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発達障害のきょうだい児ケアに悩むママのお話会
「今」の「辛い」を吐き出そう
このような方にオススメ
発達障害の子供の兄弟へのケアに悩んでいる
期待できる効果
発達障害のこどもを育てるママから子育てのヒントが得られます
隠された魅力を文章の力で引き出したい
Professional
 
 
 書けて話せて手話もできるオンライン講師
わたまること
隠された魅力を文章の力で引き出したい
 
1989年5月1日生まれ。東京都出身。
2017年12月生まれの長女と、2020年2月生まれの次女、二人姉妹の母。

難聴児ママ
魅力引き出しライター
子どもの発達インストラクター

●経歴
こどもが楽しむ施設に8年間勤務。
入社後1年で社内のベストスタッフ賞を受賞し、
入社後4年で、スタッフの中で1%しかいない、接客最高ランクに属する。

2017年5月に妊娠が発覚。
壮絶なつわりを経て、12月末に、長女を帝王切開で出産。
運動発達がゆっくりで、体重の増えも悪く、周りと比べては落ち込む日々。
仕事で毎日100組以上の親子を見ていた経験から、
「ママが笑顔ならきっと大丈夫!」と、がむしゃらに育児をする。

長女が2歳になる頃。
言葉が一言も出ないこと、声に反応しないことがあることから、
半ば強引に大学病院へ検査を依頼。
周囲からは「聞こえてると思う」と言われていた中、
2020年2月、長女に難聴が発覚。
その一週間後に、次女を出産。

長女の難聴が発覚したことで、
今までの私の常識が根本から覆ることになり、
「私も変わらなければ!」と一念発起。
自分自身のたくさんの経験を活かしたいと、2020年に起業し、
本格的に活動をスタート。

幼少期から培われた国語力
役者時代を経て身につけたトーク力
そして、難聴児ママになったことで手に入れた手話

この3つを活かして、人の隠された魅力を引き出すサポートをしている。

2歳差姉妹の子育てに奮闘しながら、オンラインメインで活動中。


●所持スキル
★発達凸凹アカデミー公認 子どもの発達インストラクター
★親子で楽しくハッピートイトレ講座 認定講師
★こどもを守るネットマナー講座 講師
★ZOOM使いこなし講座 認定講師
★スマホで簡単!動画編集講..
 
子どもの未来を信じ、親子で輝く人生を送れるようになる
 
 
 メンタルコーチ
寄田 久美子
子どもの未来を信じ、親子で輝く人生を送れるようになる
 
発達凸凹アカデミー 子どもの発達インストラクター
チームフロー(現アナザーヒストリー)プロコーチ養成スクール 修了
埼玉県家庭教育アドバイザー


息子2歳の頃から癇癪が酷く、ひっくり返って暴れるを繰り返していました。

「完璧な子育て、完璧なママ」を目指していた私はそんな息子が理解できず、厳しく叱ったり怒鳴ったり。泣き疲れて眠っている息子の寝顔に「こんなお母さんでごめんね」と謝る日々。

そんな時出会ったのがコーチング。

コーチングを使った子育て講座に参加し、半信半疑ながら実践していくと、息子の癇癪が激減したのです!

そこからどんどんコーチングの魅力にはまっていき、
2016年 チームフロープロコーチ養成スクールに通い、プロコーチとなりました。

息子が小学校に上がってすぐに「発達障害グレーゾーン」との診断を受けました。


2017年5月に乳がんが発覚。
ステージⅢにほどなく近いステージⅡ・・・

2017年7月に右乳房全摘手術を行いました。

命に関わる大きな病気になったのにも関わらず、いつでも前向きでいられたのはコーチングのお陰です。。
この病気の経験から、「人生を楽しむ!」をモットーに色々なことにチャレンジしています。

