が今生きているのは、これからも生きていくのは、
「すべての自分にOKを出し、穏やかな笑顔と喜びが循環する世界」

それは、誰かから与えられるものではなく、自分が創っていくもの。

自分の「心の声」を聴き 自分自身の感覚を素直に受けとめ
自分を満たし 表現していくことで
内側からあふれる幸せが周りにも広がっていきます。

私は、あなたが安心して自分自身と向き合い、表現できる場所と時間を提供します。

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25年間の教員生活の中で、学級担任、教育相談員として、子ども、保護者、幼稚園や保育園の職員、小中高の教員、地域の福祉担当者と共に教育活動に携わる。教育カウンセラー、特別支援教育士等の学びと経験から、心理学をベースとした考え方や行動についての研修会、講演会を主催。自身も学びながらアドバイスを行う。学校現場で絵本の読み聞かせの活動を続け、子どもたちに毎年300冊以上の絵本を読み、紹介してきた。
2015年3月、家族の病気により早期退職。家族の病気とかかわりながら自身をふり返っていく中で「自分のことが大嫌いだ」と思っていたことや、「がんばっていないと認められない、愛されない」という想いが強くあることを自覚し、愕然とする。
2016年1月に”幸せマニア”の本田晃一さんと出会い、「自分が大嫌い」な状態から「自分自身を好きになる」やり方を実践し続けることで、人生が音をたてて変わる。自分自身の心の声を聴き、受けとめ、受け入れ、行動し続けることで、40年以上「ねば」「べき」という世間の常識でガチガチだった心の扉を一つひとつひらいていく。その過程で、これまで子どものものだと思ってきた絵本が、大人にこそ必要なものであることに気づき、主に大人のかたに絵本を紹介する「絵本キュレーター」と名乗り、2017年3月から活動。
2021年5月より「心の声のコンサルタント」として、「すべての自分にOKを出し、穏やかな笑顔と喜びが循環する世界」について発信している。

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