過去の私のように「グレーゾーンの子育てに悩んでいるママ」のサポートがしたい!
「自分らしく生きる」を伝えたい!そんな思いで活動をしています。
 
発達障害児を育てるママの不安を笑顔に変えるお手伝いをしています
 
 
Star elfin 発達サポーター
三雲みちよ
発達障害児を育てるママの不安を笑顔に変えるお手伝いをしています
 
《子どもの発達》
・発達凸凹アカデミー 子どもの発達インストラクター
・一般社団法人 星と虹色なこどもたち認定 発達サポーター​
・保育士等キャリアアップ研修(障害児分野)修了​

《趣味》
・草月流いけばな3級

《事務系》
・秘書技能検定2級
・Excel表計算処理技能検定2級
・日本語文書処理技能(ワープロ技能)検定2級
・実用英語検定3級
・日商簿記検定3級
・情報処理活用能力検定(J検)3級
【横浜・オンライン】
子どもの発達インストラクター
発達サポーター
三雲みちよです。

小2の女の子を育てているシングルマザーです。
娘が生後3ヶ月の時に離婚が成立。
その後は実家で母・弟・娘と4人で暮らしています。

娘は幼稚園年少の3月に自閉症スペクトラムと診断されました。
小学校では普通級に在籍し、通級教室に通っています。
入学当初から登校しぶりがあり、9月から不登校に。
現在は時々親子で放課後登校をしています。

また、私の弟は軽度知的障害を伴う自閉症です。
高校卒業後、10年ほど企業に勤めた後に退職。
現在はコロナ禍ということも影響して、引きこもり生活を満喫(?)しています。


そして、私自身も子どもの頃から人と違うことを自覚していました。
そもそも左利きだったり、血液型がB型だったり、ということもあります。
弟のこともあり(弟に失礼になりますが)、私も本当はどこかおかしいのではないか?といつも悩んでいた、自己肯定感のとても低い子どもでした。
学校にも行きたくなかったし、学校は決して楽しい場所ではなかったです。

それは社会に出てからも変わらず、自己肯定感も低いまま。
周りにうまく対応できずに精神的に参ってしまい、不安神経症や過食障害にも悩まされてきました。

一度は結婚も、妊娠・出産も諦めていました。

けれども縁あって結婚し娘を授かることができ、前向きに生きられるようになりました。

娘の診断を機に改めて発達障害について学び始め、悩んでいるご家族が多いことを実感しました。

生きづらさを感じていた当事者として、きょうだい児として、そして障害児を育てるママとして、私のようにつらい思いをする方が1人でも減らせるように、私や私の家族の経験や知識が“今”悩んでいる方たちの助けになれたら、という思いで活動..
 
「今」の「辛い」を吐き出そう
発達障害のきょうだい児ケアに悩むママのお話会

 

 

 

 

障がい児ママなら一度は言われたことがある言葉

 

「前向きにね」「明るくいこう!」

「障がいがあっても笑顔で♪」 「未来は明るいよ」

「神様からのギフトだね」 「あなたは選ばれたんだね」

 

障がい児を育てているママであれば、一度は言われたり、目にしたことがある言葉だと思います。

 

こう思うのことが大切なのも、

励ましてくれているのもわかっている。

どう言葉をかけていいか分からないのも分かっている。

 

でも、私は、「今」辛いんだ!!

 

そんな気持ちを共有する会を開きたいと思い、

2020年10月よりスタートしたのが「障がい児ママ限定オンラインお話会」でした。

 

 

 

2020年12月から何度か開催したお話会は、満席も含め毎回大好評。

 

そこで、2021年4月からは

わたまること
寄田久美子
三雲みちよ

の3人で新しくチームを発足し、

より参加者の方に寄り添っていくことになりました!

 

 

Team Rainbow

 

チームの名前は「Team Rainbow」


チームメンバー全員が何かしらの障がいがあるこどもがおり、
それぞれの個性、それぞれの生き方を尊重していることから、
このチーム名になりました。


Team Rainbowでは、毎月1回、テーマの違う無料お話会を開催。

お話会の参加者限定のFacebookグループも作り、
障がいのあるお子さんがいるママや、支援者の方同士が交流できる場を作ります。

また、より詳しい内容が学べる有料の勉強会や、講座も各自が開催。

Facebookグループでは、そのお知らせも優先的にさせていただきます。

 

 

 

4月は、過去2回開催して毎回満席となった、

「きょうだい児ケアお話会」を開催します!

 

 

「きょうだい児」ってなに?

 
きょうだい児とは、障害のある子の兄弟姉妹のこと。
きょうだい児には、
「障害のある子に手がかかるため親に甘えられない」
など、独特の悩みがあります。
 
その問題に直面している方もいれば、
まだ妹弟は小さいけれど、これからどのようにケアしていけばいいんだろう
と、心配になっている方も多いと思います。
 
ちなみに、今回ファシリテーターを務めるわたまる自身も、
難聴児である姉がいる、まだ1歳の妹へ、今後どうやって接したらいいのか不安がありました。
 
 
そんな悩みを優しく包み込んでくれるのが、
三雲みちよさん。
 
 
 
※※※三雲みちよプロフィール※※※
軽度知的+ASDの弟を持つ「きょうだい児」当事者であり、普通級在籍で通級教室に通うASDの小1女の子のママ。
きょうだい児ならではの悩みを相談できずに一人で試行錯誤しながら育つことで親の関わり方や心のケアの必要性を痛感する。 現在、自身の経験を元に発達障害児やきょうだい児のママ向けに子どもとの関わり方や支援方法などを伝える活動をしている。
 
 
 
みちよさんは、ご自身がきょうだい児の当事者で、なおかつ自閉症のお子さんを育てられているママでもあります。
当事者としての気持ちも、障がい児の母親としての気持ちも分かるという、
なかなか異色の経歴の持ち主のみちよさん。
 
そんなみちよさんに、「きょうだい児の当事者として思うこと」をお話ししていただきます。
 
 
 
 
 
 
 

こんなママにおすすめです

 
★発達障害児を育てている
★この子に障害がなかったらと考えたことがある
★先のことなんてわからない、とにかく「今」が辛い
★リアルで会う人にはなかなか話しにくい
★障害のある子も心配だけど、きょうだいも心配だ
★我が子は可愛い、でもたまに切なくなる
★小学校生活がちゃんとできるのか不安
★きょうだい児の問題を聞いて怖く思っている

★今後どうやってきょうだいをケアしていけばいいのか悩んでいる
★「きょうだい児」という言葉をはじめて知った
★イレギュラーな毎日すぎて疲れてしまった
★我が子の障害を受け入れられない
★我が子は発達障害ではないけれど、詳しく知りたい
★先生・支援者をしているので、発達障害やグレーゾーンの話が聞きたい
★発達障害ではなく違う障害のママだけど話を聞きたい・話したい
 
 
一つでも当てはまった方は是非、私たちにお話を聞かせてください。
 
きょうだい児の問題に直面している方はもちろん、
これからが不安の方、
違う障害を持つお子さんのママ
先生や支援者の方
我が子には障害はないけれど話を聞きたい方
 
知りたい!という強い気持ちがある方でしたら、誰でも参加可能です。
 
 
 

開催への思い

 
ファシリテーター:わたまること
 
 
 
現在3歳の長女は、2歳2か月の頃、難聴が発覚しました。
 
毎日毎日、「どうやったらわかりやすいかな?」と考えながら、
手話、写真、実物、イラスト、おもちゃ、絵本
色んなものを使って長女とコミュニケーションをとっている私。
 
どんどんおしゃべりが上手になる長女のお友達を見て、
 
普通の2歳児は、こんなに簡単にコミュニケーションができるのか
ただ、声を出してしゃべるだけでいいのか
 
そう思って、切なくなってしまったんです。
 
長女のことは世界一愛している
手話を覚えるのは楽しい
 
でも、こどもとのコミュニケーションって、本当はこんな簡単なのか。
 
 
そう思ってしまった自分が嫌で嫌で、
すぐに気持ちに蓋をしました。
 
 
 
それを、とあるオンラインの子育てサロンで、ふっと話したんです。
 
 
そうしたら、たまたま参加していた障がい児を育てているママが、とても共感してくれて、
泣きながら気持ちを話してくださいました。
 
その方のお子さんは、もちろん長女とは違う障がい。
住んでいるところも、大変なことも、普段やっていることも、全く違うはずなのに、
こんなにも共感できるんだと、思いました。
 
私から見たらそのママはいつも笑顔で、
我が子の障害をちゃんと受け入れている。
そんな風に見えていたので、
泣きながら話している姿に驚きました。
 
 
そっか、みんな「今」辛いんだ。
「今」もがいて、「今」悩んで、「今」試行錯誤して、
 
「今」戦っているんだ。
 
 
だったら、同じ「今」戦っている私が何かできないかなと、
考えて思い立ったのが、「障がい児ママ限定オンラインお話会」です。
 
 
お子様の年齢も、診断の有無も、関係ありません。
診断されたばかりの方も、もう何年も経っている方も、大丈夫です。
この会では、何も解決しません。
 
 
とにかく「今」辛い方、気持ちを吐き出しにきませんか?
 
 
 
 

詳細

 
〇開催場所
オンライン会議アプリZoom
※ご自宅からご参加いただけます
※お子様と一緒でも大丈夫です
※Zoomがはじめての方、使い方が分からない方はサポートします
 
〇参加費
無料
 
〇当日の流れ
①自己紹介
②きょうだい児のお話「きょうだい児の当事者として思うこと」(三雲みちよ)
③質問・交流タイム
 
 
 〇キャンセルについて
 ご連絡いただいたキャンセルについては、当日であってもキャンセル料はいただきません。
 連絡無しのキャンセルは迷惑料1万円を請求させていただきます。
 

 

開催日時
2021年3月 5日(金)
開場 21:20
開始 21:30
終了 23:00
場所 zoom

参加費

無料

定員
 5  名
満員御礼
申込受付期間2021/1/ 8(金) 07:25 ~ 2021/3/ 5(金) 21:00まで
主催者わたまること
こちらのイベントもオススメです
 
 
 
 
Profile
Professional
書けて話せて手話もできるオンライン講師

わたまること

Mission
隠された魅力を文章の力で引き出したい
Senmon
発達障害 ママ 障害児 育児

1989年5月1日生まれ。東京都出身。
2017年12月生まれの長女と、2020年2月生まれの次女、二人姉妹の母。

難聴児ママ
魅力引き出しライター
子どもの発達インストラクター

●経歴
こどもが楽しむ施設に8年間勤務。
入社後1年で社内のベストスタッフ賞を受賞し、
入社後4年で、スタッフの中で1%しかいない、接客最高ランクに属する。

2017年5月に妊娠が発覚。
壮絶なつわりを経て、12月末に、長女を帝王切開で出産。
運動発達がゆっくりで、体重の増えも悪く、周りと比べては落ち込む日々。
仕事で毎日100組以上の親子を見ていた経験から、
「ママが笑顔ならきっと大丈夫!」と、がむしゃらに育児をする。

長女が2歳になる頃。
言葉が一言も出ないこと、声に反応しないことがあることから、
半ば強引に大学病院へ検査を依頼。
周囲からは「聞こえてると思う」と言われていた中、
2020年2月、長女に難聴が発覚。
その一週間後に、次女を出産。

長女の難聴が発覚したことで、
今までの私の常識が根本から覆ることになり、
「私も変わらなければ!」と一念発起。
自分自身のたくさんの経験を活かしたいと、2020年に起業し、
本格的に活動をスタート。

幼少期から培われた国語力
役者時代を経て身につけたトーク力
そして、難聴児ママになったことで手に入れた手話

この3つを活かして、人の隠された魅力を引き出すサポートをしている。

2歳差姉妹の子育てに奮闘しながら、オンラインメインで活動中。


●所持スキル
★発達凸凹アカデミー公認 子どもの発達インストラクター
★親子で楽しくハッピートイトレ講座 認定講師
★こどもを守るネットマナー講座 講師
★ZOOM使いこなし講座 認定講師
★スマホで簡単!動画編集講座 認定講師
★図書館司書資格 保持

【その他】
子どものこころのコーチング初級講座 受講
家族のこころのコーチング中級講座 受講

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